成人向けサイトのため、18歳未満の方の閲覧を固くお断りいたします。

あなたは18歳以上ですか?

※お子様と端末を共同利用している場合はチェックしないでください。その場合は24時間有効です。


※18歳以上でボタンが反応しない方は「こちら」をから入ってください。

【現在42,485話】月間280万人が訪れるアダルト体験談・官能小説投稿サイトです。投稿した体験談や小説が高評価を受けると広告が非表示になります。エチケンにあなたの体験や妄想を投稿してみませんか?

今日の人気記事(他サイト)

体験談・小説メニュー

今日の人気記事(他サイト)

官能小説・エロ小説(約 4 分で読了)

ミレイちゃんとの出会い②宿でたくさん

投稿:2025-03-23 17:34:36

人 が閲覧中

あとで読む

この話のシリーズ一覧

本文の表示設定

文字設定や人物置換設定を開く

本文

アンパン◆NxByGJA
前回の話

ある年の夏休みのお話しです(完全な妄想)。有給を取り、隣街の山奥にバードウォッチングに出かけました。そこは、芝生の丘もあり親子連れもよく来る人気の場所なのですが、バードウォッチングも目的なのですが、パンチラウォッチングが一番の目的です。狙い通り、体育座りや大股開きになってお弁当に夢中…

バードウォッチング…いや、パンチラウォッチングを進める中で出会ったミレイちゃんとのセ○○○は、本当に気持ち良かったです。

さて、本題に入ります。

宿に着いた途端、ミレイちゃんの祖父母やおば様の熱烈な歓迎を受けました。

「見ず知らずの貴方に、ミレイが急に話しかけ虫取りまで手伝わせてしまい申し訳ありません。」

「いやいや、1人より仲間がいた方が嬉しいので!」

「ありがとうございます、今日からゆっくりお過ごし下さい。」

「よろしくお願いします…ところで、お部屋は?」

「ミレイが勉強や寝室にしている部屋の隣ですが…よろしかったですか?」

「わかりました、お願いします!」

「では、ミレイに案内させます…ミレイちゃん、お願いね!」

ミレイちゃんに手を引かれ、2階のミレイちゃんの部屋の横の部屋に入りました。

「ミレイちゃん、いい景色だ!」

「でしょ?ゆっくりしてね…それと…」

こう言った途端、ミレイちゃんが抱きしめてきました。

「お昼みたいに、いっぱい気持ち良くして…」

「オッケー…でも、まずは着替えない?」

自分は部屋で浴衣に着替え…ミレイちゃんは一度部屋に戻りパジャマに着替えて来ると思いきや、なんと自分の部屋に子供用の浴衣を持ってきて着替え出しました!

「うわっ、ミレイちゃん…俺の目の前で…」

「お兄ちゃん、どうせ私のパンツや裸見るでしょ?」

「まぁね…あ、今度はイチゴパンツだ!」

「お兄ちゃん、イチゴパンツ好きなの?」

「うん、ミレイちゃんのパンツは、どれも可愛いから好き!」

「お兄ちゃん、本当にエッチだなぁ」

こんな会話の後、ディープキスが始まり、浴衣をめくりパンツ丸出しにしたりしてじゃれ合いました。。

落ち着いた頃、ドアを叩く音がしました。

ミレイちゃんが開けると、お祖母様が食事を持ってきて下さりました。

「あら、ミレイちゃんお兄さんの部屋にいたの?」

「うん、鳥や虫の写真を見せてもらったの!」

「あらあら〜ミレイがすっかりお世話に…」

「いえ、大丈夫です…あ、ミレイちゃんとご飯食べたいのですが、大丈夫ですか?」

「私、お兄ちゃんとお話しながら食べたい〜おばあちゃん、いいでしょ?」

「では、ミレイの相手をお願いします。」

「はい、喜んで!」

宿の周りでしっかり育った山菜をふんだんに使った料理に2人で舌鼓を打ちながら、ミレイちゃんとお話しました。

食事が終わり、一旦ミレイちゃんは夏休みの宿題やると言って自分の部屋に戻りました。

部屋に残った自分は、ミレイちゃんがくれた純白パンツをカバンから取り出し、パンチラ画像を観ながら必死にヌキましたが、パンツを見せてくれたミレイちゃんの温もりの残る生パンツの匂いを嗅いだり被りながらのオ○○○は、最高でした。

