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【評価が高め】職場の女子事務員とHな関係に 3(1/2ページ目)

投稿:2023-07-25 02:39:57

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佐藤貴司◆JxgSZDk(神奈川県/50代)
最初の話

私は運送会社の所長をしている。長くドライバーをしていたこともあり、長時間事務所にいるのは苦痛なのだが、悪いことばかりでもない。目の前のデスクに座っているのは、けっこう可愛い女子事務員。名前は前田亜希子、30才になったばかりだが、まだ独身だ。「前田さん、今日は川村君休みだから運行指示書…

前回の話

職場で事務員をしている亜希子は、けっこう気が強く、他の2人の女子事務員からは煙たがられていた。亜希子は30才になったばかりだが、他の2人はまだ20代前半。パッと見は先輩を立てているようにも見えるが、何かと細かく仕事の指示をする亜希子の事をウザく思っているようで、陰で悪口を言っているのも聞いた…

会社の部下である前田亜希子から内々のアルバイトの相談を受けた。マイカーをぶつけてしまい、修理費が高額だったらしい。昔は腕のいい板金職人がいたものだが、今時は新品のパーツに交換してしまうのが主流らしく、パーツ代が高額なのだ。

ウチの会社は表だったアルバイトは禁止だが、所得税のかからない仕事なら大丈夫だろう。

知人の北村氏所有のマンション。

ここは住居ではなく、アダルトビデオ製作や動画配信をしている彼の「仕事場」だ。

今日は亜希子が「アルバイト」に来ることになっている。私は例によって、別室でモニターチェックをしながら様子を見る。

亜希子にはアンダーウェアのカタログ用の撮影だと言ってある。騙したようなものだが、最初からAV撮影などと言えば怖気付いて来なかったにちがいない。

ピンポーン♪

「はーい。」

「あ、こんにちは、佐藤さんから仕事を紹介していただいた前田と申します。」

「ああ、前田亜希子さんね、話は聞いていますよ。どうぞお入りください。」

さすがに亜希子も緊張した表情だ。

「私はカメラ全般を担当する北村で、こっちは助手の石川といいます。」

「ハイ、よろしくお願いします。」

石川もペコリと頭を下げた。

「まあ、やってもらうことは下着のモデルなんだけど、大丈夫?」

「は、はい‥恥ずかしいですけど‥。」

「ウン、それじゃまず今着けている下着を見せてくれるかな?」

「えっ、ここで脱ぐんですか‥?」

「ああ、そこの衝立ての裏で脱いできてください。」

そうは言ってもこの部屋には死角はなく、至る所に隠しカメラが仕掛けてある。

亜希子は撮影されているとも知らず、ノースリーブのニットを脱ぎ、膝上のミニスカートのジッパーを下ろした。

オレンジがかったピンク系のブラとショーツだ。

「あのっ‥脱ぎましたけど‥。」

「じゃあこちらの方に出てきてください。」

「ハ、ハイッ‥」

おずおずとやってきた亜希子は恥ずかしそうに両腕をクロスさせ、胸の谷間を隠そうとしている。

「おー、スタイルいいですねぇ〜。」

北村は露骨にビデオを回している。

「‥何で、ビデオ撮ってるんですか‥?」

「ああ、これは全体の雰囲気を見るためにね、気にしなくていいですよ‥」

そう言いながらも、舐め回すように胸の谷間やキュッと盛り上がったお尻のあたりを撮影している。

「いいねぇ、ブラのサイズはいくつ?」

