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体験談(約 12 分で読了)

【評価が高め】積極的でロリな後輩の親友にもラブホに連れ込まれた話④(2/2ページ目)

投稿:2025-08-25 02:11:26

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本文(2/2ページ目)

「先輩、可愛い声出すじゃないですか」

ナオは手を出さないと言っていたはず……。

……そうか、だから『手を出しません』だったのか。『足』はその例外になるから。

「ナオ、僕の負けだ」

ナオの唇に自分の物を合わせる。

「んっ、あっ!」

舌が侵入してくる。

僕はもう理性は崩壊してしまった。

それを受け入れ、舌同士が激しく絡み合う。

そして手を伸ばすと、思ったより近くに果実が実っていた。

「あんっ!」

「ナオ、やっぱり大きいね」

「大きいの好きですか?」

「うん」

「こっちきてください?」

ナオは僕の顔を胸元に持ってくるよう指示する。

「先輩、舐めてください♡」

言われるがまま、ナオの果実に貪り付いた。

「あっ!あっ!ああぁぁぁ!」

ナオは僕の首に手を回すと、胸へと押しつけてくる。

「ぁぁぁん、あん!気持ちいいぃぃ」

ようやく首が解放される。

「ナオ、手を出さないんじゃなかったのか?」

「先輩?私はなんて言ったか覚えてますか?」

「えっと、だから手を出さないって?」

「私からは絶対に手を出さない、って言いました。先に手を出したのは先輩ですよ?」

そういうことか。

僕が我慢出来なくなって手を出してもらうのが狙いだったのか。

ナオが僕のバスローブの中に侵入してくる。

「先輩、すごいですね。この間より立派になってますよ!」

「ナ……ナオが可愛いから仕方ないだろ?」

「私とハルとどっちが可愛いですか?」

今にまさに咥えようとする姿勢で、なんて質問をしてくるんだ、この娘は。

「回答拒否!」

「そうですか……、残念」

ナオは咥えるのを中断し、沈黙が流れる。

「ナ、ナオの方が可愛いよ」

「え!?ほんとですか!!?」

パクッと突然口に咥えられてしまった。

「あっ!」

ぺろぺろぺろぺろ

舌による刺激が気持ちよくて、天にも昇りそうな感覚に陥る。

じゅぽっじゅぽっじゅっぷじゅっぷ

「ナオ!そんなにやったらイっちゃうって……あぁっ!」

「まだイかせてあげませんよー」

「はぁっ、はぁっ……」

まったく、舐められただけですぐに余裕がなくなってしまう。

「先輩はどこでして欲しいですか?手ですか?お口ですか?」

そういうことを言われただけでドキドキが加速する。さらに選択肢が足される。

「おっぱいですか?……それともここですか?」

ナオは下腹部を指す。

でも、挿入をする訳にはいかない。

それでいて、ナオを満足させられて、なおかつ僕も興味があるのは……。なんて真面目に考えてしまっていた。

「じゃあ、……おっぱいでお願いします」

「わかりました。じゃあ、ここに足乗せてください」

胸で挟みやすい姿勢になると、僕の物に唾液を垂らした。

「あっ、あまり上手じゃないですからね?」

そうは言いながらも、慣れた手つきで棒を上下させつつ、胸の中に収めるその様子を見てるだけで、異常なくらいの興奮具合だ。

ナオは胸はかなり大きめだが、棒を全てを包む事は出来ない。

手で反対側を支えながらも、時折先端を舐めたりしゃぶったりしながら、着実に刺激が加わっていく。

「ナオ、とっても気持ちいいよ」

「先輩、本当にこんな感じで大丈夫ですか?」

「うん、エッチで可愛い」

「えへへ」

ニヤッとしながら、胸による刺激が続けられる。

上下に動かしたかと思うと、今度は左右の乳を互い違いに動かして、刺激にアクセントを加えていく。

「ん、……ナオ、まずいかも」

視覚的な興奮が一気に襲ってくる。

ナオはやめる気配がない。

