体験談(約 9 分で読了)
【高評価】夏休み。友達だったはずの幼馴染JCにうっかり中出ししちゃった話
投稿:2024-01-06 04:07:01
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俺には家が近所で小さい頃から仲良くしていた子がいました。
名前はなつき。
特に長い名前でもないからわざわざ略す必要もないんだけど、何となく昔からの流れで俺は“ナツ”っていうあだ名でその子のことを呼んでいました。
ナツとは幼稚園からの付き合いで、親同士の交流もあり、お互いの部屋で一緒に遊ぶことはもちろん、プールやお泊り、一緒にお風呂に入ったことなんかもあって、幼馴染というよりはほとんど兄妹みたいに思っていました。
お互いに中学二年生になった今はお互い心も体も成長して、さすがに一緒にお風呂というわけにはいかないけど、だからといって疎遠になることはなく、どっちかが暇を持て余したら、お互いの部屋を行ったり来たりするぐらいの関係は続いていました。
正直、異性として意識していたかと聞かれれば、していたとは思います。
ナツはそこらの同級生よりも可愛いと思うし、小さい頃に比べて振る舞いも大人っぽくなってきて、ふとした仕草にドキリとすることも増えました。
普通に学校で同級生の女の子として出会っていたら、たぶん気になる存在になっていたんじゃないかなと思います。
だけど、俺とナツは幼馴染。お互いの恥ずかしい話なんて百も二百も知っていて、今更付き合うとか何の罰ゲームだよ、って感覚でした。
だから俺としては特に今のこの関係をどうこうしようなどとは露すら思っていなくて、たぶん向こうも同じ気持ちだったはず。
なのにあんなことになっちゃったのか……。
きっと夏の魔物とか、ついうっかりとか、若さゆえの過ちみたいなものなんだと思います。
その日は8月の上旬、まさに夏真っ盛りのよく晴れ渡った暑い日でした。暑すぎてセミもあんまり鳴いていなかったのを覚えています。
ナツはいつものように俺の部屋に遊びに来ていました。
お互いに両親が仕事で家を空けることが多いので、このところは日中はどっちかの家に入り浸っていました。
遊びに来ている、といえども、ほとんど毎日のように顔を合わせているので、会話は少なく、空間だけを共有して、それぞれ別々の作業をしていることがほとんどです。
そうして普段とさほど変わらず、ナツは俺のベッドに寝っ転がりゲームを、俺はベッド脇で漫画を読んでいました。
「うーんわからん!」
ばふ、と枕に突っ伏すナツ。
「なにが?」
「こいつ!こいつがどうやっても倒せん!」
気になって、僕は漫画を中断し、ナツの寝転ぶベッドに近寄ります。
この日のナツは部屋着の濃紺のショートパンツに大きめの白いティーシャツといった服装で、女の子としてはごく普通の恰好をしているつもりなんだろうけど、男子中学生からしてみればわりと刺激的です。
ショートパンツからすらっとのぞく白い太ももに意識を奪われないようにしながら、ナツの見るゲーム画面に目をやりました。
「ああこいつ?こいつは──」
口頭で説明したけれど。
「よくわかんない。やって」
そう言ってナツはうつ伏せで寝ていたベッドの片側を開けます。
どうやら隣で俺がプレイするところを見るつもりのようです。
仕方なくナツの隣に寝転がって、実演することにしました。
寝転がってから気づいたけれど、ナツとこんなに近くで接するのは久しぶりのことで、つい胸がドキドキしました。
肩が触れ合って、足先が時々重なって、ふわっと女の子の甘いにおいが鼻を掠めて。
全くゲームに集中できなかったけれど、何とかモンスターを倒すことができました。
「すごー!そうやるのかー!」
「ほら、あとは自分でやりなよ」
ゲーム機をナツに返し、俺はベッドから上半身を起こします。
普通にそのままもとの場所に戻るつもりでした。
だけど。
体を起こし、何気なく視線を落とすと、すぐそばにショートパンツに包まれたナツの尻が目に入りました。
決して大きくはない、むしろ小ぶりなお尻。
だけど、明確に男の角ばった筋肉質のそれとは違う、女の子特有の丸みを帯びた柔らかそうなお尻。
寝転がって生地が伸びているおかげで、下に履いているパンツの線が浮かんでいます。
ドキンと鼓動が跳ねました。
小さいころのそれとは違った、成長したナツの女としての部分。
今まで何気なく一緒に過ごしてきた幼馴染にそれを感じた瞬間、途端にむくむくと膨れ上がる感情に気づきました。
触りたい。挿入れたい。めちゃくちゃにしてやりたい。
あわや欲望のままに犯してやろうと手が動きかけましたが、すんでのところで冷静になりました。
(何やってるんだ俺は……ナツだぞ……)
だけど、爆発しかけた欲望はそう簡単に抑えられません。頭の中はナツのことでいっぱいでした。
