みなさん、前回に引き続き高評価、温かいコメントほんとうにありがとうございます。嬉しいです!
今回の話の前日、ご飯を作る母とその日の夜に洗濯機に入れられてたものです。
今回は母とのその後を思い出し、なるべく細かく書きたいと思います。
さて、脱衣所での体験の次の日から母はいつも通りでした。しかし僕は当時エロいことにしか興味がなかったので、なかなか忘れることはできませんでした。
何度か脱衣所に行こうと試みたことがありますが、母は以前のことで警戒をしているのか、鍵をかけていました。そうしている間に父の単身赴任が終了し普段の日常に戻りました。
そして、何も起こらない間に年を越し、5月になりました。僕はこの間に身長も伸び、母より高くなっていました。しかし、体の成長と共にますます悶々とする日が続いていました。
我慢も限界が近づき、妹が数日後に控える社会科見学の用意をしに2階に上がり、リビングでは先にお風呂に入った僕とうたた寝をしている父と洗い物をしている母だけでした。
母が、「お風呂行ってくるね」
と言って部屋を出ました。やはりすぐに鍵の閉める音が聞こえました。
しかし、僕は部活関係で、保護者の同意の必要なプリントを渡されていたので、それを理由にして脱衣所に向かいました。
「お母さーーん、ちょっといい?」緊張で少し声が上擦りました。すると
「え、びっくりした。どうしたのー」
扉の向こうから母の声が聞こえましたが開けてはくれませんでした。
「部活で、親のサインいるプリントあって。明日までに提出だからサインして」と言いました。母は
「お父さんにやってもらいなさい」
と言いました。
その答えは想定済みだったので僕は「お父さんに言ったけど、全然起きない」と言いました。「えー今じゃないとダメー?」
となかなか扉を開けてくれませんでした。
僕が何度もお願いすると、ようやく扉が開きました。そこには上下ピンクの下着をつけた母が立っていました。母の下着姿を見るのは約半年ぶりなので、この時点で心臓が高鳴っていました。
「もーこういうのはもっと早く渡しなさいよ」
と言いつつも下着姿の母はプリントにサインをしてくれました。
そして、「はい、出来たよ。頑張ってきてね」
と言った瞬間、僕は我慢できなくなりました。
「お母さん!!」そう言って、僕は母のピンクのブラに包まれた胸を掴み、揉みました。
「ちょっと、〇〇どうしたの、やめなさい、コラ!(小声)」
と母は僕の腕を離そうとしました。
しかし、僕は1年経ち成長したので、母の力より強くなっていました。そして、ブラのホックを外すと久しぶりに見る母の薄茶色の乳首が出てきました。
僕が乳首を舐めると、「やめなさい!!お父さん起きたらどうすんの!!いい加減にしなさい(小声)」
と母が言いました。
その時に、リビングのドアが開く音が聞こえ、心臓が止まるかと思いました。僕が固まっていると母は素早く僕の腕を掴んで中に入れ、脱衣所の扉を閉めました。
すると扉の向こうから父の「〇〇いつのまにかいなくなってた。もう寝るわ。おやすみー」
と完全に寝ぼけた声が聞こえました。母は「ついさっき上がったわよーおやすみ。」
と僕を庇ってくれました。
そして、2階の扉が閉まる音が聞こえた瞬間、頭をまあまあ強い力で叩かれました。「ちょっと、お父さん起きてたじゃない!!何考えてんの!」
と小声ながらも怒りそして、「もう寝なさい」
と言われました。
せっかくのチャンスなので、僕はまたもや演技をして「僕、彼女とかできたことなくて、男の人と女の人の体の違いとか分からないの。こんなの聞けるのお母さんだけなんだ。お願い教えてよお母さん!」と言いました。
母は驚いた顔でしたが、「〇〇は中学生だからそんなこと気にする必要無いわ。それにスマホとかにはそういうこと、いっぱい載ってるんじゃないの」と冷静に答えてくれました。
「お母さんに教えてもらいたいの!性教育だと思って!!お願い!」と少し大きな声で僕は言いました。
すると母は「ちょっと、シッ!分かったから静かにしなさい」
「なに、どういうこと?性教育?お母さん何を教えたらいいの」
と言いました。
僕は、「女の人の体とか、とにかく色々!」と言いました。すると母はしばらく悩み、「分かったけど今はダメ。明後日、〇〇学校休みでしょ。その日にしてあげるから今は許して」
と言われました。
僕は「え、裸とか見せてね。言ったよ、約束だからね!」と有頂天になり、言いました。
母は困った顔をして、僕の言葉には何も答えず「もう遅いから寝なさい」とだけ言い、扉を閉めました。