それどころか、先端を舌先でチロチロと刺激を追加してきた。

「うわっ……んっ」

「先輩、イっちゃいそうですか?」

答える余裕が無くなっていた。

「さっきお預けしちゃったんで、もう我慢しなくていいですよ?」

そんなこと言われても、今果ててしまうと、ナオの顔にかかってしまう。

いや、顔にかからなければいいという訳ではないのだが、極力はナオにイカされたくない。

「これで我慢されちゃったら、次は挿れちゃうことになりますよ?」

その言葉で糸がプツンと切れたように盛大にイってしまった。

あれ、このセリフどこかで聞いたことが……。

「先輩、イっちゃいましたねー。でも顔にかかっちゃいましたよぉ」

ニコニコしながらナオが被害報告をする。

慌ててティッシュでナオに顔に飛んだ液体を拭き取る。

「ナオ、ごめん……」

「じゃあ、どう責任とってくれるんですか?」

明らかに楽しんでいるナオだが、顔に汚い物をかけてしまった申し訳なさが勝ってしまっていた。

「それは……」

「じゃあ、ちょっとだけ抵抗しないでくださいね……」

ナオは僕の肩を押すとベッドに押し倒す。

そして、口付けをしてくる。

「んっ……」

甘くとろけるようなキスだ。

頭の中が全部空っぽになっていくような感覚に陥ってしまう。

「じゃあ、先輩?いきますよ?」

下半身に物凄い快感が襲って来た。

「ぁぁっ!」

「ぁんっあっ、ぃぃっ!」

「ちょっとナオ!生だってぇぇ!」

「ぁんっ、あっ!あっ、んん!」

ナオの腰振りは止まらず、お互いに快感の波に溺れていた。

「あっ!んんっ!先輩の、気持ちいぃぃよぉぉぉ」

「ナオ!……まずいって、ねぇぇぁぁぁぁっ」

ゴムつけての行為でも当然気持ち良かった。それは間違いない。

だが、なんだこの生でやる感覚は。

「やっ!あぁっ!んんぁぁぁぁ!あっ、あたるっ!おくぅぅぅぅっ!あっ!」

いけない事という背徳感と、直接体温と膣内の感触が伝わってくるこの感じが、ここまでも興奮させられるものだなんて、想像すら出来なかった。

「んん!あん!あっ、あっ、あっ!」

当然行為に慣れていない僕がそう長く耐えられるハズもなかった。

「ナオ、ダメっ……ダメぇぇぇぇぇぇ!」

「ああぁぁぁぁぁぁぁぁっ!」

「はぁっ……はぁっ……」

「先輩、中に出しちゃったんですか?」

嬉しそうな表情のナオ。

「ごめん、我慢できなかった」

「大丈夫ですよ。赤ちゃんができたら、責任持って育てますから!」

お腹をさすりながらそういう彼女を見て、僕は恐怖して青ざめてしまった。

そんな僕の反応を見て、逆にナオが慌てふためいた。

「先輩すいません、今のはウソです!あっ、ウソっていうのは先輩の赤ちゃんが嫌だって意味じゃなくて、ピル飲んでいるんで!」

「つまり、妊娠しないようにしているってこと?」

「ですです!」

「そっか、よかったぁぁぁ」

「これで、ハルと……」

「え?」

なんでここでハルの名前が出てくる?

「ううん、なんでもないです!」

明らかに口が滑ったような言い方だ。

「先輩、私にもちゃんと優しくしてくれて、ますます好きになっちゃいましたよぉ」

全く、こんなことをされたにも関わらず、ナオの事も可愛いと思えてしまうのが、本当に罪に感じてしまった。

それと、気付かない方が無理がある。

ハルの時と同じ挿入のされ方をナオもしてきたのだ。

まぁ、でも二人が共通の同人誌とかを見てて、真似した可能性もあると思い、ナオに追求はしなかったが……いや、実はそう思いたかっただけなのかもしれない。

-終わり-
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  • 1: 名無しさん [通報] [コメント禁止] [削除]
    続編待ってます

    0

    2025-10-21 19:52:31

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