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俺の命令に従順なドМ人妻10(2/3ページ目)

投稿:2024-05-24 19:14:24

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「そうだなぁ!じゃぁ、眺めのいいところに行くか?」と言うと「うん!連れてって!」と笑顔で言った。

また手を繋ぎながら思い出話をしながら歩いていた。俺の思い出にはサキがいる。だから、マキに話す時にはその部分を削除しながら思い出話を話をしていた。

「ねぇ、さっきね!宿屋のオジサンがあいさつをしていた時に‘今回もお前には勿体ない奥さん‘って言ってたけど、サトシの前の奥さんって宿屋のオジサンも知っている人なの?」と聞いてきた。

「あぁ!知ってるよ!スキーに来て、泊まらさてもらったからな!」と嘘ではないが具体的には話をせずに話をした。「そうなんだ!だから知っているのか」と納得はしてくれてるようだった。

マキと横並びに道路沿いを歩いていた。

1台のRV車が横を通過した。

その車は昔乗っていたことのある車だった。

運転席を見た、運転していたのはサキだった。

俺はハッとした。マキと繋いでいた手の力が強くなってしまった。

「どうしたの?いきなり手の力を強くしちゃって!」と不思議そうに言った。

おそらく、サキも俺に気が付いたはすだと思った。俺はタバコの箱をわざと道路に落とし、拾い上げる時に後ろを見た。やはり、先程通過した車が止まってハザードを出していた。