ヌキ終わった頃、ミレイちゃんが戻ってきました。

「朝山に行く前にもやったから、すぐ終わったよ!」と言いながら抱きついてきました。

「ねぇ、チューして?」

こうして、激しく愛し合うようなディープキスが始まりました。

「お兄ちゃん、好き…」

「ミレイちゃん、好き…」

自然と舌を絡め合い、自分の手は浴衣をはだけさせ、イチゴ柄のシャツをめくりピンクの乳首を露わにしました。

「あ、おっぱい…エッチ…」

2つの乳首を、揉んだり摘んだり甜め回しましたが、山でセ○○○した時に胸を弄らなかった分丹念に触れました。

「あ、あん、やぁ~ん…」

そして、イチゴパンツの中に手を入れると…しっかり濡れていました。

「あ、お股…」

「ミレイちゃん、パンツ濡らしたらおばさん達に叱られるだろうし脱がすよ。」

パンツを脱がし、まずは指でクリトリスを弄りました。

「あ、あぁ~ん、やんっ、やぁ~ん!」

お○○○は、さらに濡れてきました。

「ミレイちゃん、今からお股舐めるよ!」

溢れる愛液を、必死に飲みました。

「あぁ~ん、私気持ちいい!」

体を仰け反らせ、ミレイちゃんはイキました。

小休止の後、固くなったお○○○○をミレイちゃんの目の前に出しました。

「ミレイちゃん、次はお兄ちゃんを気持ち良くしてくれる?」

こう言うなり、ミレイちゃんはお○○○○を口に含み甜めたり吸ったりしました。

脱がしたイチゴパンツの匂いを嗅ぎながらのフ○○は、最高でした。

「ミレイちゃん、全部飲んでね!」

ミレイちゃんの口の中に、いっぱい出しました。

ミレイちゃんは、見事に全部飲んでくれました。

「お兄ちゃん、いっぱい白いおしっこ出したね!」

「味はどう?」

「ちょっとしょっぱいねぇ」

「飲んでくれてありがとう…ミレイちゃんの白いおしっこも、美味しかった…さぁ、そろそろ…」

ミレイちゃんを、足を開き寝かせました。

少しクンニをした後、正常位で挿入しました。

山では絶叫でしたが、一度お○○○○を受け入れたJSマ○○はしっかり濡れたので、今回はすんなり受け入れました。

「あ、お兄ちゃんのおっきいチ○○○入った…」

「ミレイちゃん、行くよ!」

初めはゆっくり…そして、次第に速めましたが、小刻みに喘ぐ声が射精欲を高めました。

「あっ、あっ、あんっ、あんっ、気持ちいい〜!」

「お兄ちゃんも気持ちいい!中に出すよ!」

ビュルル〜ビュビュビュ〜!

ミレイちゃんに、本日2回目の中出しをしました!

