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主人が相手にしてくれないのがいけないんです 続

投稿:2024-03-25 22:09:33

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ゆみ◆QUaUGZc(40代)
前回の話

私は45歳。ゆみと言います。主人(55歳)と2人暮らし。結婚して15年が過ぎました。結婚した当初はいわゆる夫婦の性生活も人並みにありました。夫婦の間で子供が欲しいねとよく話していたものです。それがいつのころからか、ただの機械的な性行為になっていき、5年前からは完全にレス状態に…

あの日、私は家に帰ってからどれだけオナニーにふけったでしょう。

大きな鏡の前で、破廉恥なレオタード姿で、愛さんに大股開かされて、Jカップのおっぱいをもてあそばれて。

おまけに絶頂になる手前で、今日はここまでだなんて。

でも、私は久しぶりに女になったんです。

女としての悦びを思い出させてくれた、それが愛さんでした。

約束の2日後。

いつもは、1時間程度なのに、この日は2時間用意してくれるって、確かにそう言った愛さん。その言葉を信じて、私は愛さんの自宅前に立っていました。

Tシャツと、ジャージのパンツの下はあの破廉恥なレオタードを身に纏って・・・。

「ゆみさん、いらっしゃい。今日もちゃんといらっしゃったのね。」

「はい・・・。愛さん。」

私は、愛さんに手を引かれ、いつもの奥の部屋へと進みました。

なんと、この日は大きな鏡が1枚ではなく、4枚も用意してあったんです。

「今日はどこからでもゆみさんの痴態が見れるわよ!」

「はい・・・。恥ずかしいです・・・。愛さん。」

「じゃあ、そんなだらしない服脱ぐ捨てなさい。この前のレオタード着てるんでしょうね。」

「もちろんです。愛さん。」

この日は、私のほうから、進んで服を脱ぎ棄ててしまっていました。

早く、私の豊満な、ぽっちゃりしただらしない身体を愛さんに晒したい!そんな気持ちでした。

「ちょっとゆみさん。なんだか、レオタードからすごく淫靡なにおいがするわよ!レオタード着たまま、いっぱいオナニーしたでしょ?しかも、洗ってないわね。どう?」

「だって、愛さんが・・・。いけないんです。ゆみのこと、あんな中途半端なところで家に帰らせるから。昨日も、今朝も、何度も何度もオナニーしました。」

愛さんは、そんな私を上から下まで嘗め回すように視線を浴びせます。

早く!愛さん!早くゆみのこと触って!そんな焦らさないでよ!

心の中で、叫んでいました。

愛さんも私と同じように、服を脱ぎ捨てレオタード姿になてくれます。

「ゆみさん。ずっと、ずっと。ゆみさんのこと狙ってたのよ。きっと、ゆみさんは、ご主人に相手にされていない。欲求不満を溜めて本当は思い切りはじけたいにきまってる!いつか、ゆみさんは私の言いなりになる!思ってた以上かもしれないわ!」

「そんなこと言われたら・・・。もっと早く、愛さんとこんな関係になりたかったわ!愛さんは、私より歳下なのに・・・。ゆみは、愛さんにもっと、もっと辱められたいの。」

愛さんは、私のことを両腕でギュッと抱き寄せてきました。

耳元でささやいてきます。

お互いの巨乳を擦り合わせるようにしながら。

「ゆみさん。私はゆみさんのこと辱めるだなんてしてないわ。ゆみさんのこの豊満なぽっちゃりした身体を、魅力的な艶のある女性にしたいだけ。男好きのする淫靡な身体にしたいだけよ!」

「愛さん!うれしいわ!ゆみは淫靡な男好きのする身体に生まれ変われるの!」

私と愛さんは激しく唇を重ねあい、唾液を垂らし、その唾液はお互いに頬を伝い、首から肩に、そして豊満なおっぱいへと伝っていきました。

愛さんは片方の腕で私を強く抱き寄せたまま、片方の腕で、私のおっぱいを、お尻を触り続けます。

私も、同じように愛さんの体を貪りました。

もうダメ!我慢できない!

私のお股はぐしょ濡れ、レオタードが変色しそうでした。

「愛さん!もうわたし、我慢できないです!もっと!もっと!激しく!」

「ゆみさん、ずいぶん早くからそんな。いいわよ!いいのがあるわよ!」

愛さんは、部屋の隅からピンク色の男根のようなものを取り出してきました。

両方に括れがあるような長いものでした。

「ゆみさん。これわかるかしら?初めて見るでしょ?」

「愛さん!これ、見たことないわ!なにかしら!」

「これ、双頭ディルドーっていうのよ!お互いのお股に挿入するのよ!すごく気持ちいいわよ!」

お股に・・・。こんなもの入れちゃうの・・・。おかしくなっちゃう!

愛さんは、私のレオタードまでも脱がせ、愛さんも同じように脱ぎ捨てお互い全裸になりました。

私だけではありません。愛さんのお股もぐっちょりと濡れていました。

双頭ディルドーはなんの無理もなくお股を突き刺してきました!

「愛さん!こんなのだめ!すごいわ!もう逝っちゃう!」

「いいのよ!ゆみさん!何度も、何度も一緒に逝きましょ!!ご主人とは比べ物にならないでしょ!」

「主人のなんて、もう見てないから!わからないですぅ!!主人のことは言わないで!愛さんと逝き果てたいの!!」

私、今まで出したことないかも・・・。というくらいの激しく、艶めかしい喘ぎ声を部屋に響かせ腰を愛さんに押し付けました。

愛さんも。

そして、遠くにぼやけて鏡に映った私の恥ずかしい表情。だらしない、豊満な身体。

それを見ているだけでも、何度も逝き果てました。

2時間はあっという間の時間。そして、そのまま、私と愛さんは、気のすむまで身体を重ね合わせていました。

いいの、これで。主人がいけないだけ。

-終わり-
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(2020年05月28日)

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