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バイト先の後輩が親睦会で寝取られ、、

投稿:2025-05-12 01:27:32

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優一◆E1VEdDY(大阪府/20代)

初投稿です。優一と言います。これは僕が大学生の時に起きたお話です。

優一→身長172cm体重58kg異性からは可愛い系の見た目と言われます。同性からはよくからかわれていました、、いじられキャラで女子にはさん付けでしか話せない陰キャです。

僕のバイト先(某チェーン店)の後輩に石川はなというひかえめで大人しい女子高生がいました。

石川はな→身長150cmほどよい肉付きの体型で胸はFカップほど。男子全員を虜にしていました※白桃はな似。

僕はホールを担当していて、石川さんとよくシフトが被っているので、バイト仲間A・Bさんから『お前羨ましいな』『胸ばっか見て興奮すんなよ』とからかわれていました。

バイト仲間A→黒髪清楚系の高身長(同級生)

バイト仲間B→筋肉隆々のチャラ男(先輩)。

そんなある日、Bさんから『16日の日曜日オレん家でバイトの親睦会するからお前も来い』と半ば強制的に親睦会へ参加させられることに。Bさん怖いな、、大丈夫かな、、と恐る恐る当日Bさんの家へいくと、そこには石川さんを含む女子3人とAとBさんがいました。

『なんで石川さんが、、』と心のなかで呟いているとBさんが『おせーぞ!優一のくせに生意気だなww』と女子の前で僕を使って笑い者にしてきました。石川さんは先輩女子2人に誘われたみたいであまり乗り気ではない表情で僕の方をみつめていました。

そしてBさんは缶チューハイを片手に『みんな集まったことで乾杯!』と半ば強引に親睦会をスタートさせました。僕はお酒が苦手なのでテーブルの上に置いてあった緑茶を誰にもバレずにそっと飲もうとするとすかさず『はい!お前も飲め!』とBさんが緑茶をとりあげて並々につがれたビールを渡してきました。

『はなちゃんも飲む?』とまだ未成年の石川さんにもビールを飲ませようとしてましたが、石川さんは『まだ、17なので、、』と恥ずかしそうな表情で断っていました。

そうして時間が流れて親睦会が佳境に入った頃Aが突然『優一お前勃ってるんじゃね???』とみんなに聞こえる大きな声量で言いがかりをつけてきました。

僕は『そんなことない!』と強く否定しましたがBさんにズボン越しで陰部を触られ『いや、お前の短小ちんぽなら勃ってるわ』と言われ挙句の果てには『こいつはなちゃんの胸でシコッたことあるからなぁ』とみんなの前で適当なことを言い出しました。

石川さんは頬を赤らめてリアクションを見せないように目元を手で隠していました。すると先輩女子2人が『ほんとに興奮してないよね?』と聞いてきたので『もちろんです!!』と食い気味に言い返すと石川さんの両隣に座り直して僕を試すように石川さんの胸を触りだしました。

AとBさんは今までが嘘のように静かに固唾を飲んで見守っていました。石川さんが『やめてください、、』と懇願すると女子2人は素直に手を止めて『ごめんごめん笑優一くんのリアクションが面白いから』と石川さんに謝っていました。その光景を見たAとBさんは我慢できなくなり先輩女子2人を乱雑に振り落とし石川さんの両隣に座りにいきました。

そして石川さんの耳元で『フェラチオって知ってる?』『何本ちんこ挿れてきたの?』と僕を本気で勃起させるという建前の基、石川さんへ言葉責めを始めました。そしてエスカレートしていきBさんは石川さんの口に手を入れて唾液を伸ばしたりAは乳首当てゲームと言って石川さんの乳房を触って石川さんの身体を弄んでいました。

石川さんは『ちょっ、ちょっ、と、やめてください。イヤっ。』と制止を促しながらも喘いでしまっていました。その光景を見て僕は我慢できずに本当に勃っていってしまいました。それを見た2人は水を得た魚の如く『あいつまじで勃ってるぞ!』『どこまで勃つか検証しましょ』と言って2人で石川さんの足を夢中で開いてM字開脚にしました。

『もうやめてください。優一さんはそんな人じゃないですから、、』と石川さんの嘆願虚しく、2人はパンツと皮膚の境目や鼠径部をなぞりながら『まんこ触って欲しい?』『セフレ何人いるの?』と石川さんをマゾ扱いにしてJKの体を存分に弄んでいました。

するとAが後ろに回り体を固定し、あろうことかBさんがパンツ越しにクリトリスをいじり始めてしまいました。『もう、もっ、やめてください。私、まだ未成年ですよ、、』と嘆いてしまっている石川さんに申し訳なく感じつつとても興奮してしまいついに僕はフルで勃起をしてしまいました。

それを見たAとBさんは『優一勃起しちゃってるよ』『はなちゃん嘘ついたね、罰ゲームね!』と言い石川さんの微力の抵抗を振り払いパンツを脱がせて生で性器を触り始めました。

『やべ、jkの生まんこえぐい』『想像するだけでちんこ勃ってきちゃいました』と猿真っ盛りの発言に『ハァ、ハァ、イヤッ』と性器を濡らして抵抗するしかない石川さん。するとBさんが全裸になっていきなり『罰ね!!』と吐き捨てあろうことかJKの膣に挿入を始めてしまいました。

『イヤッ!できちゃう、、せめてゴムは、、』最期の抵抗虚しく『はなちゃんまんこキツすぎ』『エッチな身体してるのに経験少ないとか笑』と身勝手な生挿入をしながら石川さんを辱めに落としていきました。

Aは『罰ゲームだから!』とはなちゃんの耳元でしきりに呟き続け身体がぶれないように顔を真っ赤にしながら全力で固定していました。『でるっでるっ。石川はなえぐい、、』という断末魔と伴に昇天しBさんは石川さんの膣内で己のザーメンを存分に放出しました。

石川さんは自分の膣を見ながら呆然とし『ハァ、ハァ、ハァ、もう、最悪、、。』

先輩との行為が終わったのも束の間『じゃあ次は俺の番!!』。続きは次回!好評であれば続編出したいと思います。

-終わり-
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(2020年05月28日)

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