体験談(約 8 分で読了)
【高評価】ヤリマンと噂の後輩ナースと当直室でセックスした話(1/2ページ目)
投稿:2024-09-20 03:14:59
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これは私が以前勤めていた病院にいた、後輩ナースの彩との体験談。いくつかエピソードがあるのでこれから何回かに分けて投稿することになると思うが、今日は1回目のセックスの話をしようと思う。私は「高崎」という。当時は30歳で未婚、仕事は市民病院の外科医師だった。外見は一般的にフツメンと言われる部類だが、…
このサイトの体験談は、きっとフィクションも多いと思うんだが、少なくとも俺の話はフェイクも多少入れてるけど、ベースは本当の話。
医療の世界が乱れてることに驚く人も多いと思うし、ナースに軽い子が多いっていうのも本当なんだなって、もちろん軽くない子もいるけど、覚えといてくれ。もし自分の彼女がナースだったら、俺みたいな医者に職場で喰われてる可能性が高いからなw
そんな彩と、しばらくセックスしてなかった時に、夜勤が被ったときに起きたことを今日は書こうと思う。
初めて彩とセックスしてから3ヶ月後ぐらいたったある日の夜。俺は当直医として病院の当直室にいた。病院の当直室っていうのは、医者用とナース用の部屋がわかれてて、普通にベッドがあって、漫画もある。だから、入院患者の容態が急変せず、救急搬送されてきた患者の対応にも駆り出されなければ、当直室でグダグダしてればいい。
ただその日は、12時頃に運ばれてきた患者の対応に駆り出されたんだ。で、2時ぐらいまでオペをして、シャワーを浴びて、一息ついて当直室に戻ろうとしていた時だった。
彩「あ、高崎せんせー、どうしたんですか?コンビニですか?」
俺「おぉ、彩。ちげーよ、救急のヘルプ行ってたんだ。彩は?」
彩「お疲れ様でした、私はこれから休憩なんでコンビニ行こうと思ってたとこです」
俺「そっか、じゃ一緒にコンビニ行くか」
彩「夜勤を頑張る天使にカフェオレおごってください」
俺「いいよいいよ、なんでも買ったる」
コンビニで買い物を終え、当直室へ向かう我々。
彩「そういえば最近私彼氏できたんです!」
俺「彩は可愛くて愛嬌もあるし、彼氏幸せだな」
彩「どんな人か聞かないんですか?」
俺「聞いて欲しいの?」
彩「高崎先生と同い年の、メーカー勤務の理系くんです」
俺「へーいい人そうだね」
彩「てきとーw思ってないでしょ」
俺「思ってるよ、どうせその美貌と愛嬌で騙したんだろ?理系くん可哀想だな、、本当の彩はお持ち帰りされた男に中出しされるような子なのに」
彩「あ、ひどーい。いまバカにしたな?」
俺「してないしてない、俺にとっても彩は天使だよ?」
彩「それ、天使の意味ちがう」
ふとここで俺の頭にとんでもないことがよぎる。
俺「彩せっかくだしこっちの当直室でもう少し話そうよ」
彩「え、いいんですか?」
俺「いいよ、俺以外誰もいないし」
彩「えードクターの当直室って気になってたんですよね」
俺「変わんねぇよ、そっちと」
彩「さすがにそんなことはないんじゃないですか?。。。おじゃましまーす。え、広い!」
俺「そうなの?」
彩「いや私たちの当直室は複数人用なんでもっと広いですけど、ここビジホぐらいありますね。ってかテレビもあるし、めっちゃ漫画もある〜」
俺「テンション上がりすぎじゃね?」
彩「いやいやこれはテンションあがります、今度私たちの当直室にも遊びに来てくださいよ」
俺「それはむりだろwあ、座るとこないからベッド座っていいよ」
彩「ありがとうございます!しつれいしまーす」
彩がベッドに座る。ちなみにナース服は病院によると思うけど、うちはパンツスタイル。
俺「で、彼氏とはどこで知り合ったの?」
彩「えっとですねー合コンです」
俺「で、酒乱になってお持ち帰りされて、付き合ったの?」
彩「いやいや、その流れで付き合わないです」
俺「誰といったん?」
彩「高崎先生は知らないと思いますけど、専門学校の同期です」
