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【評価が高め】彼女がヤクザにピンクコンパニオンの代わりに弄ばれた~再生~奉仕調教と変態メス豚昇格編(3/5ページ目)

投稿:2024-05-02 16:58:23

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本文(3/5ページ目)

と、女性らしい声を出して驚いた。

瑠菜の想像以上だったのだろう。

徳田さんの陰毛も矢島さんと同様に整えられている。

やはり金玉にも毛が生えていない。

瑠菜が今まで見たことがあるチンポとはあまりにも違い過ぎるためだろうか。

目を見開き凝視して、口をポカンと開け、唖然とした表情をして微動だにしない。

パンツに浮かび上がってたシルエットよりも更に大きくなっているようで、亀頭は大きくてエラが張ったカリ高で、竿も血管が浮き出て、太く、長く、なによりも見慣れない、真珠大の丸い突起が複数ある特徴的なチンポ。

丸い突起は竿全体にまばらに散ってて10個以上はありそうだ。

大きくダラリと垂れ下がっている金玉。

見とれて、ポカンとしていたが、暫くすると表情が変化し、エロい目線でチンポや金玉を欲しがるようなトロリとした虚ろな目に変わった。

鬼頭さんが、

「瑠菜、徳田のチンポの長さもはかるんや」

と、命令すると、床に置いていた定規を右手に取り、左手でチンポを掴み、定規を充てた。

瑠菜が目盛りを見て

「ハァァッ、に、21センチもありますぅ、す、凄いぃ」

と、興奮気味に報告した。

そしてビデオカメラが、瑠菜が掴んでいる徳田さんのチンポをアップにすると、瑠菜にチンポを掴ませたまま、徳田さんは立ち上がった。

すると、今度は矢島さんが撮影しながら徳田さんに接近し、自らのチンポを徳田さんのチンポと並べて映し出した。

二本のチンポを見上げ色っぽい表情で凝視している瑠菜も映っている。

矢島さんのチンポのサイズでも驚いたのに、徳田さんのチンポは長さ、太さともに一回り以上大きい上に、丸い突起が複数あり生々しくグロテスクだ。

矢島さんのチンポは上向きに反ってるが、徳田さんのチンポは逆に若干だが下向きに反っているのが印象的だ。

矢島さんのチンポは肌の色と同様に茶褐色だが、徳田さんのチンポは肌は白いが、チンポは赤黒い。

使い込まれていることが想像できる色だ。

僕はカチコチに起っている自身のチンポを見て、あまりの違いに更に自信を喪失した。

更に僕の股間は脱毛などもされてないので、金玉も竿の周りも毛むくじゃらで、粗末な勃起チンポが茂みに埋もれてる。

矢島さんの声が聞こえ

「若頭補佐のチンポは本当にデカイですよね」

「俺は見るたびに自信なくしますよ」

というと、徳田さんが

「矢島のチンポでも世間ではなかなかお目にかかれんデカチンやで」

「わしのチンポが更になかなかお目にかかれんデカさなだけや」

と、笑い、再びソファに腰を下ろした。

鬼頭さんが、瑠菜に

「矢島のチンポもデカイけど、徳田のは更にデカイやろ」

「瑠菜のマンコに突っ込んこんどるおもちゃチンポは矢島のチンポに奉仕するための準備運動やったっちゅうとこや」

「ほんで、矢島のチンポへの奉仕は矢島のチンポより更にデカイ徳田のチンポに無理なく奉仕するための準備運動やったわけや」

と、笑みを浮かべながら告げた。

3人の会話を聞いていた瑠菜は、徳田さんの竿に丸い突起があるデカチンポを見ながら更に興奮し、

「ハァ、はい、男性って人によってぇ、こんなにおちんぽ様ぁやお金玉様ぁのぉ大きさや形が違うんですね、ハァハァァ」

