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官能小説・エロ小説(約 7 分で読了)

愛に砕けて、おっぱい少女

投稿:2024-01-14 00:22:04

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かき氷◆MTQkhYU(高知県/20代)

私は元々デブスだった。

これは言葉の意味そのまんまである。

デブで、ブス。勿論モテるわけなんてないただのブス。

私はそんな自分に嫌悪感を覚え、本気でダイエットをして、スキンケアをし始めて、美容院で髪を整えてもらって。

そうして初めてただのマスコットデブから女子の恋愛対象へと昇格したのである。

これが、中学2年後半のこと。

冬だった。

寒かった。

私は、愛に飢えていたのかもしれない。

ある日、とある女子2人から家に来ないか、とのお誘いを受けた。

この2人とはよく遊ぶ仲で、私は喜んでその女子の家に行くことにした。

その女子2人とは、宇地原希(うちはらのぞみ)と城田甘奈(きだかんな)である。

2人はクラスの中でもギャル的な存在で、男子とも仲が良く、月一くらいなら私もこの女子2人と遊ぶことがあった。

いつも通りのジャージを脱ぎ捨て、お洒落をし、髪を整えた。

その日家に居た母には

「友達のところに遊びに行ってくる。」

とだけ伝え、ウキウキで自転車を操縦した。

家に着くと、二人が俺を出迎えてくれた。

甘奈「やっほー、急に呼んじゃって悪いね。」

大地(俺)「いやいや全然?俺も暇だったしね。」

「えぇ〜大地ならモテモテで休日も忙しいんじゃないの?」

大地「そんな訳ないだろ〜笑希や甘奈こそ男を取っ替え引っ替えじゃないのか?」

甘奈「私達そんなんじゃないし!ね!」

「ホントだよ〜!」

そんな感じの会話をしつつ、家に上がらせてもらう。

2人はそれまで部活だったらしく、可愛いと評判のうちの学校の制服を着ていた。

その日お邪魔したのは希の家だったが、綺麗に片付けられていてテーブルの上には推しのアイドルのグッズがズラリと並んであった。

それから少し会話をしつつ、ゲームをすることになった。

コントローラーを貸してもらい、3人でマ◯カや

ス◯ブラをした。

私はこれらの所謂パーティーゲームが苦手で、散々煽られまくってしまった。

一旦休憩しようと切り出したのは俺だった。

大地「はぁー、タイムタイム!強すぎだってリ◯リー!」

甘奈「あんた弱すぎ!男子ってこういうゲーム強いもんじゃないの?」

大地「俺は苦手なの!あんまりこういうの触れてこなかったし。」

甘奈「へー結構意外!めっちゃゲームしてるイメージあったのに。」

「男子って案外わかんないとこ多いよね。すごい単純そうなのに。」

大地「単純そうってなんだ単純そうって。」

甘奈「めっちゃ分かる。男子の恋バナとかあんま聞かないもんね!」

大地「いや結構するぞ?お前らが知らないだけだろ」

「えっまじ!?ねえねえ、人気高い女子とかいるの?」

大地「えぇ〜それはわかんないけどなあ。」

甘奈「大地だからこそ聞くんだけどさ、童貞卒業してる人っている?」

大地「えっ?いや、それは知らんがないんじゃないか?中学生だし。」

「男子ってぶっちゃけオナニーとかすんの?」

