体験談(約 14 分で読了)
【評価が高め】高校の後輩菜々とデートしたらなんと三十路処女!ハメたら号泣されたけど翌日は朝からイキまくる淫乱女に変身しました!(2/2ページ目)
投稿:2025-07-25 05:38:50
今 人 が閲覧中あとで読む
本文の表示設定
本文(2/2ページ目)
「うん、、少しづつ、、慣らすから、、ゆっくり、」
「ダメ、、、痛いです。我慢出来ないくらい、、、」
何だかんだで萎えてくるチンポ。一旦抜いて自分でシコシコするけどもう勃ちません。
仕方なく、ゴムを外して仰向けに寝る奈々の口元にチンポを持ってきました。
「大きくして、、、さっきしたように、、」
奈々は申し訳なさそうに、、言う通りにフェラ、、
(よし、、硬くなってきた、、、)
懸命に咥えて頭を振り続ける奈々を見て臨戦体制になりました。
(もう、面倒くさい、ピル飲んでるらしいし、、いいか、)
「やっぱり、もう一度出してるし、ナマでするね」
「ハイ!お願いします」と早く処女喪失したい奈々。
やはり肉同士、少しづつ掻き分けて中に入り込む、
「イ、、痛い、、でも、さっきより、、いいかも、、」
ゆっくり、腰を入れていきます。うん、さっきよりスンナリ進みましたね♪
「あっ、、あっ、、うん、、(痛かったの)最初だけだったみたい、、」
慣らすように腰を前後に小刻みに振りながら奥へと進みます。
「ハァ、、ンンッ、、ハァ、、、アッ、」
「気持ちよくなって来た?あと少しだよ」
「ンッ、ンッ、、ウッ、ウン、、分かん、、ない、、、アッ、、アッ、、」
(よし、全部入った!)奈々に顔を近づけます。
「奈々ちゃん、良かったね。これで処女卒業だよ。」
僕はゆっくり腰のピストンを始めました。
「ハァッ、ハァッ、アッ、、ハァッハァッ」
奥までは突きませんが徐々にピッチを上げていきます。
「奈々ちゃんの中、気持ちいいよ。これで一人前の女だね」
ところが、、、複雑な表情の奈々は、、、急に
「えっ、、えっ、、えぇー、、」
と泣き出したんです。
「え?、、痛いの?、、」
「ううん、、えっええー、えええ、、えっえっえぇ」
(マジか、、、)処女卒業に感激して泣いてるようでした。
僕としては好きでもない女の泣き顔に萎えるのが本音
(ああぁわ早めに出してぇ、、)SEXに集中出来なかったです(笑)。
「奈々ちゃん、違うのも経験しようか、、後ろ向いて」
四つん這いにします。
真っ赤なワレメが見えました。
「お尻突き出して、、」、「えっ、えっ、えっ、えぇ、」
泣き止まない奈々、僕はゆっくり、浅めに突きます。
「えっ、、えへっ、えへっ、、はぁー、はぁー、、」
僕はチンポを全部イレて突きまくりました。
「ハァッ、アッ、アッ、アッ、」感じ出してきた奈々。
血だらけのマンコに容赦なく、僕のデカチンが出入りします!