次の日、いよいよ明日にまた母の裸を見れる!と興奮し前日記念として、ご飯を作っている母と夜中洗濯機の奥に押し込まれていたパンティーを撮りました。
そして、いよいよ当日。
僕は朝から心臓が高鳴り朝ご飯の席でも1人テンションが上がり妹にまでうるさいと言われました。
母は理由を分かっているはずですが「お兄ちゃん、今日休みだからテンション高いのよ」
と妹に言っていました。
この日は父は高知に1泊の出張、妹は社会見学のため、おそらく帰宅は18時頃です。
そして、妹が8時ごろに家を出るとさっそく僕が「さぁお母さん早くしよ!」と言うと、母は「先に用事だけさせて」
と言い、洗濯かごを持って2階に行きました。
その後も自分の部屋にいましたが、1階から掃除機の音が聞こえ、もどかしい時間が続きました。
1時間くらいでしょうか、時刻は10時前くらいだったと思います。コンコンとノックされ、「終わったけど」
と母が言いました。
僕は一気に立ち上がりました。「〇〇の部屋でするの?」
と母が言いました。
僕が「せっかくだからリビングがいい」と言い、2人でリビングに行きました。
「〇〇、性教育ってお母さんそんなに詳しくないわよ、何を知りたいの?」
と母は言いました。
その日の母は少し胸元が緩い、白のブラウスに薄ピンクの膝丈くらいのスカートを履いていました。
僕が「体のいろんな名前を知りたい」と言うと、「なんの名前?」と母は言いました。
そして、リビングのソファーに2人で座り、学校で使っている保健の教科書の男性器、女性器が写っているページを開けました。
僕が女性器を指し、「これをなんて言うの?」と聞くと「分かるでしょ」
と母に言われましたが
「お母さん、言って」と言うと「、、おまんこ」
と母が答えました。
僕は女性器、おまた、など誤魔化されると思っていましたが母も予想していたのか、答えてくれました。
「これは?」と聞くと「ねぇ〇〇、お母さんにそういうこと言わせたいだけでしょ?あんたこんなことがしたかったの?」
と呆れていました。
僕が「早く答えて」と言うと母はため息を少しついて、「クリトリス。女性の1番敏感なところよ」と言いました。
「触るとどうなるの」と聞くと、
「知ってるくせに笑。クリトリスは〇〇のおちんちんみたいなものなの。だから女性も触られるとおっきくなるし、気持ちよくなるよ」
と答えてくれました。
その言葉にかなり興奮した僕は「じゃあお母さん、下着だけになって。」と言いました。
すると母は覚悟をしていたのか、黙ってブラウス、スカート、ストッキングを脱ぎ横に畳んで置きました。母はその日、ベージュの下着を着けていました。
「これでいい?」と母が言ったので、そろそろ質問を変えようと思い母の発育状況を聞くことにしました。
「お母さん、陰毛は高学年くらいに生えたって前言ってたよね」
「そう、5年生のとき。」
「じゃあ、おっぱいが今くらいになったのはいつ?」
「いつだろー。膨らみ始めたのは毛が生える前だったから4年生くらいかな。今と変わらなくなったのは中2とかだと思う」と何でも答えてくれました。
僕はもっといけると思い、「お母さんの初体験は?」と聞きました。
母は赤い顔して「お母さんになんてこと聞いてんの」と言いませんでした。
僕が「お願いこれくらいの歳になると不安なんだ」と言うと、母は少し考え「お母さんも全然早くないよ。19歳のとき」と言いました。
僕が「じゃあ経験人数は?お父さん合わせて!」と言うと、「2人」と小さい声で言いました。
僕は母の過去を聞くことができ、勃起して痛いくらいでした。そこで、「僕も裸になるからお母さんも裸なって!いや、やっぱり僕が脱がせたい!」と言いました。
そして、まずは僕が裸になると、母は僕の股間をチラっと見て、「はぁー。ねぇ、なんでおっきくなってるのよ?」と言いました。
僕は「そりゃあ、あんなこと聞いたら誰でもこうなるよ」と言いながら、母の後ろに周りホックを外しました。
すると母の肩越しに、おっぱいがぷるんっと出たのが見えたので後ろから軽く揉みました。
「ちょっと、こらっ!」と母は言いましたがそこまで怒ってはいないようです。
そしてパンティーだけになった母の前に僕は座りました。
「これはお母さん、自分で取っていいの?」と言ったので、「僕が取る。この位置から見たいの」と言い母のおまんこの目の前に顔をセッティングしました。
「ちょっと変なこと言わないでよ」と母は少し笑っていました。
そして僕がパンティーを下ろすと、やはり真っ黒の縮れ毛が母の股間を覆っていました。
軽く撫でましたが母は少し腰を引いただけで特に何も言いませんでした。