と、軽い喘ぎ声を交えながら感想を伝えた。

やはり、瑠菜は徳田さんのチンポの竿の丸い複数の突起が人工的なものだと思ってないようだ。

瑠菜はバイブを入れっぱなしにされてる。

挿入されている時間が長いせいか、マンコにズッポリ入れられた頃に比べると今はやや反応が薄く刺激に慣れてきてるようにみえる。

その後、瑠菜は徳田さんのチンポと金玉にも、

「アァー、おチンポ様ぁ~…」

「オァー、お金玉様ぁ~…」

「アハーン、亀頭大っきい~」

「ハーーァ、ツブツブが口の中をぉ、唇をぉ、ハァ、刺激してぇ、ハァハァ気持ちいいぃ…」

等と言葉を発し、時折喘ぎながら矢島さんのチンポや金玉に奉仕した以上に、扱き、揉み、舐め、しゃぶりついた。

口を大きく開いて美顔を崩し、目をトロンとさせ、チンポや金玉に夢中になって奉仕を続けている。

ニヤニヤしながら暫く様子を見ていた鬼頭さんが、またバイブのリモコンをビデオカメラのレンズに向けた。

マンコに深く突っ込まれているバイブの刺激に慣れてきたことを見透かしているのか、今度はスイングスピードを10段階の「5」に切り替えた。

「ヴィーン…ヴィーン…ヴィーン…ヴィーン…ヴィーン…」

先ほどよりもスイング音のピッチが明らかに早くなっている。

バイブは前回より早いスピードで、瑠菜のマンコの中を掻き回しはじめたようだ。

すぐに瑠菜は咥えこんでいた亀頭を吐き出し、再び大きく喘ぎ声を上げた。

「ハァーーー、す、すごいぃぃぃ、ヒーーー、き、効きますぅ、ヒーーーッ」

しかし、前回矢島さんへの奉仕の時にバイブで刺激を与えられた際、奉仕中に口の中に吸い込んで舐めて奉仕していた矢島さんの金玉をあまりの快感に耐えきれず思わず吐き出し、その後もバイブの快感に我を忘れて酔いしれてしまい奉仕することを再開せずに、鬼頭さんに叱られた。

今度は叱られないように、必死に快感に耐え、すぐに徳田さんの亀頭をガポっと咥え込んで奉仕を再開した。

その後もあまりの快感に我慢できず、何度か奉仕中のチンポから口を離したり、金玉を吐き出したりしながらも、再び咥え直したり吸い込み直したりを繰り返し、悶え喘ぎながらもなんとか奉仕を続けている。

しかし、鬼頭さんが意地悪そうにニヤつきながら快感に追い討ちをかけた。

ブランデーを呑みながら、瑠菜の巨乳を手で弄び始めたのだ。

「ホーーーォ、いやーぁ、ぎとうさまぁ~、おっぱいらめぇ、アーーー、ぎも、オーーー!いいよぉ」

今の瑠菜の美巨乳やマンコは酒と媚薬、それに何よりも長時間かけて色々な方法でいじくりまわされ、弄ばれ、責められて開発されている。

瑠菜の今の美巨乳は、僕が今まで見たことがなかった隆起乳輪や大粒の勃起乳首に変化し、乳首イキ出来るほどに開発され感度抜群に調教された巨乳を更にハーネスで絞り出してパンパンに張ったロケット乳にされている。

いわば腫れ物のような感度になっていると思われるロケット乳を弄り倒されている。

それでも瑠菜はなんとか快感に耐え、ちんぽや金玉を、

「じゅぽ、じゅぽ、じゅぷっ、じゅぽじゅぽ、ちゅぱっ、じゅるるる、じゅぽっ・・・」

と淫靡な音を立てながら舐めしゃぶり、時折、フェラを止めて、

「さ、さっぎより、瑠菜のおまんこを~、お、おもぢゃじんぽがぁー、か、掻き回しぃ、ホォーーー!ぎもちぃ...アッハホッォ、ぎ、ぎとうさまぁ~~、ち、ぢ、乳首、ちくびぃ、ひ、ひっぱららぁ、ヒーー、だめぇー!いぎーーっ!」

等と喘ぎ続けた。

瑠菜はバイブにマンコの中を掻き回され、鬼頭さんにロケット乳を弄ばれ、次々に押し寄せる快感に耐えながら、必死に徳田さんのチンポや金玉を舐めしゃぶって奉仕し続けている。

