官能小説・エロ小説(約 7 分で読了)
【高評価】全く血縁関係がない姉貴と!! その3(1/2ページ目)
投稿:2023-09-02 17:42:13
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ある年の秋の週末、家族全員で、親戚の家まで、法事で出かけることになっていた。親戚の家が車で4時間以上かかるところにあるということで、日帰りは流石にできない。仕方なく早めに親戚の家の近くの温泉旅館を予約していた。しかし、どうしても行きたくなかった俺の気持ちを俺の体が察してくれたようで、…
「姉貴!姉貴!大丈夫?」#ブルー俺は足は開いたままで、すべてをさらけ出した、全く無防備の姿で動かなくなった姉貴に声をかけた。しばらくすると我に返ったように姉貴が声をだした。「ああ~~。ありがとう!なんとか大丈夫そう!」#ピンク「どうしたの?なにがあったの?」#ブルー…
俺はその少し光ってる部分に顔を近づけていった。
「超、恥ずかしいんだけどな!」
姉貴は顔を手のひらで隠しながらそう言った。
俺は舌の先で、姉貴のクリトリスをそっと触った。
「あん!ダメ!」
姉貴腰がぴくっと動いた。
俺は次に姉貴の割れ目に下から上へと舌を這わせた。
姉貴の腰がますます大きく動く。
「あ~~嫌だってば!」
割れ目への刺激を繰り返す。
「ああ~~そこいい!気持ちいい!!」
心なしか、姉貴のあそこの湿り気が増したような気がした。
しばらく割れ目で遊んだ後、再びクリトリスへの刺激を始める。
舌の先でクリトリスを舐める。
「ああ~~貴方!そこはダメだって!!」
俺は容赦なく、クリトリスへの刺激を繰り返す。
「ん!うんん!ああ~~ああ~~」
姉貴が声にならない声を上げ始める。
俺はクリトリスの周りを円を描くように刺激する。
「それすごい!おかしくなっちゃう!」
「また逝きそうなの?」
「わかんないけど、変な気持ち!」
俺はたクリトリスへの刺激を続ける。
「ああ~~ああ!!だめ!!ああ~~~!!」
姉貴の声が部屋中に響き渡っていた。
「ああ~ああ~~すごい!へんになっちゃう!」
「ああ~~~だめ!もうだめだって!!」
「ああぁ!ああ~~あぁ~~~!!」
これまでで一番大きな声をあげて、姉貴の動きが止まった。
「逝っちゃったの?」
「はあはあ!!多分。そうかも?」
「姉貴逝っちゃったんだ。2回目だね。」
「ばか!恥ずかしいじゃん!!」
「気持ちよかった?」
「うん、すっごく!」
「そっか!」
姉貴の激しかった息遣いが、少し戻ってきた。
「入れてみようか?」
「え?本当にいいの?」
「貴方も入れてみたいでしょ?そのためにコンドーム買ってきたんだから!」
「そうだけどさあ・・・・」
「コンドームつけてみてよ!」
「いいけどさあ・・・」
俺は机御上に置いてあったコンドームの箱に手を伸ばした。
そして中から一袋のコンドームを取り出した。
手で袋を開ける。中からピンク色の少し湿り気を持ったコンドームが出てきた。
「これってさあ、どうやってつけるの?姉貴しらない?」
「知らないわよ!貴方つけたことないの?」
「ないよ!!童貞だって言ったじゃん!」
「それは知ってるけど、男の子っていざという時のために、一度くらい予行演習してるって聞いたことあるけど」
「俺の友達も試したことはあるって言ってたけどね、俺はまだ・・・」
「へ~~ともかくとりあえずつけてみてよ」
「わかったよ!!」
俺は手にしたコンドームを、俺のオチンチンへ付け始める。
「うまくいかないよ!!!」
「ええ~~入れたくないの?」
「入れたいよ!!」
俺のオチンチンはギンギンに張っていた。
「あ!!」
「どうしたの?」
「破れちゃった!」
俺の爪でコンドームは見事に裂けていた。
「もう一つ貸してみて!私が付けてあげるから」
「え?姉貴付けたことあるの?」
「もちろんないよ。でもネットでつけてるの、見たことはある」
姉貴は不器用そうにコンドームのてっぺんを指で押さえて、俺のオチンチンへかぶせ始めた。
俺は自分の目の前で俺のオチンチンを握りながら、コンドームを付けてくれてる姉貴のいやらしい姿をみていた。
「さあ、これでいいんじゃないの?」
姉貴が言った。
俺のオチンチンにピンク色のゴムがまとわりついていた。
「どうするの?」
「どうするって、入れるんでしょ!さあ!」
「姉貴が上になてくれない?」
「ええ!私が上になるの?」
「うん、無理かな?」
「いいけどさあ・・恥ずかしいね・・」
俺はベッドの真ん中で仰向けになった。
おれのオチンチンは相変わらずビンビンになっていた。
姉貴は俺の体をまたぐようにして、俺の上に乗ってきた。
「難しいなあ・・・」
そう言いながら、自分の手に持った俺のオチンチンを自分のあそこにあててきた。
「これでいいのかな?」
姉貴は少し腰を落としてきた。
少しだけ中に入った気がした。
「痛い!これはやっぱり無理だよ・・」
姉貴が再び俺の横に座ってきた。
「やっぱりさあ、最初は貴方が頑張らないと・・・」
「わかったよ!」
今度は姉貴が仰向けに寝て、そして俺が姉貴の足の間に入った。
俺は自分のオチンチンを握って、姉貴の割れ目にあてた。
「あ!あたってる!!そこだよそこ。入れてみて!」
俺はゆっくりと腰を落としていった。
何かの入り口にあたるような気がした。
少し腰に力を入れる。
オチンチンの先っぽが何かに覆われるような気がした。
「ああ!ちょっと痛い!!」
「大丈夫?やめようか?」
