体験談(約 6 分で読了)
【高評価】隣のマンションに住むタイ人家族はロリ娘使ってお金を稼ぐ
投稿:2025-07-21 15:33:42
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わたしが住む団地は築40年はゆうに過ぎた年季の入ったマンション群だ。賃料が安いこともあってか外国人の居住者も増えていた。外国人といっても、みな東南アジアあたりと思しき連中ばかりだ。
独り身と思われる成人男性グループから家族連れで来ているグループと、なにかしらのつながりでこの団地に目をつけたのであろう。
時期は暑い7月。ある平日の日に仕事へ行こうとマンションを降りた。
駅に向かう途中には隣のマンションの前を通るのだが、そこは団地の作り上、入り口を出て左手にすぐ急な坂道で、坂を上ると右手に100mほどの直線が続く。
直線道を歩いていると、対面から少女が来る。
遠目からでも分かるミニスカートだ。近づくとその子の様子がわかる。身長は150cmほど、スカートから見える足はほっそりとして、全体的に華奢だ。髪の毛は真っ黒で少し浅黒い肌。大きくて切れ長な目と、はっきりした黒眉で、ほどよく鼻筋が通っており、かわいいよりも美人の属性に入るが幼さがにじみ出ていた。
近頃よく見るアジア人家族だろう。短いTシャツの下からおへそがのぞいており、あまりにも男性をムラムラさせる格好だ。私の視線に気づいたのであろう少女もこちらを向いたため目が合った。近所の人アピールで少し会釈をすると、彼女は僅かな目礼をして、口角を上げた。
次の日は土曜日だったが、私は出勤する予定であったため同じ時間に家を出ると昨日の少女が入り口から出てくるところに出くわした。
若いゆえか足を出したがるのだろう、赤いチェック柄のスカートは今日も短い。
私は周りを見て人がいないことを確認すると、スマホの録画をスタートさせる。彼女にゆっくりと近づき、こっそりとスカートの中にスマホを差し込んだ。十分に撮れただろうと録画を止めて居直った直後、気配に気づいた彼女が後ろを振り向いた。不審そうな表情からおそらくバレたであろうが、私は何食わぬ顔で会釈をして歩き続けた。
歩きながら映像を確認すると柔らかそうな彼女の尻と太ももがしっかり映っている。赤と黒の縦縞の可愛らしいパンティで、今日の夜は絶対にこれでヌこうと決意した。
が、この日はそれで終わらなかった。
残業で帰りは遅かった。最寄り駅についたころには23時をまわっていた。うちの近くまで来ると、例の隣のマンションの入り口付近に誰かが立っている。近づくとアジア人のおばさんで、急に声をかけられた。
「おにいさん、マッサジー、どですか」
急な客引きにあった私は驚いてしまった。まさかこの団地内でお客さんを取るとは。
「マッサージ?(笑)、どこで?」
さすがにこのおばちゃんと遊ぶ気にはならなかったが、詳細は気になった。
「わたしのうちでも、おにさんのへやでもだいじょぶよ」
「んー、びみょうかなー」
私がおばさんの顔で判断したように答えると、すぐに切り返された。
「おんなのこはえらべるよ」
「いくらなの」
「40分で1まんえん」
「最後までできるの?」
「できる、でもこれはないしょね」
だいぶコスパの良い遊びだ。とりあえず女の子とやらを見に行くことにした。
部屋へ向かいながらおばさんと会話する。
「何人女の子いるの、てかどこの人?」
「わたしたちはタイね。女の子ふたりよ、ふたりともかわいよ」
「若い?」
「めっちゃわかいよ、しんじてだいじょぶよ」
「何歳なの?」
「それはないしょね、おにいさんが考える」
なるほど、やばそうだ。
案内された部屋は薄暗い。靴を脱いでリビングのドアをおばさんが開く。中はソファーと机とテレビがあるだけだった。リビングの両隣にまた別の部屋がある。小さく光る電球の下でソファには2人の女性がいることがわかった。
おばさんがタイ語で何かしゃべると、二人が立ち上がる。
一人は中肉中背といった体系だが、もう一人は背が低く小柄なことがわかった。
