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【評価が高め】佐藤姉妹の思い出(4/5ページ目)

投稿:2024-07-12 09:34:44

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本文(4/5ページ目)

ごめんと謝りながらも、あまり視線がそらせません。

日焼け止め塗る?と色っぽい声真似で里奈ちゃんが言います。しかも、両手でおっぱいを持ち上げてくれるサービスまでしてくれました。

里奈ちゃんのおっぱいがビキニからこぼれそうになるほど持ち上がります。

生唾を何回も飲み込みました。

しかし里奈ちゃんは佐藤さんに叩かれていました。

佐藤さんが叩くと、今度は佐藤さんのおっぱいがぷるっと揺れます。

弟が二人に近付いていって、お姉ちゃんおっぱい大きいと言っています。お母さんより大きいと。そりゃ、自分の母親はAカップ間違いないレベルなのでしょうがないです。

佐藤さんが弟君はお兄ちゃんと一緒でエッチだねーと笑います。

日焼け止めを塗っているときもエロエロというか、なんというか足やお腹に塗ったりする仕草でも、見えている肌が普段とは全く違うせいか、めっちゃエロく見えました。

佐藤さんの日焼け止めでぬるぬるとした手が、おっぱいにも伸びます。

佐藤さんが触る度に、おっぱいの上辺りが柔らかそうに小さく揺れます。

それに合わせて、カップの部分がたっぷんとなっているのがわかります。

もう、見過ぎと佐藤さんにも怒られます。

ごめん、けどこれは見ちゃうかもしれないと若干開き直ったように自分は言いました。

何食べたらそんなに大きくなるの?と自分は聞きます。

別に普通だよね、と佐藤さんと里奈ちゃんは言います。というか遺伝だし、とも。

そういえばお母さんも大きいんでした。

弟君背中に塗ってくれる?と里奈ちゃんが日焼け止めを弟の手に垂らします。

弟は楽しそうに里奈ちゃんの背中に日焼け止めを塗りますが、その幸せはまだ理解できる歳じゃないでしょう。是非変わって欲しいと叫びそうでした。

さらに弟は佐藤さんの背中にも日焼け止めを塗り、意が沸きそうになりましたが、兄としてこらえました。

弟がまだ小さいため、あまり深いところで遊ばないように母親達から言われていたので、浅いところで遊びました。

佐藤さんと里奈ちゃんの肌が、水を浴びてより眩しく感じます。おっぱいやお尻から水が滴っていました。

もはや目のやり場に困るとかそういう問題ではありませんでした。やっぱり水着というのはおっぱいが丸出しの感がありますし、高校生にはちょっと強い刺激です。

そう言いながらも当然見てしまいます。二人がきゃっきゃ言いながら水をすくったりして遊んでいますが、その度におっぱいがたっぷんしています。

無意識なのか、たまにビキニのホックを持ち上げるように直すのですが、その瞬間のおっぱいの小さな揺れが、柔らかそうでたまりませんでした。

ひとしきり遊んだ後、休憩しました。荷物を置いていた場所に座って、持ってきたおにぎりやらを食べました。

前屈みになっていなくても谷間が丸見えなのは素晴らしい光景です。佐藤さんも里奈ちゃんも笑顔なのがまたいい感じです。

二人ともおっぱいの谷間がすごいことになっています。

休憩後、また少し遊んで帰りました。

夜になり父親達が釣ってきた魚の天ぷらを食べ、わいわいと話をしたりしていました。

弟が母親に連れられてお風呂に入りに行きました。佐藤さんのお母さんも一緒に入っていきました。

佐藤さんのお母さんもおっぱいが大きいので、多少興味があったことは確かです。

例のごとく、弟はその幸せは覚えていないでしょう。

しかし、弟達が風呂に入っている途中で佐藤さん達もお風呂に向かいます。

田舎だからなのでしょうか、お風呂は広いようです。佐藤さん達がお風呂場に向かった時間と、弟がお風呂から上がってきた時間を比較すると、弟は確実に佐藤さん達の裸を目撃しています。

