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【評価が高め】田舎の可愛いかった従姉妹のお姉ちゃんはJKになり女の顔を!(1/3ページ目)
投稿:2023-04-16 02:55:05
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俺が(ヒロシ)まだ中学1年の時の話しなので温かい目で見て貰えると嬉しいです。
僕が中学に入学し小学生の時とは違い、男の子は制服、女の子はセーラー服と男女の区別がハッキリとされ、嫌でも女子を意識する様になった。
その時まだ僕の身長は低くて、何センチかは覚えて無いが、背の順も前から3番以内で小さかった。
入学すると部活に入らなければいけなくて、柔道部に入部。
理由は覚えて無いが弱小部、全員で男女合わせても15人程だった
たまたま3年生のキャプテンは、近所の昔よく遊んだマサシ君だった
マサシ君は良く昔の事を覚えていて、とても気に掛けて可愛がってくれ、特にエロい事となると、率先して教えてくれた
柔道部は体育館横のコミュニティーセンターで練習をしていて畳、30畳程の場所で、その中で当然着替えも練習も行う。
男子と女子は対角線の端と端で、一緒のフロアで着替える。
マサシ「ヒロシ狙い目はまだ慣れていない1年生だから」
と、着替えの時に3年生は隙が無いが、1年生はスポブラとか見えるから(笑)と教えてくれる。
マサシ「バレないように喋りながら流し目でみろよ」
そう言うエロいマサシ君の得意技は当然寝技、今は無いとは思うが、昔だった事と人数が少ない事もあって、男女一緒に練習
たまにマサシ君は女子を押さえ込み、抗う女子の胸に必死なフリをして顔を埋めたりしていた。
そして俺相手には、ちんぐり返し固めとかちんぐり返しの状態で恥ずかしい格好で押さえ込まれたりした。
そう感じで色々とマサシ君から聞いたり、アダルトDVDを興味あるやろと貸してくれたりして、俺の頭の中はもうエロ一色に染まってしまった。
皆さん経験がお有りだと思いますが、頭の中がエロい事しか考えれない僕は、女子全員が興味の対象に
夏服になり授業中、隣りの席の女子の袖の奥に白やグレーのスポブラが、ふと見えて興奮したり
クラスの女子達のおっぱいの大きさを見比べたり
水泳の授業で興味の無いフリをして胸の出っ張りや、脚の細い太いを観察したり
上級生のブラウスの下のブラの色が薄っすら見えるのが色付きのブルーや黒の時は得した気分になった。
1学期の終わりには、仲の良いクラスの男子にはエロ孔明の呼び名を拝借する事に(笑)
そして夏休みに入り、マサシ君は1つ上の女子高生の先輩に頼み込んで初エッチをすましたと、事細かに教えてくれた。
僕はえっ!そうなんだとスゲーと思い大興奮!
ちょっと話しは逸れ長くなりましたが、ここからが本編になります。
夏休み、マサシ君も部活を引退しそろそろお盆休みの頃
毎年の様にお盆は父親の実家で親族が集まりワイワイするのが恒例だった。
僕が小6の時は両親が忙しく行かなかった。
その為、2年振りに父親の田舎へ行く事に。
お盆の前日には父親の五兄弟が集まっているらしい
しかし両親は忙しく、盆休みの前日に1人で田舎まで行かなくてはならなくなった。
両親からすれば初めてのおつかいの田舎に帰ろうバージョンだったと思う
地元から特急で1時間そこから乗り継ぎ単線の電車でもう1時間。
ドキドキである!
降りる駅には父親の長男の叔父さんが車で迎えに来てくれていた。
そこから、まだ田舎道を20分程掛かった。
A叔父さん「ヒロシ君久しぶりだな幾つになった?」
「今12才です!」
A叔父さん「そうか早いなぁ、じゃぁもうチンチンに毛生えて来たか?」
叔父さんお決まりのセリフです!