部屋が暗いので彼女たちに近づくと、私は驚いた。小柄な方は私が昨日から出くわしていたあの少女だったのだ。即決で彼女を指名した。
「じゃあ1まんえんね」
おばさんにお金を渡すと、隣の部屋に案内された。
「40分ね」
その部屋は風呂場とつながっており、少女といっしょにシャワーを浴びるよううながされてドアが閉まった。
彼女と二人きりになると、彼女も私に気づいたようで口元に笑みを浮かべた。
私が服を脱ぐと、彼女も服を脱ぎ始めた。今朝と同じ格好だ。盗撮した赤黒のパンティで、何とも言えない興奮がわきあがってくる。
乳はCカップほどはあるのだろうがツンと張っている。乳輪は少し大きめでこれもまたそそられる。ウエストは細く、小尻はきゅっとひきしまっていて全く垂れていない。全体的にスレンダーで若々しい肌と肉付きだ。
シャワーはかなり丁寧に洗われる。お返しとばかりに風呂場で膝をついて、
鼻息荒く彼女の形のきれいなおっぱいをむさぼった。
「ん、ふっ、すは、ちゅ」
「アッ、、フフっ」
と、最初は驚いた様子だったが、慣れているのか、好きにさせてくれた。
彼女の乳にしゃぶりつきながら、両の手で尻を撫でまわす。
ひとしきり堪能したのち、立ち上がると私のチ○ポもギンギンになっていた。
「ビッグサイズ」
英語と日本語はすこし単語がわかるらしい。
彼女は笑いながら、わたしのチ○ポを指でつついた。
すると、跪き、フェラチオを開始した。
顔が小さい故、奥まで咥えることができない。
代わりにカリ首をきれいになめとり、玉裏のアナルに近いところまでしっかり
舌を這わせてくれる。このままだとシャワー室でおっぱじまりそうだ。
「オーケー、サンキューサンキュー」
と伝え、シャワーからあがった。
タオルで身体を拭いて、敷いてある布団に座り、彼女を膝にのせて正面で向かい合う。
ここで私は気になることを尋ねた。
「ハウオールド?」
「オールド、アー、ンー、ナイショ、」
「ないしょ?笑」
「ナイショ、ママ、シー」
「ノープロブレム、アイムシークレットマン」
口が堅いよという身振り手振りをすると、彼女は笑いながら手で自分の年齢を表した。右手で指1本、左手で指4本。
じゅ、14歳、、、、未成年とは思っていたがそこまでとは。。。
だが、幼い顔立ちとツヤツヤで張りのある身体を見ると妥当だ。
そのジェスチャーだけで巨大化したチ○ポを、彼女はシャワー室と同じようにきれいに舐めつつ、どこからともなくコンドームを取り出し、私のチ○ポに被せた。
根本までゴムを伸ばすと、騎乗位で挿入しようとするのだが苦戦している。私は彼女を抱きかかえて布団に寝かせ、正常位の状態になった。彼女の膣口に亀頭を押し当てて、ゆっくりと沈める。中はよく濡れており、入口を過ぎるとかなり抵抗がなくなる。
「ンン、ハゥ」
私はゆっくりと最奥までチ○ポを挿入した。
クチでは入りきらなかったものの、膣では根本まで私のチ○ポを受け入れる。
ものすごい締め付けだ。また、上から見た彼女の裸はなんともエロい。
なじむまではゆっくりと腰を動かす。徐々に腰を加速させた。
パンッ、パンッ、パンッ、パンッ、パンッ、と
確実に隣の部屋に聞こえているであろう肉音が鳴り響く。
「ハァン、ハァ、ンッ、ン」
っと彼女も小さな声で喘ぐ。
ピストンで揺れる乳房を見ながら、道端で会った14歳の少女を犯しているのだというシチュエーションに興奮が爆発していた。
私は彼女に覆いかぶさって強く腰を振りながら耳元で小声で尋ねる。
「ノーコンドーム、OK?」
「ノー、ダメ」
彼女も小声で返答する。
「プリーズ、プリーズ」
「.....」
迷惑そうに黙ったまま首を横に振る。
「マネー、マネー」
彼女の目の前でお金のジェスチャーをする。
すると、渋々といった表情で、うんうんと縦に2回うなずいた。
しめた!ロリとは生に限る。
私はすぐにゴムを剥ぎ取ると、彼女の膣に生チ○ポを沈めた。
ゴムがなくなると、一気に彼女の膣壁の締まりと温度が脳髄にしびれるように伝わってくる。少女の膣内を突きながらかき回す。
「ハ、ア、ア、アッ」
小さく喘ぐ声に腰の動きが止まらない。
パン!、パン!、パン!、パン!、パン!