それを考えると床をごろごろしたくなるような衝動に駆られました。

しかし弟は、お風呂上がりに疲れていたのか寝てしまったので許しました。

自分は自分の父親と佐藤さんの父親とお風呂に入るというむさ苦しい状態でした。

佐藤さんの両親や自分の両親も寝てしまいましたが、自分と佐藤さん二人はまだ居間で話したりトランプをしたりしていました。

佐藤さんと里奈ちゃんのパジャマ姿は新鮮でした。

パジャマの布が薄いのか、おっぱいがはち切れそうに見えます。昼間のビキニを思い出して、妙にむらむらしていました。

里奈ちゃんが川でおっぱいばっかり見ていたことをまた指摘してきます。

自分は焦りながら、見たけど見てないとかもう言い訳になっていないことを言っていました。

また抜いてあげよっかと里奈ちゃんが言います。佐藤さんが里奈ちゃんを叩きます。

自分はお風呂に弟がいたかどうか聞きました。

佐藤さんが居たよ、かわいかったと話します。やはり目撃していたようです。

佐藤さんが一緒に入りたかったの?と笑いながら聞いてきます。

確かに入りたかったかもと自分が言うと、ほんとにエッチなんだからと佐藤さんと里奈ちゃんが笑います。

自分が二人ともかわいくて魅力的だからと思い出すだけでも臭いことを言うと、二人とも顔を赤くしていました。たまに言うと効果があるのかもしれません。

そんなに見てみたい?と佐藤さんが聞いてきました。自分は曖昧に頷きます。

お兄ちゃんならいつでもいいけどねと里奈ちゃんが背中から抱きついてきました。

自分は前のめりに倒れるようになってしまいます。背中に里奈ちゃんのおっぱいの感触が伝わってきます。

柔らかいのと女の子に抱きつかれたのとで心臓がばくばくしていました。

昼間に見たビキニ姿の里奈ちゃんが頭の中に思い浮かびます。

こぼれんばかりのおっぱいが、自分の背中に確かに当たっているのです。

姿勢を整えても里奈ちゃんはまだ抱きついたままです。

ちょっとと自分が言うと、里奈ちゃんがお兄ちゃん顔が赤いとからかわれます。

さらに両脇を腕で抱えられるような形になって、今度は後頭部におっぱいの感触が伝わります。

里奈ちゃんがお姉ちゃんやるのだと言うと、佐藤さんが笑いながら自分の両脚を伸ばしてきて、足の裏をくすぐります。

自分は足の裏は特にくすぐったくないので平気な顔をしていると、里奈ちゃんがお姉ちゃん腰だよ腰と言いました。自分は腰は弱いのです。

腰を両手でくすぐられ、笑いにそうになりました。

やめてと笑いながら佐藤さんを見ると、腰付近にいるのでやたらと距離が近くてどきどきしました。

佐藤さんが止めないので足で抵抗しようとすると、佐藤さんが自分の両脚を跨ぐような形になって抑え込んできます。

どきどきとくすぐったいのとで息が苦しいです。

佐藤さんの動きがぴたっと止まります。太股の辺りに乗っていたので、自分の着ていたスエットがぴんと張るような形になってしまって、股間の部分に張り付いたような形になっていました。