「あぁ、奈々ちゃん!ズボズボ刺さってるよー!」
「アァッ、アッ、、、なんか気持ち良くなって、、、きました、、アァッ、、」
(よしよし、、あっ、俺も、、イケそ、、、)
「ゴメン、痛いけど少し我慢して!」
僕はバックでガンガンに奥まで突き、なんとか中に放出しました。
(あぁ、やっとイケた、、、)後ろから奈々の中に注ぎ込まれる精子、、、(2発目なのに結構出てる、、、大丈夫だよな、、、)少し心配でした。
「ねぇ、、お風呂に洗いに行こうか、、、繋がったまま」
奈々を立たせて浴室までイレたまま2人で歩いていきました。
「アソコ、、痛い?」に奈々は首を横に振り、
「大丈夫です、、はぁ、アァン、、先輩と、こんなことして、、なんか楽しいです♪」
何でも言うことをきく奈々がカワイク思えてきました。
僕らはシャワーでお互いのカラダを洗います。
奈々は血だらけのチンポを泡で包み洗い、、、僕は血と精子を掻き出すように念入りに奈々の膣を洗いました。
最後にビールで乾杯、この日は腕枕をしてあげて一緒に寝ました。
「処女卒業の感想はどうでした?」
「ウフフ、、最初は、、痛かったんですけど、、最後の後ろからした時はオカしくなりそうなくらい気持ちよかったです❤️」
処女開発成功!僕は満足して寝落ちしました。
、、、、、、、、、、、、、、、、、、
翌朝、目覚めると下半身に違和感がある中、布団の中で奈々がチンポを咥えてたのです。
(おぉ、マジか、、、)時計を見るとまだ6時台。
布団を剥ぐと奈々が恥ずかしそうにエッチな顔をしています。
「どしたん?」、手コキしながら「だって、、朝起きたら先輩のオチンチンが硬くなってたんで、、、手で弄ってても先輩起きないし、、」
「で、、咥えたんだ。僕の大事なチンポ」、「ハイ❤️」
「じゃあ、朝飯作ってあげるからこのまま抜いて、、」
うなずいてフェラする奈々にモーニングミルクを上げました。
スッキリした後は簡単な朝飯を裸で食べました。テーブルで(笑)。
「エッチ好きになれた?」、「ふふー♡、、そうですね」
「昨日まで処女だったコがモーニングフェラなんてさ、、笑笑」
「エヘヘ、前に見た動画であったんで、、やってみたかったんです。」
「へぇ、、エッチな動画、結構見んだ、、」
「、、、ハイ、、、」
「で、どうすんの?自分でシテたの?」
「、、、、ハイ、、」
素直な奈々、、朝からエロモードです。
中1の頃からオナニーは殆ど毎日してたそうです。ネタは漫画、小説、、最近ではスマホ。想像でもシちゃうって告白。俺も同じだよって言ってあげました。
「ご飯食べたらまたスル?」
「ハイ!お願いします!」
、、、、、、、、、、、、、、、
朝食後、、菜々にオナニーを見せてもらいました。大股開いてクリトリスを自分で擦りながら、果てるまで続けました。
(ホントにスケベな女なんだな、、笑笑)
興奮した僕は絶頂に達した奈々の上に乗り、、生チンポを差し込みます。
「あ、先輩、、今はダメ、、、ダメですぅ」
無視して腰を入れる。昨日よりスンナリ奥まで入りました。
「ダメじゃないよ、我慢できない、、、、行くよ」
僕は容赦なく激ピス開始!
「ハアアァン、、あぁ、オカしくなりそうです、、、アッ、アッ、気もちぃ、、アッ、アァ〜」
昨日とは打って変わって最初から感じまくる菜々!
僕も昨日まで処女だったキツマンが気持いい♪
「ヘヘッ、オカしくなっちゃえ!オリャ!オリャ!」
「アッ、アッ、アッ、アァッ、イッ、イッ、イィ〜、イクッ、、アッアァ、、、、」
(え、もう?)
「奈々ちゃん、、体勢変えてみよ、、、上に乗って」
騎乗位に挑戦させます。
最初はぎこちなく腰を振る菜々でしたがエッチのセンスがいいのかすぐにスムーズに振り始めました。
「アァッ、ア!ア!ア!、気持ッ!アッ!ア!ア!」
「あぁ、脚開いて、入ってるとこ見たい、、、」
奈々は手を後ろについて腰を上下に揺らします。
「アァッ!アッ!、どうしよう、、、気持ち良すぎて、、腰が止まんない、、」
もう、マシーンのようにバンバン腰を振る菜々、
「アッ!アッ!アッ!アッ!ウゥ!イッ!イッ!イッ!、、ウゥー、、、、」
脚腰をビクビクさせながら中イキしたのです。
前に倒れる奈々にキスをして、、、
「はは、イっちゃった、、、昨日は泣いてたくせに、、、
すっかりエッチ好きになったね、、」にうなずく菜々。
「もっとしてください、、、ダメですか?」
「いいけど、また、体位変えようか?」
「ハイ!バックでお願いします!」
進んで四つん這いになる菜々。
後ろから挿入してあげてお尻を手でバンパーンと叩きます。
「フフッ、気に入ったんだ、バック、、笑笑」
腰を持って突きまくるとすぐに奈々は絶頂に!