自分の中の悪魔が囁きます。
(ちょっと触るくらいならバレないんじゃ……いやでも……いや)
ナツはゲームに夢中のようで、俺の葛藤など知る由もありません。
そんなナツの様子を見て、心は決まりました。
(軽く、気づかれない範囲で触ってみよう)
俺は生唾を飲み込みます。
心臓はすでにはち切れそうでした。
「ふー……」
何気なく頭を掻こうとし、偶然を装って、手の甲をナツの尻に触れさせます。
ぷるんと弾けるような弾力が一瞬、手の甲に伝わりました。
この時点で俺のチンコはズボンの中で痛いくらいに勃起しています。
ナツの反応を窺うと、彼女は相変わらずゲームに夢中で、俺の手が当たったことに気づいていないようでした。
それなら。
俺は頭を掻くために上げていた腕をゆっくりと下ろし、今度は気持ち長めに手の甲で尻に触れます。
張りのある柔らかい感触。
「んー?」
ゲーム画面に目を落としたまま、ナツが気の抜けたような声を上げます。
さすがに気づかれてしまいました。
バクバクと心音が響き、どう言い訳すべきか頭をフル回転させたけれど、幸い、ナツからの追及はなく、特に気にしていないようでした。
それよりもナツは画面のモンスターを倒すのに忙しいみたいで、めちゃくちゃにボタンを連打しています。
チャンスかもしれない。
そう直感した俺は、じりじりとナツの腰の横あたりに体を近づけて、ナツの腰と俺の腰がぴったりくっつくように座ることにしました。
手を伸ばさずとも触れられる距離にあるナツの尻。
頭はボーっとする一方、心臓と股間は今にも爆発しそうでした。
もはや、性欲を抑えきれません。
今度は手のひらでナツの尻にそっと触れてみます。
ナツの反応はありません。
まだいけるとわかって、次はそのまま手をゆっくり動かし、撫でてみます。
手のひらに彼女の小高い丘の柔らかさがダイレクトに伝わって、どうにかなりそうでした。
「ちょっとなにー?くすぐったいんだけどー」
けらけらと笑って、ナツは言います。
ゲームを手にしたままで、特に嫌悪感や拒絶するような態度は取りませんでした。
俺の行為を単なるイタズラだと思っているんでしょう。
ナツが拒絶しないことがわかって俺はさらに一歩踏み込みます。
彼女の尻を滑っていた指にぐっと力を入れ、今度は揉んでみることにしました。
ショートパンツの生地が薄いおかげで、生尻に近い弾力が指先を跳ね返します。
女の子の、ナツのお尻を揉んでいる。
中学生の、しかも童貞の俺には初めての体験で、これ以上ない刺激的な体験でした。
「ちょ、ちょっと……んっ」
さすがのナツも反応します。
でもここまで来たらもはややめることはできません。
両手いっぱいに、ナツの小ぶりな、けれど柔らかい弾力を堪能します。
「んっ……ねえちょっと……」
時折、親指をナツの股間にまで滑らすとナツは色っぽい声を上げました。
そして、いつしか彼女はゲームの手を止めていて、枕に突っ伏し何かに耐えるように必死に声を抑えていました。
もう我慢できませんでした。
俺はショートパンツのウエストの部分を掴み、ぐっと下におろします。
ナツの日に焼けていない真っ白な生のお尻が半分、露わになりました。
そのまま全部を脱がそうとします。
だけど、下敷きになっている前の部分が引っかかって、それ以上脱がせません。
どうにか脱がせないかとぐいぐい引っ張っていると、ナツがわずかに腰を上げ、脱がしやすいようにしてくれました。
相変わらず、枕に顔をうずめたままで表情はわからなかったけど、少なくとも脱がされるのは受け入れたみたいです。
そうしてナツの下半身の全てが露わになりました。
真っ白で、すべすべのつるんとした綺麗なお尻。
ナツに彼氏ができたという話は聞いたことがないので、たぶん家族以外に晒すのは初めてのはず。
中学に入ってからは家族にすら見せていないかもしれません。
そんなナツのお尻が目の前に、あられもなく晒されている。
興奮で胸が苦しいほどでした。
手を伸ばし、ナツの生尻に触れます。
ピクリ、とナツが反応します。
さらさらで、すべすべで、赤ちゃんみたいにふにふに。
「んんっ……」
ぎゅっと力を入れると、ナツが小さく声を漏らし、そして、揉んだことによってさらに窓から差し込む夏の日差しのもとに晒される部分がありました。
ナツの肛門です。
さくら色、とまではいかないけれど、淡い紅茶のような薄い綺麗な色をしていました。
本来汚い部分のはずなのに、ナツのそれは全く汚さを感じさせず、それどころか、舐めて辱めたいという思いすら湧いてきました。
そしてさらにその下には……。
まさか自分が見ることになろうとはまるで考えていなかった、ナツの大事な部分。
マンコが太ももの間から垣間見えたのでした。