そんな必死の奉仕にもかかわらず、徳田さんは涼しい顔で上から瑠菜を見下ろしながら、時折、頭を撫でたり、顎を下から軽く掴んで瑠菜と目線を合わせて、フェラ顔を見て楽しみ、時折笑みを浮かべながらブランデーを嗜んでいる。

鬼頭さんが、

「どや、気持ちええやろ」

「瑠菜がなぁ、マンコにバイブ入れっぱなしの感覚に慣れてきとるようにみえたからのぉ、バイブがマンコ掻き回すスピードをあげたったんやで」

「今のうちによ~くマンコほぐしとかんとあかんしな」

「幸い、さっきわしがマンコに指突っ込んで具合を確認したところ、瑠菜のマンコは伸縮性抜群みたいやから、わしらも瑠菜もお互いたっぷりと楽しめそうやで、よかったな」

「いくら瑠菜の容姿が最高でも、肝心のマンコがブカブカのガバマンやったら、わしら興ざめしとったとこやで」

と、言うと不適な笑みを浮かべた。

瑠菜がイキそうになると、鬼頭さんはビデオカメラにリモコンを映し、スイングスピードを最弱の「1」にセットした。

スイング音が

「ヴィーーーーン…………ヴィーーーーン…………」

明らかに遅くなった。

瑠菜の喘ぎ声のボリュームも若干下がったが悶え続けている。

すると、鬼頭さんが

「徳田ぁ、どや、瑠菜は口もマンコも徐々にほぐれてきとるみたいやな」

と、徳田さんに問うと、

「そうですな、口マンコはだいぶ解れとりますわ」

「マンコはどないでっしゃろな」

と、笑いながら答えた。

すると鬼頭さんが、

「よっしゃ徳田、気持ちええとこすまんが、わしと交代や、お前は右のソファーへ移るんや」

というと、徳田さんは、

「残念やなぁ、名残おしいのぉ」

「瑠菜、口マンコ、気持ちよかったでぇ」

と、瑠菜を褒めた。

その後、徳田さんは瑠菜に脱がされた浴衣とブランデーグラスを手に全裸のままで右のソファーに移った。

徳田さんのバキバキに起ってるチンポは瑠菜が奉仕して付けた粘着性がありそうな唾液でピカピカと光っている。

リードを鬼頭さんに渡し、鬼頭さんは真ん中のソファーにゆっくりと腰を下ろした。

矢島さんや徳田さんと同様に足を大きく開き、リードを引っ張り、瑠菜を股間の目の前まで引っ張った。

瑠菜はもう3人目の奉仕で今から何をすればいいかわかっているようで、鬼頭さんがリードを強く引かなくても、自ら四つんばいでバイブから与えられる快感に耐えながら股間の前まで進んでお座りした。

鬼頭さんが、瑠菜に、

「いよいよ真打の登場や」

と、言って笑うと、徳田さんと矢島さんが笑いながら拍手をしている音がした。

「瑠菜、わしの浴衣の帯を解き浴衣をはだけさるんや」

と、命令した。

瑠菜は手馴れた手つきで帯を解き、引き抜き、浴衣をはだけさせた。

すると、画面にアップで映し出されている、瑠菜の表情が一瞬で強張った。

画面上に映し出された鬼頭さんの股間は、前の二人と同様の極薄生地のパンツを履いている。

薄紫色の卑猥な色だ。

鬼頭さんもやはりギンギンに勃起していた。

徳田さんの時もパンツにぴっちり張り付いて浮かび上がってたチンポのシルエットの大きさにも驚いたが、鬼頭さんのチンポのシルエットはそれより更に大きく、長く、太い。

薄紫色のパンツに浮かび上がってるチンポのシルエットはパンツの中に隠し持った殺傷能力抜群のマグナムにも思える程の迫力だ。

やはりチンポはへそに向かって真っ直ぐにそそり立っており、伸縮性のあるパンツを目いっぱい押し上げ、少し透けて見えていて、竿のシルエットをはっきりと立体的にかたどっている。

