官能小説・エロ小説(約 14 分で読了)
【評価が高め】隣の姉ちゃん達と妹…10(2/3ページ目)
投稿:2024-05-21 18:42:43
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本文(2/3ページ目)
「大丈夫だょぉ…それより幸一くんとは楽しめた?」
「ぅん…楽しかったょ…」
「そっか…良かったね!…幸一くんごめんね…そろそろ茜にも店手伝って貰わないと…なの」
「いぇ…こちらこそ長い間すみませんでした」
そこに里奈がやってきた…
「お兄ちゃん!…おまたせ…」
「あらぁ…妹さんなの?…これはまた可愛らしい…」
美咲さんが言った。
同時にまたしても男子生徒の視線が集まって来た。
「里奈ちゃん…楽しめた?」
「ぅん!凄く楽しかったょ!里奈も早く高校生になりたい!」
「そんなに楽しかったんだね…幸ちゃん…里奈ちゃんの事お願いします…」
「あいよ!…里奈…帰るか…」
「ぅん…お兄ちゃん帰ろっか」
そうして里奈と校門へと向かった。
「茜…あの子凄く可愛らしいよね」
美咲さんが茜に言った。
「ぅん…幸ちゃんの妹なんだけどね…私と夏帆にとっても妹みたいなもんなの」
「貴方達3人凄い美少女揃いね…」
美咲はからかうように言った。
「ゃだ…私…美少女じゃないし…夏帆と里奈ちゃんはそうかもしれないけど…」
「茜…まだそんな事言ってるの?いい加減自覚しなさいよ!」
「自覚しないといけないのは美咲の方でしょ…そんなに綺麗で可愛いのに…幸ちゃんも綺麗な人だねって言ってたよ」
「あらぉ…幸一くんってば見る目有るのね…」
「もぅ…美咲!…幸ちゃんは駄目だからね!」
「あははは…判ってるわょぉ!」
茜は占いの事が引っかかって仕方がなかったのだった…
高校からの帰り道、里奈はまた手を繋いで来る…
「里奈…ゆっくり歩くんだから手を離せよ」
「ゃだ…お兄ちゃん…いぃじゃん…」
「お前なぁ…勘違いされるやろ…」
「えへへ…恋人に見えるのかなぁ…」
「えへへじゃないし…離せって…」
急に里奈は寂しそうな表情になり言った…
「だって…今日は里奈…いっぱい我慢したんだょ…里奈もお兄ちゃんと一緒に回りたかったのに…」
「夏帆ねぇと回って楽しかったんだろ?」
「楽しかったょ…でもそれとこれとは別なの!」
「わかったよ…しゃーないなぁ…」
里奈は恋人繋ぎをしてきてそのまま家まで帰った…
家についてリビングのソファーに僕が座ると里奈は僕の膝の中に腰を下ろしてきた…
「里奈っ…隣あいてるだろ!…暑苦しい…」
「ぃぃのぉ!…里奈はお兄ちゃんにくっつきたいのぉ…」
それを見た母さんは呆れて言っていた…
「里奈、お兄ちゃんも疲れてるんだから…自由にさせてあげなさい」
「だって…お兄ちゃんたら茜姉ちゃんとずっと一緒に回ってたから…里奈と一緒に少しも回れなかったんだょ…」
「あら…でも夏帆ちゃんと一緒に回ってたんでしょ?…なら良いんじゃないの?」
「お兄ちゃんとも回りたかったの!…」
「里奈…わかった…わかったから…兄ちゃんが悪かったな…」
「だから…ここに座ってても良い?…」
里奈は何時もの可愛らしい目で僕を見つめてくる…
「しゃーないなぁ…少しの間だけやぞ…」
「ぅん!…やったぁ…ママ!お兄ちゃん良いって!」
「もぅ…この子は無理やりね…幸一、大丈夫なの?
