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体験談(約 10 分で読了)

外国人妻を日本人のおじさんに寝取られた話(1/2ページ目)

投稿:2024-10-03 07:11:15

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名無し◆ljQ2UxA(30代)

この半年くらい前の体験談となります。

自分34才(タカシ)、

嫁30才(アメリカ人)です。

ショートの黒髪で体型は170cmくらいで細身、小さめのAカップです。

見た目は若い頃のキャサリン・ゼタ・ジョーンズみたいな感じです。

仕事の関係でアメリカに引っ越しして3年前に結婚しました。

まだカリフォルニアのロサンジェル近くに住んでます。

自己紹介はさておき、半年くらい前にかなり興奮する体験してしまいました。

自分の仕事の関係で結構日本人の友達も多く、みんなで日本食を持ち寄り食べたり飲んだりすることがあります。

基本的に日本から単身赴任できている駐在員が多く、嫁だけアメリカ人という状況で男だけで集まることも多いので彼女がたった一人だけの女性という状況がほとんどです。

自分はあまりお酒に強い方では無いですが、自宅でこの飲み会を開催することが3週間に一回くらいのペースでありました。55才くらいのレギュラーメンバーのトシさんは英語も流暢なのでいつも嫁と話でもりあがってました。

嫁もトシさんとは話も面白いみたいなので横から見ていても楽しんでくれいているので安心してしていました。トシさんは小太りで背も低いおじさんという感じの人だったことも安心できた理由の一つかも知れません。

いつもの通り飲み会を開催して、夜11時ぐらいに解散する感じでみんな順番に帰って行ったのですが、

この日はトシさんだけ残って最近流行りのドラマについて話し込んでいました。

自分は少し酔っ払ったのと疲れていたのか、すぐ横にいた嫁とトシさんの会話を聴きながら、ソファーで寝落ちしてしまいました。

多分15分くらい寝落ちして12時前位だったので、トシさんに遅いから今日は泊まって行ったらと少し話したら、悪いから遠慮しとくとか行ったり来たり話してるうちに、嫁も一部屋空いてるからと説得して結局のところ泊まることになりました。

嫁が先にシャワー浴びて来ると言って、20分後くらいにいつも通りのお風呂上がりのカッコで戻ってきました。いつも嫁は風呂上がりは大きめのTシャツに中に何も着ないで寝ます。中まで確認出来なかったけど、多分何もつけてないんだろうなと思いながらトシさんにもお風呂を勧めました。

5分くらいして、嫁がトシさんも風呂上がりに綺麗な寝巻きがいるだろうと言って、シャワーある部屋に予備の綺麗なシャツとパンツを持って行きました。嫁が寝巻きを届けている間にまた寝落ちしてしまいました。

嫁が慌てて帰ってきまし感じでしたが、すぐにトシさんも帰ってきた感じで二人が話すのが聞こえながら、そのまま寝てしまいました。そのうち、嫁とトシさんの会話が聞こえてきました。

トシさん

「ごめんね。。お風呂上がりすごいセクシーだったから興奮しちゃった。」

「タカシくんに怒られるね。。」

どうやら、風呂場で嫁の下着を見つけたので、下着を見ながら一人でシコっているところに嫁が入ってきてしまったようです。

「タカシに言えないよね。。。ていうか、まだ硬いでしょ」

「硬くしたまま謝られても、あんまり説得力ないし。。」

「ていうか。。ちょっとくらい隠したら?」

結構普通に話しているのでちょっとびっくりしながら、聞き耳を立てることにしました。

トシさん

「そんなこと言っても。。途中で止めたから。。。」

びっくりしたことに

「このまま続きしても良い?」

と聞いています。

「無理無理。。。タカシここにいるし」

ちょっと安心しながら聞いていると

「ちょっと出さないで。。。しまってよ」

目を閉じているので、何が起こっているのかわかりませんが

トシさん我慢できずに出しちゃったんかなと結構落ち着いて呑気に考えていました。

トシさん「見るだけでいいからお願い。。。」

嫁が囁くように、「無理無理。。。タカシが起きるから隣の部屋に行きましょう」

と慌てて二人で隣のベッドルームに行くのがわかりました。

目をそっと開けてみると、トシさんの短パンが脱いで床に落ちてたので、完全にフルチン状態なんだなということは分かりました。

不思議と冷静でいたのと、この状況にすごく興奮してしまっていたので、続きが見たいと思ってしまいました。もちろん、自分もビンビンに硬くしていました。ベッドルームのドアが少し開けてあったので、2人の会話はしっかりと聞こえました。