俺はマキの手を繋いで歩き出し宿屋へと戻った。

時間が後20分で15時になるころだった。

俺達は部屋に置いてあった浴衣な着替えた。

マキは髪を纏めていたゴムを外すとハラッと髪が広がった。

俺はその瞬間が大好きだった。

マキは、バッグから俺の下着と部屋にあったタオルを渡してくれた。

マキもパープルの下着をタオルで隠し、浴衣から谷間が見えないところで交錯させていた。

そしてネックレスを外して鏡台のところに置いた。

2人で露天風呂へと向かった。

入口には「点検中」との看板が立てかけてあった。俺達以外のお客を入れないためだろう。

俺達は構わずに露天風呂の入口を入った。

脱衣場に着き、2人で浴衣を脱いだ。

マキを見ると白のパンティーだけを着けていた。

俺はマキの白いパンティーを脱がせた。

俺の目の前にはパイパンになっている土手が見えた。そこを触り、割れ目を指で触った。

「あん!」と体をビクッとさせた。

俺はマキのお尻を触りながら露天風呂へと向かった。入浴前に体を洗うためにイスに座った。

マキが後ろから抱きついてきた。

そして、ディープキスをしてきた。

その後にマキは、オッパイにボディーソープを塗り俺の背中からオッパイを押し付けながら洗ってくれた。洗いながらマキは「あっ!あん!」と感じている声を出していた。

背中の後は前を向き、手にボディーソープを塗り、首、肩、胸、お腹と優しく丁寧に洗ってくれた。一度シャワーで洗い流した。

洗い終わると俺を立たせて目の前にあるチンコを丁寧にフェラを始めた。

「ングッングッングッ、ジュルジュルジュル」と2人分だけの露天風呂に少し響いた。

さらに、手でシゴキ始めた。

手と口を巧みに使い、俺のチンコはフル勃起状態になった。

俺はマキを壁に手を付かせて尻を突き出させた。

「バシッパシッ!」とマキの尻を叩く音が響いた。「キャッ!はぁ〜!」と声を出した。

「お前、尻を叩かれたいんだろ!言ってみろよ!」「はぃ!サトシにお尻を叩かれたいです。もっと強く叩いて下さい。」と言いながら尻を俺を誘うように振っていた。

俺はマキの尻を強く叩いた。

「ビシッ!」と高い音が響いた。

「キャッ!あん!」と言った。

マキのマンコを指で拡げると既にかなり濡れていた。俺はクンニを始めた。

「あん!凄く気持ちいいよ!」と言いながら尻を動かすように俺のクンニに合わせて動かしていた。「サトシのチンコが欲しいよぉ!」

俺はマキにマンコを指で拡げさせて貫いた。

「はぁ!奥まで入ってるよぉ!あっ!子宮に当たって中に響くのぉ!サトシ、もっと突いてよぉ!」と言い俺の腰に合わせて腰を前後に動かしていた。

マキのマンコは、俺のチンコを逃さないようにキツく締め付けていた。

俺はキツい締付けの気持ちよさに「あっ!マキ!出る!」「うん!サトシ、いっぱい出してね!あっ!逝っちゃう!」同時に果てた。

俺はマキの中でザーメンが大量に出ているのがわかった。「ドピュッドピュッドクドクドク」とマキの子宮目掛けて放出していた。

マキも俺のザーメンが子宮に向けて放出し当っているのを静かに受けとめていた。

そして、全てを出し切りマンコから抜いた。

そしてマキの顔の近ずけると何も言わずに優しく俺の亀頭を口に含み残りのザーメンを吸い取って飲み込んだ。

全てが出切ると亀頭を丁寧に舐めてキレイにした。

俺はマキを露天風呂の縁に座らせて、両足を拡げさせてザーメンが出ているマンコに指を入れた。

「あっ!サトシ、また気持ちよくなっちゃう!」

俺は指を2本入れて激しく前後に動かした。

「あっ!また逝っちゃいそう!あっ!吹いちゃうよぉ〜!」と言い腰を仰け反らしながら大量の潮を放出した。

マキは、体をガクガクと震わせて、グッタリとしていた。

少しすると落ち着き笑顔で「サトシ、メッチャ気持ちよかったよ!」と言いキスをしてきた。

マキの体を俺が洗ってやろうとボディーソープを手につけて背中を洗った。

「あっ!サトシ、ありがとね!」背中を洗い終わって前を洗おうとしたが「あっ!サトシ、こっちは私、自分でやるから大丈夫だよ!サトシにやらせるとまたHな事になるでしょ!時間ももう少ないと思うから私、自分で洗っちゃうね!」

俺は露天風呂に入った。

マキが洗っている姿を後ろから眺めていた。

マキのバストから腰のクビレそしてヒップを舐めるように見ていた。

本当にいいスタイルをしている。

以前、電車で痴漢に合ったがやはり痴漢もマキの艶やかな魅力を感じ行ったのだろうと思っていた。

それは俺にとっては「そんないい女を手に入れたんだ!」と言う満足感でしか無かった。

マキは、洗い終わり片手でバストを隠し、もう片手でパイパンになっている部分を隠しながら露天風呂へと入ってきた。

俺の向かい側に座って「あぁ!温泉、気持ちいいね!お外だから寒いけど、湯船が暖かくて気持ちいいよ!」と笑顔で言った。

温泉につかりながら、俺の昔話をしていたが「そろそろ出るか!」「うん!暖まったしそろそろ出よう!」と言って2人で露天風呂を出て脱衣所に向かった。

マキは、タオルで俺の体を拭き取り終わると座り込み俺のチンコに軽くキスをした。

拭き取ってもらった俺はパンツを履き、浴衣を着た。

マキは、自分でタオルで拭き取り、持って来たパープルのパンティーを履き、浴衣を着てバストの谷間が見えないように交差させて浴衣の帯びを締めた。首には俺がプレゼントしたネックレスが見えた。

そして2人で出て部屋へと戻ろうと手を繋ぎ歩いていたらオジサンが「おっ!サトシ!マキさん、温泉はよかったかい?」と笑顔で聞いてきた。

「はい!とっても気持ちよかったです!ありがとうございます!」とオジサンに頭を下げてお礼を言った。

「急ぎじゃないんだけどお前に話があるから落ち着いたら俺のところに来てくれるか?」

「うん!わかった!じゃぁ、少し休んだら行くよ!」と言い部屋へと戻った。

部屋に入るとマキが座っているところで横になり膝枕をしてゆっくりとしていた。

テレビをつけずに部屋の音は無音で時間がゆっくりと経過しているようだった。

マキと目が合うと俺の頭を優しい笑顔で頭を撫でていた。

「サトシ、温泉に連れてきてくれてありがとうね!」と言うとオデコにキスをしてきた。

「あっ!さっきオジサンがサトシに話があるって言ってたからそろそろ行ってくれば!」と言った。「あっ!そうだったな!じゃぁ行ってくるよ!」と言い立ち上がり、部屋を出て受付にいるオジサンのところへ向かった。

