体験談(約 6 分で読了)
調教された後の私
投稿:2024-06-26 03:26:23
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お久しぶりです!まほです。
更新できなくてすみません・・・
今回は上司に依存して性奴隷になった私の続きをしようと思います。
温かい目で読んでいただけると嬉しいです!
ある日の深夜、私は前からずっと気になった露出をやってみることにした。
ネットで色々調べて、露出指示されたい女性向けの謎グループがあり、心配というより好奇心が大きく上回ったため、早速入会した。
リアルタイムで音声チャットを繋ぎ、緊張しながら一言を言った。
「まほです。身長165センチでBカップです。露出指示されたくて入りました。今は公園にいて服装は下着の上にキャミソールワンピースだけです。よろしくお願いします。」
1分も経たずに20人以上の人からコメントが来て、その中にとりあえず自販機があるところに行けというコメントを見て、すぐ移動した。
自販機にせを向けて立つ私、周囲に人がいないか見渡す。
「下着姿で自撮りしろ」
私はそっとキャミソールワンピースを脱ぎ、恥ずかしいと思いながらスマホを出し、自撮りしてグループにアップした。
「いいね」、「エロッ」、「たまらん」などのコメントを見て、私の体で興奮する人がいて少し嬉しかった。
「全裸で生配信でオナニーしろ」
「えっ?」
と思わず声出したが、すぐ従うようにキャミソールワンピースと下着を脱ぎ、興奮しすぎたせいか、オマンコはもう濡れ濡れの状態だった。
指をオマンコに入れて、Gスポットを撫でたり、押して刺激する。
あまりにも気持ち良すぎて、思わず喘ぎ声を出してしまった。
動画を見ている人が私のオナニーを見て一緒にオナニーしてくれているとのコメントを見て、私は出し入れのスピードを速くした。
「ハァ、ハァ、気持ちいい、いく、いっ、逝っちゃうぅぅ」
体が震えると同時に遠くから足音が聞こえて、私は慌てて近くにある公衆トイレに逃げました。
キャミソールワンピースだけ取って、下着を忘れたという緊急事態になった。
しばらく公衆トイレの鍵が壊れた個室で待っていたら、誰かがトイレに来た。
「こんなド深夜になぜ・・・」
と疑問を思ってドアの隙間から覗こうとしたら、私がいる個室のドアが強引に開けられた。
目の前にいるのは少し太っている40代のおじさん。
その手に持っているのはさっき私が取り忘れた下着。
頭が真っ白になった私は悲鳴の声も出せず、ただおじさんを見ているだけ。
おじさんはニヤッと笑って、こっちに近づいてくる。
「そんなに怖がらなくていいよ、誰にも言うつもりはないさ」
「もちろんやらせてくれたらの話だけど、ね?まほちゃん」
おじさんは自分のズボンを脱いで、ガチガチのオチンポを取り出す。
その言葉を聞いて私はやっと状況整理できた。
このおじさんは私の配信を見て公園までに来たんだ。
私が逃げようとすると、おじさんは私が立たせないように肩を力強く掴んできた。
「や、やめっ」
まだ言っている途中でおじさんは私の口にオチンポを突っ込んできてピストンする。
「んっ、やめっっ、てんっ」
口ではやめてと言っている私だが、反抗は一切していない。
なぜなら乱暴にされるのが一回やってみたかったから。
おじさんのピストンに合わせて、私も自ら舌で舐め回し始める。
「いいね、流石淫乱子猫ちゃんだ」
しばらく出し入れされ、おじさんのオチンポがビクッとした。
そろそろ限界が近いと伝わってきて、私も口に出される準備をして先っぽを吸い始めた。
「あっそれ逝く、逝っちゃう」
口の中に出されて、私はおじさんのオチンポをきれいに掃除して、精液を飲み込んだ。
出したばかりなのに、おじさんのオチンポはまだまだガチガチのまま。
私も結構興奮してきたので、おじさんを誘惑してみた。
「せっかくですし、下の穴も入れてみませんか?」
「え?いやでもゴム持ってきてないよ」
予想外のセリフだったのか、おじさんはびっくりした顔で言った。
「生でいいですよ♡」
そう言って私はお尻をおじさんの方に向け、更に指でオマンコを拡げて膣内を見せる。
おじさんは私の濡れ濡れオマンコを見てまた興奮したのか、私のお尻を鷲掴み、ガチガチなオチンポを一気に奥まで突っ込む。
濡れ濡れとはいえ、一気に突っ込まれると痛みを感じて下唇を噛んで我慢したが、その痛みがだんだん気持ちいいに切り替わる。
「うわキツっ!まさか処女じゃないよな?」
「んっ、処女じゃないですよ!ちゃんとケアしているだけですっ」
「風俗でもこんなキツキツオマンコ出会ったことないわ、今日ラッキーだな」
おじさんは独り言して、私のお尻を叩きながら出し入れのスピードを上げる。
「はぁ、はぁ、きもちぃぃ、んっ、はぁっ」
あまりにも気持ちよすぎて、私の喘ぎ声がどんどん大きくなっていく。
おじさんは私の喘ぎ声を聞いて、更にスピードを上げる。
今度は私の右胸を揉みながらキスしてくる。
「あぁ限界かも、逝っていい?ね、まほちゃん出すぞ」
「いいですよっ、んっだぁして、はぁ、はぁ、だしてっ」
どぴゅっと私は知らないおじさんに中出しされた。
私が軽くオマンコを洗った後、おじさんから1つの提案があった。
その時私はまだ生配信していることを知らなかった。
「もっとスリルなプレイやってみないか?」