トシさん「この部屋だったらこのまま見てくれる?久しぶりに勃ったからこのまま見てね」

「あんまり長いとだめよ、早くしてね、見るだけだからね」

5分くらいして、

「まだかかる?」

トシさん「もう少し。。ところでTシャツの下何かつけてるの?」

「内緒。。」

トシさん「ていうか。。さっきソファに座ってるとき、シャツの中少し見えちゃった。。」

「ウソ。。。何が見えたの?」

トシさん「怒らない?あそこがちょっと見えてたよ。。」

「もうちょっと見せてくれない?」

「見るだけよ、どうしたらいい?」

トシさん「そのままシャツ脱いでくれる?」

「えっ。。そしたら私裸よ。そしたら早く終わる?」

結構大胆なんだなと感心してしてしまいました。。けど、嫁が裸でトシさんの前にいると考えたらすごい興奮してしまいました。

「私おっぱい小さいでしょ。。恥ずかしいわ」

トシさん「俺小さいおっぱい大好き。。乳首が硬くなってるね」

「言わないで。。乳首は結構敏感なの」

トシさん「もうちょっと見せて。。。こっちきてここにもたれれる?」

「そうそう。。。そのまま少し足広げてみて。。」

「見るだけだから」

「恥ずかしい」

トシさん「すごいエッチなだね。。あそこの毛がすごいエロいね。」

「ちょっと近くない?」

「いつもは剃ったりしてるけど、今日はちょっと伸びてるかも。」

トシさん「ちょっと生えかけの毛もなんかすごいエロいよ」

「腕も上げて脇も見せてくれる?」

「いいね。。。ちょっと生えてるのがセクシーだよ」

「すごい恥ずかしいんですけど、、、やだ匂わないで」

この時点でで状況が見えてなかったので、直接見たくなりました。

そーっと立ち上がりドアの隙間から中を覗いてみました。ベッドの上にいる二人を横から見ることができました。嫁は裸の状態でベッドの頭の方の壁に足を広げて保たれていました。

トシさんはちょうど嫁の足の間に頭を近づけて、嫁のあそこを見ながらあそこをしごいていました。

嫁のあそこから多分10cmくらいの近さにトシさんの顔がある感じでした。

かなり興奮してしまい、よく見てみるとトシさんのあそこがかなり大きいことに気づきました。

部屋の外から見ても、自分のアソコよりかなり大きいのが分かりました。

恥ずかしい話、勃起しても7cmくらいしかなく、自分はアソコが小さいのが結構コンプレックスでした。嫁に聞いても、大丈夫と言われていますが、実際、彼女の経験上一番小さいのも事実と言われてます。

