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官能小説・エロ小説(約 10 分で読了)

老夫婦と20代のOLたちと僕

投稿:2025-03-14 00:10:49

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僕24歳独身会社員、康太といいます

毎日暇でもなく、忙しくもない生活を送っています

そんな僕にも仲の良い女子社員が2人います。

1人が25歳で165センチほど髪は茶色の少しウィーブがかかったセミロング、スラットしていて、とても綺麗な方です。

もう1人は26歳で170センチほどのこちらもスラットしていて、会社の中では高嶺の花でみんなの憧れの女性です

はじめの25歳の方が、香さん後の26歳の方が真希さんと言います。

実はこの2人レズの関係で付き合っているようです。

前に3人で飲みに行ったときに話してくれたんです。

真希「実は私たち付き合ってるんだあ」

「康太には2人の関係知っといてほしいんだよね」

康太「まじで?」

真希「うん」

「でも誰にも言わないでね」

康太「言わないよ、でもまじか~、ちょっと残念」

「残念ってなんで?」

康太「だって2人ともめっちゃ綺麗だから男からするともったいないなあって」

真希「でもね、私たち2人とも男もいけるのよ」

康太「そうなの?」

真希「でも今はお互いにいい男が見つからないからね、香」

「そうそう」

康太「ちょっと衝撃的な話だなあ、びっくりしたあ」

「絶対秘密にしてね、康太だから話したんだからね」

康太「わかったよ、3人だけの秘密ってことで」

真希「ありがとう」

僕はこの話を聞いた時、なんか色々なことを想像していました。

この綺麗な2人がレズ、やっぱり裸で抱き合ったり、あんなことやこんなことしてるのかあと

考えただけで股間が熱くなるのを覚えています。

だってこの二人スタイルもよくて、香さんは服の上からでもわかるぐらい胸が大きくて、たぶんDかEぐらいありそうだし

真希さんも峰不二子バリのスタイルでたぶんF以上ありそうな体つきしてるし、男ならいかがわしい想像するよね。

とまあ、こんな感じで日々過ごしていました。

そんなある日のこと、真希さんが飲みに誘ってくれました。

真希「康太、今日飲みに行かない?」

康太「いいですね」

真希「じゃあ、香にも声かけとくね」

康太「はい、わかりました」

3人ともこの日は定時で上がることができて、会社の玄関前で待ち合わせをしました。

それからいつも行く飲み屋に行きました。この飲み屋は個室があってちょくちょく3人で来ています。

やはり個室だとゆっくりできるし、言いたいことも言えるし、3人の安らぎの場のようになっていました。

2人は会社の愚痴や、おじさん社員がうざいとかたわいもない話をしていましたが

僕はこの前の話を思い出しながらひっそりと股間を固くしていました。

今日の2人の格好ですが、真希さんは上下黒のパンツスーツに白のブラウスで胸元が少し見え隠れしています。

香さんは黒のジャケットに黒の膝上10cmぐらいのスカートで、中は真希さんと同じような白のブラウスです。

真希「香、今日って普通に定時上がりだったの?」

「うん、でも帰り際に上司から残業頼まれたんだけど、約束があるから無理ですって言って帰ってきた(笑)」

康太「いいんですか?」

「いいの、いいの」

真希「香はこう見えて仕事できるから」

「こう見えてって」

康太「ははは」

2人ともいい感じに盛り上がってきたとき、真希さんの胸の谷間がちらり。僕はいろんな事を想像して、また股間を固くしていました。

真希「康太、私の胸ばっかり見てるでしょ」

康太「えええ、そ、そんなことないですよ」

「見てる見てる、康太のエッチ」

康太「そんないじめないでくださいよ」

「康太、もう勃てるんじゃないの?」

康太「そんなことないですって」

本当はもうがちがちに勃起していました。

真希「あははは」

僕は酒の力を借りて疑問に思っていたことを、思い切って聞いてみました。

康太「真希さんと香さんはレズだっていうことですよね」

真希「そうだよ」

「なんで?」

康太「レズってことはやっぱり体の関係もあるんですか?」

真希さんと香さんは見つめあって少し頬を赤らめながらうつむきました。

そして香さんが

「そりゃありますよ」

と話してくれました。そして真希さんは恥ずかしそうに下を向いていました。

康太「じゃあ、ここでキスしてください」

