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【評価が高め】熟女(現妻)に溺れた日々

投稿:2025-08-25 10:53:49

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年の差婚夫婦◆JxhIU2A(東京都/50代)

俺は24歳(衞まもる)、熟女32歳(まゆみ)営業所違いの同僚会社員。新人歓迎会で隣に座ったのが運のいたずらか?

彼女から仕事面で面倒見て貰っていた(当時同じ営業所)帰り際に雨が降り出し傘もなし

どうしようかと考え倦んでいるとまゆみが「駅まではいっていく?」ありがたく受けた。

降りる駅に着くとまゆみも立ち上がり降りる。「あれっ」

そのまま居酒屋へ。二人とも飲めない口なので食事兼で楽しく過ごした。

さぁ帰りましょう「お疲れ様おやすみ」別れようとしたら「私もこっち」「え・・?」

10分ほど歩き彼女のアパート到着またまた「あれ・・」「隣のアパートです」

彼女もビックリ!「お茶飲んでいかない」誘われ部屋へ。

女性らしい匂いとかたずけられた部屋《さすが俺の部屋とは比べ物にならない》

コーヒーの香りと共に目の前に差し出され「どうぞ」

「着替えるから飲んでて」胸の谷間が渓谷のように深く刻まれている服装で現れる。

目のやり場に困る。

時を忘れとりとめのない話に弾み、慌てて帰ろうとすると「隣だし、明日は休み泊って行ったら」「シャワー浴びて」促され風呂場へ、時を置かずまゆみが入って来た。「背中流してあげる」流し終えると「こっち向いて」勃起を隠しながらまゆみを見る。目の前に突き出た乳房がどーんと張り出してる。その下方には黒々と繁る陰毛が見える。

まゆみは意に返さず黙々と洗い最後に手を払いにけられもろに観られる。素手で洗われひとこと「まぁ大きいわ、太く長くて女泣かせね」お湯で洗い流すと「私にも味あわせて!」ぱっくり、深々と口中に収める。「ううぅ」呻く俺。

「まゆみさん逝っちゃう」限界。さらに強め射精を促す。

とうとう放つ、かなりの量だが飲み込んだ。最後に残ったのを吸い出して飲む。

「いっぱい溜まってたのね」

「さぁお湯に浸かって私洗うから」「まゆみさん洗ってやるよ」背中から前も洗う。まゆみさんはすっかり身体を委ねていて「気持ちいいわ」最後に陰毛に覆われた秘部を洗う。

石鹸とは違うぬるぬるが大量に溢れてるのが分かる。俺の肩を掴む手がふるえて身体が

ガクガクなり始め「あっだめ!」とうとう全身を俺に委ね「はぁはぁ」荒い息使い

そんなまゆみに口づけあっという間に舌を絡め合い一心不乱に貪り合う。

見つめあいキス、「あがろうか」どちらかともなく言い「衞さんシャワー流して上がろう」

脱衣場で拭きあいまゆみさんはおれのチン棒を咥えて拭き終える

今度はムチムチするまゆみさんの身体を拭く秘部に手を這わすと既に愛液が溢れてる

「まゆみさんびちょびちょになってる!」脚を開かせ膣とクリをペロリ「あぁぁおいたしちゃいけません」立ち上がるとキスの嵐

「嬉しい」

このままでお布団行きましょう

身体を拭きそのまま布団に入り俺はすぐたわわに実るおっぱいを貪り食らいつく。

「ああぁんいっぱい吸って」甘い声を上げる

「今度は私が」起き上がり俺を寝かせ如意棒に食らいつく思わず逝きそうになる。

「まゆみさん上になって」恥ずかしいと言いながらも顔の上に陰部を晒した。

舌を伸ばしひと舐め「ひー」歓喜の一声、透明の液体が口に流れ込む。多少黒みがかっているが経験は少ないように見える。後で聞くと「処女喪失以来」との事。

「まゆみさん一つなろう」「ええ」まゆみを仰向けにして大きく勃起した如意棒を入れようとするが先が突破できず立ち往生、それでもゆっくりゆっくり徐々に雁首を入り込ませる、

「痛っ!」第一段階突破「まゆみさん大丈夫?」「大丈夫だからゆっくりね」

奥へ奥へと勧める、まゆみさんは顔をしかめながらも耐えている。

「まゆみさん一気に最深部まで突っ込むぞ」勢いをつけ膣壁を広げながら到達、俺のを

根元まで飲み込んだ。「まゆみさん痛かった?」「少し痛かったけど大丈夫よ、動かしてみて」「それからあなたの女になりたい、女にして」「もちろん俺の女だこれからもだ」「まゆみさん四つん這いになって後ろから犯す」

腰を掴みいきなりガンガン突く、「ああぁんもっと突いて」

「まゆみさん突くよ突くよ」「さん付けは駄目、あなたの女なんだから『まゆみ』って呼んで」「嬉しいまゆみ俺のまゆみ!」「あなたあなたもっと激しく突いて」

「まゆみ妊娠させるぞ」「あなたの子種で孕ませて」と叫ぶ。

ガンガン突くとお尻、背中の肉が波打ち、垂れさがった乳房、お腹の肉も大きく揺れ動く

「まゆみ出すぞ受け取って孕め!!」「子種頂戴孕ませて!1」

ドックンドックンと膣を満たしていく、「入ってくる!あったかぁい」

卵子を目指して精子の戦いが始まってる。

余分な精液は隙間から噴き出て来る。二人の洗い息遣いだけが響き渡る

抜け落ちると同時に布団に横たわる、「まゆみだいじょうぶか?」まゆみはおれにしがみつくように横たわる。まだまだ荒い息使いそれでもまゆみにキスしたと舌を絡ませる

これが以後、性行為のあとは必ず行われる慣習になり今も続く。

この時妊娠はしなかったが結婚を前提に交際し1年後に妊娠4か月が分かる。婚姻届け出す

社内で公表祝福を受ける。出産休暇に入り無事女の子を産む。しばらく義母が泊りがけで

孫の面倒を見てくれたので大変助かった。その後年子にはならなかったが妊娠、男の子を生んだ。年齢も考慮して打ち止めにして産まないことにした。

義母は4年ほど同居する羽目になった。

いまでも半年ぐらい同居する。孫がかわいらしく遊んでる。実家の孫は中学生だからかな

まゆみはフレックスで勤めている。

義母のいる間は夫婦生活もままならなかったが俺が避妊手術を受け中出し放題。

妻も「あなたのが勢いよく当たるのがいい」喜んでいる。

振りかえると痛がっていたのがすっかり俺の大きさにフィットするから不思議だ。

妻の不満は俺の精液量が多すぎてシーツが汚れ、洗濯が大変だし汚れの跡を見ると昨夜の

事が思い出され溢れ出ることだそうだ。不満と言いながらも嬉しそうに言う

年の差婚だがこれからも愛し合って生涯の伴侶とします。

-終わり-
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(2020年05月28日)

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