官能小説・エロ小説(約 7 分で読了)
妻が行きつけの喫茶店で寝取られていた
投稿:2025-04-18 06:12:37
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僕の妻には、行きつけの喫茶店がある。
昔ながらの古い店だが、コーヒーが美味しいという。
僕も何度か一緒に行ったが、コーヒーが苦手な僕は、あまり頻繁に行く事は無かった。
煤けた喫茶店では、髭を蓄えたマスターがお湯を落としていた。
その店にはいつもコーヒーの香りが満ちていて、妻はそれを楽しむようにいつも鼻歌を口ずさんでいたのだ。
ある夜に仕事が早く終わった僕は、何気なく閉店間際の喫茶店を訪れた。
扉を開けると、なぜかマスターと妻がカウンター越しに顔を近づけていた。
しかも2人は指を絡めあっていたのだ。
しかし、僕を見ると妻はすぐに飛び退いた。
どう見ても、不倫している2人という雰囲気だった。
「あっ、あなた。ど、どうしたの?こんな時間に」
動揺した様子の妻は、乱れた髪をかきあげながら僕を見た。
僕は返事をせずに、じっと二人の顔を見た、
マスターは寡黙にサイフォンの手入れを始めたが、わずかに手が震えている。
僕は二人を問い詰めた。
「あなた、ごめんなさい。実は・・」
聞くと、二人は1年ほど前からそういう関係だったらしい。
僕は、床に二人を正座させた。
そして、お互いの服を脱がせるように指示したのだ。
僕の妻の下着が脱がされ、素っ裸になった。
そして同じく裸になったマスターの肉棒が天を向いていた。
年齢の割に立派な彼の持ち物は、僕の3倍くらいの大きさがあった。
「ああ・・あなた。つらいわ」
続いて僕は、お互いの性器を手で触るように指示した。
妻の指が、僕よりも大きな肉棒をしごき、彼の指が、妻の割れ目の中に挿れられる。
しかし、2人は互いに我慢していた。
声を上げることも、感じた表情をする事もなかったのだ。
そのまま15分くらいが過ぎた。
機械的に肉棒をしごいていた妻の手つきが、徐々に複雑になって来た。
指を一本一本絡めながら、焦らすように裏筋を撫でる。
マスターの視線が宙を彷徨い、ため息をつき始めた。
そして、妻の股間からピチャピチャという音が聞こえ始めた。
「はくっ、ふううっ」
たまらず妻が声を出した。
間違いなく2人は感じ始めているのだ。
「はあっ、はあっ、許して。このままじゃ、主人に見られながら恥をかきます」
妻がマスターに、手の動きを止めるように言った。
マスターが僕を見た。
しかし、僕は首を横に振った。
もうすぐ2人は、僕の前で絶頂するのだ。
「ああっ、やめて。もう・・」
妻は、絶頂が近い事をマスターに告げた。
彼の肉棒の先からは、大量の透明な液体が滲み出ている。
そして妻が突然叫び声を上げた。
「あっ、ああっ、許して。あなた、見ないでっ!・・あああっ、い、いまっ!」
妻のカラダがブルっと震えて、先に絶頂に達した。
そして上り詰める瞬間、妻はものすごい勢いでマスターの肉棒をしごいたのだ。
「おおあうっ・・」
彼の肉棒の先から飛沫が飛び散り、マスターはあっけなく放出してしまった。
つまり、2人はほとんど同時に絶頂を迎えてしまったのだった。
それからというもの、僕は毎晩妻を抱いた。
しかし、僕は彼女が絶頂に達する手前で何度も寸止めしたのだ。
「ああっ、あなた。もう逝くっ、逝くっ、あああっ、いまっ・・ああん。どうして・・」
1週間のうちに、妻の欲求は極限にまで高まっていった。
そして週末の夕方に、僕は妻を連れ出したのだ。
目的は喫茶店に行く事だ。
閉店間際の喫茶店では、ちょうどマスターが看板を片付けるところだった。
「おい、これからマスターの巨根で、おかしくなるまで子宮の奥を突いてもらうぞ」
それを聞いただけで、妻は軽くイキそうになっている。
1週間の寸止めで、カラダが異常に敏感になっているのだ。
僕は前回同様に、彼らを正座のまま全裸にさせた。
そして僕は、2人に抱き合ってキスをするように指示した。
妻はもう我慢出来ないのか、マスターの頬を両手で挟み込むと、いきなり舌を激しく絡めて唾液を交換するキスを始めた、
「はあっ、ああっ、もうダメ。我慢出来ないの」
妻は、自分からマスターの太ももの上にまたがると、おまんこを押し付けて腰を前後に振り始めた。
彼の太ももが妻の愛液で光っている。