トシさんは長さも太さもゆうに二倍以上ある感じです。この時点であの大きなちんぽが嫁のアソコに入ったらどうなるのかなと想像してまた興奮してしまいました。

そうこうしているうちに、

トシさん「なんか濡れてきてるよ。。触ってないのに」

「言わないで。。トシさんが悪いのよ」

トシさん「見るだけの約束だから。。」

「ちょっと開いて見せてよ」

「これでいい?恥ずかしいわ」

嫁が指でアソコを広げているみたいです。

トシさん「すごいね。。いっぱい濡れてきてるよ」

トシさん「自分で触ってみてよ。。」

「いつもどうやって触っているの?」

「おもちゃとか使うの?」

と聞いています。そうこうしているうちに嫁のエロい吐息が聞こえてきました。。。

トシさん「エッチだね。。。そのまま触っているところよく見せて」

「止めちゃダメだよ。。そのまま触ってて」

「気持ちいい。。」

トシさん「最近いつエッチしたの?」

「3ヶ月前くらい。。。‘」

トシさん「一人でしたのは?」

「今朝。。。おもちゃ使って」

トシさん「エッチだね。。どんなおもちゃ?」

「ディルド。。」

トシさん「僕とディルドどっちが大きいの?」

「トシさんの方が大きいかも。。」

こんな感じでトシさんはエロい話をして完全にトシさんペースになってました。

ディルドは嫁がクローゼットに隠しているのを偶然見つけたので知っていましたが、

かなり大きなものだったのでびっくりしたことを覚えてます。それよりと大きいとなるとかなりのサイズです。

「日本人はみんな小さいかと思ってたけど、トシさんはすごい大きいね」

トシさん「タカシ君は小さいの?」

「うーん。。。トシさんの半分より小さいかも。。」

「ていうかタカシのは細くて短いの。。」

トシさん「大きい方が好きなの?」

「小さいのも気持ちいいけど、たまに大きいのが欲しくなるの」

「少し違う気持ち良さかな。。」

「ていうか。。トシさんのあそこ今まで一番大きいかも」

「なんか先っぽ濡れてない?」

トシさん「嫁ちゃんのエロいアソコ見てたらすごい興奮しちゃった」

「あと。。手止めちゃダメだよ、よく見せて」

「っん、気持ちいい」

「トシさん。。。指が入ってる。。気持ちいい」

「そのまま止めないで」

嫁の小さな喘ぎ声が聞こえてきました。

トシさん「俺も気持ちよくなってきちゃった。。エッチな声聞いてたら逝きそうかも」

「このまま逝ってもいい?」

「もうちょっと待って。。んん。。いいよ」

トシさん「えーいいの。。?」

「このままいいよ」

部屋の中でトシさんの大きなちんぽを咥えた状態の嫁が見えました。

太いので先っぽだけしか口に入ってない状態でしたが、自分のアソコを触りながら

口に頬張っていました。

トシさん「このまま行くよ」

「いっぱい出たね。。すごい量」

トシさん「えっ飲んじゃったの?」

「久しぶりだったから。。。すごいね」

「そろそろタカシさんのところも取らないと。。」

トシさん「次はもう少しやってみる?」

「どうしよっかな」

慌てて音を立てないようにソファーに戻りました。。

数分後、Tシャツだけの嫁がソファーに来て、ベッドルームに戻るよう言いにきましたので

寝ぼけたふりをして一緒にベッドルームに戻りました。

一緒にベッドに入ると嫁がすごいエロくて俺のあそこを触り始めて、硬くなったらすぐに

またがってきました。すでにぐっしょりと濡れているアソコに入りましたが、こちらも大興奮していたので本当に3分くらいで果ててしまいました。

そのままトシさんはもう寝たのと聞いてみましたが、嫁は少しお話ししてからもう寝てたよと言って

そのまま寝ていきました。

もっと色々聞きたかったのですが、この日はこのまま終わりました。

翌日は日曜日だったのでトシさんと他の日本人グループとゴルフに行くことになっていたので、

朝8時くらいに二人で家を出ました。

普通にゴルフして、恒例のサウナに行って家に帰るパターンでサウナに行きました。

今まであまり気にも止めてなかったですが、みんなで裸になってサウナにいると

やっぱりトシさんのアソコがかなり大きいのが気になりました。

また、トシさんも嫁から自分のアソコが小さいと聞いていたからかなんかみられている感じがしました。

当然男湯なので柔らかい状態だったので、サイズの差が明らかだったのですが、トシさんに自分のアソコとサイズを比べられたような気がしました。

そうこうしているうちに3週間程経って、また飲み会の日がやってきました。

その日の朝ですが、嫁が買い物に行っている間に部屋の片付けをしていると、興味本位で彼女がおもちゃを隠している引き出しを開けてみました。すると、前にはみた事のない新しいおもちゃとXLサイズのコンドームが見つかりました。

今までコンドームは見たことがなかったし、XLは絶対自分用ではないと思ったのでトシさんとやるのかなと考え興奮してしまいました。でもセックスするなら近くで見たいなと思いながら考えていました。

