体験談(約 18 分で読了)
小学校に入学してすぐ、隣の席の陽キャ女子に恋をした⑲-1〜夏休みの大えちえち旅行①「1日目の大移動」〜(2/3ページ目)
投稿:2025-01-23 11:01:26
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「うん♡チュ♡」
トイレのドアを開けて、席に戻ろうとすると、
上杉先生「じゃあ、私もおしっこしたいから、席にキム以外は席に戻ってて!」
「いや!待ってる!」
上杉先生「わかった!じゃあ、大人しく待ってて!」
晴菜達は大人しくデッキで待つことにした。
上杉先生「さ、私のおしっこ姿も見て♡」
「カメラで撮ってもいい?」
上杉先生「まあ、恥ずかしいけど、いいよ♡」
「やった!じゃあ、撮るね!」
上杉先生「うん♡お願いね♡」
俺は上杉先生、いや、彰子お姉さんのマンコにカメラピントを合わせ、録画ボタンを押す。
「いいよ〜!」
上杉先生「いくね〜!」
大股に脚を開き、マンコがハッキリ写るように便座に座って、豪快におしっこをした。
上杉先生「ありがとうね♡チュ♡」
やっぱり、大人とのキスは、かなり気持ちよくて、チンコもギンギンになっていた。
上杉先生「さ、そろそろ戻ろうか!」
「うん!」
こうして俺達は席に戻る。
「お帰り!」
「さ、ご飯食べよ!」
席に戻ると、予め晴菜母が用意してくれていた駅弁が置いてあったので、
一同「いただきます!」
駅弁を食べ始めると、
「あ!動いた!」
時刻は朝の8時の少し前、新幹線が発車した。
晴菜母「今日はこれから、新大阪まで行って、そこから特急に乗り換えて、一旦予約してあるホテルに向かって、その後は、動物園に行くよ!」
「お〜!」
「楽しみ〜!」
ミナ「みんなの記録は、私に任せてね!」
まい「もちろん、草太君も一般写真撮っていいからね!」
「わかった!」
晴菜母「その後は、みんなでホテルの大浴場を貸切にしてあるから、ゆっくり浸かろうね!」
渚「いっぱいエッチな事出来るかもね!」
美郷「写真も撮っちゃおう!」
「うん!」
こうして話している内に、本来、俺達は家からだと、この駅の方が近い新横浜駅に停車していた。
「あれ?止まるの?」
晴菜母「そうね。ここからでも良かったんどけど、どうせなら、東京駅からの方がいいかなって思ってね。それに、ミナ達とも合流しやすいしね!」
「そっか!」
新横浜駅を発車した所で、俺は急激に眠気に襲われ、そのまま少しの間、寝てしまった。
「・・・っ・・・ん?」
俺は股間に若干の違和感を覚え、目が覚めると、
晴菜母「あ、目が覚めた?」
「何してるの?」
晴菜母「あなたのオチンチンを舐めてみた♡みんな寝てるし、今がチャンスかなってね♡」
「てか、今どこ?」
晴菜母「ん?名古屋を出た所だよ〜!」
少なくとも1時間半位は寝ていたのだろう。かなりスッキリした目覚めだ。
晴菜母「私、おしっこしたいから、一緒にお手洗い行こうか!」
「うん!」
晴菜母に連れられて、再びトイレに行く。
晴菜母「じゃあ、撮ってね♡」
既にノーパンの晴菜母は、ワンピースを何故か全て脱いでしまい、便座に座った所で、マンコにピントを合わせる。
「いいよー!」
晴菜母のマンコから、大量のおしっこが放出される。
「スッキリした?」
晴菜母「うん♡ありがとう♡チュ♡」
「そろそろ戻らないと!」
晴菜母「そうだね!戻るか!」
トイレの鍵を開けて戻ろうとすると、
「あれ?いつの間に?」
「あ〜!ずるいよ〜!」
詩織さんと明菜さんもトイレに来ていた。
「2人とも!私達も一緒にって言ったでしょ!」
「それに、草ちゃんがいるなんて!」
愛梨紗さんと未来さんが続いて来てしまった。
晴菜母「少ししたら京都で乗り換えるから、ミナ達も連れてくるから、草太君を宜しく頼んだよ!」
「了解!」
こうして、この後は京都駅到着まで、高校生組と大人組も全員おしっこを撮影した所で、
アナウンス「まもなく、京都です。」
降車する京都駅の到着アナウンスが鳴っていた。
「あ、ヤバ!そろそろ戻ろうか!」
「うん!」
こうして座席に戻り、京都駅を発車した。
晴菜母「次で乗り換えるから、そろそろ降りる支度をしてね!」
「は〜い!」
やっぱり新幹線は速く、
アナウンス「まもなく、新大阪です。」
晴菜母「さ、忘れ物無い?」
「大丈夫!」
「私もオッケ〜!」
こうして新大阪に到着し、新幹線を降りる。
晴菜母「さ、今度は、特急列車に乗るから、こっちに来て〜!」
俺達は新幹線ホームから乗り換え改札を通り、在来線ホームにやってきた。
「次はどれ位乗るの?」
晴菜母「また2時間位かな。まだ距離があるからさ。」
「そうなの?」
晴菜母「そっか。晴菜は初めてか。私達は、撮影でよく行っていたんだけど、降りる駅からは近いし、1時に着くから、そしたら、お昼ご飯ね!」
「わかった!」
こうして、ホームで待つ事数分、
駅のアナウンス「まもなく、列車が参ります。」
列車が入ってきた。
「中々凄い電車だね!」