僕は思い切って言いました。

「なんでよ、恥ずかしいよ」

康太「僕、レズの行為を一度でいいから見てみたいんですよ」

康太「お願いします」

「しょうがないなあ、1回だけだよ」

と香さんは酔いも手伝ってか結構ノリノリでしたが真希さんは恥ずかしそうにしています。

しかし香さんが真希さんの顎を持ち上げ唇に唇を合わせました。

僕としてはそれだけでもう先走り汁が出るほど興奮しました。

しかし唇と唇を合わせたことで2人ともスイッチが入ったのか離れようとしません。

真希さんも恥ずかしがっていたのに今では口を開け、舌を出して香さんの舌と絡めあっています。

香さんも負けじと真希さんの舌を吸ったり舐めたりチュパチュパと音を出しています。

僕はめちゃめちゃ興奮して今すぐにでもオナニーした気持ちになりました。

もし今ここで僕がチンポを出したらどうなるのか?フェラしてくれるのか?とか考えていました。

目の前でレズのプレイを見るのも初めてですし、ましてや会社のマドンナ的存在の2人がと考えるともう・・・

もっと見てみたい、この先も見たい

でも飲み屋でエスカレートしすぎても、という冷静な自分もいました。

康太「めちゃめちゃ興奮します」

康太「もう、その辺で」

僕の声で2人は、はっと我に返ったのでしょう。やっと唇を放しました。

「どうだった」

康太「興奮しすぎてチンポギンギンになってしまいました」

僕はアピールすることでもしかしたらと少しの期待をしていましたが、真希さんが

真希「恥ずかしいけど私もいつもより興奮した」

真希「続きしたいからそろそろお開きにしよ」

「そうだね、私も続きしたいしお開きにしよ」

ということで僕の期待は全く虚しく交わされててしまいました。

というか見るだけどこんなに興奮したことはありませんでした。

僕には他人のいやらしい行為を見ると興奮する性癖があるのかもしれません。僕はマンションに住んでいるのですが、近所の人で気さくに話してくれる夫婦がいます

マンションの斜め向かいの一戸建ての夫婦です。結構お金持ちなのか100坪ほどの土地に平屋建ての家が建っています。

かなり年配で60代ぐらいだろうか?旦那さんは中年太りな感じで、奥さんはごく普通のおばさんって感じです

ある日、僕はごみ捨てに行こうとした時です。

斜め向かいの夫婦に会いました

「おはようございます」

婦人「あら、おはよう」

旦那「おはようさん」

婦人「今から会社かい?」

「はい」

旦那「今日はいい天気だから仕事もがんばれ」

「はい頑張ります」

婦人「気を付けて、行ってらっしゃい」

「はい、行ってきます」

こんな感じでたわいもない話をした後、僕は仕事に行きました。

僕は通勤中もこの前の真希さんと香さんのことを考えていました。

何とかレズプレイのあの先を見たいと

あれからそのことばかり考えるようになりました。

それから1か月たち何事もなく過ごしてきました。

「康太、今日飲みに行かない」

「いいですよ」

「じゃあ、また真希にも声かけておくね」

「了解です」

こんな感じでまた誘われました。

僕はこの前みたいにまたレズプレイが見れるんじゃないかと、ドキドキしてその日は仕事がてにつきませんでした。

その日の夕方、また会社の玄関前で待ち合わせしました。

先に現れたのは真希さんでした。

真希『ありがとうね、誘ってくれて」

「いえいえ」

「また一緒に飲みに行けるの楽しみです」

真希「ああ、康太、Hなこと考えてるでしょ」

「そんなことないですよ」

「おまたせ~」

「じゃあ行こうか」

「はい、行きましょう」

真希「ねえねえ、今日は康太くんちに行かない」

真希「康太って一人暮らしなんでしょ」

真希「康太の部屋見てみたいなあ」

「いいねえ、そうしよ、そうしよ」

「えええ、いきなり?部屋方ずけてないし」

「また、今度にしましょ」

「そんなの良いよ、少々汚くても私たちは気にしません」

真希「そうそう」

真希「じゃあ、レッツゴー」

こんなノリで僕の家で飲むことになった。

「コンビニよって酒とつまみ買って帰らないと」

真希「そうしよう」

「うんうん」

2人はノリノリで楽しそうにしていました。

僕の家は会社から電車で45分ぐらいのところにあります。

コンビニは僕のマンションから歩いて5分ぐらいのところにあります。

最寄りの駅で降りてからコンビニに買い出しに行く途中

近所の夫婦にばったり会いました

婦人「あら、今帰り?」

「はい」

旦那「綺麗な女の人つれてうらやましいなあ(笑)