里奈ちゃんのおっぱいの感触とかでやや勃っていたわけで、膨らんでいるのがもろにわかります。

お兄ちゃんくすぐられて興奮したの?変態だねとか笑います。

自分が違う違うと弁明しますが、佐藤さんも何か笑いをこらえているような感じです。

里奈ちゃんのおっぱいが当たってるからと素直に言うと、あ、と言って里奈ちゃんが離れます。

やっぱり変態だーと二人に言われます。

自分は若干開き直り、里奈ちゃんの腰を持ってくすぐります。

里奈ちゃんも腰が弱いのか、めちゃめちゃ体を動かしながら笑います。体をくねくねさせるので妙にエロイです。

笑いながら許してと言われたので手を離します。

佐藤さんの腰もくすぐりましたが、佐藤さんは腰は平気らしく全く効果がありませんでした。

すると、里奈ちゃんが佐藤さんの後ろに周り込んで、お姉ちゃんは脇だよと言って佐藤さんの両手を持ち上げます。

自分はその瞬間を見逃さず佐藤さんの脇に両手を伸ばします。

里奈ちゃんの言ったとおり、佐藤さんは笑いながら抵抗します。

上半身を捻るので、手の甲におっぱいがぷにゅっと当たる感触がありました。今まで触ったことのない柔らかさです。自分はびっくりして佐藤さんから手を離しました。

里奈ちゃんがお姉ちゃんの時だけ短いとか言っています。

その後、里奈ちゃんがトイレに行くと言って居間からいなくなりました。

里奈ちゃんが居なくなって自分と佐藤さんは急に黙ってしまいました。

なんとなく佐藤さんを見ます。距離が近いです。

佐藤さんも自分を見ていて、目が合いました。でも何も話しません。自分も佐藤さんの顔をじっと見つめました。

少し顔を近づけても、佐藤さんは動かずにじっと自分を見ています。

さらに顔を近づけても離れたりしません。

いい雰囲気なのかなと勝手に判断して、唇が触れそうなほど顔を近づけます。

佐藤さんは目を瞑っていませんが、相変わらずじっと見ています。

自分はかする程度に佐藤さんにキスをしました。すぐに距離を取りましたが、佐藤さんは自分を見たままで無言でした。

急に恥ずかしくなってきて自分の顔が赤くなっていることがわかります。

初めてのキスは触れたかどうかぎりぎりなくらいの感じになってしまいました。

里奈ちゃんの足音が聞こえてきて、居間に帰ってきました。

佐藤さんは下を向いてしまいました。

里奈ちゃんがそろそろ寝るかなーと言うので、寝ることになりました。

おやすみと言ってそれぞれの部屋へ帰ります。

自分は布団の中でキスのことを思い出して悶々としていました。

翌日は家で過ごす予定でしたが、弟がもう一度川に行きたいとせがんで来たので行くことになりました。

自分と弟二人で行くつもりでしたが、佐藤さんと里奈ちゃんも暇だからとまた一緒に行くことになりました。

佐藤さんは普通に話しかけてきて、昨日のことは何も無かったような感じでした。

日焼け止めを塗っていても少し黒くなっていた佐藤さんと里奈ちゃんの肌の大部分が、またも露わになります。

僅かに見える水着の跡がちょっとどきどきします。

やっぱり二人のおっぱいと谷間がたまりません。

自分が川に入らずに休憩していると、佐藤さんが近付いてきて隣に座りました。

少し前の方で弟と里奈ちゃんが遊んでいます。

佐藤さんが自分の方を見ずに、どうしてキスをしたのか聞いてきました。

自分はどう答えていいかわからず、好きとも素直に言えず、かわいかったからと答えました。

佐藤さんはかわいかったら誰でもするのと聞いてきます。今度はこっちを見ていました。

自分は焦って、違う佐藤さんだからと答えます。

佐藤さんは下を向いてしまって、バカバカと念仏のように唱えています。

やっぱりキスしたのはよくないのかなと思ってしまい、ごめん、急にキスしたりしてと謝りました。

すると佐藤さんはいいと言って、でもあんな一瞬じゃよくわからなかったとも言いました。

自分はそれはもう一度してもいいってことなのかなと解釈してテンションが上がり、佐藤さんを見ましたが、佐藤さんはうつむいたままでした。