「ホントだね!窓も大きい!」
晴菜母「今日は、ここの1両を、丸々貸切にしてあるから、景色を楽しんでね!」
さすが晴菜母のやる事は違いらグリーン車1両を丸々貸切にしていた。
晴菜母「さ、停車時間が少ないから、さっさと乗り込むよ〜!」
俺達は予約してあった、先頭車両のグリーン車に乗り込むと、30席位はあるだろうグリーン車に、うちら15人で乗り込む。
「うわ〜!すげ〜な!」
先頭車両はパノラマになっていて、前がよく見えた。
「私ここがいい〜!」
「私、こっちに座る〜!」
「恵利ちゃんの隣に座ろ〜!」
恵利ちゃんと由紀子ちゃんは、2人掛けの席にそれぞれ座り、晴菜は1人掛けの席に座った。
「キムは、ここに座って♡」
「座れるかな?」
「大丈夫だよ!」
「じゃあ、少しだけね!ここは俺の席でいい?」
晴菜母「いいわよ〜!」
こうして俺は2列目の席に荷物も置き、晴菜の席に座るが、さすがグリーン車。座席が大きく、小学1年生が2人で座ってピッタリだった。
晴菜母「さ、ここからは、しばらく景色を楽しんでね!」
「は〜い!」
こうして列車は発車し、俺達はしばらく、運転席越しに景色を楽しんでいた。
「あれ?晴菜ちゃん?寝ちゃった?」
発車してから約1時間が経つと、晴菜達3人は、気がついたらみんな寝ていたので、俺は晴菜が起きない様に、後ろの自分の席に戻ると、
「ねぇ!こっちに来て♡」
通路を挟んで詩織さんと明菜さんが座っていて、詩織さんが俺を手招きする。
「せっかくだからさ、私達を写真撮って♡」
「もちろん、エッチな写真もね♡」
その言葉に、その後ろに座っていた愛梨紗さんと未来さんが反応し、
「私達も撮って♡」
「撮って撮って♡」
「いいよ〜!」
俺はカメラを起動すると、
「私達も写りたい〜!」
晴菜もそう言うので、
「じゃあ、順番にね!」
と言って、カメラを起動し、
「撮るよ〜!」
まずは晴菜達を普通に数カット撮ると、晴菜達のエッチなスイッチが入り、
「これも撮って♡」
晴菜が自らスカートを捲り、パンツを見せびらかすと、
「私達もいい?」
「いいよね?」
恵利ちゃんと由紀子ちゃんも、パンツを見せびらかす。
「もちろん!」
俺は即答し、この車両が降車駅まで貸切なのをいい事に、自由に使い放題だったので、
「じゃあ、1人ずつ、まずはこっちに座って!」
と言って、後ろ側の空席の所の1人席に移動させて、
「撮るよ〜!」
晴菜から順番に、パンチラやお尻を撮りまくると、
「脱いでいい?」
そう言うが、貸切にしているとはいえ、停車駅に停まると、外から丸見えになるし、間違って他の一般客が来るかもしれないと思った俺は、
「さすがに脱ぐのはマズイと思うよ!それに、みんなも撮りたいからさ!」
と言って、晴菜を説得する。
「わかった!じゃあ、あとでいっぱい触ってね♡約束だよ♡」
何とか晴菜を説得し、
「そろそろ変わってよ〜!」
晴菜を無理矢理退かし、恵利ちゃんが座る。
「じゃあ、晴菜ちゃんと同じ様に撮るから!」
「うん♡」
恵利ちゃんのパンチラを撮ると、
ミナ「お!いい感じだね〜!」
後ろからミナさんが絶賛していた。
ミナ「じゃあ恵利ちゃん!今度は、身体全体を窓に向けて、顔だけ進行方向に少しだけ向けられるかな?」
ポージングの指示をミナさんがする。
「こうかな?」
恵利ちゃんが上手くポージングをすると、
ミナ「いいね〜!将来、いいモデルさんになるよ!」
「やった!」
恵利ちゃんは嬉しそうだった。
ミナ「するとさ、ほら!お尻が丸出し♡だけどさ、外からは見えてないから、大丈夫だよ!これで、この位置から撮りな!」
「わかった!」
ミナさんに言われた通りに、シャッターを押す。
「お〜!すげ〜!」
俺はデジカメのモニターを見て、
「やっぱりプロは凄いね!」
めちゃくちゃ関心しており、かなりいい出来になった。
「見せて!」
「私も見たい!」
「私も〜!」
俺は3人に写真を見せると、
「いいな〜!」
「凄っ!」
晴菜と由紀子ちゃんは驚き、
「恥ずかしい〜♡」
撮られた恵利ちゃんは、あまりの出来に、顔を赤くしていた。
「じゃあ、次は私ね!」
恵利ちゃんに代わって由紀子ちゃんが座る。
ミナ「じゃあ由紀子ちゃんもさ、さっきのポーズ出来る?」
恵利ちゃんと同じ様に、由紀子ちゃんもポージングに挑戦する。
「こう?かな?」
ミナ「うん!いいね〜!さ、撮ってあげて!」
「うん!撮るよ〜!」
俺はミナさんの指示に従い、何枚かシャッターを切る。
ミナ「いいね〜!ホントに腕上げたんじゃない?」
「そうかな?」
ミナ「うん!将来、立派なカメラマンになれるよ!」
「嬉しいな〜!」
「どんな感じ?見せて〜!」
写真を見せると、
「これは凄い恥ずかしい〜♡」
由紀子ちゃんも顔を赤くする。
「さ、次は私達だね!」
詩織さん達4人が、既に俺の背後でスタンバっていた。
「3人は、席に戻ってて!」
「は〜い!」
晴菜達は席に戻ると、
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