「オジサン、話って何?」と言うと辺りを見回して俺に手招きをして受付の奥の部屋に招き入れた。「お前、今日、マキさんと散歩行った時にサキちゃんと会ったか?」と心配そうに聞いてきた。

俺は「うん!2人で歩いてる時に車とすれ違い、車が以前乗っていた車と同じだったから見たんだけどそれを運転していたのがサキだった。」

「すれ違い、あいつに気付かれないようにタバコを落とし、拾う時に後ろを見るとサキの車がハザードを出して止まっていた。」と言う事を説明した。

「実はお前がマキさんと露天風呂に入ってる時にサキちゃんから電話があったんだ。サトシが来ていないかって!サキちゃんもわかったんだろう!サトシが泊まるとすればここだって!」

「俺はそういう事は教えられないよ!と断ったんだけど、サキちゃんは俺に必死に頼み込み、来てるかどうか教えて欲しい!と言うからサトシは婚約者と来ているから!」と伝えたんだ。

「そしたらサキちゃんが、サトシに電話するように伝えて欲しい!と言い電話番号を教えて来たんだ。その番号がこれだよ!」と言いメモを俺に渡した。

俺はメモを受取、浴衣のポケットに入れて部屋へと戻った。

部屋に入ると、トイレから「オエッ、オエッ」とマキの声が聞こえた。

トイレを開けてみるとマキが便器に向けて吐いてるのを見た。

「お前、大丈夫か?」と背中を擦ってあげた。

「あっ!ごめんね!大丈夫だよ!見つかっちゃったね。実は昨日の昼間からたまに吐き気がしたんだよね。サトシに心配かけたく無いから我慢してたんだけどバレちゃったね。」と苦笑いをした。

「お前、もしかして妊娠してるんじゃないか?」

「どうだろ?たしかに私、本当は先週に生理が来る予定だけど遅れているんだよね。」そしてまた便器に顔を入れて「オエッ、オエッ」と吐き始めた。俺はマキの背中を擦ってやった。

「ごめんね!サトシ、せっかく温泉に来たのにね。何かタイミングが悪いなぁ」と苦笑いしながら俺を見た。

「とりあえず、お前、晩御飯まで時間があるから寝てろよ!」と言い布団を敷いてやりマキを寝かせた。

俺は窓から故郷の雪景色を眺めていた。

思い出すのはサキとの事ばかりだった。

ポケットに入れてあったメモを手にした。

オジサンの字で電話番号が書いてあった。

マキは、疲れもあったのか軽く寝息をたてながら寝ていた。俺はマキの額に軽くキスをしたがマキはそのまま寝ていた。

「マキは俺の子を妊ったのか?」と思うと自然と笑顔になった。

メモを見て、サキの電話番号を見ながら電話をするべきかどうかを迷っていた。

寝ているマキを見ながら「こいつは俺の子を妊娠している可能性が高い。今更、サキに電話してどうなるんだ!」と思う反面「サキと話をしてみたい!」と言う気持ちが俺の中で葛藤していた。

俺は着ていた浴衣を脱いで着てきた服を着て、外に行く準備をして部屋を出た。

受付を通るとオジサンが「サキちゃんに電話するのか?まぁ、電話はいいとしても絶対に会うなよ!」と言って外に出ていく俺を見ていた。

俺はメモを取り出し、書いてある番号に電話した。

「プルルルル」と呼び出し音が鳴っていた。

俺はドキドキしながら出るのを待っていた。

電話に出るのを待つのが凄く長く感じた。

10秒位で「もしもし」とサキの声で電話に出た。

俺は「もしもし」と言ったが言葉が続かなかった。「サトシ?電話くれたんだね!ありがとう!さっき私の車とすれ違ったでしょ?サトシに気がついて車を止めてルームミラーで診てたら私の車を見てくれてたよね」と言った。

