体験談(約 4 分で読了)
後輩のおっぱいが予想以上に大きくて1万円払って抜いてもらった話(その1)
投稿:2023-12-27 20:42:16
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大学生のとき、所属していたサークルに、K子という後輩がいた。
俺は3年生でサークルの中では頼れる兄貴的なポジション。
2年生のK子は、活動の主力メンバーで、よく俺にいろんなことを相談してくる可愛げのある後輩だった。
K子は一目でわかる、「巨乳さん」だった。
Tシャツやセーターのように、体のラインが出やすい服装を着ているときには目のやり場に困ってしまい、ついついK子のおっぱいを目で追ってしまう自分がいた。
男友達同士で、K子が何カップかという話題になったとき、DカップかEカップという話になった。
俺は付き合っていた彼女がCカップだったから、明らかにそれより大きいと思われるK子のおっぱいはEだろうと予想した。
もちろん、その結果を確かめるすべなど一生ないと思っていたのだが・・・
秋にいつも通りサークル室で作業していたら、ふと気づくとK子と俺の2人になっていた。
雑談しながら作業を進めている途中で、K子の自宅のパソコンの調子が悪くて、うまくファイルを開けない、開いても文字化けして云々・・・という話をし始めた。
比較的パソコンに詳しい俺は、解決する可能性のある方法をいくつか話してみたが、K子はよくわからなかったらしく、
「先輩に来てもらったら一発で直りそう!よかったら来てくれませんか?」
という展開に。
K子の家は大学から徒歩10分くらいで一人暮らし。
ついでに夜食や軽くお酒もコンビニで買って、K子の家に到着。
付き合ってもいない女子の家に、(しかも夜に)入るなんて初めての経験で、若干どきどきしていたが、エロイ展開を期待してはいけないと自分に言い聞かせながら、部屋に入った。
女子っぽい可愛らしい雰囲気の部屋だったが、ところどころものが散らかっていて、K子らしいなと思った。
肝心のパソコンの様子を見ていると、一筋縄ではいかない。いろいろ試している間に、K子は「ちょっとお手洗いにいってきます」といって離席した。
そういえば、K子のおっぱいは何カップなんだろう、衣装ケースの中のブラジャーを見ればわかるではないか、と急に思いついた俺は、性的好奇心というよりは、友人たちとの会話の答え合わせという気持ちで、衣装ケースを開けたら・・・
そこには綺麗な下着が並んでいて、K子が帰ってこないうちに、と、急いでタグを確認すると・・・
「G」
なんと、予想をはるかに上回るGカップ!
一気にエロイ気分が脳を支配する。アイツ・・・そんなにデカいものぶら下げて俺と話していたのか・・・。
K子が部屋に戻ってくる前に、原状復帰して、何食わぬ顔してパソコンの操作に戻ると、K子がかえってきて、
「どうですか?直りそうですか」
「う~ん、ソフトの再インストールが必要っぽいから、してみるね」
「本当にありがとうございます」
お礼を言いたいのはこっちだったが・・・
再インストールをしている間、時間が少しかかるので、買ってきた夜食やビールを空けて、2人で飲み始めた。
雑談しながらも気になるのはK子のおっぱい。
お前・・・そこにGカップついているのか・・・Gカップ・・・Gカップ・・・
と頭の半分、いや8割くらいがおっぱいのことになってしまい、会話もやや上の空。
すると
「やだ~先輩、さっきから私の胸何回も見てません??」
と笑いながら言われてしまった。
こうなったら仕方ない。
「ごめんごめん。お前、胸大きいよな?つい気になってしまって」
「最近また大きくなったんですよ~。今までFだったんですけど、お店で測ってもらったらGって言われちゃって・・・」
「そうなんだ。すごいねGって」
「Gになるとあんまり可愛いブラジャーがなくて・・・あ、でもそのお店はいいのがあったので買っちゃいました。よかったら見ます?今日のお礼ってことで」
実はもうさっき見た、ともいえないので、「お~見たいみたい」というと
「ちょっと待っててくださいね」
と言って、「?」と思っていると、K子はブラジャーを取り出して、脱衣所のほうに行ったではないか!
まさか、見せるって、ブラジャー姿のことか!!
予想外の展開にびっくりして、平静を装うのも難しい。
登場したK子のブラジャー姿は、俺の股関をダイレクトに刺激してくる魅力的なおっぱいで、俺は吸い込まれるように見つめてしまった。
「どうですか?」
「うん、最高」
「先輩、大きいおっぱい好きですか?」
「え、言わなきゃだめ?」
「ここまで見せたんだから教えてください」
「めっちゃ好き・・・」
「だと思った~!今日は特別ですよ~」
「どうですか?」
「うん、最高」
「先輩、大きいおっぱい好きですか?」
「え、言わなきゃだめ?」
「ここまで見せたんだから教えてください」
「めっちゃ好き・・・」
「だと思った~!今日は特別ですよ~」
なんて会話をしたところで、K子のパソコンの再インストールが終わった表示が出た。
「あ、インストール終わったみたいですよ。直ってたらお礼しないといけませんね」
なんて明らかに誘ってくるK子。
ヤレる・・・!ヤレるぞ俺!
と自分のPCスキルに感謝した。
ところが・・・再インストールもむなしく、PCの問題は解決していなかった。
その後もいくつかの方法を試してみたが、どれもダメ。
その間、K子はテンションを変えずに明るく笑顔で接してくれていたのが救いだった。
もちろん、Gカップのブラジャー姿のままで・・・。
「先輩。ありがとうございました。もう大丈夫ですよ」
「う~ん、いろいろ試したけど原因わからないな」
「私のためにこんなにしてくれてうれしいです。でも治らなかったので、御礼はなしですね」
ガーン・・・。
てっきり俺はK子とえっちできると思っていた。
しかし、そういう流れにはなっていない。
そこで俺は、1万円を払ってなんとかならないか交渉することにしたのだ!
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