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体験談(約 20 分で読了)

職業体験で出逢った人妻Мさん(托卵)④(1/3ページ目)

投稿:2024-10-16 10:12:24

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本文(1/3ページ目)

落ち武者◆JzM5kFg(愛媛県/30代)
最初の話

ボクが18歳の時、一度に2人の子供の父親になってしまった時の経験談を聞いて下さい。20年程前の話になります。もう、時効なので覚えている限り事実を書きます。ボクは境界知能と判断され特殊学級にいるような子供でした。養護学校の卒業を控えた高校3年生の時、就職支援の為に田舎の小規模の食品工場…

前回の話

ボクがMさんと不倫関係になってから学んだ教訓が一つ有った。それは仕事を持ち子供がいる人妻との不倫は時間の管理がとても重要だという事だ。とにかくMさんと2人の時間が少い。仕事が互いに外回り営業とかなら隙間時間を逢瀬に使えるのだろう。しかし、Mさんの様な子供の世話をしながら働く人はとにか…

今回は少し話が逸れます。

これはボクの初恋が10年越しに叶った話です。

ボクが小学生の時、初めて好きになった女性。

C…彼女との体験について語らせてもらいます。

CはMさんとも関係が有る女性です。

Mさんがボクの赤ちゃんを身籠って既に6ヶ月が経っていました。

身重の身体でありながらMさんは生き生きとして現場に立ちます。

皆が無機質な衛生服で黙々と作業をこなしているのに対してMさんは可愛いマタニティ服で頑張っています。

表情は晴れや、少しふっくらした顔も童顔さを強調して前にもまして可愛いです。

もちろん、セフレのボクとの性生活が充実していたからです。

旦那さんにはバレない様にSとも相変わらず上手くやっている様でした。

この頃、Mさんの身体はかなり変化していました。

下腹部は大きく丸く膨らみ赤ちゃんの胎動をしっかり感じます。

今では定期的に週1回、ボクとセックスをしています。

産婦人科に通っている日がボクとのセフレ生活の日です。

午後一番に産婦人科を訪れ、診察が終わったその足でボクの家でセックスします。

だいたい14時から16時までの2時間がボクとMさんの時間でした。

旦那さんも仕事があるので、見つかる可能性もかなり低いと思います。

通院を言い訳に出来ますからね。

そんな幸せいっぱいのMさんを横目に辛く影を落とす女性がいました。

話はボクの初恋に戻ります。

「あ〜あまたやりやがったんかよ!クソッ!面倒くせぇな!」

「うう…ごめんなさい」

「クソッ…いい加減、集団登校でお漏らしすんの止めてくれる?オメェはよぅ!」

ボクは小学1年生の時、集団登校の途中でオシッコを漏らしてしまう癖が有りました。

もちろん、自分で処理なんか出来ないので小学六年生の一人の女子が担当してくれていました。

「オラ!ズボン脱がせるから左足上げろ!」

ボクは泣きながら右足を上げます。

もちろんワザとです。

「ボケ!そりゃ右足や!」

ボクの介助の担当の小学六年生の女子がボクのオチンチンを叩いてツッコミます。

「ヒャン!」

「変な声出すな殺すぞ!」

「ツッ!また手に小便ついちまったじゃあねぇか!」

この悪態をつきながらボクの介助をしてくれる小学六年生の女子…

オレンジのセリフから気付かれた方もおられるかも知れませんが、彼女はボクが現在働いている食品工場に居る口の悪い女です。

名前の頭文字からCと呼びます。

ボクの初恋の相手は、実は彼女でした。

「オラ、次はパンツ脱がすぞ…」

「おいおい!脱がしにくいから硬くすんじゃねぇよ!」

児童用の白のブリーフに勃起したボクのオチンチンは収まらオシッコの時にチンポを取り出す所から剥き出しになっています。

