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高校生の日常2 佐藤恵美里視点〜メスの本能(1/2ページ目)

投稿:2024-01-03 17:08:42

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本文(1/2ページ目)

ゆめか◆EZiSM1U(北海道/10代)
最初の話

俺は勇樹。今日は高校の入学式だ。「私達も後で見に行くから…」「気をつけてね!」両親に見送られ、俺は家を出た。「じゃあいってきます!」#ブルー学校に向かう。通学路には桜が咲き誇っている。卒業式にはぴったりの景色だ。混むことを予想して、だいぶ早めに出発…

前回の話

<前回の振り返り>勇樹は水泳部の佐奈先輩と友達の亮太が体の関係を持っていることを知ってしまった。今回の話は前回とはあまり関係ないです。<今作の登場人物>神川勇樹(主人公、高校生、童貞)神川拓哉(勇樹の弟、中学生)…

<前回の振り返り>

カギを返しに部室へと戻った恵美里だったがなんと部室では、ののか先輩と凛さんがセックスをしていた。性経験のない恵美里は興奮してしまい…

<今作の登場人物>

佐藤恵美里(主人公、jk)

佐藤愛里   (恵美里の妹、中学生) 

神川拓哉(愛里の彼氏、中学生)

前回とはあまり関係ないです。

私は恵美里。

私は家に帰ってすぐ、

オナニーに耽った。

今まではただ触っていただけだったが、

今日は違った。

私の右手は自然とアソコへと伸びていった。

そして割れ目をなぞるように触り始めた。

(はぁ……気持ち良い……)

私はパンツの中に手を突っ込み直接触れ始めた。

そしてクリトリスを指先で弄り回す。

「あっ……んっ……」

声が出そうになるほどの快感に襲われる。

(こんなんじゃ足りない……もっと欲しい)

私はさらに強く押しつぶした。

その瞬間、全身に電気が流れたような感覚に

襲われた。

「ひゃっ!」ビグンと身体が震える。

「はぁ、はぁ……」

私は息を整えてからもう一度手を動かし始めた。

今度はゆっくりと撫でるように愛撫する。

(すごい……こんなに気持ちいいんだ)

「あぁん……」もっと強い刺激が欲しくなり、

今度は指でつまむようにして弄り回す。

するとまたあの感覚が襲ってくる。

(こんなところ家族に見られたらどうしよう……)

そんなことを想像してしまい、さらに興奮してしまう。

次第に指の動きが激しくなっていくにつれて頭の中が真っ白になる、初めての感覚……

(あぁ…イケそう!)

そう思った時、突然部屋のドアが開けられた。

「お姉ちゃん!さっきから変な声がするけど大丈夫!?」

そこには心配そうにしている妹の愛里がいた。

(やばい、聞かれたかも……)

私は咄嵯にごまかそうとする。

「こ、これはね!ほら!歌ってたんだよ!」

そう言ってごまかすが愛里はまだ納得していない様子だ。

「絶対違うよ!だってお姉ちゃんの部屋から変な音が……」

そこまで言うとようやく気づいたのか

顔を真っ赤にして黙ってしまった。

やばい……絶対気づかれちゃったよ……

どうしよう……そう思っていると

愛里は小さな声で

「お姉ちゃん、お、オナニーって気持ちいいの?」と聞いてきたのだ。

私は頭が混乱してしまっていた。

すると愛里が近づいてきて、私の横に座ってきた。

「ねぇ……私知りたいの……」

そう言って私の目を見た。

その瞳は純粋無垢な子供ではなく、

欲情した女の目になっていた。

(このままじゃいけない)

そう直感的に感じたが、愛里の目は本気だった。

「ねっ?教えてよ……」

まだあどけなさの残る目が私を見つめた。

愛里ももう中学生だ。

周りに比べて発育も良い方だし、

彼氏もできたそうだ。

発情していても、

それを発散する手段を知らないのは

辛いだろう。

ここは姉である私が教えてあげたほうがいいのかもしれない。

「わかった……でも約束して?絶対に誰にも言わないって」

そう告げると、愛里は満面の笑みで答えた。

「うん!約束するよ!」そう言った。

まず私は下着を脱ぎ足を広げて

膣の構造について説明する。

「お姉ちゃん、ここっておしっこするところじゃないの?」

愛里はまだ何も知らないので当然の疑問を投げ掛けてきた。

「うーん、ちょっと違うかな?ここはね女の子の一番大事な部分なんだよ」

そう言って私は指で割れ目を広げて見せた。

ピンク色をした粘膜が露出される。

「うわぁ……すごい……」

愛里は興味津々といった様子で見ている。

次にクリトリスの説明をする。

「ここを刺激すると気持ちいいんだよ?」

言いながら私は指先で軽く触れた。

その瞬間ビリッとした電気のような快感が走る。

「お、お姉ちゃん、大丈夫?」

心配されたが私は平気だと伝えた。

「続けるね……」

次は膣内の説明をしていく。

まず指で割れ目を開いていき、

一番感じる部分を教える。

「ここがGスポットって言ってね……とっても気持ちいいんだよ」

そう言いながら愛里の下着に手を入れ、

陰部に中指を入れた。

(あ、やっぱり濡れてる)

