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【名作】親同士の再婚で突然超美人の姉が出来てからの現在までの物語です。(1/7ページ目)

投稿:2024-01-08 07:20:02

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名無し◆MoUHcjU(東京都/20代)
参考・イメージ画像

俺の初体験の相手は姉です。

と言っても近親相姦じゃありません。全く血は繋がって無い他人です、所謂義姉って関係です。

10年ぐらいの期間だったけど、俺には…と言うか姉にも素敵な時間だったと思う。だったじゃなくて今もです。訂正

とりあえず自己紹介から俺は大原拓也、現在27歳で普通の会社員です。

エロい話は追って書きますから物語の背景を最初にお話しますね。

(登場人物は当然ですが仮名です)

俺の母親は俺が小学校の3年生の時に膠原病(エリテマトーデスと言う難病)によって他界しました。ひとりっ子だったけど、父親と親戚のおばさん、おじさんそして従兄弟などに結構可愛がられて子供時代を過ごしました。

なので母親がいない事で寂しい思いとかあまり感じる事は無かったです。どちらかと言うと男手1人で俺を育ててくれた父親に感謝する気持ちでいっぱいでした。

当時まだ30代だった親父が幼い俺の育児と仕事を両立させて毎日忙しくしてる姿はとても立派で尊敬出来る事でした。

そして時は流れ俺が高校2年の時です、父親が女性を連れて家に来ました。

「拓也、聞いてくれ、お父さんこの人と結婚したいんだけど」

いきなり突然な事言われて戸惑いました、こんな時なんて答えたら良いの?

「えっ?い、良いんじゃん」なんとも間が抜けた返事をしました。

と同時に年齢は親父と同じぐらいだと思うが、はっきり言って同年代の女性よりグッと若く綺麗で清楚な人でした、なので戸惑いはあったけど、「親父なかなかやるじゃん」って少し笑えたのを憶えています。

よくドラマなんかで継母を連れてくると子供が「そんなの認めない僕の母さんはただ1人だぁ」とかベタなセリフで反抗するが、俺はそんな事無かった、むしろ親父には将来の老後を考えて伴侶を見つけてもらいたいって思っていた。

継母になるその女性は井川洋子さんと言う人でした、現在は父親と結婚して大原洋子です。

しかし本当の驚きはこの後に起こった事です。

「あのな、拓也…その…もう1人紹介したい子がいるんだ、その…お前の姉さんになる…外の車に待たせてるけど、会ってくれるか?」

「(笑)だって会わないわけにいかないだろ?一緒に暮らすんだから」

洋子さんとはかなり前から結婚の話をしてたみたいだったが、洋子さんもご主人を病気で亡くしてお嬢さんがいるらしかった、どうやら俺より1歳年上の女の子らしい、年頃の男の子と女の子だから、親父も洋子さんも結婚を迷ってたらしい。

「そう言ってくれると気持ち楽だよ、美智代ちゃんって言うんだ、連れてくるね」

父親はそう言って車で待ってる義姉を迎えに行った。

家に残された俺と継母はなんともぎこちなく見つめ合ったいた。

そして親父が、姉になる美智代さんを連れてきた、正直彼女が玄関に立った時は超ビビった。

俺は男子校だったので、普段女子と関わる事は無かったけど、そんな女子に疎い俺でもこんな可愛い女子高生って存在するんだ!ってぐらいに驚いた。

当時は似てるアイドルや女優っていなかったが、今で言うなら橋本環奈とグラビアモデルの藤井サチ(ちょっとマイナー知らない人はネットで検索ヨロ)を足して2で割った感じ(微妙な表現だけど)要するに美人ってより可愛い系かな

俺に向かって「よろしくね、美智代です(笑)」とにこやかに挨拶する彼女

緊張する俺…「うん、こちらこそ、拓也です。」全くしどろもどろだった。

多分同級生に俺の姉さんとか紹介したら大騒ぎになるレベルの美女だった。

俺の幸運はこの義姉と初体験を経験して童貞を卒業出来たって事。

エッチ描写に行く前にもうちょっとお付き合い下さい。

ここで継母洋子さんと美智代さん親娘の話を少し、洋子さんの亡くなったご主人は九州の名家の出で結構な資産家でした、しかし次男坊だったので家督を継ぐ事無く東京に上京して、福生市に大きな家を建てて洋子さん、美智代ちゃんと3人で暮らしていました。

