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体験談(約 16 分で読了)

【評価が高め】ぼくは暑い夏の日、巨乳中学生『雪子』と出逢いSEXをし、そして結婚しました。そんな奇跡の出逢いのスト(1/2ページ目)

投稿:2024-02-29 14:53:40

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本文(1/2ページ目)

雪見だいふく好きな子は可愛い子が多い❤️◆IYBHOYk(愛知県/30代)

竜一・・・当時28歳。名古屋市の栄で損害保険会社の代理店業務をやっています。ほけんの窓口みたいな会社です。

雪子・・・当時13歳中一。当時Eカップ。

女子中学生との出会いの話です。

❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️

これは正真正銘な実話です。

あれは7年前の夏の日。

「あれ?あの子は…」

土曜日のお昼12時過ぎ、ぼくは、閑静な住宅街の中にあるコンビニの前の道で、自転車で二人乗りで通り過ぎようとした女子中学生たちのひとりを一目見て、目を奪われた。

その子は、自転車を操ってるほうの子で、近くの中学校指定の白い色の半袖体操着と、青い色のひざまでの短パンを着けていた。

背は、けっこう低い。カラダは細いが、ちらと見えた二の腕や太ももはムチムチとしている。そして何よりもぼくの目を奪ったのは、彼女の胸に大きく盛り上がり突き出ている塊であった。彼女が自転車を操るたびに、それは大きく上下に、左右に揺れる。体操着なだけにすごいなと思ったが、それにしては揺れすぎだ。もしやノーブラではないか?

さて、その二人組はぼくのいる場所からすぐ近く、見えるところにあるミニストップの前に自転車を止め、中に入っていった。

ぼくは立ち去ることができなかった。彼女にもう一度会いたい。彼女をもう一度、ひと目見たい。

暑くて頭がくらくらしながらもぼくは、待った。

やがて店から出てきた二人の女子中学生。

「ん?」

ぼくは、驚いた。

もう一人の女子は、あっちを向いたりこっちを向いたりとまあ普通のしぐさだ。

ところが、ぼくが注目しているその彼女は、なんと?ぼくのほうをじっと見ていた。

ぼくの方角に何かあるのか?とも思ったが、やがて彼女がぼくをじーっと遠目で眺めていることを知った。

そして次の瞬間、もう一人の女子が彼女にバイバイをして、去っていった。

そして残された彼女は自転車に乗らないで、押して動かし、なんと?ぼくのほうへ近づいてきた。

そして間もなく、彼女と彼女の自転車は、ぼくがたたずんでいるそのすぐ前に立ち止まった。

気がつくと、ぼくと彼女は、穴のあくほどという感じで、目と目をめちゃくちゃ見つめ合っていた。

もちろんぼくの視界の隅に、いや目は彼女の顔に向いていたが、関心の半分以上は彼女の胸に向いていたわけだが。

ぼくは、一瞬我に返り、彼女に言うべきことを言わなければと思った。

「きみ、めっちゃタイプだよー」

すると彼女は、すました顔をいっぺんに崩し、ニッコリと微笑んで

「わたしも~❤️わたしも、めっちゃタイプ~❤️背が高い人大好きなの❤️」

と即答してきた。

ソッコー、だった。ぼくと彼女は、初めて会った瞬間に両思いになり、惹かれあった。

嘘みたいな話ですけど、事実です。

ロリコンの皆さん、恨まないように!

ちなみにぼくは、それほどイケメンじゃないけど身長は185センチあり、ちょっとだけオシャレではあった。

さて、彼女の顔だちはどうかと見ると、改めて観察すると、それほど可愛くもなく、それほど非美人でもなく…いや、どちらかというと可愛くないつまり、ちょいブスだったと思う。何となく元モー娘の保田圭に似た感じだった。やはりブスかなw

