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体験談(約 8 分で読了)

【高評価】美人で人妻の同期・生田結衣花とラッキーエッチ!

投稿:2024-11-27 18:46:02

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G1清水◆FiWJAZc(30代)

東京の中堅私大を卒業して

社員総数300人程の中小カンパニーへ入社。

23歳から27歳まで

東京本社営業部。

27歳から31歳まで大阪支店。

31歳からまた東京本社営業部。

新人として

本社営業部営業課へ配属。

同じ新人の生田結衣花は営業部管理課へ配属。

ユイカは短大卒で年齢は俺より2歳下。

第一印象は可愛いの一言。

元乃木坂の生田絵梨花に似ているので

名前は生田結衣花にしときます。

結衣花は可愛いルックスと優しい性格、

上品な雰囲気で直ぐに人気者へ。

平均点の俺からしたら結衣花は高嶺の花。

それでも同期のアドバンテージで

結衣花は俺にフレンドリー。

他の男性社員よりは結衣花と親しい関係で

先輩男性社員からは妬まれていました。

初めて結衣花と2人で飲んだのは

ボーナス支給日の夜。

お互い新人なので金一封程度の金額でしたが

それでも嬉しくて飲みへ。

制服から私服へ着替えた結衣花。

スカイブルーのワンピースで膝上丈。

ちょいミニ状態でナチュラルストッキング

越しの脚線美が眩しい。

白いヒールもオシャレだった。

俺は素足よりストッキング着用が好き。

結衣花のストッキング着用足にドキドキ。

適度な胸の膨らみにもドキドキ。

初めてプライベートな話もする。

趣味や過去のエピソードなどなど。

彼氏は現在いないと聞いてガッツポーズ。

その後

結衣花とは2か月に一度のペースで

2人飲み。

いつしか高嶺の花の同期から女として

見ていた俺。

あの衣服の内側はどんな下着姿なんだろう?

どんなパンティを履いてるんだろう?

その下着の中はどーなってる?

どんなおっぱいなんだろう?

その先端の乳首は何色なんだろう?

パンティの中はどんなオマンコなんだろう?

エッチの時どんな声を出すのだろう?

どんな表情なんだろう?

知りたい!結衣花の全てを知りたい!。

いつしか結衣花は俺のオナペットへ。

2年目の春に

俺と結衣花は千葉のパワースポットへ

ドライブ。

レンタカーで。

助手席の結衣花は白いタイトミニ。

椅子に座るとタイトミニがずり上がり

ナチュラルストッキング越しの太ももが

むき出し状態。

俺が見た結衣花の過去最大の足の露出。

半勃起で運転。

擬似デート中に

何度かパンチラを拝めるチャンスがあったの

ですがいずれも未遂。

休憩所で椅子に座るストッキング越しの太もも

全開の結衣花を隠し撮り。

その画像は俺のオナネタへ。

こんなに仲良くなったんだから

俺にもチャンスあり?