興奮していたのか、

愛里の腟内はヌルヌルになっていた。

「ひゃあん!」

ビクッと反応し足を閉じようとするが私が間に入っているため閉じることができない。

構わず何度も擦り上げると愛里は身体を仰け反らせながら声を上げた。

「お姉ちゃぁん……なんか変だよぅ」

愛里は目に涙を浮かべながら訴えかけてくる。

「じゃあ今度は自分でやってみて」

私が手本を見せるように触ると愛里も真似するように自分で秘部を擦り始めた。

「んっ、くぅん……」

愛里の小さな喘ぎ声が部屋に響く。

前かがみの姿勢で身体を支えていたが、

腰を浮かせる。

スカートがめくれあがって、

白い下着が一瞬露になり…

そしてすぐまた元の位置に戻った。

私の方へ向かって股を大きく開きながら、

彼女は切なそうな瞳で陰部を見つめている。

「はぁっ……はぁっ……あぅん」

ついに愛里はショーツの中に手を突っ込んだ。中指の先でクリトリスをこすりあげ、そのまま小刻みに震わせる。

「ふぁっ……あぅっ……くっ……」

最初は恐る恐る触っていたが、

「んっ……ふぁっ……ああん……」

だんだんコツを掴んできたのか愛里は自分から積極的に触り始めた。

「んっ、あっ、あぁ…」喘ぎ声も漏れだした。感度も私より良いようで、私のことなど忘れて、夢中でオナニーに没頭している。

「あぁ、んあぁん!」

クチュ、クチュっとかすかに湿った音が広がる。

太ももがぴくっぴくっと痙攣し、

彼女は快楽の頂点に向けて登りつめていった。

(もしかして…イキそうなの?)

そう思って見ていると案の定だった。

愛里の呼吸が激しくなり、

身体全体が小刻みに震えだす。そして──

「あ!なんか来るっ!来ちゃうぅ!」

絶頂と同時に愛里は口を半開きにして声を漏らす。

「んんっ……んっ!」

直後、身体がひときわ大きく跳ねた。

腰を浮かせて、大きく背中を反らせ、

足の指がぴーんと伸びる。

プシャーーーー!

それと同時に潮も吹き出した。

その潮が私の顔にかかる。

だが、愛里はそれもお構いなしに、

快感に浸っている。

(え?うそ、もうイッたの?)

(私もまだイッたことないのに…)

私は何かメスとして愛里に負けた感じがした。愛里は「はぁ、はぁ」と肩で息をしながら

余韻に浸っていた。

だが、しばらくすると、

「はぁ、スッキリしたぁ」

「あ、お姉ちゃん、教えてくれてありがとね」そう恥ずかしそうに言って愛里は自分の部屋へと戻っていった。

私はもう一度オナニーを始めた。

妹に先を越されたことが悔しかった。

(私も早く愛里みたいな経験してみたい)

そう思った瞬間、急に恥ずかしくなってしまった。

私はいけないことを想像してしまったのだ。

その後何度も自慰を繰り返したが残念ながら、一度もイケなかった。

次の日、私が登校すると千春は亮太君と話していた。

だいぶ仲良くなったらしい。

放課後になり、部活動が始まった。

ののか先輩をみると、どうしても

昨日のことを思い出してしまう。

部室であんなことするなんて最低だという軽蔑の気持ちと、私もあんなふうにされてみたいという興奮が半々だ。

そんなことを考えているうちにあっという間に時間が経ち、部活の終了時刻になった。

「今日はこれで終わりにしようか」

という先輩の声を聞いても

私はすぐに動けなかった。

身体が熱くなり、

下腹部がキュンとなるのを感じたのだ。

私は我慢できなくなってしまい、トイレでショーツを脱ぎ指で割れ目をなぞってみるがやはりイケない……

仕方なく家に帰ってから続きをすることに決めた。

家に帰ると玄関に見慣れない靴があった。

デザインからして男子の靴だろう。

(もしかして、愛里の彼氏?)

今の時間だと妹しか帰ってきていないはずだ。私は階段を登り、

私の部屋と妹の部屋がある2階へと向かった。

妹の部屋はドアが閉まっており、

その中からは、愛里と男が話している声が聞こえてきた。

(やっぱり…)

だが妹はいつもと違って、甘えているような息の混じった色気のある声で話していた。

私は自分の部屋に入り、荷物を置いた。

制服も脱ぎ、下着姿になった。

妹は、私が帰ってきたことに気付いていないようで、変わらず、彼氏と話している。

私の部屋と妹の部屋の間は壁が薄く、

隣の声が筒抜けになっている。

だから、妹と彼氏の会話も一言残らず聞き取れた。

それに私だけが知っていることだが、

私の部屋と妹の部屋は壁に穴が空いていて、

覗くことも出来るのだ。

私は穴を覗いてみた。

愛里は壁に背中をつけ、壁に寄りかかる感じで、ベッドで足を伸ばしていた。

そんな愛里を、彼氏は愛撫している。

(愛里、気持ち良さそう……)

私は愛里の表情を見て少し興奮してしまった。

彼氏は愛里の秘部へと手を伸ばした。

「んっ……」愛里は小さく声を上げた。

そしてそのまま指を挿入し、動かし始めた。

「はっ、んっ…あ、あ、はんっ!」

Gスポットを刺激され、

彼氏の指の動きに合わせて

愛里の口から声が漏れる。

私はつい見入ってしまった。

愛里もだんだんと興奮してきたようで、

吐息混じりに喘いでいる。

すると彼氏が何かを囁きながら自分のモノを取り出し扱き始めた。

(あ、彼氏くん、パイパンなんだ…)

彼氏アソコには毛が一切なかった。

言い忘れていたが、愛里もパイパンである。

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(2020年05月28日)

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