「ああっ、擦りつけるだけでもう逝きそうです。あなたっ、あなたっ、逝ってもいいですか?」
そのままクイクイと腰を押し付け、自家発電で上り詰めようとした妻を、急いで引き剥がす。
「ああもう。どうにかして。気が狂いそうなの」
僕は再び妻をマスターの膝の上に置いた。
妻はまた狂ったように腰を振り始める。
「おおっ、おおっ、ダメ逝くっ・・いいっ、ああ・・もうどうして」
それを10回以上繰り返ししたところで、妻は勝手にマスターの肉棒をしゃぶり始めた。
「はあっ、ああっ、この大きいおちんちん欲しいの。このぶっといのを奥まで埋めたいの」
マスターの肉棒が、異常なほどに勃起した。
しかしその日はそれで打ち切り、僕はそのまま妻を家に連れて帰った。
僕は妻に厳しく言い聞かせた。
「いいかな。自分でオナニーしたら離婚するよ。もちろん多額の慰謝料は君たちに請求するから」
妻は、僕を悔しそうに睨んだが、どうする事も出来ないようだった。
それからさらに1週間のあいだ、僕は妻に寸止めを繰り返したのだ。
「ああっ、あなた。もうおかしくなっちゃう。お願い逝かせて。おまんこに挿れて。あなたのでもいいから・・」
僕はそれを聞いてブチ切れた。
夫に向かって、あなたのでもいいから挿れろとはなんという言い草だ。
僕はそのまま絶頂寸前の妻を連れて、またマスターのいる喫茶店に向かったのだ。
その日はまだ閉店までには少し早く、3人ほどの男性客が店内にいた。
驚くマスターを奥へ呼び出し、妻にカウンターの中で洗い物をさせるように指示した。
しかも、全裸の状態でだ。
そして、カウンターの中で妻を犯してもいいと言った。
先週から欲望が高まっていたマスターは、あっけなくうなずいた。
そして僕の妻は、カウンターの中でマスターに服を脱がされて全裸になったのだ。
「ああっ・・どうして。全部見えてます。他のお客さんに見られてます」
3人のお客は驚いて、素っ裸の妻のあらゆる部分を視姦した。
狭いカウンターの中ですれ違うたびに、マスターの手や腕が妻の乳首に触れる。
「あっ、あっ、ああん」
そのたびに妻は、顔を上気させて小さな喘ぎ声を上げた。
妻は足をくねらせながら股を閉じると、股間を隠すように手で押さえた。
しかしよく見ると、指がアソコを圧迫している。
妻は異常な状態にたまらず、ついにオナニーを始めたのだ。
僕はそれを見て、妻をカウンターの外に連れ出した。
すべてが3人の男性客の前に晒される。
そしてカウンターの上を片付けると、僕は妻をその上に乗せた。
そして、全員の前で妻の脚を開かせ、大股開きにしたのだ。
さらにタオルで両手を腰の後ろで拘束し、身動きが取れないようにした。
妻の中心には、すでに興奮でドロドロになったおまんこが熱く濡れている。
しかもそこからは愛液が垂れ流されていて、カウンターの上に小さな水たまりができていた。
「ああっ、あなた。つらいわ・・お願い、皆さん見ないで」
マスターは手を震わせながら、カウンターの中でカップを磨いていた。
すると客の一人がティースプーンをコーヒーで温めた。
そして、少し熱くなったティースプーンの背中の丸い部分を、いきなり妻の敏感なクリトリスに押し付けたのだ。
「あっ、熱い・・ああっ、だめ、い・・イク・・!」
妻は、お客のいたずらに一瞬で昇りつめてしまった。
それを見たもうひとりがカウンターに入ると、マスターを押しのけ、妻の背後から胸を揉み始めた。
「ああっ、ダメです。そんな触り方しないで。いいっ、気持ちいいっ!」
彼は、妻の大きめの乳房を大きく揉みしだいたり、爪の先で両方の乳首をカリカリと弱く刺激したりを繰り返したのだ。
「ひーっ、許してください。手をほどいて。このままじゃおかしくなります。たぶんもう恥をかくわ・・」
妻のおまんこが、ひくひくと収縮を繰り返してきた。
もしかすると妻は、乳首イキしてしまうのかも知れない。
「ああっ、ダメ。おかしいわ。カラダの奥から何か来る。ああっ、見ないで。ダメ、乳首で逝くわ。ああっ、こんなのいやあーっ!」
妻はガクンと後ろにのけ反り、見知らぬ男性に初めて乳首イキをさせられてしまった。
僕は弛緩した妻をカウンターから降ろすと、テーブルの上に乗せた。
すると、3人は妻に群がり、カラダ中を触り始めた。
「ああっ、やめてください。あなたっ、マスター、助けて!」
男性の一人が妻の股間にむしゃぶりついた。
さらにもう一人が乳首を舐めまわし、最後の一人が妻の唇を奪った。