おじさんはカバンからロープと目隠しを出して、ニヤッと笑った。
せっかくだし、何でもやってみようと思って私はうんと言った。
両手を後ろで縛られ、更に便座の上に乗ってM字開脚で縛られてまったく動けない状態。
「こんなの漫画で読んだことあるけど、まさか本当にできるとは」
と心の中で思った時。
「身動きができないままされるまほちゃんはどうなるだろうね」
おじさんはそう言いながら私を目隠しする。
「顔もわからない人に無理矢理されるの興奮するだろう、楽しみだね」
「朝までには解放してあげるから大丈夫よ、じゃあ楽しんでね、まほちゃん」
おじさんはニヤッとして監視カメラを設置して、「ご自由にお使いください」が書いてあるホワイトボードを壁側に掛けた後、スマホを取り出して私の全裸姿の写真を撮ってトレイを去った。
その後おじさんはその写真を配信グループにアップし、すぐ場所が特定された。
10分後、足音が聞こえて、私はビクッとした。
目隠しをしているせいか、音に敏感になくなった気がする。
その人は一言も喋らずに、今流行りの吸うやつの電動バイブを私のオマンコに入れて、落ちないように固定してトレイを去った。
ただ3分を経っただけで、私はもう逝きそうになった。
「ハァ、ハァ、やばいっ、もうダメ、いっ、逝っちゃうぅぅ」
体が震え、1回目逝った。
でもこれだけじゃ終わらない。
逝っても逝っても電動バイブ責めは続く。
「あぁぁああダメダメダメダメ、また逝っちゃうぅぅ」
また逝った、2回目。
そして、3回目、4回目、5回目・・・
もう何回逝ったか覚えてない。
その時、また足音が聞こえた。
「うわーひでぇな、てか情報マジなのかよ」
若い男性の声、おそらく20代前半かな。
その人は電動バイブを取り出した。
その時私は潮吹きしてまた逝ってしまった。
「もう濡れ濡れじゃん、これじゃ時短できるなぁ」
その人はオチンポを出して、すぐ私のオマンコに入れる。
「なにこれあったけぇ、これがリアル女性のオマンコか」
どうやら童貞みたいでこの人が私で卒業すると思ったら興奮してきた。
「やばっキツっ、刺激がやばい、逝っちゃいそう」
うそ?もう?と思った瞬間、童貞君は私の中で射精した。
逝くまではいかなかったが、暖かい精液を中で感じて満たされた感じだった。
それから5分後、今度は中年男性っぽい人が来た。
「チッ、遅かったか、一番やりたかったがまあいい」
男性は私を抱き上げ、オチンポを私の中に入れる。
体勢的に深く入れられているので、私は軽く逝った。
「若い女のオマンコやっぱキツくていいね、もっと楽しませてもらうぞ」
男性はそう言って、私の体を前後に動かしてピストンする。
「はぁ、はぁ、気持ちいいです、はぁ、はぁ・・・」
オチンポが私のオマンコの奥に当たって、電気が流れるような刺激で私は逝きそうになった。
「はぁ、はぁ、いっ逝きそう、っです」
その人はそれを聞いて、動きを止めた。
「そんな簡単に逝かせねぇよ」
男は私の口にキスする。
更に舌を出してディープキスを求めてくる。
気持ち良すぎて私は口をあげて自ら絡まりに行く。
男は更に興奮してきたか、腰を動かしながら私の舌を吸う。
「んっ、んんっ」
オマンコにゆっくり出した後にまた一気に深くまで入れる。
それの繰り返しで私はもう我慢できなくなって男にお願いした。
「もう我慢できない、早くして、もっと気持ちいいの欲しいの!」
それでも男は出し入れのスピードを上げない、もしろもっとゆっくりにした。
「なんで・・・?もっと速くして、お願い・・・します」
「速くしてあげてもいいけど、壊れるまでやり続くよ?」
「いい、好きにしていいから逝かせてください、お願いしますっ」
男はニヤッと笑って一気にスピードを上げてピストンする。
速いスピードで突かれ、バンッ、バンッとの音がトレイに響く。
「もう逝く、逝く、逝っちゃうぅぅ」
私が逝った後でも、男は止めることなくピストンを続ける。
「はぁ、ああぁあぁ、もうダメ、ダメ、はぁっダメっ」
二回目。
それでも突かれ続ける。
「だめだめお願い、また逝っちゃうからぁぁ、だめ!!!!」
そして三回目。
その後私は失神した。もう何回逝ったか覚えていない。
目が覚めた時、私は便座の上に座っていた。
ロープで縛られているはずなのに、体はロープの跡だけ。
お腹と胸にはたくさんの精子があった。
地面にはワンピースだけ、下着は取られたみたい。
私はティッシュで精子を拭いた後、ワンピースを取る。
するとワンピースの下に6枚の写真と私のスマホがった。
その写真に映っているのはロープで縛られてオナホ扱いされる私と、それぞれ違う男6人。
私の記憶では3人だけだったが、どうやらその後もう3人いたらしい。
さらにスマホに一通のメールが届いた。
メールを開くと中には動画データがあり、早速その動画を見てみると、それは私が1人目のおじさんから6人目の人にめっちゃくっちゃされる録画データだった。
私はそれを保存して、ワンピースを着て家に帰ることにした。
「次オナニーする時これ使おうと」
久しぶりに更新しましたが、楽しんでいただけましたでしょうか。
今回はかなりハードな内容なので、もしかすると合わない人もいるかもしれません。
感想コメントは励みになりますので、ぜひ聞かせてください!
それではまた次回でお会いしましょう。
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