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【緊急続編】吉岡里帆似のOLがヤクザ風の男に寝取られていた話。(1/2ページ目)
投稿:2024-07-04 19:14:42
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最近、人生でも最高レベルに楽しめた痴漢経験ができているので報告したい。案外、時間のあるJKやJDよりもOLの方が痴漢されても声を出せず、泣き寝入りするケースが多いのかもしれない。コロナも完全に収束し、朝のラッシュはじめ日本の状況は完全に元通りになってきたように思う。フリーランスの私は仕事…
この話は前回の続きで吉岡里帆似の清楚系OLちゃん、里帆についてとなるが、痴漢の話ではない点ご了承いただきたい。
むしろ、私の知らないところでとんでもないことが行われていたことが分かり、緊急で筆を執っている状況だ。
前回知り合った痴漢師Aに、最近里帆を駅で見ないことをLI◯Eで伝えると、
「師匠、ちょっと時間もらえますか?」
と返信があった。
指定された居酒屋でAと合流すると、どうやら個室を押さえたらしく、少し訝しく思いながらも男二人で個室の席に腰を下ろした。
「すみません、あんまり大きな声では言えない話なのでここにしました。」
と私の心の疑問に答えるように、Aが席につくなり口を開いた。
「それで、話ってなんなの?」
と聞くと、Aは机に両手をつき、土下座をするような形で
「すみません、里帆ちゃんなんですが僕の先輩に、、その、、捕まってしまったといいますか、ヤられてしまいました、、、」
突然で話が全く読めなかったため、ここからはAから聞いたことをそのまま記載したい。
Aは元々、中学高校と荒れた環境で育ち、その中でもいわゆる半グレ集団とは地元の繋がりもあり、今だに付き合いがあるようだった。
「お前、最近なんか面白い話ねえの?」
と半グレ集団のトップ(といってもヤ◯ザの世界では絶対下っ端であったし、そもそも具体的な素性はAも知らされていなかった)だった、1学年先輩のGに話を振られた。
別にAはいじめられていたわけではないのだが、先輩後輩という関係は今だに絶対である。
普段はG自身の口から◯◯をレイプした、△△を睡眠薬を飲ませて無理やり持ち帰ってやった、などどゲスい話を聞かされており、Aも先日の件が盛り上がるネタだと考えたのだろう。その話を伝えると、
「おいおい、俺に隠れて楽しんじゃってんじゃん!その子の顔とかねえの?」
とGに凄まれ、おバカなAは先日の里帆の集団痴漢動画を見せてしまったらしい。
「うほっ、かわいくね?てかめっちゃ清楚そうじゃん♡やっぱ尻軽なギャルより、経験少なめのオンナをいじめた方が興奮するんだよなぁ。」
「は、はぁ(笑)」
と呑気な返事をすると思い切り肩パンされ、
「笑い事じゃねーよ。お前昔から良くしてやってんだから、おれに貢献できること考えろや。よし、まずこの子とヤりたいから献上しろ。」
「え、でも朝会うだけなんでなかなか難しいっすよ。。」
ドスンと腹を殴られるA。
「てめえの脳はサル以下か?あぁん?そんなんいくらでもやりようあるだろ。大体、朝から駅で待ち伏せできるってことは、少なくとも最寄り駅が把握できてるってことやろ。あー、閃いたわ。」
とGは急にニヤニヤと気色悪い笑みを浮かべ、Aにこう指示したという。
「お前、朝まずその子の会社までついて行け。で、その子の退勤時間から家まで尾行して住んでるところ特定しろや。1日でできるとも思えないから2週間期日やる。その代わり毎日状況報告な。もし期日までに間に合わなかったらリンチだから(笑)」
と楽しい飲み会だったはずが一転、とんでもない要求を受けてしまったAであった。
Gの命令は絶対だったAは2週間の間、休日も費やし里帆を血眼で探した。