僕が「じゃあお母さん、次はここに正座して」と言うと「え、次は何するの?」と母は不安そうな顔をしながら全裸でカーペットの上に座りました。
「膝枕して欲しかったんだ」と言い、母の真っ白な柔らかい太ももの上に顔を置きました。
母は「なにそれ、フフッ!〇〇って、なんか時々甘えてくるわね」と笑っていました。
ほっぺたには太ももの柔らかい感触、上を向くと、乳首、横を向くと、もじゃもじゃのまん毛。
母の全てを知った気がして、夢のような気分でした。
そして、しばらくして僕が「お母さん、今度は2人でオナニー見せ合いしよっか」と言いました。
「何馬鹿な言ってるのよ、そんなこと息子の前でできません」と笑っていたのでそこまで本気にしていませんでした。
「最近、お母さんいつオナニーしたの」
「全然してないわよ、女の人はしなくても平気だから」とこれだけは何度聞いても答えてくれませんでした。
そこで普段食事の時に使う椅子を2つ向かい合わせで置きました。
するとようやく「ちょっと本気なの?いやよお母さん。」と本気だと気がついていました。
僕が母の声を無視して、自分で擦り始め「ほら、お母さんも早く」というとしばらく考えていましたが覚悟が決まったのか、目の前の椅子に座りました。
「ほんとにするの」と困った顔をして聞いてきたので無言で頷くと、母は左手でおっぱいを揉み、右手でおまんこを触り始めました。
しかし、脚をしっかり閉じているので太ももの間に手を入れているようにしか見えません。
「お母さん、もっと脚広げて」と言うと
母は少しだけ脚を広げ、中指と薬指でクリトリスを弄るのが見えました。
5分くらいすると、「フッ、フッ」と僅かな声が出始め、その頃には乳首をつねったり、指で転がしたりし、ビンビンになっていました。しばらくするとクチュクチュといった音だけが家の中に響きました。
そして、ついに「あっダメっ。」と小さな声を出して、太ももをキュッと閉じて小さくビクっとしました。
「もうお母さんイったの?早くない?」
「はぁはぁはぁ、うそっ、、、ごめんっ」とこの短時間にイッてしまったことが自分でも信じられない様子でした。
この姿に射精しそうになりましたが、必死に耐えて次は何をしようか考えていると、
ピンポーン、とインターホンが鳴りました。
全裸の母が慌てて立ち上がって少し上擦った声で返事すると、宅急便でした。
タイミング悪いな、と思っていると母が「〇〇出てよ」と言いました。
「いや、お母さん出てよ」
「お母さん今、すっぽんぽんだから無理よ」
「僕だって同じじゃん」
「もうっ!分かったわよ。お母さん出るからブラとパンツ取って」と母が言うとまたインターホンがなりました。
「急がないと、服とスカートだけで行ったら」と言うと
母は白のブラウスと膝丈のスカートを履きました。
スカートは膝まであるのでまだ安心でしたが、ブラウスをよく見ると薄茶色の乳首が薄っすら透けていました。
そして、このブラウスは胸元が緩いので母が少しでも屈むとおっぱいがおそらく丸見えになります。
さすがにこれは、と考えていると母は行ってしまいました。
インターホンから見てみると特に何事もなく終わりました。そして母が戻ってこようとすると
「こんにちは」と言った声が聞こえてきました。
近所に住む武田さんです。
武田さんは昔からここに住んでいて、近所付き合いもほとんど無く、仕事も何をしているのか分からないので、不気味がられている太った50代後半くらいの男です。
母も武田さんのことをよく思っていないので、「こんにちはー」と軽く会釈をして戻ろうとしました。
しかし武田さんは「それにしても奥さん、汗をかいてますけど大丈夫ですか?」と言いました。
「えぇ、ご心配ありがとうございます。今掃除していたので」と返すと、武田さんは母の胸をジロジロ見ていました。
僕はなんだか怖くなって脚が震えてきました。。
母も見られていることに気がついているのか、少し距離をとっていました。すると武田さんはわざとか、何か落とし、母は「落ちましたよ」と拾っていました。
さらに武田さんは「奥さん、脚になにかついていますよ」と言い、母が下を見て確認すると、
「違う違う。」と母の目の前にしゃがみ、「こっちですよ」と言いながら、一気にスカートを引き下ろしました。僕は衝撃的過ぎて、この時のインターホンに映った映像を今でも忘れることができません。
「えっ、えっちょっと」と母も自分に何が起こったのか、何をされたのか思考が追いついていない様子でした。そしてすぐ我に帰ったのか、「きゃぁぁぁ!」