暫くの沈黙の後、ミレイちゃんが口を開きました。

「山でした時より良かった!」

「お兄ちゃんも、同じだよ!」

お○○○を拭きパンツを履かせ、しばらくお話タイムへ。

「お兄ちゃん、お風呂どうする?」

「うーん、部屋で済ますつもりだよ」

「うちの露天風呂入らない?案内するから!」

「いいの?お願いしようかな…でも、おじいちゃんおばあちゃんやおばさん心配しないかな?」

「大丈夫!みんな宴会のお客さんの相手してるし、それはまだ終わらないから!」

「よし、じゃあよろしく!」

ミレイちゃんに連れられ行った露天風呂は、誰もいませんでした。

「ミレイちゃん、貸切じゃん!」

「うん、宴会のお客さんは泊まらないからお風呂入らないね。」

「そうか…ひょっとして、泊まりは俺だけ?」

「うん、おばあちゃん達にバレないように一緒に入ろ!」

脱衣場でお互いに裸になり、ミレイちゃんを抱っこして入りました。

体を洗った後、湯船に浸かりました。

「いいねぇ、露天風呂最高!」

「でしょ?うちの露天風呂は凄いよ!」

抱き合いながら、会話を楽しみました。

「じゃあ、そろそろ…」

こうして、3回目のセ○○○の始まりです!

ミレイちゃんの口やお○○○に、しっかり出しました。

みんなにバレないように早めに上がり浴衣に着替え、部屋に戻りました。

「さぁ、そろそろ寝る時間だ…俺、一緒に寝たいな!」

「一緒に寝よ!」

ミレイちゃんは、おばあちゃん達にお休みの挨拶をしに行った後、部屋に入り鍵をかけ…なんと、ベランダから入ってきました!

「お兄ちゃん、来たよ!」

「明日寝坊しなきゃ、バレないな!」

「うん、早く寝よ!」

ミレイちゃんを布団に招き入れ、寝ようとしましたが…そんな事するはずもなく、再びセ○○○の始まりです!

何回もイキ…何回も中出しをしました。

お互いに疲れきったので、ぐっすりと眠りにつけました。

自分は、もちろん途中でおっぱいを軽く吸ったりパンツ越しにお○○○やアナルを甜めましたが、ミレイちゃんは気づかず寝ていました。

次は、しばしの別れからの…再会の話です。

この話の続き

山や宿でミレイちゃんと愛し合う時は、本当に幸せでした。翌日の朝、起きてさっそく朝食を頂きました。ミレイちゃんも一緒でしたが、俯きがち…。「どうした?具合悪い?」「ううん…でも、お兄ちゃん帰っちゃうんでしょ?」「まぁね…でも、また泊まりに来るから元気出して!」「うん…」「じ…

-終わり-
この話はどうでしたか?
抜ける・濡れた
投票:2人
いいね
投票:3人
文章が上手
投票:2人
続編希望
投票:4人
お気に入り
投票:2人
名作
投票:2人
合計 15ポイント
投稿者のモチベーションになりますので、投票やコメントでの感想をお願いします
※続編希望のポイントは人気ランキングには反映されません。
※投稿者や読者による不正投票が見つかっています。真面目に投稿している方々のためにも公平にお願いします。不正を発見した場合は投票数を再集計し、特典も再計算します。
※悪質な方は刑事告訴を視野に入れ、民事訴訟法に基づき、即時裁判所への申請を検討します。
この話はオススメですか?
はい
非公開
いいえ
非公開

※この投票比率は「殿堂入り」や「お勧めタグ」の条件に使用します。

この記事の解析グラフを見る
この話をシェアする
アンケート
エッチな体験談の読みたいジャンルを教えてください

投稿される方の参考になるかもしれません。

前後の記事
この投稿者をブロックする

ブロックすると、この投稿者名で投稿された記事が新着やカテゴリなどで非表示になります。

※データはブラウザに保存されるので、キャッシュを削除したり端末を変更するとブロックデータは消えます。


ブロック中の投稿者一覧

作品のイメージ画像設定

コメント欄

この記事へのコメントはできません。

解析グラフ

アクセスの解析データを見る
※表示に時間がかかる場合があります
※表示のエラーを修正しました。
(2020年05月28日)

体験談やHな話を募集中!

エチケンでは体験談やエッチな話を随時募集しています! 1日に10万人が訪れる当サイトにあなたの話を掲載してみませんか? 皆様のエッチな投稿を心よりお待ちしております!


※レイプや痴漢など、犯罪に関わる内容は創作のみ可。

通報フォーム

理由[必須]