「いゃ〜まだです(笑)」
A叔父さん「そうか、まだヒロシ君ちっちゃいもんな(笑)」
僕はその後、部活の事や中学になった事は聞かれなかった。
僕の見た目の身長と12才って事聞いて、小学校だと思っていたんだと思う。
実家に着くと、B叔父さんとC叔父さんが、もう来ていた。
C叔父さんの娘の小4のひなちゃんも来ていた。
悲しい事にひなちゃんの身長は僕と余り変わりなかった。
そして、この家に住んで居る、叔母さんも同じ事を僕に聞いてくる
叔母さんは離婚後、娘と一緒にこの家に帰って来て、お祖父ちゃんお婆ちゃんと4人で住んでいる
叔母さん「あらぁ〜ヒロシ君久しぶりやね、幾つになったの?」
「12才になりました!」
叔母さん「あら、じゃぁもう少し背欲しいよねぇ、あっ、でも大丈夫!ヤスヒロ(父)もチヒロ(母)さんも背高い方だから(笑)」
「その内伸びますよね、ハハハッ!」
叔母さん「来た所で悪いんだけど、ヒロシ君ひなちゃんと庭になってるキューリとナス取って来て!」
田舎の家なので、敷地内に家庭菜園があり収穫を頼まれザルとハサミを渡され収穫に
ひなちゃんも僕も野菜を収穫する機会が無く、お兄ちゃんコレどうアレ取っていい?なんてテンション高めに聞いて来る。
すると叔母さんの1人娘のみか姉が部活が終わったのか帰って来た。
みか「じゃぁね、また次は盆休み後の練習の時だね」
男子校生「そうだな!アレ?みかの家、子供来てんじゃん」
「今年も家でお盆は母さんの兄弟集まって来るから」
「あっそうなんだ、じゃぁまた!」
「ひなちゃんヒロ君久しぶりやね(笑)」
「みかねぇ部活だったの?」
「吹奏楽部は今日までなの、明日からは休みだから、もしかしてもう皆来てる?」
来てると言うとみか姉は叔父さん達に挨拶に行った。
みか姉はJK2で黒髪ストレートで背中位あり、細身で160センチは無い位で眼鏡を掛けている為、田舎の地味な女子高生に見える。
大人しくて引っ込み思案の性格、でもいつも僕に優しいみか姉が大好きだった、すっぴん美人のみか姉は眼鏡を外せば可愛いのにと会う度、僕はそう思っていた。
そして、叔母さんに野菜を渡すと、ひなちゃんは持って来ていた携帯ゲームを鞄から出しやり出した。
叔父さん達は大広間でわいわいと盛り上がっている
そこへ2階から降りて来る足音が聞こえるみか姉だ
部屋着に着替え、大広間に入って来てTVをつけ俺の少し横に座るみか姉
俺は横のみか姉を見ると白Tシャツに家用のゆったりショートパンツ
みか姉の胸は明らかにクラスメイトよりはある
それに薄いグリーンのブラが白Tから透けて見える
僕の大好きな色付きのブラじゃん♡
そっと流し目で下を見ると、膝を立てて座っているショートパンツの隙間には薄いグリーンのみか姉のパンティが...
やっ、やった!
僕はしれっともっと良く見えそうな位置に体を持って行く。
おっ、おぉ〜!
ショーパンの入り口がガバッと開きパンティの全貌が露わに
やっぱりJKの2年、スポブラじゃなくて、その時の僕から見れば、お姉さんが着けているエロい下着を着用
しかも、今のみか姉の股の真ん中の盛り上がりは何ですか〜!
あの盛り上がったパンティの下はどうなっているんだろう!
すると、みか姉が脚を下ろしてあぐらに
あっ!パンティのきわが少し浮いて見えそうっ!
あっ!あっ!ハァ〜見えないじゃん
しかしすぐさま大チャンスが訪れる。
叔母さん「みか〜、ひなちゃんとヒロシ君連れてお風呂入って来なさい」
えっ?僕も?
叔母さん「もう沸かしてあるから、今日人数多いからご飯の前に入っちゃって!」
「はーい」
えっ、いいの?