俺「じゃみんな看護師か」
彩「はい、なので男の子たちはめっちゃ盛り上がってました」
俺「かわいいなー、でどうやって付き合ったのさ?」
彩「いや、普通にその後何回かデートして、告白されて、付き合いましたよ?」
俺「けっこう真面目くん?」
彩「そうですね、遊んでない理系くんって感じです」
俺「彩そういう男タイプだっけ?」
彩「いや、そういうわけじゃないですけど、結婚するならこういう人かなーって」
俺「じゃもう俺らの関係もおしまいかー」
彩「別にそんなこと言ってないじゃないですか、私たち医者とナースですよ?」
俺「世間の医者とナースのイメージ壊れるわw」
彩「同僚とは仲良くしましょうよ」
彩って本当に愛嬌があって可愛いなって思う。俺も、正直こんなビッチじゃなければ、ちょっと付き合ってみたいと思う。
そう思ったら、顔を見つめてしまい、ディープキスしてしまった。
彩「え、ここ当直室ですよ?」
俺「だから?」
彩「だいじょうぶですか?」
俺「え、大丈夫だろ」
ディープキスをして、服の上から胸を触る。
彩「あっ、、」
ブラのホックを外して、服の上から乳首を撫でる。
彩「せんせ、、外すのはやいっ、、ああっ、、」
ディープキスをしながら、彩の上着を脱がして、上半身を裸にする
彩「くふっ、、もぉ、、はやいぃ」
乳首を舐める、乳輪からソフトに、先端に向かって。
彩「ねぇ、シャワー浴びてないから汗かいてるよ、恥ずかしい」
俺「ぜんぜん気にならないよ、どう気持ちいい?」
彩「うんっ、、あんまりされると、、」
両手の指先で乳首を責めながら、キスを続ける
彩「あああっ、、気持ちいぃぃ、ねぇっ、、私にもさせて、、」
そういうと彩は俺の上着を脱がして、乳首を舐めつつ、息子を服の上から触ってきた。
彩「あ、先生もうおっきくなってるよ、ねぇどうする?」
俺「フェラしてよ」
彩「えーきれい?」
俺「さっきオペしてシャワー浴びたから綺麗だよ」
彩「え、ほんと!」
そういうと彩はおれのパンツを脱がして、上目遣いでフェラを始める。
じゅぶっ、じゅぶっ、、
彩「はあっ、やっぱり先生の大きいね」
俺「そうなのか?」
彩「うん、彼氏のはもっと小さいもん」
俺「お前彼氏と比べるなよw」
彩「はーいw」
チロチロと亀頭の先を舐めたり、フルートを吹くように側面を舐めたり、とにかく彩は丁寧に舐めてくれる。
普段まずフェラではいかないおれだが、今日は特殊なシチュエーションに興奮しているのかイキそうになってしまった。
彩「ねーめっちゃ先から出てきてるよー」
俺「やばいいきそう」
彩「え、まって!服汚れちゃうから」
俺「むりむり、もういきたいわ」
彩「じゃ口に出してね」
ジュブ、ジュブ、ジュブ
俺「もう無理、いくよ」
彩「ふぃふぃおぉ」
、、ドクン、ドクン、ドクン。。
かなり大量に出てしまった気がする。彩の口から息子を抜く。
俺「、、ごめん今ティッシュもってくるね」
彩(。。。。。ごっくん)「だいじょぶ飲んじゃったから」
俺「え?」
彩「すごい量だったね、ちょっとむせそうになっちゃった」
俺「よかったの?」
彩「なにがですか?飲むことですか?全然いいですよ。精子は体の中で受け止めろって昔習ったんで」
俺「誰にならったんだそれw」
彩「大学生のときのセフレです」
俺「やば」
彩「やばいですよね、そのセフレは『セフレとは生でしても、大切な彼氏にはゴムさせた方がいい』って言ってましたし」#ピンク
俺「ふつう逆だろ」
彩「いや、彼氏に生でさせたらビッチだと思われて遊ばれるから、って言ってました」
俺「まぁたしかに」
彩「だから今の彼氏にもまだ生ではさせてません」
俺「じゃ俺は?」
彩「高崎先生はゴムつけちゃダメです」
俺「ダメなの?」
彩「ダメですよ、気持ちいいsexがしたいのに、ゴムしたらお互い気持ち良くないじゃないですか」
彩ってやっぱりネジが飛んでる。一瞬でも付き合いたいと思った俺が間違ってた。
俺「彩さ、下も脱いでよ」
彩「え、ここでするんですか?」
俺「それはわかんないけどさ、気持ち良くしたげるよ」