とその場にしゃがみ込みました。
母がしゃがみ込んだので、インターホンには武田さんの服しか映らなくなりました。
そして「ちょっとなにするんですか!犯罪ですよ!人を呼びますよ」とおそらく下から睨み付けて母の怒っている声が聞こえました。
すると武田さんは
「おい、偉そうに説教してるけど奥さん、なんでパンツ履いてねぇんだよ。それにあんたブラも着けてないだろ」
「まんこ丸見えだったぞ。あんた、顔に似合わずもじゃもじゃなんだな」
「下品な、まんこだなおぃ。ブチ込んでやろうか。この変態」
と人が変わったかのように母にいやらしい言葉を投げかける声が聞こえてきました。
母の、「これはそういうのじゃなくて、、、」
「違います。やめてください」と小さい声で言い返す声が聞こえてきました。
すると武田さんはスカートを履こうとする母の腕を取って我が家の庭に上がり、死角に連れ行くのがインターホンに映りました。
僕は2階に移動しましたが、ちょうど死角で母が今何をされているのか分かりません。
そこで窓を開けて耳を澄ますと
「おい乳首コリコリじゃねぇか、ひょっとして欲求不満?」
「おほー柔らけー、でけぇケツだなおい」
「ちょっとグチョグチョだよ、おい、この変態女が」
「ほら、指入ってんぞほらほら」
「ははっ、ビクビクしてるぞ」と声が聞こえてきました。そして母の
「違いますあっ!そんなとこっ!!」
「ちょっとおしりの穴弄らないでっっ」
「感じてませんからっっ!あんっっ!!」
「抜いてっ!抜いてっ!あぁぁ動かさないで!だめだめだめだめそんなに速く、、、」
と声が聞こえてきました。
どうやら僕が母にオナニーを無理やりさせてしまったため、母は相当敏感になっていましたた。
このままだと母が危ないと思い、勇気を出して慌てて服を着て玄関を飛び出しました。
扉を開けた瞬間
「うぅぅぅっぐっっ!!!!」とくぐもった声が聞こえてきました。
僕が1度静かに家に戻り、大きな声で「おかあさーーんどうしたのーーー」と呼ぶとシン、としました。
そして音を立てて玄関を開けると、武田さんは平静を装いつつも、とても驚いた様子でした。
母は汗だくでしたが、服も元通りに整え、僕にバレてないのかと思ったのか、「武田さんにちょっと手伝ってもらってたの」とわけのわからないことを言いました。
武田も(すみません、思い出したら腹立ってきました)
「〇〇くんお邪魔してます」と合わせてきました。
武田の顔を見た瞬間殴りたくなりましたが、暴力をふるってしまうとこっちが負けになる、お母さんが隠してるんだから気づかないフリをしろ、と何度も自分に言い聞かせて我慢しました。
そそくさと武田は家に帰っていき、僕と母も家に入りました。
家に入っても、何も出来なかった自分の情け無さから涙を堪えていると、母が僕の様子がおかしいことに気づき僕をグッと抱き寄せ
「〇〇、お母さんは大丈夫だから。さぁ続きする?」と笑顔で言いました。
本当なら僕を責めてもおかしくないのに、無理して元気を出して、僕を庇ってくれる母を見て、
「あぁ、この人には一生勝てないな」と本気で思ったことを、今でも覚えています。
そして、僕もノってあげるしかない、と思い元気な声で「もうすぐお昼だしさ、今日は裸で食べようよ」
と僕が言うと、
「もう、お母さんどこで育て方間違えたかのかしら?笑」
「今日だけよ」と言って、母は僕の頭にポンっと手を置き、自分で全裸になりました。
全裸でご飯を作る母のおしりは指の跡で真っ赤になっていました。
普段の用事を全裸でする、というものは予想よりもいやらしく、勃起してしまいました。
母はそれを見て、「あーおっきくなってるー」「エッチー」と盛り上げようとわざとからかっているのが分かりました。
そして、僕と母は全裸でお昼ご飯を食べ終えると母は
「〇〇気が済んだ?もうお母さん服着ていい?」と聞きました。
僕は先ほどのことが衝撃的すぎて、勃起し続けていました。
「お母さん、これどうにかしてよ」と言うと、
「自分でできないの?」と母は言いました。
「お願いやって」と言うと
「もぅしょうがないわね。今日だけよ、おいで」とソファーに座り、自分の横をポンポンと叩きました。
母の太ももが僕の太ももに当たるくらい近くに座ると、「いくよ」と言って、僕のおちんちんをそっと握りました。
僕の左腕には母のおっぱいの柔らかい感触がありました。そして時々
「これくらい?」
「もっと早く?」など言いながら一生懸命擦ってくれました。
「お母さんおっぱい触っていい?」と聞くと
「いっつも勝手に揉むくせに笑いいよ。」と笑っていました。