「じゃぁヒロ君ひなちゃん先入っちゃおっか?」
イェーーーッ!
恐らく叔母さんも小さい12才の僕を小学生だと思ったんだと思う
3年程前迄は確かに一瞬に入っていたけど、エロしか頭に無い僕は大興奮!
着替えを鞄から出して、着替えに行くともうみか姉とひなちゃんは脱ぎかけていた。
2人共躊躇わずに脱いで行く
ひなちゃんは小学生のパンツって感じで、下の毛は生えておらず縦一本筋、ほほぅ!
それとおっぱいは気持ち先がツンッと出て来ていた。
ん〜!この感じはコレから大きくなっていくんだろうな!
みか姉は上下薄緑の下着姿に、僕を子供と思っているのだろう、あっさり全裸に
えっ、えっ、みか姉のアソコはそうなの?
みか姉のアソコは陰毛で覆われていて、全然ひなちゃんみたいに見えなかった。
けどAVに出て来る女の人みたいで、みか姉が更にエロい女に見えてしまう
おっぱいはキレイだった、乳輪は小さくピンクと薄い茶色の間位の乳首の色をしていた。
ドキドキ"♡"
そして2人は脱衣所からバスルームへ!
僕は気持ちを落ち着かせ、そしてアソコも可愛らしいサイズに戻した。
当時、毛も生えて無いし皮も剥けて無かったからペニスっていうよりチンチンって感じだった(笑)
それでもオナニーの時は、それなりに大きくなっていたと思う(笑)
そして誰も居ない脱衣所でバスルームに入る前にしなければいけない事が...
マサシ君が教えてくれた、女子のブラのタグにはサイズ書いてあるんだって事
どれどれ、みか姉は、んっ?Cってのと数字が載ってるけどCって事だよな!
ほーー!あのサイズがCか!
じゃぁまだクラスの女子はAかBが多いんだな(笑)
ガラガラ!
「2人先に洗って、私浸かってるから」
そういうみか姉は眼鏡を外し、髪の毛をお団子にすると細い首とうなじがハッキリ見え僕の気持ちを昂らせる。
そしてしゃがみ、掛け湯していた。
そのみか姉の身体はひなちゃんの幼児体型とは違い、身体は細く、くびれも有りそれなのにしゃがんだ状態のお尻はプリンッ!っと丸かった
おぉ〜!コレがAVとかでタイトルに出てくる桃尻ってやつか♡
僕の中でみか姉がエロい女NO1に!
大人しく地味な雰囲気の、みか姉の本気の身体にもう僕の目は釘付けです
そして、ひなちゃんと体を洗い合いっこして、泡だらけになった中、不意に手を胸に走らせる僕
つるん、つるんと往復させるとひなちゃんの乳首はピンッと!しかし感じては無さそうだった。
洗い流し、みか姉とチェンジして浸かる事に、そしてみか姉は頭から洗い始め
お湯を頭から流すと、股の毛は1つにまとまり亀の尻尾の様に、そしてその先から滴り落ちる雫
みか姉の陰毛に絡みつく泡が何とも言えません
この毛の奥の秘部はどうなっているんだろう。
ドキドキします"♡"
まだ無修正のAVも見た事が無かった僕はもうその事で頭が一杯でした。
すると急にひなちゃんはお風呂早く上がって、携帯ゲームしたいと言い出したので、先に上がらせました。
髪の毛も洗い終わったみか姉は次に体を洗おうとしていたので
「みか姉背中洗おうか?」
「いいの?ありがと!」
そして石鹸で泡だて手で背中を擦ってあげる
ふふっ!みか姉の背中擦っちゃった♡
そして座っているので、お尻の真ん中辺りまでは触れそう!
へー!このいやらしいお尻って、結構弾力あるんだ(笑)
僕は無謀にも脇を洗うフリしておっぱいの方へ手を伸ばした。
僕が思っていたポヨンポヨンのおっぱいとは違って、張りがあって想像の倍程硬かった
アホな僕はそのまま前まで手を持って行った
あっ!みか姉の乳首に当たったかも?と思った瞬間
「ぁっ♡そ...そこはいいから」
えっ!今感じた?