僕「はい、会社の先輩です」

「こんばんわ」

真希「こんばんわ」

「今日は僕の家で飲むことになっちゃって」

婦人「まあ、康太君両手に花でいいわね(笑)」

「えへへへ」

旦那「明日は仕事休みかい?」

「いいえ、仕事です」

旦那「じゃあ、飲みすぎないように。ちなみに何時の電車で行くの?」

「7時15分の電車です」

婦人「早いわね、遅刻しないようにね」

「はい」

「じゃあ、買い出ししてきますんで」

婦人「行ってらっしゃい」

真希さんと香さんも軽く会釈して別れました。

たくさんの酒やつまみを買って僕の部屋に。

真希「お邪魔します」

「お邪魔します」

「むさくるしいところですが・・」

真希「結構綺麗にしてるじゃん」

「全然散らかってないじゃん、私の部屋のほうが散らかってるよ(笑)」

「そうかな」

こんな感じで早速テーブルを囲んで床にすわりました。

部屋の扉から見て、右から僕、香、真希の順に並んでまずはビールから飲み始めました。

いつものように愚痴や文句を言いながらビール、日本酒、焼酎と3人で結構な量を飲みました。

ふと気が付くと夜中の0時を回っていて終電がなくなっていました。

真希「終電なくなっちゃった」

「そうだね、今日はここで寝よ」

真希「しょうがないね」

明日も仕事があるのにどうするのよ。僕は女性を部屋に連れてきたこともないし、ましてや泊めるなんて。

まあ、でもこんな時間だし、終電がないし、と言い訳をしながら泊めることにしました。

みんな結構飲んで酔っ払っているし、結局3人で雑魚寝しました。

特にエロいこともなく朝まで寝ました。

次の朝、仕事に行かなければならないので6時には起きて7時15分の電車に乗らなければいけませんでした。

真希「おはよう」

「おはようございます」

「おはよう」

「おはようございます」

僕は朝5時半ごろ起きて朝食用にコンビニでサンドウィッチや菓子パンなど3人分買って、コーヒーを飲みながら

それらを食べて家を3人で一緒に出ました。

何とか7時15分の電車に間に合いました。

この時間の電車は通勤ラッシュで結構なギュウギュウ詰め状態です。

3人でかたまって乗ったのですが、僕は人の波に押されて2人とは少し離れてしまいました。

そして電車が動き出しました。

何とか真希さんと香さんを目視できる位置まで動けましたが、これ以上近寄ることはできません。

まあ、いいかっとその場で動くのをやめました。

そして電車が動き出してから2分ぐらいした時でした

真希さんと香さんのすぐ後ろに近所の夫婦が建っているのに気づきました。

なんで夫婦がいるんだ?と思いましたがその時はそれ以上のことは考えませんでした。

するとなんか真希さんと香さんの様子がおかしいのです。

なんかもぞもぞしているような、混雑しているからなのか?