大地「流石にそれはしてたとしても言わないだろ〜」

「え〜教えてよ〜!」

甘奈「もし正直にぶっちゃけてくれたらさ、見せて上げるよ?」

大地「…何をだよ。」

2人は顔を見合わせ、

甘奈&希「おっぱい」

大地「それだけ?」

「欲張りだな〜。じゃあ、下も♡」

と言って希はスカートを少し捲り少しだけパンツを見せてきた。

ここまでされて教えない義理もないだろう。

大地「まあ…してるよ。」

甘奈「えっまじ!?ホントにしてるんだ!」

「どんな感じでしてるの?」

大地「教えてあげても良いけど、先に見せてくれなきゃなー。」

またもや2人は顔を見合わせ、息ぴったりにYシャツの前のボタンを外した。

甘奈はかなり大きい。DかEぐらいだろうか。

対する希は少し小さめで、Cぐらいの奇麗な形をしていた。

私はその時点で喰い入るように2人の身体をみていた。

次は甘奈、希の順にブラジャーを外しその女体という宝島に眠る宝箱を存分に見せびらかしてくれた。

私はその時点で理性が吹っ飛びそうだった。

いや、正確に言うと少し飛んでいた。

甘奈の乳首は少し黒みがかっていて、希の乳首は桜色の中学生らしい子供っぽい乳首だった。

さっきまで強気だった二人の目には、少しずつ性の欠片が浮かんできた。

「そ、そんなに見ないでよ…」

大地「見せるって言ったのはお前らだろ?今更何いってんだ。」

甘奈に関しては恥ずかしさが勝ったらしく顔を手で覆い隠してしまった。

私はゆっくり顔を塞いでいた手を解き、赧めた顔を見つめながらその妖艶な唇に接吻をした。

深く、そして自分たちの愛の形が変わってしまいそうになる接吻をした。

左手で甘奈を抱きしめ、右手で希を抱き寄せ、また接吻をした。

そのまま顔を下に落とし、希の乳首に吸い付いた。

「んッ…あっ、あん…!」

そして、希の背中に手を回し、臀部を触りながら下着の中に手を入れた。

大地「指いれるよ」

「んっ…う、ん、挿れて…」

この状況に興奮していたのか、希の性器は既に水気を含んでいた。

希は、私を簡単に受け入れた。

「んんっ!あっ、あっ!」

希は、既に絶頂しそうである。

「待って!ホントにっ!イッちゃう…」

「んあっ、ん、ん、あああっ!」

希は大声を出しながらイッてしまった。

すると、横から甘奈が接吻を求め唇を差し出してきた。

勿論、その要求に応じないという選択肢はない。

また深い、深い接吻をした。

その時、甘奈が私の股間に触れた。

甘奈「大地ばっかりズルい…なんでそんなにエロい事出来るのよ…」

それはこちらの台詞だと言わせんばかりの触り方で既にビンビンだった私の息子がさらにもう一段階程大きくなったような気がした。

ズボンのチャックを開け、甘奈は私の性器を直接握った。

甘奈「でっか!?どうしたらこんなに大きくなんのよ!」

大地「そんなこと言われても…遺伝だよ遺伝」

そう謙遜はしたものの、そうやって言われる事が男のプライドを全肯定されたような気がして凄く嬉しかった。

甘奈と希がしゃがみ込み、Wフェラを始めた。

甘奈は竿を舐め回し、希は亀頭を咥え込んでくれた。

これが滅茶苦茶気持ちいい。

2人共上目遣いでこちらを見ていて可愛さが限界突破していることも、普段の2人からは想像できないほど下品な音を立てながら性器を舐め回しているのも気持ちが高まる要因であろう