そしてようやく、オフィスを特定したあと退勤する里帆を尾行し、住んでる場所を把握することができた。彼女は1LDKの部屋が太宗を占める、オートロック付きのマンション住んでいた。
AはGにそのことを報告すると、
「よくやった。お前ならできると思ってたよ。じゃあその子が退勤して直帰する所を狙いたいから、家に帰りそうなタイミングで教えろや。これからも毎日見張っとけよ。」
と言われ、AはGから里帆のマンションに侵入する方法を伝えられ、驚愕したという。(オートロック式のマンションであったため、正しくは侵入ではないのだが。)
二週間尾行して分かったのだが、里帆の退勤時間は基本的に18時であり、そこから直帰するケースがほとんどであった。自宅で何をしているのか不明で、可愛らしい雰囲気に反して、男の影は感じられなかった。
いつものように退勤し、駅に乗り込む里帆を見てGに連絡する。
「了解。じゃあ手筈通りに。ミスったら分かってるよな?」
と脅しのLINEが届く。絶対に失敗できない。
里帆のマンションは、駅から徒歩で7-8分くらいのところにあり、死角がけっこう多い。そして暗くなると人通りも少なくなるのだが、何より飛び出しの事故も多そうな場所だった。
里帆が指定された十字路に差し掛かった瞬間、事前に電話でタイミングを見計らい、Gが無灯火盗難自転車で里帆目掛けて突っ込んだ。
「ドンガラガッシャーン!」
里帆にはぶつからず、ギリギリのところでかわし、スタントマンがごとく受け身を取る。
「痛ってえな・・」
「すみません!大丈夫ですか?」
と駆け寄ってくる里帆。当然本当は自転車の方が悪く、彼女に落ち度はないのだが派手な事故に見えたのだろう、心配の声をかけてきた。
「大丈夫ですかじゃねえだろゴラァ!てめえ俺を誰だと思ってんの?見ろよこのスーツ汚れちまったし、キズもやべえよ。」
と刺青が入った腕をまくって見せ、明らかに顔を強張らせる里帆。
「す、すみません。。」
「すみませんで済んだら警察要らんやろこら。お姉ちゃん、ここから家近いんか?ちょっと足が折れとる可能性あるし、傷も消毒するなり責任取らんかい。」
と凄み、恐怖心のあまり口をパクパク震わせ、従うしかない里帆だった。
彼女のマンションのエントランスに入るタイミングで、マスクと帽子をつけた私も二人を追い、エレベーターにも同乗した。
エレベーターの中まで連れてくればこっちのものと思ったのだろう、Gはもうやりたい放題だった。
「あかんわぁ、これ足折れてるわ。ちょっとお姉ちゃん肩貸せや。」
と後ろから右手を彼女の脇の下に通し、胸をもみもみとお触りしていた。
「やっ、やめてください・・」
と力なく抵抗するも、恐怖心が勝ってしまうのだろう、Gの手を退けることはできていなかった。
そのまま彼女の部屋の前まで肩(?)を貸してもらった状態でついて行き、部屋の扉を開けた。
Aは部屋の扉が閉まる前にドアノブを掴んでおき、二人がリビングに行くのを外で待っていた。
数秒してからAは部屋の中に侵入し、内側から鍵を全てかけた。ドアチェーンもしっかりとかけておいた。
部屋に入った後のAの仕事は、動画撮影である。ここから地獄を迎えるであろう里帆がただただかわいそうであったが、全部収めておけというGの指示だ。長い夜が始まろうとしていた。
「まず傷の消毒からやな。おい、ここ消毒せい!」
とAがこっそりと中の様子を窺うと、傷口を指差し、図々しくも椅子に深く腰をかけ、大股を開いた状態で里帆が懸命に膝をフローリングにつけながら消毒していた。
「本当に申し訳ありません。」
平謝りしかできない里帆に対し、
「だからそういう口先だけで解決するんなら警察は要らんねん。ちゃんと誠意見せないとな。」
と彼女を脅すG。
「おい、ここも痛くしちゃったから消毒してくれるか?」
とGは社会の窓からデカくて太い、黒々としたイチモツを取り出した。