洋子母さんと美智代姉さんはそのご主人が残した家と資産を相続しました。

なので金銭的には母親の手で一生懸命って巷で言う苦労は無かったらしいです。

最初俺も戸惑いました、結婚したよ、一緒に暮らそうって言っても俺の家はマンションでこの狭い3LDKに4人で?住むの?普通に家族だったら良いかもしれないけど、今まで他人だった高校生の男女が同じ部屋って…どうよ。

だと思いませんか?

しかしこの問題は洋子さんの元旦那さんが残した福生市の家に引っ越す事ですんなり解決しました。

解決したって言っても俺は高校を転校する気持ちは無かったので、通学に電車で1時間以上かける毎日でした。

部活はサッカーやってましたが、家が遠いので帰宅が遅くなるから根性無しの俺はあっさり退部しました。

そして美智代姉さんなんですが、俺の予想通りって言うか男子生徒に超モテモテのアイドルみたいでした。彼女は弓道部だったのですが、1度だけ試合を観に行った事があります。彼女が弓を射る時の声援がとにかく凄かったです。

それも他校の生徒から物凄い声援です。自校の弓道部を応援しなくて他校の女子を応援ってどうよって思うけど(笑)

弓道は的に当たると「射」って言う(この字であってる?)のですが姉さんが的中させた時は「射ぁぁぁぁぁぁぁ、よっしゃぁ」と凄い声援です。神聖な弓道じゃなくて空手や柔道の試合みたいでした。

まぁ袴姿で真剣な眼差しで弓を射る美智代姉さんは俺も見惚れるぐらいに綺麗です。普段は可愛い系でニコニコしてますが、弓を引いてる時はまさに女神のようです。

もし学校が同じで一緒に住んでるなんて事だったら大変な事件になってたと思う

そうこうして一緒の家族になって半年が過ぎる頃には、家族4人が何となくうち解けてきた感じでした。

それでも俺と美智代姉の部屋は隣同士でしたが、学校から帰宅すると、自分の部屋にこもって過ごすって感じでした。

確かに美智代姉は美人だったけど、だからと言って好きとか性的に興味があるとかそんな感じでは無かったです。

ですが彼女はスタイルもその美貌を凌駕するぐら良かったので、いったい全裸になったらどんなかな?ぐらいの想像はしてましたが…

そんな時に事件は起きたのです。何がって?見られた?だから何?

俺がオナニーしてるとこ、しかも射精瞬間と言うジャストタイミング(笑)

要するに、健全な高校生男子だったら毎日日課のようにやってるオナニーを見られました(笑)

その日…俺は学校から帰宅して自分の部屋に行き、着替えた後、「そうだ、来週から試験だ、オナってさっぱりしたら久々に勉強しよ」などと珍しく真面目に勉強しようと思いました。

最近お気に入りのエッチ画像をスマホで見ながら下半身マッパでシコシコやり始めました。そしてまさに射精瞬間です、ドアのノックもせずに…

「ねえ、拓也君、携帯の充電ケーブル貸して」といきなり部屋のドアを開けたのです。

「わぁ〜ご…ごめん…なさい」

そして10分後…今度はドアをトントンとノックして…

「あの〜えっと、入って良い?」

当然その時は事が終わって賢者状態です。

「ダメ、俺の部屋には今後絶対入っちゃダメ!」

この時の俺は別に怒って無いし見られちゃったからって、ある意味開き直りな気持ちでした、それと同時に少し美智代姉をからかってやろうと思いました。

「ごめんなさい、ちゃんと謝りたいからドア開けて」

「どうぞ」

「本当にごめなさい、今後ノックは必ずします。」

その顔は本当にすまなそうな反省してる顔つきでした。

「そんなで許せるわけないでしょ」俺は必死に笑いを堪えてわざと怒った感じに言いました。

「どうしたら許してくれるの?」

「美智代姉さんも見せてよ。」

「えっ?」

「え…じゃ無いよ、全裸で隅々まで見せてくれたら許す。良いじゃん姉弟なんだから」

「え〜それは…ちょっとぉ…」

「じゃあ良いよもう、もう出てって」

完全にふてくされモードに返事をした。(わざと)

