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女子高生の綾子と夏に念願の初セックスした

投稿:2024-05-24 17:52:44

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名無し◆JgWFUgc

女子の割合が多い商業高校で、野球部員はモテた。特に俺はキャプテンになってから、女子に告白されることが多かった。でも夏の県大会でベスト8にはなる高校だったので、告白されて付き合ってもセックスところがキスする時間すら無かった。

そんな俺だが、俺にとって最後となる夏の県大会初戦で敗けて引退してから「自由の身」となった。それは3年生の7月中旬、夏休みが始まる前のことだった。

引退式でキャプテンの立場を後輩に引き渡した俺は、重圧から解放されて無力感で校庭にある椅子でボーっとして座っていた。

そこに笑顔で「今までお疲れさま」と女子が声を掛けてきた。俺は手渡されたポカリスウェットを受取って飲んだ。そして「ありがとう」と言った。その女子は、マネージャーの斎藤綾子で、何か無力感に満ちていた俺は救われた気持ちになった。すると、いきなり綾子は「私と付き合って下さい」と俺に言ってきた。

引退式に参加した後、俺のことをずっと見ていて、俺に告白する時が来るのを待っていたようだった。俺は綾子を可愛くて良いなと、ずっと思っていたがワザと「ちょっと待ってくれ」と焦らした。

すると綾子は、誰も居ない体育館の倉庫に俺を連れて行った。そして綾子は「私のことを好きにして」と言ってキスしてきた。初めてのキスは、綾子という女子の柔らかい唇を感じた。

俺は綾子に「いいんだね?」と聞いた。綾子は「ウン」と頷いた。

俺は冷静になろうと必死になった。

そして「綾子という可愛い女子高生と念願のセックスをしたい」という強い欲望で抱きしめた。夏服の制服姿の綾子を抱きしめながら、改めて綾子の顔をゆっくりと見た。ほほ笑みが満ち溢れている可愛い顔だった。改めて純粋っぽさも感じた。

そんな綾子の唇にキスした後、綾子の舌に俺の舌を絡ませた。綾子は応じた。綾子の心なしか甘酸っぱい息は、綾子の口中からディープキスによって俺の口中に入って来て、俺は綾子の息を感じた。

綾子を抱きながら、俺は綾子に「憧れだった女子高生の夏の制服は汗を吸い込んでいて汗臭いが制汗剤の匂いと相まって、またオマンコ辺りから漂ってくる匂いが重なって堪らない」と感じていた。

そんな綾子のおっぱいを揉んだ。制服を着ていても柔らかい。綾子は「ぁっつ」と俺が綾子のおっぱいを揉むたびに反応して声を出した。初めて揉む女子高生のおっぱい。俺は、その感触に感動すらした。

俺は綾子が着ている制服をゆっくりと脱がして、綾子を裸にした。おっぱいを露わとした女子高生の綾子のハダカは、ハリがあって可愛いを越して美しい。

俺は綾子の生おっぱいを揉んだ。

美しい綾子の生おっぱいは、制服の上からと違って、何回も揉んでも柔らかくて揉み甲斐がある。綾子は「もっと揉んで」と俺に求めてきた。俺が更に強く優しく綾子のおっぱいを揉むと、綾子は「アっつ、アっつ、アっつ、アっつ……」と声を出し始めた。綾子は気持ち良さそうだった。

俺は、綾子を再び強く抱いて、綾子のスカートとパンティを脱がした。

綾子のオマンコが露わとなった。初めて見る綾子という女子高生のオマンコは美しい。そのオマンコをじっくりと見て触る。綾子のオマンコもきれいだ。そんな綾子のオマンコは既に濡れていた。そのオマンコを指でさすると、綾子の体液が溢れてきた。綾子は「アッっん、アッっん」と声を出し始めた。

綾子に俺のチン〇を銜えさせた。

綾子は応じて、優しく銜えてくれた。そんな綾子に優しくユックリと銜えられて、頭が爆発しそうになった。緊張そして興奮した俺のチン〇は大きく硬くなって、綾子の口中で成長していった。

そんな成長した俺のチン〇は、綾子の優しくてユックリとした舌の動きによって、フェラしていた綾子の口中で精〇を爆発させた。それを綾子は、味わうようにゴクんと飲んでくれた。

全裸が美しい女子高生の綾子。

そんな綾子に生挿入した。綾子は俺の動きに合わせて「アッツ、アッツ、アッツ、アッツ~ん」「もっと激しく…」と声を出して、ずっと喘いだ。

俺の精〇は綾子の体内で爆発して放出された。すると綾子は「加藤さん(俺の名前)…」と言って、俺のことを強く抱いてきた。俺も綾子のことを強く抱きしめた。

制服を着直した綾子と俺は、両親が不在で誰も居ない俺の家に向かった。

途中、誰も居ない場所ではキスしたり、抱き合ったりした。

誰も居ない俺の家に着いて、綾子と抱き合った。そして何回もセックスした。

数日後、綾子と俺が付き合っていることが知れ渡った。

しばらくは「公認の仲」と言うことで放置していたが、俺は綾子以外の女子からも告白されるようになった。そんな状態を綾子は感知して「私は加藤君のことが好きなんだから、他の女子とは付き合わないでね」と懇願してきた。

そして綾子は「今度、友人の佳穂と加藤君の家に行っていい?」と聞いてきた。佳穂さんと言うと綾子の可愛さと違う大人っぽさを感じる美人だ。俺は「いいよ」と即答した。同時に佳穂さんともセックスできることを想像して、興奮した。

約束した放課後、誰も居ない俺の家に綾子と佳穂さんと3人で向かった。

「」#ピンク

この話の続き

前回~女子の割合が多い商業高校で、野球部員はモテた。特に俺はキャプテンだった、女子に告白されることが多かった。でも夏の県大会でベスト8にはなる高校だったので、告白されて付き合ってもセックスところがキスする時間すら無かった。そんな俺だが、俺にとって最後となる夏の県大会初戦で敗けて引退してから「…

-終わり-
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