玉袋も伸縮性のある生地を目いいっぱい押して、伸ばしきっており、パンパンに張っている。

竿の根元からそそり立つチンポは超極太。

真っ直ぐにへそに向かってそそり立って勃起しているチンポは、パンツの腰のゴム紐を押し分けて、なんと上から亀頭全体が完全に飛び出している。

サイズは徳田さんのチンポより明らかに大きい。

そして鬼頭さんの竿にもあちこちにポツポツと真珠大の丸い突起がシルエットからもうかがい知れる。

シルエット上で確認できるだけでも突起が8個以上はある。

瑠菜の表情は興奮というよりも、ちょっと恐れているように見える。

既にパンツから飛び出している浅黒い亀頭は巨大で傘を大きく開いている。

瑠菜が目いっぱい口を開けても入るかどうか。

瑠菜にとっては、マンコの中を最弱で掻き回され刺激を受けてることも忘れるような衝撃だったようだ。

鬼頭さんが、

「どや、わしのチンポもデカイやろ」

「もうパンツから亀頭が飛び出して見えとるから、パンツ履いてても意味ないわなぁ」

と、言って笑い、続けて、

「はよ、わしにも奉仕することをお願いして、パンツ脱がすんや」

と、命令されると、鬼頭さんのチンポのシルエットを見てちょっと恐れていた瑠菜の表情は、命令によってMの変態メス犬の艶っぽい表情へと変わった。

もう瑠菜は命令されるとMのスイッチが入ってしまうように調教されてしまっている。

命令を受けた瑠菜はマンコでゆっくりとスイングしているバイブによる刺激にも再び感じ始めたようだ。

「ハァァ、アー、鬼頭様ぁ、鬼頭様のおちんぽ様にもぉ、ツブツブがついてるんですねぇ、ハァハァ」

「鬼頭様のぉ、ハゥハァ、た、逞しいおチンポ様ぁとぉ、で、でっかい鬼頭とぉ、アァ、アゥ、男らしい、お、お金玉ぁにぃ、アッアッ、ご奉仕させてくださいぃ、ハァハァ」

と、喘ぎ声を交えながらお願いすると、鬼頭さんが

「瑠菜、メス犬らしいお願いの仕方ができるようになったやないか」

「今のお願いの仕方はよかったで」

と、奉仕の許可が下りた。

瑠菜は一刻も早く既にパンツから飛び出している亀頭以外の隠れている竿や金玉を見たい一心で鬼頭さんのパンツを奪うように剥ぎ取った。

鬼頭さんは瑠菜にパンツを脱がさせる為に立ちあがった際に、ソファで尻の下敷きになっていた浴衣を手に取り、床に置いた。

巨根のイボイボチンポとデカ金玉が出た瞬間、瑠菜は

「ハァーーッ!」

と、声を上げ、目を輝かせた。

やはり鬼頭さんも矢島さんや徳田さんと同様に陰毛を整えている。

金玉にも毛が生えていない。

三人共に動画撮影で映された時のチンポの見栄えに対して意識してるのだろう。

瑠菜を今まで調教してきた映像の出来栄えは販売されてるAV並。

いや、出演している瑠菜の魅力とドS3人の女性を責める上手さを考えると最終的にはそれ以上の出来栄えになりそうだ。

瑠菜がチャイナドレス姿で椅子に拘束されてるときにも、強制的にヘッドホンで鬼頭さん達が他の女性を調教しているときの凄い喘ぎ声を聞かされていた。

今まで、色んな女を調教してきた動画は、コレクションとして保存され、個人鑑賞したり、同じ嗜好の仲間で鑑賞会を開催して愉しんでるんだろう。

鬼頭さんの口ぶりからすると、多数のコレクションの中でも瑠菜の調教動画は傑作になるだろうと確信した。

鬼頭さんが、

「瑠菜、わしのチンポどや、見て興奮したんか」

「ほな、わしのチンポの長さも測るんや」

と、命令されると、瑠菜は本日3本目のチンポの長さの測定なので、もう慣れた手つきで左手でチンポを掴み、右手でチンポに定規をあてた。

瑠菜が目盛りを確認し