夜が来て、前回と同じパターンになって、トシさんと嫁が話しながらみんなが帰って行きました。

3人で飲みながら話していたらなんとなく下ネタになったので、チャンスと思いました。

「そういえば、トシさんは最近、彼女とかいるんですか?」

トシさん「いや。。ここ2年ぐらいいないわあ」

「どうしてるんですか?最近は。。。」

「トシさんアソコ大きいのに宝の持ち腐れですよねえ」

トシさん「そうなんよ。。前の彼女は大きすぎて痛いって言われて。。それで終わっちゃたし」

「嫁ちゃん。。。トシさんのアソコめちゃくちゃ大きいよ。。」

「多分日本人で一番大きいと思うよ。。見せてもらったら?」

とみんな少し酔っ払ってたので冗談でペラペラ喋ってみました。

「タカシ飲み過ぎよ。。」と言いながら、「私お風呂先入ってくるわ」

とお風呂に行ってしまいました。

「トシさん、最近嫁ちゃんとセックスしてないし、でもなんか新しいおもちゃとか買ってるみたいなんですよね。」「しかも俺より大きいサイズのおもちゃやし。。。」

なんて喋ってるとトシさんは黙って聞いていました。そのまま、

「ちょっと変態なんですけど、嫁ちゃんが他の人とセックスするのみてみたい願望が最近あるんですよ」

トシさん「すごいな。」

「トシさんどうですか?嫁いけます?」

冗談ぽく聞いてみたら、

トシさん「嫁ちゃんめちゃくちゃ可愛いやんか。。全然いけるで。。タカシ君さえ良ければ」

トシさんも冗談ぽく答えて、「ああ。。考えてたら勃ってきた」とアソコ隠しておどけて見せて笑ってました。そうこうしていると嫁がいつも通りTシャツ姿で戻ってきました。

「トシさん嫁ちゃんの裸想像してアソコ硬くなってしまったみたい。。。」

「うそ。。。あ本当だ」

「やだ。。よく見せて」と冗談言っていました。

トシさん「いいよ」

とすぐ反応しちゃったので、ポロンとすでに硬くなったチンポを出していました。

トシさん「嫁ちゃんも見せてよ」

「嫁ちゃん見せてあげてよ。。トシさん一人で恥ずかしいよ」

と言いながら、嫁のTシャツをまくってみたら案外抵抗しなかったので、トシさんの目の前で

丸裸になってしまいました。トシさんはもうやる気満々で「嫁ちゃん綺麗だね」

嫁は前回トシさんに褒められた毛をそのままにしていたので結構生え揃っていたのでより一層エロく見えました。

「すごい恥ずかしいわ。。」「トシさんすごい大きいね」

「トシさん大き過ぎる?入るかな?」「触ってあげてよ」

嫁はあんまり抵抗なく、トシさんちんぽを触ってあげてました。

トシさんも嫁のアソコに手を伸ばして、「もう濡れてるね」

「嫁ちゃん。。。トシさんとセックスするところ見たいけど。。いいかな?」

「えー。。この状況やし。。タカシはいいの?」

「ぜひ。。見せて」

トシさんはすでに嫁の足の間に入って大きいチンポで嫁ちゃんのクリトリスのところを攻撃してしてました。嫁のアソコが開いて濡れているのがわかりました。。トシさんは鬼頭を嫁のびらびらの間に挟んで

上下にマッサージする感じで刺激していて、トシさんの先っぽが嫁のエロい汁で濡れてきたのがよくわかりました。嫁が上のクローゼットの引き出しからコンドーム持ってきてと言ったので、少しその場を離れて取りに行きました。コンドームを持って部屋に戻ろうとしたところ、二人の会話が聞こえたので立ち止まって聞くことにしました。

トシさん「ちょっと先っぽだけ入れてもいい?」

「待って。。え。。もう入っているよ」「あ。。大きい」「ちょっとゆっくりお願い」「トシさんすごいよ。。太いわ」

トシさん「まだ先っぽだけだよ。。もう少しいい?」

「ああ。。すごい。大きいわ」

トシさん「タカシ君より気持ちいい?」

「すごい気持ちい。。。ちょっと動いてみて。。ああいいわ。そのままお願い」

トシさん「まだ半分くらい。。。全部入れてみてもいい?」

「うそ。。。ゆっくりね」「すごいすごい。。これは初めての感覚かも」

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