まず目に飛び込んできたのは、ぷっくりと膨らんだワレメの横、いわゆる大陰唇の部分に生えた薄い毛。
それから、掴んだ尻の肉に引っ張られるようにして開いたワレメの中、汁が少し垂れてテラテラと光った薄ピンクのマンコに目が釘付けになりました。
これがナツのマンコ……。
まだ大人になりきれていないあどけない顔立ちをしたナツなのに、そこはしっかりと大人じみていて、けれどまだ未完成の、発展途上の美しさも感じて、その辺のAVなんかとはまるで比べ物になりませんでした。
ナツのそこに指をゆっくりと伸ばします。
「あっ……」
触れるとヌルッとしていて、ナツも興奮していることが伝わってきました。
ここまで来たらやることはひとつです。
俺は慌ただしく履いていたズボンとパンツを脱ぎ捨てます。
パンツの中は我慢汁でぐちゃぐちゃで、チンコの先っぽもナツのマンコさながらに濡れてテラテラと光っていました。
太ももを跨ぎ、ナツに覆いかぶさるようにして、ナツのマンコにそそり立った勃起チンコをあてがいます。
「え?ちょ、ちょっとやだっ!」
ナツの声を無視して俺はぐりぐりとチンコを押し付けました。
興奮で頭が熱くなってどうにかなりそうです。
ぬるぬるしたワレメに勃起チンコを滑らせていると、たぶんここだ、という穴を見つけました。
迷わず下半身をぐっと押し込みます。寝バックの体勢でした。
「ああっ!!」
途端にチンコがキツくて温かいものに包まれて。
考える間もなく、俺は腰をナツの真っ白な尻に打ち付けます。
「やだっ、あっ!んんっ、んっ♡」
堪らずナツも声を漏らし、彼女の喘ぎ声と、腰と尻が打ち付け合うパンパンという音が俺の部屋に響き渡りました。
何も考えられませんでした。
ただ、快感のままに腰を振っていました。
「はぁっ、はぁっ」
「あっ、あっ、ああっ!んんっ!ぁんっ♡」
そして数十秒後、ぞわっと込み上げてくるような強い快感が背筋から股間を突き抜けて、ビュルルルッ!!と音がしそうなほど大量の精子をナツの膣内に出したのでした。
ドクンドクンと精子が管を通ってナツのマンコに注ぎこまれていきます。
「ふう、ふう……」
ナツは俺の精子を受け入れるようにじっとしていました。
すっかり出し切ったのを確認し、ナツのマンコからゆっくりとチンコを引き抜きます。
どろり、と白いものがマンコから垂れていました。
(俺……ナツとセックスしたのか……)
一発出して賢者モードになったのか、そんな実感が湧いてきました。
実感は湧いたけれど、何か途方もないことのように感じて、どこか夢見心地でもありました。
「……中に出しちゃったの?」
ハッと我に返ると、ナツが枕から顔を上げてこちらを見やっていました。
上気した表情で、でも声色は不安そうに。
「ご、ごめん俺……こんな……」
頬を打たれたように現実感が湧いてきました。
中出しはさすがにやばい。
慌ててティッシュを探し、俺の精子が垂れ流れているナツのマンコにあてがいました。
やばい。
マジでやばいのはわかっているんだけど、女の子の、幼馴染の、ナツのマンコを間近で見て、触っていると、自分の意志ではどうにもできずにまたチンコが勃ってきてしまいます。
そうして変な気分なりながら精子を拭き取っていると。
「すごっ。初めてそんなふうになってるちんちん見た」
体を捩って俺の下半身に目をやったナツが言いました。
「……ごめん」
「……てか、ヤッちゃったんだね、わたしたち」
「……うん……ごめん」
気まずい沈黙。
場違いに感じたので手でチンコを隠そうとしたけれど、勃起していてとても隠しきれませんでした。
それでもどうにか押さえつけようとしていると、ふうー、とナツが仕方なさそうに息を漏らしました。
それから彼女はくるんと寝返りを打って。
「……もっかいやろ?」
照れたように顔を背けて、でも、足は控えめに開きながら小さく呟きました。
後ろからじゃない、正面からのナツのマンコ。
毛量は薄めで、スジに沿うような形で生えた陰毛、その下にはまだ、濡れて光っているワレメ。
気持ち足を開いているので、中の薄ピンクがささやか主張していました。
それを見た瞬間、束の間の理性は再びどこかへ吹っ飛びました。
がばっとナツに覆い被さります。
「きゃっ!」
それから俺たちは狂ったようにセックスを繰り広げました。
ナツの控えめな膨らみに、薄い綺麗な乳首を見て、舐めて、吸って、転がして。
また、ナツが俺のチンコを舐めて、口に含んで、上下させて。
水分も摂らず、ゴムも無しに獣のように腰を振り続けて、結局夕方ごろ、母親がパートから帰ってくる直前までヤリ尽くしました。
汗と唾液と互いの汁に塗れて。
本当の意味で、幼馴染として相手の知らないところは無くなったように感じたのでした。
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