ぼくは、自己紹介を始めた。告白し合ってから自己紹介なんて、後から思い出して吹いてしまった。

でも、男女のめぐり逢いというのはそういうものなんだ。

「ぼくは、竜一28歳!社会人なんだ」

ぼくは、そう言って彼女に、持っていた名刺を見せた。会社名、住所まで載っている。しかしこの子に自分を信じてもらうのは、逆に手っ取り早いやり方だと思った。

ぼくは名刺の文字を指でなぞりながら、彼女に説明した。

「名前は、こんな字を描くんだよ。」

「竜一っていうんだ~❓」

「会社の住所は、名古屋市、中区栄………」

「そうなんだ~❤️」

「個人の電話番号は…、あ、LINE交換しよっか?」

「うん~わかった~❤️」

お互いのスマホを翳し合った。

「わたしはね~❤️」

と彼女も、短パンのポケットから中学校の生徒手帳を取り出し、写真が貼ってあるページをぼくに見せてきた。

なにげに見て『中1』とあるのを見て、ビックリした。思わず二度見。

「え?きみ、中1?」

と声に出した。

「そうだよ~❤️見て、生年月日~♡先月13歳の誕生日だったんだ~❤️」

彼女の名前は…とその生徒手帳を見ようとしたが、ぼくのエロ視線は彼女のリアルの胸の方向に集中してしまい、彼女の名前を見ることができなかった。

「へえー?13歳?去年まで小学生?それにしては、胸、デカいねー」

ぼくは、思わずエロいことを口走ってしまった。

すると彼女は、ニヤニヤニヤ~として

「うん…大きいでしょ?Eカップあるの。」

「ち、中一でEカップっ!!!!」

何と雪子は物凄い巨乳だった!

ぼくは巨乳が大好きだ!ラッキー!!!

「去年まではこんなじゃなかったんだ~❤️中学生になって急に膨らんできたの~❤️」

と言うと次の瞬間、半袖体操着のすそを自分の両手指でひょいと持ち上げ、そして首のあたりまでめくりあげてしまった。

「うわああーっ?????」

ぼくは、思わずのけぞった。

ぼくの顔のすぐ前に、彼女の中1とは思えないくらいにデカく膨らんだ2つの大きなまんまるい乳が、勢いよくプルーン❤️と飛び出してきた。

「だ、ダメだ!こんなところで。人が、人が来る、見られるよ!」

ぼくは慌てて彼女をたしなめた。しかし彼女は

「べつにいいじゃん~❗️人、いないし~❤️」

たしかに40度近い猛暑で、歩いている人がいない。

って、ぼくがいるだろ?

「竜一は、わたしにとって特別な人だからかまわないよ~!」

まあ、恋人同士ならそれもあり得るかもな…って、だからと言ってこんな路上ではまずいだろ!

「それに」

「それに?」

彼女が、聞いてくる。

「そんなの見たら…、たまらないよー」

「たまらないって?」

「だから…、あの、その、きみと、エッチ…したくなっちゃうよー」

言ってしまった。

初めて会って、告白し合ったとはいえまだ数分しかたってないのに、もうエッチしたいというなんてこれはやはりまずい。

ああ…、引かれて…、オワタ…。

すると彼女は、あらわにした豊満なオッパイをプル~ン、プル~ンと揺らしながら

「いいよ~~~❤️わたし、竜一とエッチしてもいいよ~~~❤️」

と言った。

え、え、え、ええええええーーーーー?????

なんだこの急展開。

ちょっとこれは、酷すぎる。もしやこの女子、まだ中1なのにビッチか?

「わたし~、エッチは、まだだよ~。竜一とが初体験~~~❤️」

本当かな?

別にいいけど。ぼくは、女子に処女性を要求するような鬼畜でもないし。

「とりあえず、服降ろして。後でゆっくり愛してあげるから」

と言うと、彼女はエヘ、として

「わかった~❤️竜一の愛する行為、すごい楽しみ~❤️」

と体操着を下ろし乳を隠した。

「ところで、きみ、名前はなんていうの?」

ぼくはふと気づいて、言った。

後から思い出して爆笑ものだった。エッチの約束をした後に、名前を聞くなんて。ただ、男女の間ではよくあることだけど。

「わたしの名前はね、○○雪子というの~」

とは生徒手帳を示して、言った。

「雪子っていうんだー」

「そうだよ~、雪子だよ。」

住所が見えた。名古屋市北区……

「あれ?家、この辺り?」

「うん~、自転車なら3分くらいかな~」

「ね、この後、どこに行く?ぼく、クルマ、あるよ」

コンビニの前に、ぼくが転がしてきた車が置いてある。

「どこでもいいよ~」

「二人だけになれる場所でないと」

ラブホテルを考えたが、中1の女子を連れて入るのはちょっと…。

「じゃ、わたしの家、来る~?」

雪子が言う。

「え?家?」

「う~ん、わたしの両親、共働きで~わたし、ひとりっこで、きょうは、夜9時まで家にひとりなんだよ~❤️」

いきなりぶっ飛んだ誘い。

ということで、ぼくと雪子は、初めて会ったその日に、いや、初めて会ってから数秒後に告白し合って恋人になり、数分後にエッチをする約束をし、十数分後にはお互い生まれたままの姿になって愛し合うことになった。