「ゴク…マジで化け物みたいなチンポしやがって…ウチの親父よりデケえぞ?」

ボクのオチンチンはこの年にはズル剥けで、亀頭は剥き出し、全長は19cm有りました。

なぜズル剥けなのかと言うとウチの家では3歳の時にお風呂でお父さんに無理矢理包皮を剥かれるのです。

だから発達も良く、この時には大人顔負けのチンポになっていました。

もちろんお察しの通りお漏らしもワザとです。

Cがボクの介助をする時、だいたい彼女はうんこ座りをします。

ジーンズの生地のミニスカート、パンティは木綿のサンリオかなんかのキャラクターモノの白のパンティでした。

彼女もまだまだ子供、時々オシッコの後がついており、黄色く汚れてる時が有りました。

ボクは彼女のオマンコに小学1年生にして興味が有りました。

縦スジだけのオマンコですがパンティの上からも見て取れます。

「また私のマンコ見てんだろスケベがよ!」

そう言いながらポケットテッシュでボクの足やオチンチンを拭いてくれます。

「う!また硬くなったぞ?なんなんだよオメェは!」

ボクはオチンチンをテッシュで拭かれる度に軽く逝っていました。

もちろん精通していないので射精はしません。

「ホント、やべぇなオメェのチンポは!こうすりゃ気持ちええんか?」

そう言うとCも多感な時、オチンチンに興味はあります。

シコシコシコシコ…

彼女は恐れもなくボクのオチンチンを扱きます。

「オメェはこうしないと小さくできねぇのか?」

彼女はボクのオチンチンがシコシコすると小さくなるのを経験から学んでいました。

ボクもこの行為が何なのか理解してませんでしたが、とても気持ち良い事を知っていました。

これがボクと彼女の毎日でした。

オシッコをボクが漏らすと副班長が他の児童を連れて学校に向かいます。

ボクと彼女は通学途中の公園で毎日こうしていました。

ある日、彼女が卒業を一ヶ月後に迎えた日の事でした。

「オラ…もういい加減お漏らしやめねぇか?」

いつもルーティンが始まります。

「オメェ…お漏らしホントはワザとだろ…」

ボクはビクッとして固まってしまいました。

「なんでそんな事すんだよ…」

Cはうんこ座りでうなだれて地面を見つめます。

「もう1年近いからな…嫌でも気付くわな…」

「私も少し悪いんかな…オメェ、本当のお漏らしは始めの数回だろ…」

「後はこれがして貰いたかったんだろ…」

そう言って彼女はボクオチンチンを手でシコシコしてくれました。

「これセンズリってんだろ…」

「気持ち良いんんか?」

ボクは何度も頷きました。

「後、これだろ…」

そう彼女が言うと、彼女は股を大きく開いてくれました。

何時もより大きく股を開いた為、オマンコの形がハッキリ分かります。

パンティより大きく股を開いた為、彼女の大陰唇の端が5ミリ程ですが、見えます。

彼女の健康的に日焼けした真っ黒の内腿とパンティから見え隠れする大陰唇の裸色がとてもエッチだという事を本能で理解してました。

そして彼女は自分の指で少しパンティを横にズラしてオマンコを見せてくれました。

「これが見てぇんだろ…」

彼女のオマンコは見事な縦スジロリマン。

肉厚な大陰唇がムックリし、膣口やクリトリスは全く確認できませんでした。

しかしボクは大満足、射精無しで逝ってしまいました。

「これから卒業まで毎日オチンチンシコシコして、マンコ見せしてやるからよ、お漏らし止めね?来年からはコレももう辞めろ…私とオメェだけの秘密や」

ボクはコクコクと頷きました。

それからボクのお漏らしは無くなりました。

口悪く、性格もひねくれてて虐めや陰口、嘘を広めたり…と、小学六年生女子特有の性格の悪い彼女でしたが、一度としてボクを放ったらかしにして逃げた事はなく。キチンと登校させてくれました。