「大丈夫。続けて!!我慢してみるから」
俺はまた少し腰を落としていった。
オチンチンは入り口の締め付けを感じていた。
姉貴の顔がゆがむ。
「我慢できる?」
「うん、大丈夫」
俺は腰に力を入れる。
俺ののチンチンは今度は温かさを感じていた。
ますます姉貴の顔がゆがんでくる。
俺は一気に腰を入れていった。
そして、何かを超えたような感触があった。
オチンチンのすべてが温かさを感じていた。
「う~~うう!痛い!!」
「大丈夫?」
「うん。大丈夫そう。全部入ったみたいだね」
「わかるの?」
「うん、わかる。貴方のオチンチンが私の中へ入ってる。あんな大きなものが入ってるんだからね」
「俺もわかるよ。すっごくきもちがいい!」
「やっちゃったね!」
「うん、やっちゃた!」
「もうちょっとこのままでいてね」
「うん。姉貴の言うとおりにするからね」
「ありがとう!ねえキスして!!」
俺は姉貴の唇に俺の唇を近づける。
そして、舌を絡ませながらの長いキスをする。
「ちょっと楽になったみたい」
姉貴が唇を離しながら言った。
「そうなの?よかったね」
「うん、ありがとう!!」
俺はそれまで力が入ってた姉貴の腰が、少しだけ脱力したような気がした。
そのことを姉貴に伝えた。
姉貴は俺の体を抱きしめてきた。
俺の姉貴の動きに合わせて、姉貴の体を抱きしめる。
俺の腰が少しだけ動いた。
「あ~~あああ~~ん」
「どうしたの?」
「わかんない。でも痛みは無くなってきた」
「よかった。姉貴、処女卒業だね」
「貴方も童貞卒業ね」
「うん」
「ゆっくり動かしてみて!!」
「うん、痛かったら言ってね」
「わかった」
俺はゆっくりと腰を動かし始めた。
姉貴の顔がまた歪んできた。
「んん~うう~」
「大丈夫?」
「うん、大丈夫。続けて、痛いんだけど、それだけじゃないような気がする」
「そうなの?続けるよ」
「うん、もっと動かしてみて」
俺は少し大胆に腰を動かし始める。
「ああ~~なんか変な感じ」
「感じてるの?」
「わかんないけど、ちょっと気持ちいいかも?」
「そうなの?」
俺は今度はビデオのように少しだけ腰を振ってみた。
「ああ~~きもちいい・・・やばいよ!」
その時俺のオチンチンは強烈な射精感を感じてきた。
「姉貴、俺もやばいよ!!」
「なに?出るの?」
「うん、このままだと出そうだよ」
「出していいよ」
「うん。ああ。。俺も気持ちいい。出ちゃうよ」
「いいよ!!」
俺はますます腰を振って、そして逝った。
これまでで間違いなく一番気持ちがよかった射精だった。
二人とも自然に唇を合わせた。
そしてお互いの体を抱きしめていた。
姉貴の中ではまだ俺のオチンチンがどくどくいってた。
それほど気持ちがよかった。
ようやくお互いの体を離して、布団の上に横になった。
俺のオチンチンには、大量の精液を飲み込んだコンドームが無残な形でへばりついていた。
俺と姉貴は互い顔を見合わせながら、笑っていた。
姉貴の腰の下のシーツにはその印が少しだけあった。
「あ。これ、ヤバくない?」
「あ!本当だね。すぐに洗濯しなきゃ!」
姉貴はシーツを丸めて、1階の洗面所へ降りて行った。
俺はコンドームをティッシュにくるんで、オチンチンもきれいにふき取って、姉貴のあとを追った。
お互い裸のままだった。
洗面所へ入ると姉貴は持って入ったシーツの汚れを自分の手で落としていた。
「だいじょうぶ?きれいになりそう?」
「うん。なんとかなりそうだよ。それよりシャワー浴びたら?あとで私も入るから」
「うん、そうしようかな?」
俺は一人浴室へ入っていった。
そしてシャワーを出した。
頭からお湯をかける。そこへ姉貴が入ってきた。
「二人でお風呂なんて初めてかな?」
シャワーのお湯で手を洗いながら姉貴が言った。
「多分そうだよ。姉貴はここへ来たときは、すましてたしね」
「笑そうかな?まあ確かに緊張はしてたかな?なんせ初めて男の姉弟ができたわけだしね。貴方はどうだったの?」
「俺もそうだよ。女の子と一緒に住むなんて、想定外だしね」
「お互いそうだよね・・・って、何これ?」
姉貴は再び大きくなった俺のオチンチンを見つけていた。
「だからこれはね、自分の意志に関係なく大きくなるんだって」
「本当に不思議だね」
シャワーはすでに止められていた。
姉貴はそう言うと、両手を俺のオチンチンへ伸ばしてきた。
そして手のひらで握った。
「ねえねえこれってどうしてほしいの?」
姉貴は少し微笑みながら言ってきた。
「どうしてほしいかって?う~~ん舐めてくれる?」
姉貴はその言葉に返事をすることなく、オチンチンへ口を近づけていった。
そして、ゆっくりと舐め始めた。
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2: 牛山うしおさん#JEGZhSg [通報] [コメント禁止] [削除]大変ドキドキする内容でした。
続きが気になります。その後どうなりましたか?
次編をお待ちしています。0
返信
2025-08-21 06:32:03
-
1: 名無しさん [通報] [コメント禁止] [削除]その後どうでしょう?
0
返信
2024-01-15 11:47:03
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(2020年05月28日)
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