今朝からのムラムラもありチ○ポは我慢の限界だった。
「インサイドオーケー?」
パン、パン、パン、パン、パン
「ワッツ?」
パン、パン、パン、パン、パン
「フィニッシュ、インサイド、OK?」
「......ィエ、イェス、、、オーケ」
少し悩んだようだったが、目をつぶりながら彼女はうんうんと頷いた。
少女に中出しを許可された私のチ○ポはかつてない大きさでガチガチに硬直した。
この娘を妊娠させようとする動物としての本能が爆発しているようだった。
私は一番奥まで入る角度に挿入位置を直して膣奥を突きまくった。
「ハァ、ハッ、ハッ、アッ」
可愛く喘ぐ彼女と、淫らに揺れる乳房を見ながら最後のスパートで思いっきりピストンをかました。
パン!パン!パン!パン!パン!
「インサイド、オーケー?!」
「オ、オーケ」
「イッックッッ!!!」
ビュッ!、、ビューッ!、ビューッ!、、、ビューッ!ビューッ!
大量の精子が自分のチ○ポの中を勢い良く通っていく。
それぞれのビューッっという射精のタイミングに合わせてチン先を少女の膣奥に押し当て、できるだけ奥の方に精子をまき散らした。
勢いを失いながらもドロドロと出てくる最後の1滴まで出し切ると、早くどけと身体を叩かれる。ティッシュを結合部の下に敷いてチ○ポを抜くと、少女の膣口から精子が垂れてきた。
シャワーへ行こうとする彼女をとめてその様子を眺める。どんだけ出したんだと自分でも呆れるほど流れ出てくる。
しばらくすると私の制止を振り切って彼女はシャワーを浴びに行った。
私はそそくさと身支度をすませ、少女の着ていた服に3千円を挟み、彼女がシャワーから上がる前に部屋を出た。
部屋の外にはおばさんが一人でいた。もう一つの別部屋からは嬌声が聞こえてくる。もう一人の少女がお客さんをとっているのであろう。
「ありがとございました。どうでしたか」
「ありがと、ママ、最高だったよ。また来ていい?あの子名前は?」
「また来て、かのじょはジェニちゃんです」
「いつもやってる?」
「やってないときもある。まだジェニちゃん学生ね、電話してほしい」
電話番号だけのなんとも怪しい名刺を渡される。
「ジェニちゃんって、ママの子ども?」
「それはおにいさんが考えることね」
ママはこちらの顔を見ずに答えた。
あまり詮索すると警戒されて楽しみが減ってしまう。
「じゃあママ、また。ジェニちゃんによろしく」
私はそれ以上突っ込まず部屋をあとにした。
おしまい
※タイ人家族との続きは反響あれば書きます[m(__)m]
ご評価ありがとうございました。続きを書かせていただきます_(._.)_ジェニちゃんという14歳ロリ娘との遊び知ったを私の性欲は常に満タンに湧き上がっていた。仕事中や外出時の移動中、友人らと居る間でもジェニちゃんと今日遊びに行けるか、モンモンとしながら過ごすハメになっていた。お金の問題もあり、…
※悪質な方は刑事告訴を視野に入れ、民事訴訟法に基づき、即時裁判所への申請を検討します。
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