「ひっ・・」
と思わず手を顔に当て、目を逸らす里帆。
「ちゃんと見ろや。消毒しなきゃ終わらんぞ。」
と言われ、消毒液を近づけようとするとゴツン、とGに頭を殴られ、
「そんなもんで消毒できるわけないやろぉゴルラァ!」
と怒鳴られ、泣き出してしまっていた。
「口開けろや。消毒の仕方教えてやるから。」
と命令され、口を半開きにしたところでGは里帆の後頭部を両手で掴み、そのまま股間を彼女の口に突っ込んだ。
「んんんー!」
「もっと口開けろや。そんなんじゃ収まりきらんで。」
とぐいぐいと股間を口の中にねじ込んでいくG。
「歯立てたら殺すで?しっかりお姉ちゃんのお口で消毒してくれや。」
とにやにやしていたGだったが、
「なんや、お姉ちゃんフェラ下手やなぁ。もっと舌使ってじゅぽじゅぽやらんかい。こうするんや!」
と無理矢理彼女の頭を掴み、出し入れさせていた。恐らく喉奥にGの股間がガツンガツン当たるのだろう。息もできず、途中ゲホゲホむせており、涙と唾液で大変なことになっていた。
「おいこら、休むな。また殴られたいんか?」
と拳をチラつかせると、殴られるのを恐れ、パクンとGの股間を口に含め、フェラチオを再開していた。
「お姉ちゃん、やればできるやん(笑)言うことさえ素直に聞けば色々教えてやるからな(笑)」
と先ほどとは打って変わって、里帆の髪を撫でながら優しい声色で話しかけていた。
「よーし、ここの消毒はここまででええわ。」
とようやく長いイラマチオから解放された里帆は、そのタイミングでようやくAに気づいた。
「えっ、だれですか!?」
さすがに驚く里帆だったが、
「おれの連れや。今日の証人としてここに呼んどんねん。」
「動画はやめてください。。」
「撮らな証拠にならへんやん!大丈夫や、悪いようにせんから。」
と訳の分からない主張でその場を制するG。
「そんなんどうでもええねん。お姉ちゃんな、俺足折れとるんよ。明日からどうやって仕事すればええねん。とりあえず慰謝料1億寄越せや。」
「そんな金額お支払いできません。。」
とぐすんぐすん泣き出す里帆。
「じゃあ他の方法で責任取るしかないよな?お姉ちゃんの身体で。おい、泣くな。またぶん殴られたいんか?臓器売って東京湾沈めるで(笑)」
と脅すと、
「わ、私にできることで責任取らせていただきます。」
と蚊の鳴くような声で返答せざるを得なかった里帆を尻目に、
「よーし、言ったな?これはあくまでも両者合意の上ってことや!じゃあお姉ちゃん、服脱ぎぃ。」
「そ、そういうことはできません・・・」
と予想通り難色を示した里帆に対し、
「なんや!早速嘘つくんか?お前ができることゆーたらそれしかないやろがぁ!」
と里帆のブラウスを力で引き裂いてしまった。
「きゃー!」
とボタンが全て弾けてしまい、胸を押さえてしゃがみこんでしまった里帆の後頭部をゴツンゴツンと2回殴ったところで、
「脱ぎます!脱ぐので殴らないでください。。」
「初めから素直に従っておけばええんや。こっち来いや!」
とビリビリに破かれたブラウスの襟を掴み、里帆をベッドに引きずっていく。
「うううっ・・・」
泣きながらブラウス脱ぎ、スカートを下ろしてGの前で下着姿になる里帆。下着は白を基調とした黄色のレースがついた上下セットの可愛らしい下着だった。
「お姉ちゃん、ええ身体してるねえ。そんなん見せられたら興奮してまうやん!下着は俺が脱ぐの手伝ったるわ!」
と下着姿になった里帆をベッドに押し倒し、下着を脱がせにかかるG。当然里帆は嫌がったが、もう殴られたくないのだろう、ほとんど抵抗できずに生まれたままの姿にされてしまった。
里帆の身体は雪のように白く、そしてスタイルも抜群だった。
「綺麗な身体やねえ。おいっ!せっかくの美人さんなんやから、顔も身体も隠すなや!」
と顔と身体をそれぞれの腕で隠しそうとしていた里帆の両手を拘束し、上に持っていく。