「なにかしたいことある?」

ぼくは雪子の家の近くの有料駐車場に停め、とりあえず、雪子と歩いて彼女の家に向かった。

「えっ?」

雪子が、驚きの声を上げた。

「うん?ぼく、なにか変なこと、言った?」

「だって~❤️」

「うん?」

「そんなこと、女子に聞くなんて、フツーじゃないよ~。フツー、男子って、女子の意志なんかガン無視してジコチューに進めるじゃんかー」

雪子が、言葉を詰まらせた。

見ると、雪子は顔を真っ赤にして、目から涙をぽろぽろと溢れさせた。

「すごいよ~、わたし、なんて幸せ~~~、こんなひとにめぐり会うなんて」

ぼくは、雪子の態度がさっぱりイミフ。

初体験のリクエストでそこまで言ってもらえるとは・・・。

「それで、なにかリクエスト、ある?」

雪子は、しかし答えず、頬を赤くしてもじもじ、もじもじ、しているだけである。

「じゃ、エッチの始め方、最初はすっ裸になる?それとも、上半身裸で下はパンティー履いた状態になる?あ、雪子は、上ノーブラということは、下も履いてないのかな?」

「うん。下も、履いてない…」

雪子が、やっと答えた。

「それじゃ、すっ裸で始めるか、上半身裸で下は短パンで始めるか、選んで」

答えにくいときは、選択肢を与えてやるのが一番だ。

「じゃあ、上半身だけ裸で」

「分かった。」

ようやく決まった。

「それじゃ、その短パンをぼくが脱がしてあげて、すっ裸どうしで始めるね」

と言うと、雪子は、うんうんとうなずいた。

「それで、その後どうする?」

「え?」

雪子が、けげんな顔をしてぼくを見た。

「その後って…、ベッドに行く?」

雪子はだいぶほぐれてきたのか、言葉をぽつりぽつりと口に出した。

「雪子ちゃん、ベッドで寝ているの?」

「うん、ベッド~」

「ベッドは、シングル?セミダブル?」

「セミダブルだよ~。ゆったり寝れるって我が家ではそうなの~」

「それはよかった。シングルだと、二人で寝たら壊れるかもだから」

「ベッドに行く前にすることがあるよ。エッチの準備というか、盛り上げというか」

「雪子の家、大きな鏡、ある?」

「かがみ?」

「うん。洗面台の鏡とかじゃなくて、高さ1.5メートルくらいの全身が映るようなの。姿見というの」

「あるよ~。ママの部屋に。」

「その大きな鏡を、雪子の部屋に1つ、置いて欲しいんだ」

「うん?」

「それで、その鏡の前で、雪子と鏡プレイをする」

「かがみ、プレイ?」

一瞬、雪子の唇が震えたのが見えた。

「知ってるの?鏡プレイ」

「・・・・そ、そんなことするの?」

雪子の顔が、豹変していた。

顔を真っ赤にし、目を大きく見開き、小鼻をせわしく膨らませ、舌をぺろんと出してその舌先で盛んに自分の唇をナメている。

「鏡の前に、雪子に立ってもらって、ぼくが後ろに立つ。そんで後ろから、ぼくが両手のひらや両手指で、雪子のお乳やおなかやあそこに触るんだよ。」

ぼくが一気に説明すると、雪子が

「うっ」

と一言、うめいた。

「それで盛り上がったところで、ベッドに行く」

「うん、わかった。」

「それで、ベッドではまず、どうしてほしい?」

「うん?」

「だからー、どんなことして欲しい?」

「竜一に任せるっ」

うひゃー、任せてくれるんだー。

「それで、ゴムだけど」

「?」

「ゴムって、知ってる?コンドームのこと」

「うん、知ってるよ~」

「付けるか、付けないか」

「…」

雪子は、答えにくいようだ。

「男としては、どちらでもいい。あとは、女子しだいだね」

「じゃ、無しで~!」

雪子は、即答してきた。どうやら、すでに心に決めていたようだ。

「それじゃ、精子は、どこに出したらいいの?中?外?」

「…」

「AVみたいに、外に出すという方法もあるよ」

カウパー腺液にもいちおう精子は含まれているけども。

「中に…。中に出して~」

「ところで雪子は、生理はあるの?」

「うん~あるよ~、小5で始まったよ~」

うん。これは赤ちゃんができるかもだな?

でも、それでもいい。責任取って、結婚すればいいだけのことだ。結婚予定なら、犯罪にならないはず。(実は犯罪だった。)

というかこんな巨乳の女子と一緒に暮らせたら生涯を共に過ごせたら、夢のようだ天国だもう死んでもいい。って、死んだらこの子の巨乳を愛でられないじゃないか!?

エッチに向けてのだいたいの話が済んだ時、雪子の家にようやく到着した。

雪子の家は、ごく普通の2階建て住宅だ。

小さな門があり、小さな庭がある。

雪子に先導されて、門の中に入る。

そして、雪子が玄関のかぎを開け、ぼくも中に入った。

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(2020年05月28日)

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