しかし現実は甘くない。

22歳になった結衣花に彼氏が出来た。

相手は公務員。

ニコニコしながら俺に報告してくる結衣花。

俺は必死に作り笑顔。

結衣花との2人飲みのペースは激減。

休日の擬似デートも当然なくなりました。

リフレッシュルームで

バッタリ会ったら缶コーヒーを飲みながら

話をする程度。

彼氏の公務員は結衣花の裸を見るのか・・

結衣花とエッチをするのか・・

強烈なジェラシーでした。

しかし2年後

結衣花が24歳の時に彼氏と破局。

飲み屋で結衣花の愚痴に5時間付き合う俺。

彼氏の浮気が原因らしい。

結衣花の気持ちが落ち着いたら

アタックしよう・・・。

25歳になった結衣花から

またしてもショックな報告。

同じ会社の経営企画部の山本課長から

告白されてOKしたと。

山本課長は30歳で専務の息子。

将来の社長候補の一人。

玉の輿に乗った気分の結衣花はワクワク。

告白寸前の俺は絶望。

今回は相手を知っている。

結衣花と山本課長がエッチするシーンが

頭に浮かんでしまう。

悔しいのに勃起してしまう。

27歳になった結衣花は山本課長と結婚。

さすがにギブアップ。

俺は異動願いを提出。

支店を経験したいとの理由で。

本音は結衣花の顔を見るのが辛かった。

リフレッシュルームにて

「清水君、異動願い出したの?」

結衣花が聞いて来た。

「ああ・・大阪だよ。笑」

「どおして異動願いを?」

「え?支店を経験したいし・・それに・・」

「それに?」

「生田の顔を見るの辛いから。笑」

「え?」

「じゃあ!元気でな!笑」

大阪の生活は楽しかった。

人並みに彼女も出来た。

別れてはしまったが。

4年後に

俺は東京本社営業部復帰の辞令を受ける。

32歳になる俺は課長昇格で本社へ。

まあ栄転である。

しかし

結衣花の夫が

俺が大阪に行ってる間に

本社営業部副部長へ。

そして

俺の本社復帰と同じ人事で

営業部長へ。

社長には息子がいない。

なので

No.2の専務の息子が現在では

将来の社長の有力候補。

その流れでスピード出世。

35歳、史上最年少の営業部長。

結衣花は出産を経て職場復帰していた。

経営企画部の事務で。

「久しぶり〜」

リフレッシュルームで結衣花ど4年振りの再会。

30歳になった結衣花は変わらず可愛い。

「おう!笑」

「そのうち飲みに行こうよ!」

「そうだね。笑」

でも俺は飲む気なし。

人妻となり手の届かない存在になった結衣花とは

距離を取るつもり。

しかも夫は俺の上司。

山本部長からは

「結衣花の同期らしいな!。笑

期待してるぞ!」

と言われました。

2年が経ち

俺は34歳。結衣花32歳。

俺は34歳の3月に辞表提出。

地方の実家は小さい会社を経営。

祖父が作った会社。

30歳になったら実家の会社で

働く約束をしてたが

ダラダラと月日は流れる。

父親からは

「継がなくてもいい。好きな道を歩け」

と言われてる。

その父親が病気が悪化。

フルタイムを全力でこなせなくなっていた。

小さい会社だが25人の社員がいる。

その社員とその家族の生活を守るのは

清水家の義務である。

俺は社長業を継ぐ覚悟を決めた。

山本部長からは慰留されたが

俺の意思は変わらず。

最終日になる金曜日

リフレッシュルームにて

「清水君、最終日だね。苦笑」

「ああ〜笑。マンション引き払ったから

今日はホテルで東京ラストナイト。笑」

「送別会とか?」

「送別会は昨日で全て完了。ラストナイトは

ゆっくり東京を味わうよ。笑」

「味わう?」

「✕✕ホテルのエグゼクティブルームを

予約してるんだ。夜景を眺めてシャンパンでも

飲むよ。笑」

「え?凄い!メチャ高いじゃん!」

「東京のラストナイトだから自分にご褒美。笑」

会社に別れを告げてホテルへ。

ルームサービスで1人ディナー。

20時にフロントから連絡あり。

「生田様がフロントに来ている」

生田?結衣花の旧姓・・・。

慌ててフロントに降りると

結衣花がいた。

黒いシックのワンピース、膝上のミニタイプ。

ナチュラルストッキング着用で黒いヒール。

「どうした?」

「最後に清水君と飲みたくて・・」

ホテル内のバーに行ったが満席。

「俺の部屋でルームサービスで飲む?」

一瞬躊躇した結衣花だったが

「清水君は同期!信用してるからね。」

言ってなんと俺の部屋へ。

ホテルの部屋に結衣花と2人・・

流石に興奮。

部屋の豪華さと夜景に驚く結衣花。

「すごーい!」連発。

ソファーに座り

お酒をたしなむ2人。

膝上の太ももとふくらはぎが

ナチュラルストッキング越しに見える。

あのストッキングを脱がして

俺のモノにしたい・・・。

頭の中はエロモード。

「俺と2人で飲んでたら部長に怒られるぞ。笑」

「え?主人も飲み会で遅いんだ。笑」

「子供は?」

「お母さんに見てもらってる。」

思い出話に盛り上がる2人。

「なんか途中から清水君、私を避け出したよね・・・笑」

「そうかな〜苦笑」

「私の結婚が決まった辺りから・・・」

ギクッ

「私の顔を見るのが辛いと言ったよね?