本当は優しくて責任感の強い女の子だってボクは分かっていました。

だからボクは彼女に幼いながらも恋していました。

そんな彼女も小学校と中学校に別れると疎遠になりました。

家は近所だったので彼女の近況は自然とボクにも伝わります。

彼女は少しだけ非行に走り中学校が最終学歴になりました。

勉強もかなり苦手だった様です。

中学校を卒業後、彼女はアルバイトを転々とし、最後に今の食品工場に従業員として雇われました。

そして近所に住む農家の長男と結婚しました。

しかし、彼女の結婚生活は幸せに満ちたものではありませんでした。

農家の生活は厳しく、家族のヒエラルキーは絶対でした。

彼女も早くに子供ができれば違ったのかも知れません。

しかし、彼女は子供が出来ませんでした。

年齢的にもまだ24歳。

まだまだ年齢的には自然妊娠するのに問題有りません。

農家の長男、一人息子の嫁、最大の使命は跡取りを産む事。

しかし6年間も子作りしても出来ません。

跡取りを望む義両親に連れられて彼女は不妊検査を受けます。

そこで告げられたのは卵子の奇形による不妊でした。

それから彼女は家で居場所を無くしました。

「石女は出ていけー!」

毎日義母の叱責が彼女を責め抜きます。

荒い気性と口が悪いのが災いして嫌われ者なのですが、彼女の容姿は色黒で痩せすぎですが、良く見ると優香似の美人です。

だから彼女の旦那さんも次の嫁さん候補が現れるまで、都合の良いセフレ感覚で彼女と離婚せず義母の嫁イビリにも無関心でした。

気の強い彼女ですが、さすがに毎日毎日、味方もおらず責められて心身共に参っていました。

以外と攻撃的な人間って自分が攻撃される側になると弱いのです。

そんな弱り切った彼女にトドメを刺したのが、ボクの子供を妊娠したMさんです。

自分が子供が出来ないのに対して、妊娠しているMさんが目の前に居る。

これが彼女を一番追い詰めました。

そんな彼女を更に追い詰める事件が起きました。

Mさんが妊娠6ヶ月を過ぎて赤ちゃんの性別も分かった頃のある雨の夜に事件は起きました。

ボクが一人ボーっと部屋で寛いでいると、誰かの泣きながら叫ぶ声が僅かに聞こえました。

なんだろうと、傘をさして外に出ると、Cがビショ濡れで泣きながら何かを探してました。

「チーちゃん!チーちゃん!チーちゃん!どこに居るの?」

彼女はチーちゃんなるモノを探してました。

「どうしたの!」

ボクは慌てて駆け寄り、彼女に傘をさしました。

「あ!O……オメェには関係ねぇ…」

「関係無くないよ!Cが明らかに困ってるだろ?バカなボクでも大変な状況だって分かるよ!」

「うるせぇ!オメェに関係ねぇ!」

「意地をはんなよ!一時の意地で取り返しがつかない事もあるんだ!無理矢理にでも協力するよ!」

「オメェ……チーが…チーちゃんが婆に何処かに捨てられたんだ…」

「チーちゃんってCが可愛がってた三毛猫の事?!」

「なんで知ってんだよ!ストーカーか?オメェはよ!」

条件反射で悪態をつくC。

ボクはチーちゃんを知ってる。

何故ならその猫は、毎日ボクの家の玄関の前にうんこをして行く糞猫だから。

前に飼い主を調べて文句を言おうと思ったらなんと彼女が飼い主だったのだ。

その時は飼い主に似てて性格の悪い猫だと思ったのだ。

「アイツだけなんだよ…私の家族はよぅ…」

こんな弱った彼女は初めて見た。

…可愛い…やっぱり彼女も女性だ。

全て女性はボクの宝物だ。

しかも初恋の相手…めちゃくちゃお世話になった人だ。

「一緒に探すよ!この雨だ!排水溝にでも流された大変だ。」

「見つけたら連絡出来るように携帯登録しよう!」

「…ごめん、私、今は携帯持たされてないんだ」

どれだけ嫁ぎ先で辛い思いをしているのか痛いくらい伝わった。

最近、彼女があの家で義母に石女と呼ばれて折檻されているのは有名で家の両親もかなり気にしていた。

服も毛玉だらけのトレーナーの上下。近所のスーパーで1000円以下で売ってたものだ。

今度はたった一匹の彼女の味方すら取り上げようとしているのだ。

ボクの中の彼女への守りたい気持ちが頂点に達していた。

「なら仕方無い!見つかっても見つからなくても30分毎にボクの家に集合しよう!」

「玄関は開けとくから相手が帰るまで自分は家で待機するようにしよう!」

そう指示し、一旦濡れた彼女をバスタオルで拭いて、傘を渡した。

「O…オメェ…変わったな…」

「そんな事は今はいい!一刻も早くチーを探すんだ!」

「おう!分かった!……………り…と」

何時もの威勢の良いCの返事の後、雨音の中、微かに何かをCが呟いたのが聞こえた。

「今、アイツありがとうって…」

ボク達2人は必死にチーちゃんを探した。

思考を働かすんだ。闇雲に探しては大切な時間を無駄にする。

義母の行動範囲…そうか!農家の場合あそこか!

さっき排水溝にって思ったのが頭に残っていたのが功を奏した。

農業用水路で時々死んだ野良猫や野良犬が浮かんでる場所が有った。

17年間この土地で生きてきてよく知ってる。

Cと1年間歩んだ通学路、その近くの場所だ!

ボクは傘を捨て走った。

ボクの予想は正確だった。

チーちゃんは用水路のゴミを堰き止める柵に引っ掛かっていた。

手足にガムテープを巻かれ何とかもがいたのだろう、右前足のガムテープが破れ、その手で必死に柵に溜まった藻の上にしがみついていた。

「まだ間に合う!」

ボクはチーちゃんを用水路から抱き上げ必死に家へと走った。

用水路に降りようとした時、デブのボクは鈍臭く手足や身体を沢山擦りむいてしまった。

靴も片方用水路に流してしまい裸足だ。

なんとも不格好で情けないダメな男だ。

それでもチーちゃんはCの大切なたった一匹の家族を亡くす訳にはいかなかった。

家にはCが既に帰っており、ボクを迎えてくれた。

「嘘!本当に見つけてくれたの?」

Cがボクに駆け寄る。

「かなり弱ってる!部屋の暖房上げて!」

ボクは乾いたバスタオルでチーちゃんを拭き、無惨に巻き付けられたガムテープを優しく剥がす。

「ゴメンね、チーちゃん…ちょっと我慢してね」

全てのガムテープを剥がすとチーちゃんは少し楽になったのか呼吸が安定した。

「とにかく体温を取り戻して、濡れた毛を乾かさなきゃ!猫が水を嫌うのは泳げないからじゃ無い、濡れると毛の油と体力を奪われるからだ!」

とにかくCと慌ててチーちゃんの救命処置をする。

「にゃ〜…」

チーちゃんが鳴き声を上げボクの傷だらけの手を舐めてくれた。

「やった!少し元気になってきた!」

チーちゃんは少し鳴き声を上げぐったりしていたのが少し持ち直してきた。

それから1時間…

にゃ〜ん…ゴロゴロゴロ…

「良かった…本当に…良かった…」

チーちゃんはCの膝の上でゴロゴロ喉を鳴らし甘えている。

「本当に良かった…うっ…」

「なんで…オメェが先に泣いてんだよ…」

Cが優しくボクの傷付いた手に触れる。

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