「‥C-65です‥。」

「石川〜、サイズC-65、あったよな?」

「はーい。用意してます。」

「じゃあ、亜希子ちゃん、今着けてるのも撮影しておこう。ポーズの練習だと思って。」

「あ、ハイ‥。」

「そんな緊張しないで。両手組んで〜、バンザーイ。そのまま手は頭の後ろに〜。」

パシャッ、パシャッ−☆

隠していた胸の谷間も強調された感じだ。

「こうするとね、胸がキレイに見えるんですよ。」

そう言いながら北村は厚かましくもブラジャーの上から胸の膨らみを揉んでいる。

「あっ、‥さ、触られるのは困ります‥」

亜希子は赤くなって北村の手を払いのけようとする。

「あ、ゴメンゴメン、じゃあ撮影用のに着替えてきてくれるかな。」

「‥ハイ‥。」

「じゃあ亜希子ちゃん、コレに着替えてね。」

石川は着替え用の下着の袋を手渡す。

衝立ての裏で着けていたブラのホックを外す。素早く肩のストラップを下ろし、ブラジャーを外すとパンティも脱いで全裸になった。

助手?の石川に渡されたのは白のレースの上下だ。パンティを履くとかなり大胆に透けている。お揃いになっているブラジャーを着け、フィッティングを確認している。

「亜希子ちゃん、用意できたかな?」

「あっ、ハイッ、行きます‥」

パンティの透けた前の部分を、恥ずかしそうに手で隠す亜希子。ブラジャーは寄せる効果があるようで、さっきよりも胸の谷間が際立っている。

「ウン、白もいいね。ハイ、隠さないで真っ直ぐ立ってみて。」

亜希子は恥ずかしそうに両手を下ろした。パンティのレース越しに黒い陰毛が透けている。

「やっぱ、恥ずかしいです‥。」

伏目がちに顔を赤らめる。

「カタログに載せるモデルなんだがら、恥ずかしがってちゃだめだよ。」

またフラッシュの光が飛び、ポーズをとらされ撮影が進む。

「ウン、いい感じだけど、まだ少し表情が硬いな。おい、石川、そろそろ始めようか。」

「えっ?始めるって‥何を‥」

石川は待ってましたとばかりに背後から亜希子に抱きつき、ブラジャーの上から包みこむように両胸を揉みこむ。

「キャッ、イヤッ、やめてっ!」

咄嗟のことに驚き、亜希子が小さく悲鳴を上げた。

「服の上からじゃあまりわからないけど、こうして見るとけっこうオッパイ大っきいよね。」

「やっ、やめてぇ‥」

ブラのカップをずらされ、生の乳房がむき出しにされてしまう。

「乳首、立っちゃった?ピンクで可愛いね。」

勃起した両方の乳首をギュッと摘まれてクリクリと弄ばれる。

「あっ、、あぁ〜んっ、だ、だめぇ〜‥」

大柄な石川相手では逃れることもできず、快感に耐えお尻をヒクつかせるだけだ。

石川の手が強引にパンティの中に入り込み、陰毛をかき分けて陰裂を擦り上げる。

「ウウッ、ア、ア、アッ、アアッ!、アッ、アッ、アッ、アッ‥」

「あれ?オマンコピチャピチャだよ。感じちゃった?」

「アア〜ンッ、イ、イヤァッ、何で?、写真撮るだけって‥」

「亜希子ちゃん、お金要るんでしょ?だったらちょっとエッチなモデルもやった方がいいよ?」

「アッ、アッ、アッ、ダメッ、アアア━‥」

オマンコの中に埋め込まれた指がパンティの中で淫猥に蠢く。

グチュグチュと媚肉をかき回され、亜希子は立っていることができず、力が抜けたようにペタンと座りこんでしまう。

ブラのホックを外され、形のよい美乳がプルンと重たげに揺れる。初めて会った男2人の前で痴態を晒してしまったのがショックだったのか、ただハァ、ハァと荒い呼吸を繰り返すばかりだ。