後でアイスか何か奢るように言われます。ちょっと怒っている感じがしました。

もう一度していいってわけじゃないんだと少し残念でした。

佐藤さんがやっと顔を上げて、立ち上がりました。

腕を目一杯伸ばします。ビキニのストラップ部分を少し持ち上げるように調整したとき、一緒におっぱいが柔らかそうに揺れました。それだけで勃ちます。

里奈ちゃんと弟に混ざりながら、一緒に遊びました。

弟が相変わらず抱きかかえられるので、頭におっぱいが当たりまくっているような気がしましたが、気にしません。

前日と同じくらい遊んで、疲れて帰りました。

その後、前日と同じように両親や弟が寝た後も、居間で話をしていました。

佐藤さんと里奈ちゃんはパジャマじゃなく、Tシャツっぽいのを着ていました。

そして、里奈ちゃんがトイレに行った時に、また沈黙してしまいました。

昨日と同じ状況だなと思ってしまい、佐藤さんを見ます。

佐藤さんも自分を見ていました。

自分はキスのことを思い出してしまい、目を逸らしました。

すると、佐藤さんが自分にぐっと近付いてきました。

自分が佐藤さんを見ると同時くらいに、佐藤さんの唇が自分の唇に触れました。

かするとかではなく、少し長いくらいキスしていたような気がします。

自分が佐藤さんと名前を呼ぼうとしたところで、里奈ちゃんが帰ってきました。

その後三十分くらい話をしていましたが、なんだか内容が頭に入ってきませんでした。

次の日の午後には帰る準備をして、自宅に帰りました。

佐藤さん達はもう一日滞在するため、一旦お別れでした。

佐藤さんとメールをしましたが、キスの話は出ませんでした。でも、より進展したような感じはありました。

お盆も終わって夏休みが残り僅かになった時、里奈ちゃんからメールが来ました。

ちょっと勉強を教えて欲しいといった内容です。佐藤さんは友達と遊びに行って居ないとも書いてありました。

里奈ちゃんともすっかり仲は良かったので、特に抵抗もなく佐藤さんの家に行きました。

家に行くと、里奈ちゃんが迎え出てくれました。

緑のTシャツとミニスカートという刺激的な格好をしています。

おっぱいは相変わらずでした。

家に上がって、自分も受験用の勉強をしながら、里奈ちゃんに時々される質問に答えたりします。

一度休憩ということで、里奈ちゃんがお菓子とお茶を持ってきてくれました。

暑い、一階は地獄だと言っています。

今日はお母さん居ないのと聞くと、どこかに出かけていると答えました。

まあでも今日はノーブラだから楽だしと答えます。

それを聞けば思わずおっぱいを見てしまうわけです。

でも、緑の柄が濃いせいか自分の目が悪いからか、ノーブラかどうか判別できません。乳首もわからないです。

里奈ちゃんは自分が見ていることにすぐ気付いて、見たい?と言ってシャツをめくってお腹を見せます。

自分は慌てて目を逸らして、いやダメダメと答えます。

見てもいいんだぞーとか挑発するような感じで近寄ってきます。

自分がちらっと里奈ちゃんを見ると、里奈ちゃんはさらにシャツをめくっていて、もう少しでおっぱいが見えそうなくらいでした。

自分が里奈ちゃんダメだってと言うと、里奈ちゃんがさらに近付いてきます。

お姉ちゃんとキスしたんでしょうと里奈ちゃんが言いました。

えっと答えると、お姉ちゃんから聞いたと言っています。結構オープンな姉妹のようです。

自分はうんと答えると、里奈ちゃんに突き飛ばされて体勢を崩しました。

普通に頭を撃って痛かったです。

里奈ちゃんがお腹の上に乗って、自分に顔を近づけてきます。

里奈ちゃんと言っても、里奈ちゃんは止まりません。

そのまま里奈ちゃんの唇が自分の唇と重なりました。

佐藤さんとは少し違う感触でした。自分が驚いていると、里奈ちゃんが舌を唇に絡ませてきました。

これがとても気持ち良くて、スイッチが入ってしまったというか、自分も舌を絡ませました。

すると里奈ちゃんが、うん、んっといった声を出します。それだけで完全に勃ってました。