彼女はうなだれて部屋に帰った。

ここで説明すると、親父もそうだけど、継母の洋子さんも働いていました、しかもパートとかバイトじゃなくて正社員としてです。

2人とも洋子母さんは早くても午後7時ごろ、親父は早くても8時、遅い時は日付が変わる頃に帰宅とか普通でした、なのでその時間までは俺たちは家で自由に出来ました。

夕飯の支度などは、基本美智代姉さんがする事が多かったです、美智代姉さんもお父さんが亡くなってから、母親と交代交代で家事をしていたので慣れちゃったみたいです。

その日も美智代姉さんは台所に立って夕飯の支度を始めました。

俺はさっきと同様に拗ねた雰囲気でリビングのソファーに座りテレビをつけた、美智代姉は俺をチラッと見て夕飯の支度をし始めた。

俺的には別に何とも無いが、姉さん的には気まずい時間が過ぎる。

ここで少しそれるが、美智代姉さんじゃ面倒なので、継母は美智代姉さんの事を普段ミィちゃんって呼んでます、学校でもあだ名はミィです。なのでここからはミィ姉(ミィねい)にしますね。

ミィ姉は突然に「ねえ、一緒にお風呂入るってどう?それで許してくれる?」

突然の申出に少しビビった。そうきたかって感じでした。

「(笑)今更だけど、ちょい恥ずかしい、でも良いよそれで許す」

「私はメッチャ恥ずかしいんだけど」

「じゃ、俺は風呂の支度するね」

この時の気持ちわかる?確かにミィ姉には性的に興味って無いって言ったけど流石にアイドル級に人気あるミィ姉の全裸見たらやっぱり勃起しそう。

そうなると、オナニー見られると同じぐらい恥ずかしいじゃん。

だって姉さんって言っても、実質赤の他人だし年齢だって一個上なだけ、同級生と大して変わらない。

実際どうだったかって?そりゃフル勃起でしたよ(笑)

風呂が沸いた合図の電子音がピーっと鳴った。

恥ずかしがってもしょうがないので、「ミィ姉、先に入るよ」「う…うん」

本当に入ってくるのかな?俺は湯船に浸かりながらぼんやりと考えていた、別に入って来なくても、さっきの事は許してるから気にならなかった。

逆に堂々と全裸で入ってきたら結構緊張する。

多分なんやかんや理由つけて入って来ないで別の謝り方してくるんだろうなって思っていた。

しかし…堂々と全裸で入ってきた…びっくりだった。

「ミィ姉…メッチャ…スタイル良いじゃん…」もう放心状態の俺でした。

もう目のやり場に困るってこんな状況だよね。後で本人に聞いたけど…

B83W60H85だって身長は165なかなかってか凄えスタイルだと思いませんか?

一瞬頭をよぎったのは、俺だけこんなバッチリ見ちゃってミィ姉ファンに申し訳ないです。って

そんなに巨乳じゃないけど、お椀型のバスト、乳首は小さいピンク色、そしてくびれた腰からこれまた形が良い美尻…細くて線が綺麗な脚…

そして中心に扇型に薄っすら生えた陰毛…じっくり見ればクリトリスとかぴったり閉じてる陰唇なんかも見えると思うが、そんなにじっくり見たらそれこそ変態チックなので目を外らす。