彩「やばw当直室ですよここ」
パンツを脱いで裸になった彩
彩「なんかちょっと恥ずかしいです」
俺「シャワー浴びてないよね?じゃめっちゃ気持ち良くなるように拭いてあげる」
そう言って俺は、医療用のアルコール綿であそこを綺麗に拭いていく。
彩「、、、っっ、、あっつぃぃぃぃ。なんですかこれっ、、、」
俺「アルメン」
彩「せんせっ、、、これほんとにっ、、あついですっ、、、へんになりますっ、、」
俺「きれいになってるよー」
そう言うと俺は、空いているもう一つの手で彩のクリを触る。
彩「あああっっ、、、やばいですっ、、、それはっ」
俺「クリも拭いてあげようか?」
彩「それはっっ、、、、だめっ、、、、」
彩のクリトリスが充血して、ピンクに大きくなっている。
クリを舐めつつ、乳首をアルメンで触る
彩「ああっっ、、、もうっ、、、へんになるっ、、、」
彩「せんせっ、、、これだめっ、、ねぇっ」
彩「吹いちゃうよっ、、ねぇっ、、」
さすがに当直室で吹かれるのは困る。手を止める俺。
俺「いやここで吹くのはまずいわ」
彩「だよねw」
俺「フタするね」
そう言って俺は、自分の息子を彩の生のあそこに挿れる。
ずぶずぶずぶっ、、、
彩「あああっ、、きもっちいいっ」
正常位で彩をゆっくりと突く。ベッドがギシギシと軋む。
彩「あっ、、、あっ、、、あっ、、、そこっ、、」
俺「奥がいいのか?」
彩「うんっ、、、おくがいいっ、、」
膣の奥をゆっくりと、子宮に届くように深く突く。
彩「あああっ、、、そこだめぇぇ、、いくっ、、」
俺「いいよっ」
彩「ああっ、、いくぅぅぅぅぅ」
彩の体が震えるが、俺はピストンのスピードをあげる。
彩「、、、、あっ、あっ、あっ、あっ」
俺「彼氏よりいいか?」
彩「うんっ、、もうっ、またいきそうっ、、」
また彩の体が震える。ピストンしながらクリを触る。
彩「あああっ、、、もうダメっ、、、おかしくなる」
彩「ねぇぇっ、、、これ外にっ、、、聞こえないっっ」
俺「大丈夫だよ、ここ一番端だし」
彩「ほんとっ、、、、ああああああ!」
彩が半分白目をむいて痙攣している。膣もピクピク動く。ちょっとやりすぎかもしれないので一回止まる。
俺「あやーだいじょぶか?」
彩「、、、先生やばいよ、こんなふうになったの初めてなんだけど」
俺「俺もこんな人初めてだよ」
彩「気失うかとおもった」
俺「そんな中悪いんだけど、上乗ってくれない?」
一度息子を膣から抜き、姿勢を変えて、彩が俺の息子を手で持つ。
彩「ほんとに先生のおっきいよね」
ずぶっ、、そう言うと彩は腰を沈める。
彩「くっ、、、めっちゃ奥あたるっ、、」
彩の腰をもって、ピストン運動を支える。
パン、パン、パン、パン
彩「高崎先生、どうですか?気持ちいいですか?」
俺「うん、めっちゃいい。もうまたいきそうだもん」
彩「絶対嘘、まだ余裕そう」
パン、パン、パン、パン
彩「先生はどういう風にされると弱いんですか?」
俺「スパイダーかなやっぱ」
彩「あのガニ股のやつですか?いいですよ、してあげます」
ズブっ、ズブっ、ズブっ、ズブっ
亀頭の先端から根元まで、彩の膣で擦られる快感がすごい。
彩「どうですか?気持ちいいですか?」
俺「やばいよっこれっ」
彩「じゃもっとすごいことしてあげますね」
そういうと、新体操をやっていた彩は柔軟性を活かして、乳首を舐め始めた。
乳首を舐めながら、生の膣で息子を満遍なく擦る彩。
ズブっ、ズブっ、ズブっ、ズブっ
俺「これやばいっ、いくかも」
彩「いいですよ、いってください」
俺「中でいいよね?」
そう聞くと突然彩が動きを止めてきた。
俺「あれ、どした?ダメだった?」
彩「なんでそんなこと聞くんですか?」
俺「は?」
彩「気持ちいいsexがしたいのに、外に出すとかやめてほしいです。そんなこと聞かなくていいです」
俺「ごめんごめん」
そういうと彩は再びスパイダーを再開する。
彩「いいですね、先生はゴム禁止、外だし禁止です」
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