「あぁ、すれ違った時に俺もサキだってわかったよ。お前、俺達が乗っていた車と同じヤツ乗ってるんだな!」と言った。

「うん!私、あの車が好きだったからね」と言ってきた。

「元気そうだな!お前の声を聞くのは8年ぶりだな!」「そうだね。離婚してから8年だもんね。ねぇ、サトシ、今晩、1時間位、私に時間をくれない?」と言ってきた。

「そういえば、一緒に歩いてた女性、奥さん?」と聞いてきた。

「あぁ、まだ届けは出していないけどもう少しで結婚するんだ」と言った。

「そうなんだ。すれ違った時に見たけど凄く可愛い女性だったよね!」と少しトゲのある言い方をして来た。

「お前はいい人、見つけたか?」と言うと何も答えなかった。

「ねぇ!サトシ、お願い!私と会ってくれない?1時間でもいいから」と言ってきた。

俺は「今は答えられない。後で電話する」と言い電話を切った。

着ていた服の雪を払い、宿屋に入った。

オジサンが「電話、終わったかい?お前、サキちゃんと会わないよな?」と聞いた。

「会わないよ!電話で話をしただけだから」と言うと「それならよかった」と笑顔で言った。

部屋に戻るとマキは起きていた。

「サトシ、おかえり!何処に行ってたの?」と聞いてきたので少し周りを歩いてきたと言った。

「そう!ごめんね!私、結構寝ちゃってたね。」

「そろそろご飯、食べに行くか?」と言い浴衣に着替えた。

そして晩ごはんを食べに食堂へと向かった。

すでに鍋には火がついており「グツグツ」と音がしていた。

蓋をあけると、肉と野菜と豆腐が煮込まれていて美味しそうな匂いがしてきた。

「サトシ、美味しそうだね!食べよ!」と笑顔で言った。

「そうだな!」と言い晩ごはんを食べ始めた。

「本当に美味しいね!」と笑顔で言いながら食べていた。

マキと話をしながら食べていたが、サキとの事が頭から離れなかった。

とりあえず、食事を食べ終わり部屋へと戻った。

「お前、体調は大丈夫か?」と聞くと「うん!でも吐き気がする事があるんだよね。ごめんね!サトシ、体調崩しちゃって」と言った。

「そしたらお前、寝てろよ。俺、この近くに友達がいるから少し行ってみるよ!」と言った。

「うん!じゃぁ、私、もう少し寝てるね。1時間位かな?寝て待ってるね!」と言った。

「じゃぁ、行って来る」と言い、着替え直し部屋の外に出た。

宿屋を出てサキに電話した。

「あっ!サトシ、会ってくれるの?これから宿屋に車で向かうね!5分位待ってて」と言い電話が切れた。

俺は宿屋から少し離れたところで待っていた。

5分程度待っているとヘッドライトを灯した車が向かってきた。

それを見た時にサキだとわかった。

車が俺の前に停車した。

窓が下がり「お待たせ。乗って」と言い、俺は車に乗り込んだ。

そしてサキは車を走らせた。

少しの間、沈黙が続いた。

そして、営業していない道の駅の駐車場に車を止めた。

「サトシ、変わってないね!」と言ってきた。

「お前だって、変わらず美人なままだよ!」と返した。

「ふふっ!そんな美人を捨てたのはサトシだけどね!」と言ってきた。

「やっぱりそう思ってるよな」と思った。

「いつ、結婚するの?」「後、数ヶ月後かな?」と言うと「何ですぐにしないの?」と踏み込んできた。

「まぁ、いろいろと…。」と言葉を濁した。

「ねぇ、サトシ、さっき電話で‘いい人見つかったか?‘って言ったよね。私、今まで生きてきてサトシしか好きになって無いし愛した事が無いの!」と怒りながら言ってきた。

「サトシは、いいよね!私と別れて新しい女を見つけて幸せそうにして…。本当ならサトシと一緒にいるのは私だったんだから!」と強い口調で言った。