大阪行く前日に。」

「え?そんなこと言ったか?笑」

しっかり覚えている。

「もしかして・・私のこと・・・」

「まあまあ・・そんな話は置いといて・・笑」

「ずるい!笑。あ、そうだ!同期のよしみで

何かプレゼントしたい!ここはホテルだから

いいモノいっぱいあるから見に行こうよ!」

「いらないよ・・・笑」

「私がプレゼントしたいの!何がいいの?」

「まあ、あえて言うなら・・生田かな・・・」

「え?も〜冗談やめてよ〜」

「ホントだよ。」

「ホント??」

今日が最後。どんな結果になっても

明日の昼には地方の実家。

開き直りの告白。

「入社してからずっと生田が好きだった。

でも公務員と付き合って・・・別れた時は

次は俺が!と思ってたら山本部長と・・

最後は結婚。ノックアウトされたよ。笑」

「ごめんなさい・・・」

「生田は悪くない。」

「清水君の気持ちを知らないでノロケ話とかして・・・」

勝負だ!

結衣花の隣に座る俺。

じっと見つめる。

「清水君・・・私は妻で母親なの・・・」

「おれの中では山本結衣花じゃない。ずっと

生田結衣花だよ・・」

結衣花の手を握り唇を奪う。

初めて俺の唇と結衣花の唇が触れた。

「ダメ!」

顔を背ける結衣花。

今度は強引に結衣花の唇を奪う。

俺の舌は結衣花の口内へ。

俺の舌が結衣花の舌と重なる。

「うう〜」

拒否してるように見えるが

結衣花の舌が俺の舌に絡まってくるように

感じる。気のせいか?

結衣花の舌からはカクテルの匂いがした。

結衣花の舌の感触と匂いで早くも勃起。

逃げ出す様子の結衣花をベッドに押し倒して

再びディープキス。

観念したのか?結衣花は

「清水君・・・一度だけだよ・・・」

結衣花の許しが出た!やった!!!。

あの結衣花を抱ける!。

俺の舌先は結衣花の首筋から耳たぶへ。

「「あ・・ん・・・」

吐息を漏らす結衣花。

柔肌に愛撫を続けながらワンピースの

後ろのチャックを降ろす。

黒いシックのワンピースが結衣花の体から

離れて行く。

オシャレなデザインの白いブラジャー、

お揃いのデザインの白くて小さいパンティ、

ナチュラルストッキング姿の結衣花!。

ヒールはまだ履いていて

下着姿にヒールが逆にエロい。

「生田の下着姿やっと見れた・・」

「清水君・・・恥ずかしい・・・」

上半身をじっくり愛撫。

肩から腕そして指先までじっくり舐め回す。

背中からお腹に掛けて愛撫。

「はあ〜あん・・」

ブラ越しにタッチすると

おっぱいの感触が伝わる。

ゆっくりとブラを剥がしていく。

もう少しで結衣花のおっぱいを見れる!

どんな形なんだ?

乳首は何色なんだ?

そして遂に・・・。

推定サイズは82か?

あまり大きくはない。

しかし上品な形をしていた。

その先端はうれしいピンク。

「これが生田の・・こんなおっぱいだったのか・・・乳首もピンクだったんだ・・・」

「いや!恥ずかしい!」

胸を隠そうとする結衣花。

「生田・・・見せてよ・・12年かかって

やっと見れたんだから。」

「え?ずっと見たかったの?」

「ずっとだよ。ずっと想像してた。想像通り

キレイで可愛いおっぱいだよ。」

結衣花の手をどけて

乳房を揉む!手でおっぱいの感触を味わいながら

乳首を口に含む。

甘噛み、舐めて吸って

結衣花のピンクの乳首を堪能する。

「あああ〜あん!清水君〜」

かんじる表情の結衣花に興奮。

たっぷりと結衣花のおっぱいをいただいて

下半身へ。

ナチュラルストッキング越しの足を味わう。

ナイロン越しの太ももは絶品!!