「んんっ♡コラッ!そこは触っちゃダメッ!怒るよ!」
あっ!ちょっとみか姉の乳首立ってたかも♡
怒られた僕は話しを変える事に
「今日一緒に帰って来た人みか姉の彼氏?」
「んっ?サトル君?違うよサトル君は近所の同級生だよ」
「そう違うんだ、ただの同級生なんだ!」
「そうだよ、サトル君1つ下に可愛い彼女いて今日もあの後会ってるはずだよ!」
「そうなんだ、じゃぁ今ごろその可愛い彼女と、めっちゃセックスしてるね!」
「えっ!」
「だってそうでしょ、この辺余り遊ぶ所無さそうだし...そんなに彼女可愛いいんなら」
「そ...そんな事は...」
「絶対そうだよ、田舎の方は経験するの早いって言うし、今ごろ汗だくで必死にセックスしてるよきっと(笑)」
「ヒ...ヒロ君にはまだそういった事、早いよ!」
「えっ、じゃぁみか姉はもうセックスしてるの?」
「な...何言って...」
「僕にまだ早いって言うって事は男の人とセックスしてるって事?」
「・・・」
「へーーっ!みか姉も男の人といやらしい事してんだぁ、いいなぁ〜僕にも教えてよぉ!」
「そ...そんな事は...でもヒロ君にはまだ早いから、さぁもうご飯だから上がりましょ、ねっ!」
みか姉は慌てる様に身体を拭き上がってしまった。
お風呂から上がると大広間でたくさんの、ご飯が用意されていて、すでに叔父さん達は宴会を始めていた。
ご飯も食べ終わり、ひなちゃんはひたすらゲームをしていて、僕は持って来ていた夏休みの宿題を
「みか姉宿題教えて!」
「えっ、で、でも...」
完全にみか姉には距離を置かれてしまった僕
叔母さん「それぐらい教えてあげなさい!みかも通って来た場所でしょ!」
「みか姉お願い」
「で...でも...」
叔母さん「いいじゃないの、ここ五月蝿いから上のみかの部屋で教えてあげなさい!」
「叔母さんありがとう」
叔母さん「わからない処は何でもみかに聴きなさい、みかも何でも教えてあげてよねっ!」
A叔父さん「ヒロシ君みかがちゃんと教えてくれなかったら言いなよ!叔父さん達がみかにお仕置きしてあげるから(笑)」
「えっ!ほんと!どんな?」
A叔父さん「そうだなぁ、お尻ペンペンよりもっと凄いやつをみかにやってあげるから(笑)」
「そうなの?それじゃみか姉教えてくれるかな?」
「もう叔父さん、ちゃんと教えるからいいでょ!」
僕は宿題を持ってみか姉の部屋へ
みか姉の部屋は、勉強机とベッドがありベッドの前にラグを敷きその上にローテーブルが置かれていて、女の子らしい部屋だった。
そしてテーブルに対面で座り宿題を教えてくれた。
優しいみか姉は一回は警戒したものの、ちゃんと丁寧に教えてくれた。
ふと対面のみか姉を見るとゆったりとしたTシャツを着ていた為、胸元が開いているじゃないか
今度はたぶんグレーのルームブラって感じのやつだったと思う
両脇を絞めて前ががみにノートを覗き込む、するとみか姉のおっぱいは、寄せてあげられ谷間が出来て、また僕の頭の中を刺激して来る。
宿題の20分程は何とか我慢出来た。
しかし僕は...
「み...みか姉...」
「んっ?何?」
「お願いがあるんだけど...」
「どうしたの?お姉さんに言ってみ!」
「みか姉...もう...もう1回みか姉の裸見せて...」
「な...何言ってるのヒロ君、もうさっき散々見たでしょ!」
「ねぇ〜良いじゃん!」
「いやっ、ダメ、ダメだって」
「叔母さん何でもみか姉に言ったらいいっていってだじゃん!」
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(2020年05月28日)
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