「おいA!お前気が利かんな。カメラマンやりながらしっかりこいつの手抑えとけや。」
とAにも指示が飛び、それに従う。これにより里帆の身体はカメラでばっちりと収めることができた。
「へっへっへ。まずはこっちの味見からや。」
と無防備になった胸に顔を近づけていき、片胸を力一杯に揉みながら乳首をちゅうちゅうと吸っていた。
「んっ、、やめて、、」
「なんや、乳首感じてるんか?見かけによらずスケベやな(笑)」
先日痴漢されていた時と同じで、やはり乳首が弱いのだろう。その反応から、すぐに弱点を見抜かれてしまっていた。
しばらく胸を弄られたあと、引き続き乳首を吸われながら、徐に彼女の左胸を揉んでいた手が下半身へと移動していく。
「なんや、もう濡れてるやん!」
嬉しそうに中指で里帆のワレメをなぞったあと、ヌプリと中指を膣の中に侵入させていく。
「やぁ・・・」
「へへへ、気持ち良いか?これからもっと気持ち良くしてやるからな。でもお姉ちゃん、ここあんまり使ってないやろ?(笑)指一本でもけっこうキツいで(笑)さっきしゃぶったモノが入ること考えたら、指3本は頑張ってな?」
「まあまずは味見からや。ほれ、しっかり足開けや。」
と言って、顔を里帆の下半身に移動させる。
ジュルル、ジュルルルとGによるクンニが始まった。
「おいおい、ちゃんと拭いてるんか?おしっこの匂いがするでぇ?♡まあおれが綺麗に舐め取ったるからな(笑)」
Gの舌が彼女の膣に侵入していく。
「クリ吸い感じるやろ(笑)どんどん愛液溢れてきてるわ(笑)」
と感度の高い里帆に対して、満足気な表情を浮かべるG。
「もうおま◯こトロットロやでお姉ちゃん。よし、そろそろハメハメタイム始めよか?」
ふるふると首を力なく振り、
「そんな大きいの入らないので許してください、、痛くしないで、、、」
と懇願すると、
「いやいや、お姉ちゃんが自分の身体で責任取るってゆーたんやろ(笑)これからが本番やん(笑)」
「分かった!じゃあおれ上向きに寝とくから、自分のタイミングで腰下ろしてこいや!ほら!」
というとGはベッドに横たわり、里帆の腕を掴み、彼女を自身の上に誘導した。
「ほら、入り口は自分のなんだから分かるやろ?自分でここ握って、挿れるんや。優しく握らんとシバくからな(笑)」
シクシクと泣きながら、言われた通りに腰を下ろしていく里帆。しかし、いきなりGのイチモツが入るようには思えなかった。
「もっと体重かけろや!俺の方がさっき痛かったで!」
と脅すが、入り口の部分からなかなかきらずにいた。
「仕方ねぇな。おいA!」
Gに怒鳴られ、カメラを一旦固定するA。恐らくサポートしろということだろう。
私は、心の中で里帆にごめんね。と呟き、彼女の腰を両手で掴み、ぐぐぐと下に押し込んだ。
「い、いたいいいいいいい!」
突然の行動に準備ができていなかった里帆はあまりの痛みに絶叫していた。よほど痛かったのだろう。
一方Gは、私とタイミングを合わせるかのように腰を突き上げ、里帆のおま◯こにイチモツを突き刺しにかかった。
ミチミチ、とまさに裂けてしまうのではないかと思うくらい、里帆のおま◯こはぱっくりと口を開き、Gの汚物を受け入れてしまっていた。ただし根元までは入っておらず、まだ貫通の余地を残していた。
「くっくっく、痛いか?俺も痛かったからおあいこやな(笑)いやぁ、それにしても締まりの良いま◯こだな。ぎゅうぎゅうに締め付けてくるで(笑)」
とあまりの痛みに悶絶している里帆を下から眺め、愉しむ鬼畜なGだった。
「じゃ、無事に貫通式も終わったしお姉ちゃんのここで気持ち良くしてもらっちゃおうかな。一旦降りて横になれや。」
と痛がる里帆をベッドに横たわらせる。やはり挿入時にどこか裂けたのだろう、ズルリと膣から抜かれたGのイチモツは、彼女の愛液と血が混ざり、赤く輝いていた。