たっぷり舐め回す。

俺の舌はふくらはぎから足の甲へ。

黒いヒールを脱がすと

ストッキング越しの可愛いつま先が見えた。

鼻先にもってくると

蒸れた匂いがした。

「あん!ダメ!洗ってない!」

ストッキング越しのつま先を口に含み

しゃぶる。

結衣花の蒸れたつま先を味わう。

「だめ〜汚いよ〜」

「生田の足を自由にしたかった・・」

ストッキング越しの白いパンティの中心に

口と鼻を充てがう。

フェロモンムンムンの匂い。

「ああ!ダメ!お風呂入ってない!」

「だからいいんだよ。洗ったら生田の匂いが

消えちゃうよ。」

「エッチ!清水君すごいエッチ!」

ストッキング越しのパンティにキス。

何度か見えそうで遂に見えなかった

結衣花のパンティが目の前にある!。

興奮した。

伝線しないようにストッキングを脱がして

いよいよ

白いパンティのみ。

この中に結衣花のオマンコがある!。

心臓バクバク。

数時間前までは結衣花のオマンコを見れる

なんて

思ってもみなかった。

ジワジワ脱がしていく。

薄い陰毛が見えて来た。

おお!!結衣花のマン毛だ!!。

そして・・・結衣花のオマンコが目の前に!!。

表面はイヤらしいエッチな色。

しかしパックリ開いた中を覗くと

サーモンピンク。

これが結衣花のオマンコか・・

こうなってたのか・・・

遂に知った結衣花のオマンコ・・・

超感動!。

「生田のアソコ見れるなんて・・夢みたいだ。」

「清水君・・・そんなに見ないで・・・」

結衣花のオマンコを舌舐めすると

ちょっぴりおしっこの匂い。

でも嫌じゃない。結衣花の匂いだから。

「あああ!シャワー浴びてない!舐めちゃ

いや〜」

「生田の味を知りたい。」

「そんなのダメ〜」

構わずクンニ攻め。

「あん!ああああ〜」

体をくねらせる結衣花が可愛い。

そして

いよいよ俺のちんこが結衣花の中へ。

「山本部長!ごめんなさい!」

主人のことは言わないで〜」

貫通してピストン!!。

外出しでFINISH。

「生田の裸を見れてエッチ出来るなんて・・

最高のプレゼントだよ。東京に未練はないよ。」

「人生初浮気よ・・・苦笑」

「山本部長は生田の裸を見放題。抱き放題。

うらやましい。笑」

「主人にバレたら恨むよ。苦笑」

「2人で墓場まで持って行こう。このことは。」

「私、平気で浮気する女じゃないよ。相手が

清水君だからだよ。昔、好きだった清水君

だからだよ。笑」

「え?オレのこと?・・」

「全く私に興味なさそうだったから私は

他の彼氏を作ったんだよ。苦笑。」

「生田に俺の気持ちがバレないように必死に

演技してたのが仇に・・苦笑」

「こんな時間だ・・帰らないと・・」

「生田・・・その・・脱いだストッキング

くれないかな?」

「予備があるからいいけど、どうして?」

「生田が好きで中でも足が好きで・・・

生田の足に張り付いてたから・・・」

「最後にパンストフェチをカミングアウト。笑

いいよ。笑笑。」

23時に結衣花は帰って行きました。

それから

俺は

実家がある地方で

社長見習い業務の日々。

結婚はなんとか30代のうちに

したいなと。

ツラい事があった夜は

結衣花からもらった

使用済みナチュラルストッキングを

手にして

残り香を味わいながら

オナニーの日々です。

-終わり-
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