「ぁぁ…少しだけって約束だから…」
里奈は小さな柔らかいお尻を僕の股間にくっつけて楽しそうに学園祭の事を身体を揺らしながら母さんに話している…
グリグリと僕のちんちんに里奈のお尻が押し当てられて…次第に意図せずとも固く大きくなってくる…
たまに里奈は、ん?…と成っていたがお構い無しに興奮気味に母さんと話している…
「里奈…ちょっと…余り動くなって…」
僕は小さな声で里奈に言った…
里奈も僕のちんちんが完全に立っていることに気付いて少し恥ずかしそうに僕の横に座り直した…
「お兄ちゃん…有り難う…横に座るね…」
「おぅ…」
僕は必死にテレビを見て治まるのを待った…
そうしていると茜からラインが来た…
『幸ちゃん…6時から後夜祭有るんだけど…来ない?…』
茜は今まで後夜祭は参加していなかったのだが高校生活最後の後夜祭…思い出に出ておきたいんだろう…
『部外者が行っても良いの?』
『大丈夫だょ…でももぅ家で寛いでるよね…やっぱり良いょ…』
『ぃゃ…茜と一緒に後夜祭過ごしたいから行くよ…』
『えっ…良いの?…ぅれしぃ…ごめんね…我儘言って…』
時計を見ると5時を少し過ぎていた…
僕は事情を母さんに話して後夜祭に行くことにした。
里奈も来たがっていたが遅くなるので母さんに止められていた…
「里奈…すまん…兄ちゃん行ってくるな!」
泣きそうに成っている里奈を尻目に僕は家を出た。
急いで高校へ向かい近くから茜に電話を入れる…
『幸ちゃん…もぅ着いたの?』
『もぅすぐ着く…校門前で待ってれば良いかな?』
『ぅん…私もすぐにそっち行くね!』
校門前まで来ると茜は1人立って待っていた…
「茜!…」
僕の声に気付き茜はぱぁっと表情を明るくして駆け寄って来る…
「幸ちゃん!…」
無事に茜と合流できて校内に入っていくとそこは学園中で有名な茜だ…
ヒソヒソと僕達の方を見ながら皆が何かを話していた…
昼同様、男子生徒からは恨めしい目で睨まれる…
ふと女子達の視線も感じることに気がついた…
自意識過剰かもしれないがその女子達の視線は僕に向けられ恨めしい目ではなく明らかに好意を持った目線の様に思えた…
「幸ちゃん…やだょ…私だけ見ててね…」
茜もその視線に気づいていたようで僕に話しかけてきた…
段々と日も沈み辺りは暗くなりグラウンドの真中に有るキャンプファイヤーの火の灯りが綺麗に見える…
色んな音楽が流れ、フォークダンスの曲も流れアナウンスが入る…
カップルで参加している生徒達はダンスを楽しんでいる…
男同士の集団や女の子同士の集団が一つになりペアを作ってダンスに参加していく…
「幸ちゃん…ダンスしようよ…」
「ぅん…良いょ…」
そうして茜と手を繋いでダンスの輪の中に入り楽しんだ…
ダンスの曲が終わるとグラウンドの端のほうへと生徒達は散らばっていく…
「幸ちゃん…お姉ちゃん!…」
夏帆ねぇがダンスをしていた僕達を見つけて駆け寄ってきた…
「夏帆…」
茜の顔が一瞬曇った…
でも次の瞬間には笑顔になっていた…
「幸ちゃん来てたんだ!…」
夏帆ねぇは僕に言った。
「ぅん…茜の高校生活最後の後夜祭だから一緒に過ごしたいと思って」
その時、夏帆と行動を共にしていたと思われる女子3人がやって来た…
「夏帆…あっお姉さん…と…」
3人は僕に気付いて固まっていた…
「あっ…この男の子は幸ちゃんで、私の幼馴染なんだよ」
僕はペコっと頭を下げておいた。
3人はチラチラと僕を見てコソコソと何かを話していた…
それは明らかに僕に興味が有り好意を持っているようだった。
茜の顔が強張っていた…
「夏帆ねぇ…僕は茜とフラつくからまた家でね!…じゃぁ!」
僕はそう言って茜の手を引き夏帆ねぇ達から離れて行った。
「幸ちゃん…また後でね!」
背中越しに遠くから夏帆ねぇが声をかけてきていた…
僕は振り向くこと無く右手を挙げて手を振り合図しておいた…
茜は僕の手をギュッと握りしめていた…
「茜…次はどこ行こうか?…」
「幸ちゃん…ごめんね…気を使わせて…」
「ん?…何?…どうしたの?」
「私ね…たったあれだけの事で…凄く胸が苦しくなって…嫉妬してた…嫌な女だよね…」
「嫉妬してくれたんだ…僕は嬉しぃな…だって何時も僕ばっかり心配してるから…」
「えっ…どうして?」
「だってさ…今日1日茜と一緒に居るだけでどれだけの男子生徒の視線が突き刺さってたか知ってる?…それだけ茜は学校中でモテてるんだなって思ったら…人気が有るのは予想はしていたけど…凄く茜を1人にするのが嫌だった…」
「そんな…私は幸ちゃんだけだょ…幸ちゃんしか見てないょ…」