僕は目を放さず真希さんと香さんを観察するように見ていました。

そして真希さんと香さんがもう少し見える位置まで無理やり動きました。

よく見えるところから2人を見るとなんと痴漢されているではありませんか。

それも2人同時に。

よく見てみるとその2人を触っている手はなんと近所の夫婦ではありませんか。

旦那が触るのは100歩譲って、まあしょうがないとしても(よくはないが)なんと婦人も触っているではないか

僕は腹が立つやら裏切られたような気持になるやら。

でもこの先どうなるのかという期待感で股間がムズムズしてきました。

どっちにしても2人から離れているから助けられないと自分に言い訳して見舞ることにしました。

旦那は真希のお尻をスカートの上から撫でまわしています。

婦人も香のスカートの上から円を描くように撫でまわしています。

この日の2人の格好は上はジャケットに白いブラウス、下は膝上10cmぐらいのスカートで、まるで姉妹のように同じいでたちです。

そして2人ともお互いに痴漢されているのがばれるのが恥ずかしいのか無抵抗にされるがままです。

旦那はスカートの上から徐々に下に行き、真希の太ももを撫でまわし始めた。

婦人も旦那に合わせるように香の太ももを撫で始めた。

偶然にも周りの人たちは背中を向けていて、みんな携帯を見ているため完全に2人の空間だけ死角になっていた。

旦那はあまり抵抗しないことをいいことに真希のスカートの中に手を入れた。

今頃スカートの中まで入った手で真希のパンティの上から触っているのか、それともパンティの中まで指を入れて

直接マンコを触っているのか、考えただけで僕のチンポはギンギンに反り返ってしまった。

真希の顔は真っ赤になっていた。そして旦那はスカートを腰までまくり上げ、真希の白いパンティが丸見えになった。

そしてパンティの上から円を描くように撫でまわし、徐々に真希のマンコの方へ指が伸びていった。

真希の割れ目をなぞり、パンティにシミが広がったのを確認してから旦那の指は真希のパンティの脇からするっと中に入った。

直接真希のマンコを刺激しているのだ。僕のチンポは限界なほどいきり立っている。

そして僕はスラックスのポケットに手を入れた。自分のチンポをポケットの中からこするために。

真希は旦那にやられるままに感じている、時折見せる快楽の顔を見ながらチンポをこすった。

旦那はさらに真希のおマンコに指を入れたみたいだ。真希のパンティは膝までずり下げられている。

指が下から上に突き上げられている。そして真希を見ると

真希「はぁんっんっはんっあん」

真希は右手で口を押えながら必死で喘ぎ声を抑えているが、旦那のテクニックに我慢できないようだ。

時折うっすらと声が漏れている。

真希「んっんっはんっあん」

旦那は左手の人差し指と中指で入り口を開き、右手の人差し指と中指を2本マンコに入れてクチャクチャと中を掻き回している。

旦那の指先は真希の愛液でテラテラに光っている。その指先を一度抜き真希の口元に差し出した。

真希はもう感じすぎているようで、躊躇するそぶりなど見せずに舌を出して指をなめた。完全に旦那のテクニックに落ちた瞬間だった

一方婦人の方はというと香のパンティを旦那と同じように膝までずり下げマンコに指を這わせ、ぬるぬるを確認したら膣の中にいきなり右手の人差し指と中指を一気に奥まで突き刺した。

「んっはぁんっ。んっあん

婦人は香の白のブラウスのボタンを上から4つほど外し脇の下から手を入れた。

そしてブラジャーの中まで手を入れて香の豊満で敏感な胸を撫でまわし、もみまくっていた。

香のEカップの生乳の先端、一番敏感な乳首をとらえた。香は乳首が弱いらしく転がされるたびに口を押え、身体はビクンビクン

跳ねていた。

香も声が出ないように必死で我慢していたが時折かすかに漏れ出している。

香「あっ!あん!ん!あん!

2人の声がかすかではあるが漏れているので真希と香はお互いに痴漢に弄られていることに気が付いた。

そして痴漢に触られていることが気持ち良すぎて抗えないこともお互いに認識した。

2人は顔を近づけると、旦那と婦人にマンコに指を入れられたままキスをした。

軽いキスではない。ディープキスである。お互いの声を消すかのように唇と唇を強く押し当て、お互いの舌で口の中をなめまわす。

そして2人は同時に身体を震わせて、足がガクガクしている。

旦那と婦人に逝かされたのだ。僕はその時スラックスの中で3回目の射精をした。

電車の速度がゆっくりになった。会社の最寄り駅が迫ってきた。

旦那と婦人は真希と香のマンコから指を抜き、2人の愛液がべっとりついている指をペロペロなめて綺麗にした。

真希と香はパンティを履きなおしスカートとブラウスを元に戻した。

まもなく最寄り駅についた。旦那と婦人は何事もなかったかのように降りて行った。

僕たちも会社に向かった。

会社に向かう途中僕は、真希と香に初めから終わりまで一部始終を見ていたことを話した。

僕「2人ともすごかったですね、大丈夫ですか・」

真希「大丈夫じゃないよ、気持ち良すぎて死ぬかと思った」

「私も」

「あの痴漢って康太の近所の夫婦だよね」

「そうですね」

「この機会を狙ってたから機能何時の電車で出社するのかきいたのか?」

真希「私、夫婦が下りるときに耳元でもっと楽しみたいなら家に来なさいって言われたよ」

「ああ、おんなじこと私も言われた」

「マジですか?で行くんですか?」

真希「わかんない、でも今までの痴漢の中で一番気持ちよかったからなあ」

「だね、私もこれ以上どんな快楽があるのか知ってみたい気はする」

「行くときは僕も誘ってくださいよ」

なぜ夫婦はこんなことをしたのか知るためにも家に行く必要があると思った

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