体験談(約 4 分で読了)
高校生の時、同級生の杉咲花似の子が皆の前で脱がされた。
投稿:2026-02-10 14:46:55
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あれは俺が中学3年生の時の話。
蒸し暑く雨が降っていたから多分6月位だったと思う。
2時間目の授業が自習になり、クラス全体がざわざわしていた時教室の後ろから大きな声が聞こえてきた。
「てめぇ!なにすんだよ!」
クラスのボス的存在であるゆかりの声だ。俺のクラスは男女の割合が3:7位で女子の方が多かった為、全体的に女子が幅を利かせていた。その中でもクラスのボス敵存在であるゆかりっていうデブスがクラスを牛耳っていた。ゆかり自身も体がでかくて喧嘩が強そうだったし、何よりゆかりの兄貴が近所でも有名な暴走族の総長をやってるとかで、誰もゆかりに逆らえなかった。
「ごめんなさい!わざとじゃないんです」
どうやらクラスの美少女の、ゆりがゆかりの机の上にあった筆箱を落としてしまった様だった。ゆりは黒髪ショートカットで、女優の杉咲花さんに似ているかわいい子だった。
ゆりは成績優秀な真面目な子で、教師からの信頼も厚く、誰にでも分け隔てなく接し面倒見が良い為、男子からも人気が高かった。ゆかりはそんなゆりが前々から気に食わなかったのだろう。
「わざとだろうが関係ねぇ!歯喰いしばれ!」
そういうと、ゆかりの取り巻きの2人がゆりの腕をつかみ身動きを取れなくした。殴られると思ったのか、ゆりは目を閉じ、身を固めて覚悟をしていた。
するとゆかりはゆりを殴ることはなく、スカート中に手を突っ込みハーパンをずり下ろした。
驚いた顔をして目を見開くゆり。慌ててズボンを上げようとするが、取り巻きに腕を掴まれているため、身動きが取れない。ニヤニヤしながらゆかりが大声で言う。
「おい!手が空いてる奴こっちに来いよ!今から面白い事するぞ!」
誰もゆかりには逆らえない為、わらわらと2人の周りに群がる。
「よし!今からクイズ大会を始めるぞ!正解者には賞品があるからな」
「早速第1問。今日のこいつのパンツは何色でしょう?」
皆状況が呑み込めず黙りこくっている中、クラスのお調子者の昌幸が声をあげる。
「ピンク!薄ピンクの綿パン!」
「正解は⋯」
と言いながらスカートを捲り上げる。すると、ゆりの水色の綿パンが丸見えになる。
「水色の綿パンでしたぁ。」
「水色かぁ。あっこのパンツ妹も持ってる。近所のイオンで安売りしてた奴だ」
昌幸が笑いながら言う。それにつられて周りからもクスクスと笑い声が響く。ゆりは顔を真っ赤にし俯いてしまった。
「第2問!こいつのマン毛は何色でしょう?」
「パイパン!生えてないほうが興奮する!」
またしても昌幸が大声で叫ぶ。
「正解は⋯」
そう言いながらゆかりがパンツをずりおろす。するとゆりの黒々とした股間が露わになる。ゆりの小柄で可愛らしい見た目からは想像もつかないほどの密林が現れた為一瞬静寂が訪れる。すると誰かがポツリと呟く
「剛の者だな⋯」
その一言で時が動き出し笑いの渦に巻き込まれる。
「あっはっは!お前ボーボーじゃん!お前のあだ名今日からラオウな!」
その言葉でゆりの目から涙がこぼれ落ちる
「もうやめて下さい。そんな風に言わないで」
きっとゆりもコンプレックスだったのだろう。そんな恥ずかしい所を同級生に見られてしまったのだから泣き出してしまった。
「あ〜あ泣いちゃった。じゃあ次でラストにしてやるよ。最後の問題は⋯こいつに処女膜が残っているかどうかだ!」
その言葉を聞いた瞬間ゆりの顔が青ざめる。
「処女です!まだ経験ありません!だからもう許して下さい。」
「なんだよ答え言っちゃうなよ。まぁいいやじゃあ答え合わせすっか。おいっ!」
そういうと取り巻きの2人が近くにあった机にゆりを座らせると片足づつ持ち上げまんぐり返しのポーズにさせる。ゆりの恥ずかしい所が丸見えになる。改めて見ると俺なんかよりもよっぽど生えておりお尻の穴の周りまでびっしりと生えていた。
「きったねーまんこだな。うわっ毛にトイレットペーパー付いてるよ。お前ちゃんとケツ拭けてんのかwおい!小林(俺)舐めて綺麗にしろよw」
俺はゆかりに逆らえないため嫌々やる素振りを見せながらも、
内心では、ゆりの様な美少女のまんこをクンニ出来る喜びを噛み締めていた。
生まれて初めて見るまんこは思っていたよりもグロく、生ごみの様な匂いがしてとても臭かった。それでもゆりのまんこだと思うと夢中でなめ回し続けた。途中何本も毛が口の中に入って来たが気にせずなめ続けた。2〜3分経った頃明らかに俺のつぱとは違うどろっとした液体が出てきたので、驚いて口を離しゆりの方を見る。
ゆりは顔を手で隠しながら一言も発する事なくただじっと耐えているようだった。
「よーし。もういいぞ。小林ご苦労さん。」
そう言って俺を制止するゆかり。
「ついでだからお前確認してくれ。」
そう言うとゆりのまんこを両手で広げる。開いた途端先ほどよりも強烈な匂いが辺りに広がる。
真っ黒な毛の中に真っ赤なまんこ。密林に咲く1輪の花のようで俺は見とれていた。
「おい、まだかよ。クセェんだから早くしろよ。」
顔をしかめながらゆかりが俺に問い掛けるが、女の裸など見たことがない俺に処女膜など分かるはずがないので黙っていると、ゆかりが
「クセェし汚えからもういいや。」
そう言ってゆりから手を離す。
最後にゆりを一瞥した後、
「これで勘弁してやるよ」
そう言いながらゆりのマン毛を手一杯につかむと思い切り引っこ抜いた。
それまで耐えていたゆりだったが、あまりの痛さに
「ヒギィ」
と美少女に似つかわしくない獣の様な声をあげる。
ゆかりはそのまま引き抜いたマン毛を床に落とすと取り巻きを連れてどこかに行ってしまった。
残されたゆりはしばし呆然とした後、パンツとズボンを履きふらふらと立ち上がりそのまま帰宅してしまった。
1週間程休んだ後何事もなかったかの様に学校に通い出した。その後は少し離れた進学校に合格したらしいが詳しい事は分からない。あの時拾ったマン毛はティッシュで包み生徒手帳の中に大事に保存していたがこの間の大掃除の時に押し入れから出てきたので思い出して書いてみました。
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