「私がサトシの子供、妊娠した時、凄く嬉しかった。だって、愛する人の子供を身ごもったんだから…。でも産まれる事は無かった。」

「私は子供を失った時に全てが私の責任だと思った。サトシを喜ばせる事が出来なかったから…。」

と涙を流しながら言った。

「あれはお前の責任じゃないよ!お前は俺達の子供が元気に産まれるようにしっかりとやってたよ!それは俺が保証するよ!だからもう責めるなよ!」と言った。

「私、サトシの子供が欲しかったの!」と泣きながら言った。

俺はサキを抱きしめ、頭を撫でた。

サキがいきなり、俺の口に舌を入れてディープキスをしてきた。

俺は答えるように舌を絡めた。

「あっ!うん!」とサキは声を漏らし始めた。

サキは俺に強く抱きしめ「お願い!私を抱いてよ!」と言った。

「お前、俺にはマキが…。」と言った。

「ふうん!マキって言うんだ。彼女、バストもあるみたいだし可愛いもんね!サトシが好きそうな女」と言った。

「今、あいつ体調崩してて宿屋で寝てるんだ。少し寝ている間に、シンジのところに行くって言って出てきたんだ。だから、あまり長くはいられない。」とサキに伝えた。

「サトシ、愛してた女が誘ってるのに断るの?他の男なら私が誘ったら絶対に喜んでくれると思うけど」と言った。

サキは、たしかに美人だ。今風に言えば美魔女だ。年齢は同い年だから40歳を超えているが美貌は変わらない。いやさらに増えているのかも知れない。

マキと出会っていなければ、きっとサキを喜んで抱いていただろう。

でも、今は違う。マキを愛し、もしかすると今、俺の子を妊娠している可能性がある。

そんなマキを裏切る事は出来なかった。

「じゃぁ、お前を抱くことは出来ないけどお前を逝かせてやるからそれで今日は我慢してくれないか?」と提案した。

「ふうん!わかったわ!それじゃぁ、今日はそれで我慢してあげる。でも、来月に長野に来て!私と1泊2日でスキーに行きましょう。予約は私がしておくから。日程は来週にサトシに連絡するから」と言い、俺の手をサキは、ブラの下にあるオッパイを触らせた。

俺はブラをずらし乳首を外に出した。

片方の乳首を指でイジり、片方の乳首を口に含み甘噛をしたり舐めたりした。

「あっ!くぅぅ〜」と声を漏らした。

サキのバストはマキと比べれば小さいが、元々アスリートというのもあり、張りのあるオッパイをしていた。

サキの体は8年前と変わっていなかった。

しばらくオッパイを攻め、サキのスカートに手をかけた。その時サキは俺の手を止め、後部座席へと移動した。

そして、サキは自分でスカートを捲った。

俺は8年ぶりにサキのマンコに指を2本入れた。

8年ぶりのサキの感触だった。

そして、サキの弱かった部分を弄った。

「あん!あぁ〜!」と声を出した。

俺は激しく指を前後に動かした。

「あっ!サトシ、私、逝っちゃうぅ〜!」と言って腰を大きく仰け反らせた。

逝った後も、ゆっくりと指を動かし続けた。

サキのマンコは俺の指を強く締め付け、抜くのを拒んでいるようだった。

そして、サキは俺のズボンのチャックを下ろし、チンコを出した。

そして、口に含みフェラを始めた。

俺はサキのフェラを止めた。

「サトシのチンコ、本当は私のなんだから久しぶりに味あわせてよ!」と言いフェラを続けた。

「ジュルジュルジュル」とフェラの音が車の中で響いた。

サキは、手でシゴキながらフェラをしてきた。

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