里奈ちゃんは息が苦しくなったのか、一旦唇を離します。

お互いの唾液が伸びて、自分の頬に少しこぼれました。

お兄ちゃんやっぱりエッチだねと里奈ちゃんが笑います。いや、里奈ちゃんがと言おうとすると、里奈ちゃんが自分の右手を掴んできて、シャツの中へ滑り込ませました。

とんでもなく柔らかいものに手が無理矢理包まれます。

初めて触った生のおっぱいでした。感触がとんでもないです。

手の甲で触れてしまった佐藤さんのおっぱいとは全く違う感触でした。生なので当然なのですが、ぷにゅぷにゅしているのがわかります。

里奈ちゃんが触っていいよと言って掴んでいた手を離します。もう触ってると内心思いながらも里奈ちゃんのおっぱいを右手で揉みました。

指が深く深くにめりこんでいきます。むちゃくちゃに柔らかいです。

おっぱいが大きくて片手では到底掴めない感じで、掴んだ先から溢れていくような感じでした。

どう?と里奈ちゃんが聞いてくるので、柔らかいですと答えると里奈ちゃんはニヤッと笑いました。

自分はちょっと調子に乗ってきて、左手もシャツに突っ込み、おっぱいを掴みました。

両手で円を描くように、持ち上げるように揉みます。かなり気持ち良くて、なんか逝きそうでした。

おっぱいの柔らかさと、里奈ちゃんのおっぱいを揉んでいるという事実に興奮しっぱなしでした。

里奈ちゃんがまた顔を寄せてきて、お兄ちゃん気持ちいいの?と耳元で言います。

気持ち良いしほんとに柔らかいと答えると、なぜか耳たぶを甘噛みされました。

シャツには手が入ったままでしたが、里奈ちゃんが自分に重なるような体勢になったので、上手に揉めません。

里奈ちゃんは顔を近づけてきて、またキスしてきました。

すぐに舌を入れてきて、自分も里奈ちゃんの舌を絡め取るように舐めます。

じゅぱじゅぱとエロイ音がする上に、里奈ちゃんがさっきよりもんんっと強めに声を出します。頭がぼーっとしてくる感覚がありました。

おっぱいが揉めるような体勢では無いので、掌で回すようにしました。

里奈ちゃんの乳首がこりこりしている感覚が伝わってきます。乳首を弄ると、里奈ちゃんは少し強めの声を上げて、キスが止まりました。

顔を少しだけ上げて、お兄ちゃん、触り方がエッチと言います。また掌で乳首を弄ると、里奈ちゃんの体がびくっと跳ねるように動きます。

里奈ちゃんの上半身が上がって来たので、今度は指で乳首を摘んだりしました。

里奈ちゃんの乳首をきゅっと摘むと、あっと声を上げました。

はっきりと声を上げたことが無かったので、自分はちょっとびっくりして乳首から指を離しました。

里奈ちゃんの顔を見ると、顔が赤くなっています。

ごめん痛かった?と聞くと、ううんと答えて、また自分に体を預けてきました。

ちょっと声が出ちゃっただけと耳元で言います。

割と敏感なのかなと思って、少し楽しい気持ちになりました。

自分は起き上がって、里奈ちゃんに前を向かせました。

里奈ちゃんが何?どうしたのと言っています。

自分は里奈ちゃんを抱きかかえるようにしながらシャツに手を入れて、おっぱいを触りました。

里奈ちゃんがまたおっぱい?と言いながら頭を自分の胸に預けてきました。

うんと言いながら、自分は里奈ちゃんのおっぱいを堪能します。

寝転びながらだと、腕が伸びた状態になって少し辛かったので、今度は触る感触にも強弱をつけたりと少し自由な感じでした。

背中から両手で里奈ちゃんのおっぱいを持つと、確かな重さを感じることができます。

たっぷたぷで柔らかい上に重量感があります。それに、里奈ちゃんの髪からかなりいい匂いがして、凄く興奮しました。

小指で上げるように揉みながら、人差し指で乳首をこりこりするのが楽しいです。

乳首を弄ると、里奈ちゃんが頭を強く押しつけてだえるような仕草をするので、かわいく感じました。

里奈ちゃんがお姉ちゃんのおっぱいも触った?と聞くのでううんと答えました。

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