「ホントに…おっきいね…これ。こんなの中に入るの?」

甘奈「アンタ本当に童貞なの?テクがプロの域じゃん」

私は早漏とは思われたくないという一心で腹筋に力を込め、射精するのを我慢していた。

しかし、それにも上限が来てしまい私は敢なく絶頂に達してしまった。

甘奈「ちょっと!イク時は言ってよ!めっちゃ顔に掛かった…」

大地「あ、ごめん。気持ち良すぎてつい…」

「まあまあ笑てか、ホントに量が多いね」

大地「最近シコって無かったからな…」

甘奈「なんでこんなに出してアンタのここはまだビンビンなのよ…」

大地「だって…お前ら可愛いしエロいし」

「ははwやっぱ大地は褒め上手だね!」

甘奈「てかさあ…ここまでやって流石にセックスしないは無いよね…」

大地「いや、別にお前らが嫌ならしなくても」

「私はするつもりだよ。」

大地「でもゴムはどうすんの?」

「実はさ…この前親が使ってるコンドーム見つけちゃってさ。これ、使えるよ?」

甘奈「ゴムあるなら私も…したい、かなあ?」

そんなこんなで3Pをすることになった。

先ずは、希に挿入することにした。

「これ、正常位ってやつ?AVで見たことあるよ」

大地「女子も案外AVとか見てるんだな…」

甘奈「てか、クラスの大半はオナニーしてるよ」

大地「お前らはどうなんだよ」

甘奈「アタシは…まあ…してるかな」

「私もしてるよ。」

大地「へー、結構意外だな。」

「緊張する…私、セックスは初めてなんだよね。」

大地「まあ、俺も初めてだからそこはおあいこってことで。」

大地「じゃあ、挿れるぞ…」

「んっ…あっ入ってくるぅ…」

希の性器はキツく、動かなくても射精感が昇ってきてしまう。

大地「全部入ったけど、どう?」

「ちょっと息苦しいけど…でも、それより…」

「めっちゃ気持ち良い♡」

そこに、セックスをする前の純粋に見えていてた希はおらず、性に落ちた少女がいた。

セックスの仕方なんかAVでしか見たことないので、ただただ希の性器に腰を打ち付けた。

「あっ、んあっ、んっ、んっ、!」

突く度に希の腹がモコッと盛り上がる。

更に奥へ奥へとどんどん突く力を強めていく。

その都度、希が激しい喘ぎ声を上げる。

「ん゙あっ!あっ!んあぁ!」

大地「そろそろ…イキ、そう…!」

「私もッ!イッちゃううううう!」

希がアクメした瞬間に私も絶頂を迎えた。

脳が蕩けそうな程の快感だった。

希の顔は、性の悦びを知った少女そのもので、唾液を口から垂らしているのにも気づかない程快楽の余韻に浸かっていた。

既に2回も射精したというのに、私の性器は満足していないようだった。

甘奈「待ちわびたんだから」

私はゴムを付け替え、準備は万端となった。

大地「甘奈、四つん這いになって」

甘奈は言われるがまま四つん這いになり、こちらに性器を見せつけてくる。

私は甘奈のその潤沢な臀部を掴み、思いっきり挿入した。

甘奈「んあぁっ!」

甘奈も突く度に叫ぶように喘ぎ、甘奈のヒダは狙った獲物は逃すまいと言わんばかりに私の性器にしがみついている。

甘奈は希ほどキツくなかったが、それでも申し分ないほど気持ち良い。

私は甘奈にバックで突きながらハグをし、今度は胸部も揉みしだいていく。

甘奈「突かれながらだと…余計にっ、感じちゃう!」

甘奈はもうこの時点で何回かイッてしまっていた。

大地「俺ッ…もうイクぞ…!」

甘奈「思い切り…きて!」

ゴムの中に射精して、そのまま私は眠ってしまったのである。

ーーーーーー

大地「あれ…?寝てた…?」

横を見ると甘奈と希が楽しそうにス◯ブラをやっていた。

大地「夢だったのか…?」

そう思いながらゴミ箱を見ると、中には精子がパンパンに詰まったコンドームが捨てられてあり、それが夢でないと悟った。

目線を時計に移すと、既に時間は午後六時半を回っていた。

門限の七時まであと三十分である。

甘奈「あれ?大地起きてたの??」

「てか、大地そろそろ帰んないとやばいよね」

大地「うん。今日は誘ってくれてありがとな!また明日、学校で!」

甘奈&希「また明日!」

私は行きと全く同じワクワクした気持ちで自転車に乗っていた。

何故かって?

それは、次回のお楽しみ…。

※この小説はフィクションです。

-終わり-
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