「アァッ!ウフッ!ウフ、、、ア!ア!ア!、イクッ!イクイクイク!」
、、、、、、、、、、、、、、
この日は昼まで数えきれないほどハメまくりました。多分昨日から6回以上出したと思います。奈々も連続でイッてましたね。疲れ果てました、、。
(香里奈とは夕方会って食事するだけでしたね。あっちは怪しんでましたけど笑笑)
この後、結局、奈々とは続きました。桜子達と並行でしたけど、、、。
奈々とセフレ以上、(恋人+友達+先輩)÷3未満の関係となりそれが半年ほどは続いたのです。普通に旅行に行ったりもしました。
でも、別れは突然きました。僕と付き合ってる間に髪型や服装も洗練された奈々は仕事関係で声かけられ、他に彼氏が出来たようです。
少し情が湧いて恋愛感情もありましたが、最後は先輩として「幸せになれよ!」と別れました。
今回はテニススクールで知り合いになった美人OL、だけどバイセクシャルな香里奈とヤリ友になった経緯です。話は3話前の9ヶ月前から始まります。スクール生の飲み会で香里奈はバイセクシャルであることを告白しました(ちなみに僕はゲイだと嘘をついてました)。その後に桜子、美希、香里奈と僕の家で泊まること…
- #69(シックスナイン)
- #OL・事務員
- #お掃除フェラ
- #セフレ
- #デート
- #中出し
- #初体験
- #友達の妹
- #女性(30代)
- #巨根・デカチン
- #年下
- #後背位・バック
- #後輩
- #正常位
- #生挿入
- #男性視点
- #真面目
- #精飲・ごっくん
- #純情・純粋
- #絶頂・昇天
- #自宅
- #貧乳・ちっぱい
- #騎乗位
※悪質な方は刑事告訴を視野に入れ、民事訴訟法に基づき、即時裁判所への申請を検討します。
※この投票比率は「殿堂入り」や「お勧めタグ」の条件に使用します。
この記事の解析グラフを見る投稿される方の参考になるかもしれません。
ブロックすると、この投稿者名で投稿された記事が新着やカテゴリなどで非表示になります。
※データはブラウザに保存されるので、キャッシュを削除したり端末を変更するとブロックデータは消えます。
ブロック中の投稿者一覧
- 【最終回】職場の先輩女性社員にいやらしいマッサージをした話③
- 初めての瑞季からの電話は、瑞季の半レイプ中継だった。
- 経験人数1人の妻に妊活する前にスワップしてみたいと言った結果(前編)
- ミルタンクと呼ばれてた私
- 100円ショップでデリのお客さんとばったり会った時の話
- サイテー夫の課長さんと
- お風呂の中でウンチする変態彼女(その2)
- 沙織が民宿宿で声を殺しなから潮をふいた【改訂版】
- 隠れて泳いでるトコを水泳部の可愛い先輩に見つかった
- 5歳年下のロリ体型を妊娠させて中出し大好き女にした話
- 自称「ゴリラ」な同級生のストリップを愛でた時のお話
- 中学生の頃に旅行先でおじさんたちにパンツを見られて性の対象にされた
- 小学生5年生夏休みのプール
- 親友の綺麗なお姉さんが添い寝してくれた。
- ホームレスとセックスしたい人妻
この話のシリーズ一覧
作品のイメージ画像設定
話の感想(件)
※コメントの上限:1万件
※ここは感想を述べる場です。雑談は雑談掲示板でお願いします。ルールを守れない方はアクセス禁止にします。
※コメントのいいね数はコメント投稿時に最新に更新されます。
解析グラフ
アクセスの解析データを見る
※表示に時間がかかる場合があります
※表示のエラーを修正しました。
(2020年05月28日)
体験談やHな話を募集中!
エチケンでは体験談やエッチな話を随時募集しています! 1日に10万人が訪れる当サイトにあなたの話を掲載してみませんか? 皆様のエッチな投稿を心よりお待ちしております!
※レイプや痴漢など、犯罪に関わる内容は創作のみ可。