「僕だってそうだょ…茜しか見てなぃよ…」
そう話しながら校舎の横を歩いていた…
グラウンドでビンゴゲームが始まるアナウンスが大きな音で流れていた…
校舎にいた生徒達も一斉にグラウンドの方へと走っていく…
僕と茜はそのまま校舎の奥へと歩き体育倉庫の裏の人気が全く無い所に来ていた…
遠くでビンゴゲームの進行の声が聞こえ時折歓声が湧き上がっている…
既にすっかり日は暮れて月灯りだけの閉鎖された場所で茜を抱きしめて口づけを交わした…
茜は僕にしっかりとしがみつき舌を絡ませ合っていた…
茜を倉庫の壁に押し付けて僕は茜の小さな胸やスカートをたくし上げてパンツ越しに秘部をなで上げていた…
「ん…ん…ぁはぁ…はぁぁ…んんん…」
茜は口籠りながら控えめに声を出していた…
唇を離して茜を見つめていった…
「ぃい?…」
茜はうっとりとした目で僕を見つめて小さく頷いた…
茜を立たせたまま僕は茜の前にしゃがみ込みスカートを捲って茜のパンツを膝までずり下げた…
「ゃっ…恥ずかしぃ…」
茜は小さく呟いた…
右手の中指を茜の腟内に入れてGスポットを優しく擦りながらスカートの中に顔を入れて茜のクリを舌先で舐める…
「ぁぁ!…はぁん…ぁはぁぁ…ふぅぅぅ…」
茜は脚をくねらせながらヒクヒクと震え何とか立っているのだった…
クチュクチュクチュクチュクチュ…
僕はGスポットとクリの同時攻撃を続けた…
「ぁんっ!…だめ…幸ちゃん…ゃ…だめ…っく…いっ…くぅぅぅ…」
プシュ…プシュ…プシュ…
ビクンッ…ビクンッ…ビクンッ…
茜は立ったまま少し潮を吹き出して腰を前後に震わせ痙攣させながら絶頂していった…
遂に茜は脚の力が入らなくなりその場に座り込んでしまった…
「はぁ…はぁ…はぁ…はぁ…はぁ…」
茜は肩で息をしていた…
「茜…大丈夫?…」
「はぁはぁ…幸ちゃん…凄く気持ち良かった…変になっちゃいそう…」
僕はギンギンになってしまったちんちんをズボンをずらして取出して茜の顔の前に持っていった…
「茜…ペロペロしてくれない?」
下を向いて息を整えていた茜が顔をあげた…
「幸ちゃん…凄くおっきくなってる…」
そういながらおずおずと僕の亀頭を可愛い口に含んでいった。
チロチロチロ…チュパチュパチュパ…
茜の口は小さくてちんちんの半分くらいまでしか入らない…
茜の頭を優しく抑えて奥までちんちんを入れたり少し抜いたりした…
茜は苦しそうにしていた…
僕に射精感が訪れて茜の喉の奥に射精した…
ドクッドクッドクッドクッドクッ…
ちんちんを咥えたままの茜は苦しそうに僕の太腿を叩きちんちんを抜く様に訴えかけてきた…
「ゲホッ…ゲホッ…ゲホッ…ゲホッ…」
「ごめん…気持ち良くって、茜の喉の奥に出しちゃった…苦しかったでしょ…ごめんね…」
涙目になった茜は僕の顔を嬉しそうに見つめて言った…
「ぅぅん…大丈夫…幸ちゃんのだから…」
そんな茜の可愛く一途な姿を見ていると僕のちんちんは治まる所か益々固くなっていった…
茜を立たせて後ろ向きにしてお尻を突き出させて膣口に亀頭を入れた…
クチュ…
「んんん…」
制服のスカートを捲くられてスラッとした綺麗な脚の膝までパンツはずらされて居て…綺麗な小さなお尻を突き出さされ後からちんちんを突き刺されているその姿は何処かのAVでも見ているようなものだった…
パンッパンッパンッパンッ…
茜のお尻に腰を叩きつけるように僕は腰を振った…
「ぁんっ…ぁんっ…ぁんっ…ゃんっ…だめ…ぁんっ…奥…だめ…ぁぁん…」
茜のお尻に腰を叩きつける度に亀頭は茜の子宮口を突きたまに子宮頸管に少し亀頭が入り込む…
グチュ…パンッ…グチュグチュ…パンッパンッ…
「幸ちゃん…だめぇ!…奥…だめだってばぁぁ!…ぁぁん!…ゃぁぁん!」
「茜…出すよ…もうだめだ…出るっ…」
パンッ…グチュ…
ドクッドクッドクッドクッドクッ…
ビクンッビクンッビクンッビクンッ…
茜は腰を上下に痙攣させ絶頂している…
同時に僕は茜の子宮へと精液を放出した…
ピシャ…ピシャ…ピシャ…
茜の膣からちんちんを抜くと女液が吹き出して地面を濡らした…
同時に垂れて来た少しの精液が茜のパンツへと垂れていった…
「はぁはぁはぁ…茜…凄く良かった…良かったょ…」
「はぁはぁはぁはぁ…幸ちゃん…外で…しちゃったね…はぁ…はぁ…」
「興奮したね…」
「ゃぁだ…そんな事…」
そう言って茜は振り向いて僕に抱きつきキスをしてきた…
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