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【評価が高め】弟嫁を性奴隷にした兄②(2/2ページ目)

投稿:2024-02-12 06:45:06

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本文(2/2ページ目)

「ちょ、帰ってきた。もう出すよ…!」

半ば強引に再び亀頭を美里の口へ押し込んだ。そして頭を掴み、がむしゃらに腰を前後に振った。美里は短く小さな声で何度も悲鳴を上げる。

性器を突くように何度も美里の口でピストンする。白く濁った唾液と我慢汁が美里の口からぼとぼと落ちる。

「……くっ…ああ!」

僕は美里の喉奥まで亀頭を押し込み、これでもかと射精した。

「ん…ぐぶ…!」彼女は涙目でえずきながらも必死に呼吸し、僕の精液を全て口で受け止めた。ペニスは数秒間痙攣する。

彼女はテント越しに母達の気配に気が付いたのか慌てて乱れた着衣を正し、指で口を脱ぐってから何食わぬ顔で遥人の方へ近付いた。

「美里ちゃん」

彼女は振り返りはしなかったが、耳を澄ませて背中で聞いているのが分かる。

「まだ終わってないから。また後で」

美里は何も答えず、遥人を抱き締めた。

この話の続き

全身の細胞が停止したように、それはとても長い賢者タイムだった。正気に戻った頃にはすでに夕方になっている。酔いのせいだろうか、体もいつも以上に重い。「ねぇ、大丈夫?ちょっと飲み過ぎじゃない?」#グリーン「春花……ああ、そうかも」#ブルー「そのまま座ってて良いわよ。後片付…

-終わり-
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