見知らぬ男性の舌が、妻の唇に出し入れされて舌を絡めあっている。
「ああっ、ああっ、おかしくなります。舐めちゃダメです。わたしもう・・ああっ、また逝かされるっ!」
妻は何度か絶頂させられたあと、順番にお客の男性たちの肉棒を咥えさせられた。
舌を淫らに這わせて上下にストロークさせる。
妻の欲情が極限に達してきているのがわかった。
「おおっ、奥さん。出る・・」
妻は、口に出された3人の精液を飲み込んでしまった。
その時、閉店を告げる掛け時計の音がした。
僕は、満足した三人のお客を引き取らせた。
そして、妻にカウンターに戻って洗い物を続けるように指示したのだ。
妻は全裸のまま、カウンターの中で客のカップを洗い始めた。
しかし、その背後にはマスターが体を密着させている。
おそらく彼の肉棒は、ズボン越しに妻の股間に押し当てられていることだろう。
「マスター、服を脱いでください」
マスターは黙って服を脱ぎ、妻はさらに欲望が高まって視線が宙を泳いだ。
全裸になったマスターが、再び妻の背後に密着した。
「はあっ、はあっ・・」
妻の呼吸が荒くなり、尻を前後左右に振り始めている。
僕とマスターの視線が交差した。
僕がうなずくと同時に、マスターはその巨大な肉棒を、妻の後ろから一気に貫いたのだ。
「おおおっ、おおっ、おおおーっ!」
妻が獣のような低いうなり声を上げた。
マスターの両手が、妻の乳房を抱えている。
僕の妻とマスターは、いま初めて僕の目の前でつながってしまったのだ。
マスターの高速ピストンが妻のおまんこに打ち付けられて、パンパンと大きな音を立てる。
「ああっ、ダメ。逝くっ、おまんこいぐうーっ!・・あううっ、ダメまた・・ああっ、また逝ぐうーっ!」
妻は一瞬で深く昇りつめ、さらに続けてもう一度絶頂に達した。
彼女が僕とのセックスで、こんな逝き方をするのを見たことはない。
「ああっ、ダメ。アタマが変になる。あなたっ、あなたーっ、あなたより気持ちいいの。マスターのおちんちんのほうが気持ちいいの!」
妻はついに僕よりもマスターのほうが気持ちいいと叫んだ。
「あなたごめんなさい。あなたより大きいの。太くて固いのよ。奥まで届くの。あなたのじゃ届かないところよ・・ああっ、そこ、そこよーっ!・・おおうっ!」
再び妻が白目をむいて上り詰めた。
僕は二人をカウンターから連れ出すと、ソファーに寝るように指示した。
マスターが下になり、妻がその上にまたがる。
妻は挿入する前に、狂ったようにマスターと遠慮のないキスを始めた。
両手でほほを抑え込み、首を左右に位置を変えながら唾液を交換するキスを繰り返す。
そして妻は自分から指でおまんこを開くと、マスターの肉棒を自分の中に沈めてしまった。
「ああっ、ああっ、これよ。これが欲しかったの。すごいわ。おまんこめくれて裏返っちゃう。ああっ、いいっ、狂っちゃうーっ!」
妻はまるでロデオのように激しく前後に腰を使った。
妻の腰は、まるで別の生き物のようにマスターの上で妻の腰が円を描いた。
見たこともないスピードと激しさだった。
「ああっ、ダメ。来るわ。大きいの来ちゃう。ひーっ、固いので逝かされる。子宮がつぶれるうーっ、いくっ、いくっ・・いぐううーっ!」
妻が肉棒からおまんこを抜き取ると同時に、まるで噴水のようにイキ潮が飛び散った。
「まだダメっ、中に出して。イクっ、イクうーっ!」
妻は髪を振り乱し、連続イキのトランス状態になった。
前後左右に腰を動かし、上下に叩きつける。
こんな激しいセックスを僕はこれまで見たことがなかった。
「おおっ、ダメだ。このまま出る・・」
マスターの腰が震えて、ビクッ、ビクッとした。
「あっ、ああーっ。中に出てる。熱いのがおまんこの中に・・わたしも逝くっ!一緒に逝くうーっ!」
妻は腰を押し付けて、マスターの精子を受け止めた。
僕の妻は、僕の目の前で他人に中出しされてしまったのだ。
全てが終わり、僕は妻を残して店を出た。
おそらく妻はもう帰ってこないだろう。
彼女はマスターと一緒にあの店に並ぶのだろうか。
そんな事を考えながら、僕は独り自宅へ向かって歩き出したのであった。
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(2020年05月28日)
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