「なんか超恥ずかしい(笑)お風呂に浸かりたいから交代だよ拓也君」

普通より大きな湯船だけど、2人で入るにはぴったりくっつかないとか入れません。

だけど既に水平状態にまで勃起してるので恥ずかしい状態…しかししょうがないから出る。

「あはは〜デカぁ」

「笑うな!やっぱ許さん(怒)」

「ごめん、ごめん、だってこんな近くでまじまじ見たこと無いんだもん」

「ケッ…じゃあミィ姉ってバージン?」

「えっ?違うよ、ママにはナイショだよ」

「だろうなミィ姉だったら男なんて簡単に釣れそう」

「なにぃ(怒)なにそのビッチみたいな言い方、経験したのは1人だけだよ」

「付き合ってるの?」

「ううん、別れた…今はフリー、ところで拓也ガールフレンドは?」

「俺?…いない…だって男子校だし」

「じゃぁいわゆる童貞?チェリーボーイ(笑)…ぷっ」

「マジ…ムカつく」

「うふふ、さぁ背中流して!姉からの命令よ」

「なんだそれ、俺にお詫びすんじゃなかったのかよ」

「あのさ、この美智代様とお風呂入ってるってだけでどんだけラッキーと思ってるの?」

「た…確かに…そうだね」

本当にその通りだと思う、あの弓道の試合で見た、あの美智代ファンの願望とも言える行為を俺ってモロ体験しちゃってる。

多分ミィ姉一緒に風呂入れるって言ったらどんなに高額でも金払う奴沢山いるはず

「改めてゴメンね、今度から絶対ノック忘れない、それで質問なんだけど、毎日してるの?(笑)」

「うん…ほぼ毎日じゃね、でも高校生男子だったら普通だと思うよ」

「ふ〜ん、そうなんだ」

「ミィ姉は?するの?」

「え?私?するわけ無いじゃん」

「あのさ、一緒にこうやって裸になってんだから正直に話そうよ」

「(笑)まぁ…ご想像におまかせします」

「じゃあ、勝手に想像する、ミィ姉も毎日オナニー三昧だな」

「なにそれ(笑)失礼ね、週2ぐらいだよ(恥)エヘヘ」

真っ赤に赤面して可愛いミィ姉だった。

「あのさ、男は普通に見られるけど、女は股広げないと見れないじゃん、不公平だと思う。」

「(笑)そんなんしょうがないじゃん(笑)」

「もっと良く見せてよ」

「も〜それ過剰要求(笑)もうママも帰って来そうだし早く出るよ」

上手く逃げられて今日は終了でした。

しかしこの日から俺とミィ姉はグッと親密になりました。

そう言った雰囲気は普段の何気ないお互いの仕草に出ます。それまでお互いのことを拓也君とか拓也さん、美智代姉さんだったのが、拓也、ミィ姉あるいはミィって呼び捨てにしちゃったり、しかしそれが全く自然で、側から見れば本当の姉弟か恋人同士のようだった。

2人の関係はもっと性的に危険な関係になっていくのだけど、親父と継母はそんな事はつゆ知らず、息子と娘が仲良くやっていけるのかと言う自分達の心配をよそに意外に仲が良く、まるで生まれた時から一緒みたいな感じを受けて安心していた。

そして俺とミィ姉は隣どうしの部屋だったけど、この日からどっちかの部屋で過ごす事が多くなりました。

休みの日は2人で買い物やウインドショッピング、映画やディズニーランドに行ったりとか、普通に恋人同士のようだった。

2人で風呂に入ったりしたけど、俺的には不思議な事に性的な目でミィ姉を見る事は無かった。

しかし人生どんな事が起きるかマジでわかりません。

「なぁ拓也、新婚旅行で母さんと2人でゴールデンウイークに旅行に行っても良いかな?」

夕食の時に突然に親父が言いました。

「(笑)良いよ、どこ行くの?」

「うん、北海道に3泊4日ぐらいかな?」

「え〜私も行きたいなぁ」

「ミィは大学受験の勉強でもやってなさい。そもそも新婚旅行に子供連れって変じゃん」

「そう、だからミィと拓也はお留守番(笑)」と継母

ミィ姉は俺の方をチラっとみて何か意味深な微笑みをした。

俺も内心、ミィ姉と2人っきりで3泊か…悪くないかもって思い始めていた。

思えばこの時からお互い姉弟ってより、もっと何か深い関係になっていった感じがする、でもそれは愛とかそんなロマンある感じじゃ無くて男子高校生の俺にはただ単に性欲のはけ口と言うか、美人の姉を独占してるって優越感という何か複雑な気持ちでした。