「血めっちゃ出とるな(笑)痛くしてごめんな。そのうち気持ち良くなってくるから我慢してな♡」
と正常位でブチブチブチと音が聞こえてくるのではないかと思うくらい、キツキツのおま◯こに再び息子を沈めていく。
「痛いぃぃ、、、」
しくしく泣くことしかできない里帆を尻目に、ずっぽりと股間を突き刺すG。
「少しくらい我慢しろや。じゃあ動くで。」
と腰をゆっくり動かしていくと、
「くう、ほんと気持ちのええおま◯こちゃんやな(笑)ヒダがねっちょり絡みついてくるわ。」
「痛いからまだ動かないでください、、」
必死の懇願はドSなGを刺激するだけだった。
「ん?早く気持ち良くしてください?よっしゃよっしゃ、じゃあ思い切り行くな!」
里帆の意に反して、腰の動きが早められ、ぎゃー!と彼女が叫び声をあげる。すでにシーツは血で赤く染まっており、まさに獣が強引に腰を振るおぞましい光景だった。
「お姉ちゃんみたいな小娘の身体で、今日の事故を我慢してやるんだ、有り難く思えや!」
と痛みで泣き叫ぶ里帆を尻目に激しいピストンを続けるG。
「そろそろイクぞ!しっかり受け止めてくれや!」
「いやぁ、、中は許してくださぃ、、、」
里帆のお願いは当然聞き入れられることなく、程なくしてドクンドクン、とGの股間が彼女の膣で脈打ち、大量の精子が子宮に放出されてしまった。
Gが里帆のま◯この余韻を楽しむようにゆっくりとペニスを引き抜くと、膣からドロリと血と性液が混じり合ったピンク色の液体が溢れ出てきた。
「あぁ゛〜気持ち良かったわ!あかん、ひっさびさに楽しいセックスしてもうた(笑)」
と大層ご満悦気なGだった。
「おい、A。休憩時間中にお姉ちゃんのバッグ漁れや。免許証写メっとくからこっちによこせ(笑)」
「もう十分ですよね。。?帰ってください。。。」
「へぇー!お姉ちゃん23歳か!若いねぇ。△△ちゃん(里帆の本名)っていうんだ、顔に似合った可愛い名前やな(笑)」
と里帆の発言を無視してGはパシャリと免許証の写真を撮る。
「えっ?なんか言ったか?これからたっぷり可愛がってやるからな(笑)」
そういうと、髪を撫でながらぶちゅうううと口付けした。
「おい、舌で相手しろや。俺らの仲やん(笑)」
と無理やりディープキスをさせていた。
その後、里帆は複数回Gの相手をさせられたのは言うまでもなく、風呂でも休む間もなくレイプされ続けていた。
「じゃあそろそろ寝るか。今日は疲れたやろ。しっかり寝て体力回復させろや。」
と言って、ローターをバッグから取り出し、それを里帆の膣の中に入れた状態で就寝を促した。もちろんそんな状態で寝られるわけもなく、抜いてほしいと懇願したが、完全に無視していた。
「じゃあA、おれはお姉ちゃんのおっぱいでも吸いながら寝るから、見張っとけや。もし逃したら殺すからな?(笑)」
と言っていびきをかきながら寝始めた。
Aも初めの方は起きていたのだが、実は昨日あまり寝られておらず、途中からうとうとし始めていた。
3時くらいだっただろうか、玄関の方向に人の気配を感じた。そしてガチャガチャと扉を開けようとしている。しまった!逃げられる!
そう思ったAは全速力で玄関に向かった。里帆もまさか内側から3重で鍵をかけられているとは思わなかったのだろう。早く逃げ出したい一心で焦ってドアをガチャガチャしてしまったのが運の尽きだった。
Aは里帆を羽交い締めにし、口を塞いだ。
「んん゛ー!」
「静かにして!今Gが起きたら殺されますよ!大丈夫、私はあなたの味方です。」
里帆を落ち着かせると、
「Gに追いかけられないように、彼をテープで縛りましょう。ガムテープはありますか?」
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(2020年05月28日)
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