体験談(約 7 分で読了)
【評価が高め】童貞と処女、俺とマユミの初体験、、痛がるマユミだがクリ撫でに初イキした(2/2ページ目)
投稿:2025-09-13 19:00:39
今 人 が閲覧中あとで読む
本文の表示設定
本文(2/2ページ目)
2回出したんで余裕もあった。
マユミの頭に手をやり動かす。
苦しそうに、でも必死にフェラしてくれる。
2〜3分ほど経った。
あえて何も言わずにマユミに出した。
「んんぅぅぅ、、、ぁぁぇぇ、ゥククゥゥ」
むせるマユミ。
苦しそうな表情でマユミは口をつぐんで俺を見上げた。
「ごめん吐き出せ!」
そう言ったがマユミは俺を見たまま苦しそうに飲み込んだ。
「んんげぇぇ、、ゴホッゴホッ、、、ニガい」
マユミは涙目で喉を押さえた。
「出すなら言ってよぉ、、ビックリしたよぉ、、精子ってニガいんだね、、、ごめん水ちょーだい」
麦茶を持ってくるとマユミは口をクチュクチュして飲む。
「あぁぁ吐くかと思った、、口内射精ってヤツやね、あはは」
マユミが強がっていた。
「お前濡れたやろ?」
「濡れてないよ!」
「嘘つけ!」
マユミを壁に押し付けて股を触る。
「アンッ、、アンッアンッ」
小さく喘ぎ切ない表情。
チャックを下ろしてパイティの端から触る。
「アンッイヤん、アンッアンッ」
指に締めた感触、血ではない。
柔らかい肉を優しく指で撫でる。
ヌルヌルした感触がより強くなる。
「アンッアンッ、、ダメやめて、アンッアンッ」
「めっちゃ濡れとる、、気持ちいいん?」
「アンッアンッ、アァン、、うん、アンッアンッアンッ」
泣くような声をだしてブルブルと震える。
ヌルッとしているマンコを触っていたら何かが手に当たる。
クリだった。
ヤル時はそんな余裕もなかったので気が付かなかったがクリが顔を出していた。
AVの知識しかなかったが、興味本位で小さな豆のようなクリを撫でた。
「ウッッアンッ、アンッ、、アンイヤん、、アンッゥゥゥ、、」
ビクンと揺れて腕を掴んでブルブルと震える。
「アッダメ、、それダメ、、ダメ、、ぅぅぅ、、イヤぁぁ、、あっ、、うっうっうっ、、あっがっくぅぅぅ」
唸って膝から崩れた。
「はぅぅはぁぁ、、、ダメって、、言ったじゃんはぁはぁはぁ、、、、、ぽわーってなった、、」
座り込んで動かない。
「大丈夫?」
「大丈夫じゃない、、、、これってイッたって事?はぁはぁ、、頭真っ白で、、アァァ気持ちいい」
「お前イッたんやな!」
「自分だって出したじゃん!」
「そりゃ出したけど、、お前こんな所で手でイッて、、」
「A也がヤリだしたんじゃん!おばちゃん帰って来たらどうするん!最悪やん!」
「だな!、、マユミ」
マユミを抱いた。
黙るマユミ。
「昔から好きやった、、最初がお前で良かった」
「うん、、アタシも、、」
そんなやり取りりしてまたキスを長々としてマユミは帰った。
しばらくは誰にも交際を言わなかったが地方の田舎町、直ぐに周りにバレた。
マユミのおかげで高校生活はヤリまくりだった。
3回目ヤッた頃からマユミもSEXの快楽を覚えて、マユミの方から股間を触ってくる事が多かった。
俺もだが、体も心も少女から女になっていくマユミを彼女でもあり、娘のように思う事もあった。
「お互い若かったねー!」、、俺もマユミもアラフォーになる、、甘い思い出。
幼馴染のマユミと初体験してマユミから告られて付き合う事となったが当時は携帯もそれほど普及してなかったので、連絡取るのも家の固定電話。マユミの父母、姉も昔から知ってて恥ずかしく、、ムラムラ悶々とする日々が続いて、あの時のマユミの顔や小さな乳首と陰毛そして狭くて窮屈なマンコに捩じ込んだ時の生温かい柔…
※悪質な方は刑事告訴を視野に入れ、民事訴訟法に基づき、即時裁判所への申請を検討します。
※この投票比率は「殿堂入り」や「お勧めタグ」の条件に使用します。
この記事の解析グラフを見る投稿される方の参考になるかもしれません。
ブロックすると、この投稿者名で投稿された記事が新着やカテゴリなどで非表示になります。
※データはブラウザに保存されるので、キャッシュを削除したり端末を変更するとブロックデータは消えます。
ブロック中の投稿者一覧
- 必死のガードも全く意味なしのパンチラ
- 【童顔巨乳彼女3】フェラの最中「好きに動いていいよ」と言われたので、オナホのように扱った
- 私が保健室の先生に調教された話です、出会い初級編
- 余命宣告された幼馴染との最後の約束 第三話
- 学習塾のC学生に溺れたGW
- 頭の良かった幼馴染を見返して、セックスまで上り詰めた その後の関係①
- ブスなJC妹のブルマでオナニーをしてしまってから…(8・変態お兄ぃになった)
- 『美人銀行員 恵理那先輩 彼女編 「プールの前のお泊まり① エリナさんお尻をくぱぁ~」』
- コンビニ出会い…からの…上司と部下ごっこ
- 出会い系で会ったネガティブぽっちゃり高身長Kカップお姉さんに定期で搾り取られるようになるまで〜出会編:搾精レベル1〜
- 友達がガンでしんでしまった 4
- 年上の職場の後輩から誘われた
- 自粛期間中 6 その後の俺達と老人の性(さが)
- バイト先の先輩の娘さんとの、波乱万丈な恋物語・番外編⑨ ハッピーシンセサイザ
- 母親も女..チャットのアドバイスで進行中
この話のシリーズ一覧
作品のイメージ画像設定
話の感想(1件)
※コメントの上限:1万件
※ここは感想を述べる場です。雑談は雑談掲示板でお願いします。ルールを守れない方はアクセス禁止にします。
※コメントのいいね数はコメント投稿時に最新に更新されます。
-
1: 名無しさん [通報] [コメント禁止] [削除]表現は雑でしたけど、所々に彼女に対する愛情が感じられて良かったです
他のエピソードも知りたいなと思ってしまいました
ありがとうございました。0
返信
2025-09-14 01:02:33
解析グラフ
アクセスの解析データを見る
※表示に時間がかかる場合があります
※表示のエラーを修正しました。
(2020年05月28日)
体験談やHな話を募集中!
エチケンでは体験談やエッチな話を随時募集しています! 1日に10万人が訪れる当サイトにあなたの話を掲載してみませんか? 皆様のエッチな投稿を心よりお待ちしております!
※レイプや痴漢など、犯罪に関わる内容は創作のみ可。