そしてゴールデンウイークが始まり両親は遅い新婚旅行に出発した。

「ねえ、ミィ姉は休み期間中どっか友達とかと遊びに行かないの?」

「うん…バイトのシフトとか入れちゃったんだよね、何処か行くのは夏休みにしよかって、みんなバイトでお金貯めるって作戦」

「ふ〜ん、そうなんだ、今日はバイト?」

「今日はナシ、てか夕飯何する?」

「何でも良いよ」

「それ1番困る返事、簡単にカレーでもするか?大目に作って明日はカレーうどんとか、ねっ良い考え」

そして夕飯を2人で食べた。

「あ〜食い過ぎた、カレーってマジ飲み物に近いよな」

「美味しかった?」

「うん、ミィ姉、料理上手いよね」

「あんがと、さって片ずけるか、拓也先にお風呂入っちゃってよ」

「ねえ…また一緒に入らない?」と…冗談で言ってみた。

「えっ?(恥)」と言って固まったミィ姉、その顔は真っ赤に赤面していた。

おっ…おい何かリアクションしろよ、なんだこの微妙な空気

「いいから早く入りなさい!GO…」(笑)

なんだ乗って来ねえのか、つまんね〜、まぁ俺も「うん、良いよ」なんて言うわけ無いと思ったから、特に落胆はしなかった。

「わかったよ、じゃ先に入る」そう言いながら風呂追い炊きのスイッチON

しばらくして追い炊き完了のブザーが鳴る。

「お〜気持ち良い〜やっぱりマンションより風呂がでかいから良いよね」

などと独り言…と…その時、バスルームの扉がガチャリと開く

そこには全裸のミィ姉が…はにかみながら立っていた。

「わぁぁ、ミィ姉…刺激強すぎだよ」

「エヘヘ(笑)私も入るからもっと端に寄って寄って」

この家の湯船は結構広い、亡くなったお父さんの趣味らしい、疲れて仕事から帰ったら風呂にゆっくり浸かって疲れとストレスを取るために風呂場を大きく作った。

洋子母さんはその代わり水道代もガス代金も多めとボヤいてはいる。

身長175の俺が座って足伸ばせるって結構大きいよね、2人で入ると向かい合って体育座りって感じかな。

でもミィ姉は違った俺に背中を見せて寄りかかってきた、俺は湯船の中でミィ姉を後ろから抱きかかえる感じになった。

ちょっと補足すると、ミィ姉が湯船に入る時に当然風呂の縁を跨いで入るけど、その時バッチリ見えちゃった。アソコ(笑)

「なに見てんだよ!スケベ!」

「だっだって見えちゃったの仕方ないじゃん」

「いや、今ガン見だった(笑)」

童貞で経験無い俺には刺激強すぎ、ミィ姉ファンの皆さんごめんなさい。

だってしょうがないじゃん、ミィ姉の陰毛ってフサフサじゃ無いのよ、だから見えちゃうの!

後日じっくり見ちゃうけど…可愛いスジマンです。(笑)

そして2人して湯船に…俺のチンコはミィ姉の美尻辺りに押し付けられて硬くなり始めていた。

「ちょっと、何か硬い物がお尻に当たるけど(笑)」

「ゴメンなさい、でも普通に健康な高校生男子の生理現象でこればっかりはコントロール出来ません。」

「しょうがねえなぁ、ちょっと立って!見せてみな(笑)」

「え〜恥ずかしいよ」

「いいから、私のもじっくり見たでしょ!さっき」

俺は渋々と立ち上がって湯船の縁に座った。ミィ姉の顔の前に俺の全開に勃起したソレがあった。

「ふふふふ(笑)結構…デカ」

「う…うるさい!もういいだろ!」

じっくりマジマジ見られると結構恥ずかしい。

「あのさ、これちょっとよろしく無いよ、皮がまだ全開になってない」

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