「ハァーッ、き、鬼頭様ぁ、に、に、にじゅ、よ、24センチもありますぅ、凄いぃ、ながいぃ、おっきい、ハゥ」

と、感声を上ずらせ、感想を言いながら、長さを告げた。

鬼頭さんが

「お前の彼氏のチンポとは全然ちゃうやろ」

と、笑いながら言うと、瑠菜は

「ハァハァ、鬼頭様の、アーーッ、お、おチンポ様とは何もかも全てが桁違いですぅ、ハァ」

「ハァ、も、もう比較しても、アン、ま、まったく意味のないレベルですぅぅ、アァハァ」

と、答え、3人の笑い声が聞こえた。

もはや僕のブツはチンポじゃないと言われたような気分になり少々気落ちした。

しかし、画面上に映し出されている鬼頭さんの巨根を見みると自分でも瑠菜の感想を認めざる終えない。

実際に長さは実測で倍以上の違いがあり、太さに至っては何倍差があるのか計り知れない。

鬼頭さんがニヤニヤしながら

「お前、このチンポしゃぶってしもうたら、もう彼氏のチンポしゃぶっても物足りなく感じるかもしれへんぞ」

「彼氏のチンポと金玉がいっぺんに口に入るようになるんちゃうか」

と、等と言いながら笑っている。

本当にそうなのかもしれない・・・

徳田さんがソファから立ち上がり、矢島さんもビデオカメラを持って近づき、三人のチンポを映した。

瑠菜は鬼頭さんのチンポを手に掴んだまま、口をパカーンっと開けて三人のチンポを下から眺めている。

徳田さんが、

「毎回若頭のチンポの前では、わしのチンポが情けなくみえてしまいますわぁ」

と言うと、鬼頭さんが、

「徳田のチンポもなかなかお目にかかれん巨根やけどなぁ」

「まぁ、徳田のチンポでどの女もヒーヒーいいよるし自信もてや」

「それに、わしと徳田は黒人にも負けへんサイズやし、黒人のチンポはブヨブヨやけど、わしらのチンポはバッキバキに硬いで」

と、言って笑っている。

その後、一旦画面から消えてた徳田さんが、ショート缶のコーヒーを手に現れて、鬼頭さんの巨根と缶コーヒーを並べて映した。

この映像を他人が見たときに鬼頭さんの巨根がどれほどのものかわかるように並べ比較したのだろう。

竿の太さは缶コーヒーと同等。

その太さの竿に更に大きく開いた傘のような亀頭が付いている。

長さはショート缶より遥かに長い。

僕はまた映像を一時停止し、冷蔵庫へ小走りで向かい、冷蔵庫の扉を開け、たまたまあった同じ商品の缶コーヒーを取り出し、また、小走りでテレビの前へと戻った。

再び映像を再生し、僕の勃起チンポと缶コーヒーを並べて比較してみた。

あまりの違いに愕然としたのと同時に、実際に鬼頭さんのチンポを目の前で見ている瑠菜の先ほどのコメントは自然と出た言葉だと納得した。

そして、鬼頭さんの巨根は使い込まれ、黒人ほど真っ黒ではないが、数々の女性のマンコを貫き、喘がせ、鍛え上げたことを妄想させるように浅黒く光っている。

ほとんど反りがなく、真っ直ぐに伸びた竿には血管が縦横無尽に走って浮き出ており、なお且つ竿に散りばめられた複数の人工的な丸い突起がある。

竿全体でぱっと見で20個前後の真珠大の丸い突起が見て取れる。

矢島さん、徳田さんも常人のチンポのサイズではない巨根だが、鬼頭さんのは規格外の超巨根だ。

徳田さんのチンポを見てグロテスクだと表現したが、鬼頭さんの巨根はもはや凶器だ。

鬼頭さんがソファに腰を下ろし、ブランデーを一口呑んで

「瑠菜、矢島と徳田のデカチンポシャブって口マンコのストレッチは済んどるやろ」

「わしにもちゃんとお願いして、奉仕するんや」

「わしが喜ぶようなお願いの仕方せんと奉仕させへんぞ」

と、命令すると、瑠菜は、

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