ヤバいバイトだとは気づいただろうが、パンティ一枚の姿では逃げ出すこともできない。

「アキちゃん、四つん這いのポーズとってみて。」

亜希子は気が動転しているのかされるがままだ。

美乳を揺らし、女豹のようなポーズをとる。

「おお、いいねえ、マンコ触られてエッチな顔になってきたよ。」

亜希子はトロンとした目で頬を紅潮させ、女の顔になっている。

「ああ〜んっ、こんな写真撮ってどうするんですかぁ‥」

「色っぽいねえ、石川、パンティ脱がしちゃえよ。」

「ああっ、ダメぇッ!」

石川はパンティを押さえようとする亜希子の手を払い、スルッと膝まで引き下ろしてしまう。

「いやぁ━━ッ!‥」

裸の双丘がプリッと露わにされてしまい、亜希子は片手でオマンコを隠そうとする。

「隠しちゃダメだよ。」

パンティを足首から抜き取られ、両足を開かされてしまうと、キュッと窄まったアナルも、少し小陰唇を開かせたオマンコも丸見えだ。

「こういうのはアダルトサイトのバナー広告で使えるからな。」

「ああ━ッ、いやぁッ、恥ずかしいっ!」

「そんなこと言って、オマンコビショビショじゃん。」

ジュプッと太い指が差し込まれ、分泌した愛液を掻き出すようにシャカシャカと動かす。

「ア━ッ!、アッ、アッ、アッ、アッ、ダメッ、イッ‥イクっ!」

ビクッ、ビクッと腰を跳ね上げ、指マンだけで絶頂に達してしまう。

「アキちゃん、何、コレ?」

石川は指先で糸を引く白っぽい粘液を、わざと亜希子の目の前で見せつける。

「アアッ、イヤッ‥」

亜希子はイカされた余韻が醒めやらぬ様子で、恥ずかしそうに紅潮した顔を背けた。

石川はトランクスを脱ぐと、18センチはあろうかという肉棒をゆすって見せつける。

「亜希子ちゃん、しゃぶってよ。フェラ、やったことあるんでしょ?」

亜希子は突き出された長大な肉棒を見て、顔を背けてイヤイヤと首を振る。

「ほら、口開けて。」

「ん、ん、や、やだっ‥」

抵抗するも、強引に口を開かされ、ガポッと咥え込まされてしまう。

「アッ、アグゥッ‥ウッ、ウウッ、ムッ、ウゥッ‥」

「ちゃんとしゃぶれ。裏スジも舐めるんだ。」

「ンッ、ングゥッ、ウッ、ウグッ、ジュプッ、ジュポッ、ジュッ‥ジュルッ‥」

諦めたのか、ジュプジュプと頭を前後に振りながら石川の陰茎を舐めはじめる。

「どうだ?大っきいだろ?」

「ハッ、ハヒッ、おっひいれす‥」

「舌だけでなんとかしようと思うな。喉奥まで咥えこめ!」

タプタプと乳房をわし掴みで弄ばれ、懸命に口腔奉仕を続ける。

またフラッシュが光り、オッパイ丸出しで石川のチンポを咥える姿を撮影されてしまう。

「アグッ‥ンッ、ンッ、ングゥッ、アアッ、ハァ、ハァ、ハァ、ハァッ‥」

「アアッ、顔は‥と、撮らないで‥」

「アハハ‥いい顔になってきたな、オレのガマン汁舐めてエッチな気分になってきただろ?」

「ああ‥そんなんじゃ‥、も、もう‥いいでしょ‥?」

「じゃあ、あとはベッドでしようか。」

「ええっ!?」

石川はいとも簡単に亜希子を抱き上げると、ダブルベッドの上に放りなげた。

「これ‥エッチなビデオとかじゃないですよね?」

「まあ、モデル撮影ってのもウソじゃないけどね。」

「ああっ、そんなっ、や、やだっ‥」

起き上がって逃げようとするが、相手は大柄な石川だ。簡単に組み伏せられてしまう。

「イヤッ、ダメっ!」

仰向けでM字開脚させられる亜希子。ふわりと黒い陰毛が目に飛び込んでくる。

「可愛い生えっぷりだね。お手入れしてるの?」

北村のビデオカメラのレンズが寄る。

「いやあ、撮らないでぇ!」

縮れた陰毛をかき分ける指は、愛液で濡れた陰裂をなぞり、包皮に包まれたピンクの肉芽を剥きあげる。

「ンア━ッ、アッ、アッ、アッ、ダメぇ━━ッ!」

クリトリスをクチュクチュと擦りあげられ、亜希子は腰をヒクヒクさせて喘ぐ。

包皮を剥かれたピンクのクリトリスがプックリと膨らみ、愛液まみれの肉襞が曝け出される。

「やっ、やだあっ‥」

石川は亜希子の股間に顔をうずめ、ジュルジュルと愛液を啜るように舐めはじめた。

「んっっ、ああっ、ん、んっ、あっ、ああっ、イッ、イイっ‥」

「う〜ん、ちょっと酸味が強い感じかな、若い女の味だな。最近は熟女ばかり相手にしていたからな。」

肉壺に舌先を這わせ、時折クリトリスに吸い付いてジュルジュルと音をたてて舐めあげる。

「アア━ッ!。アアア〜━ッ、アッ、アッ、アッ、ダメッ、イッ‥イクっ!」

ビクッ、ビクッと腰を跳ね上げて絶頂に達してしまう。

「アキちゃん、すごい感じようだね。本当はエッチ好きなんだな?じゃあオジサンのチンポ挿れてやろうか。」

石川はビンビンに勃起した肉棒を亜希子のオマンコに押しつける。

「えっ、、ヤダッ、ホントにするの?、アッ、アアッ、だっ、ダメッ!」

「どうして?彼氏に悪いってか?」

「彼氏は‥いないけど‥、ゴ、ゴムは?」

「ハハッ、ウチらはゴムはしないビデオ撮ってるからな。」

「ああっ‥そんな‥」

石川は今にも挿入するぞとばかり、グリグリと太い肉棒で亜希子の秘唇をなぞる。

「ヤダッ、ダメぇッ」

「じゃあ挿れるよ?」

「ウウッ!、アッ、アアッ!、ダッ、ダメぇ━━ッ!」

小さな小陰唇を押し広げるように、赤黒い亀頭がズブズブと押し入っていく。半分ほど肉棒を咥え込まされた亜希子のオマンコはパンパンに広げられてしまった。

「ア━━ッ!!アアア━ッ!、こ、壊れるぅーッ!」

「あれ?もう奥に当たってる?亜希子ちゃんのマンコは浅いねぇ。」

「あ、当たってますっ、ア━ッ、アア━ッ!、お、大きすぎるぅ━ッ!」

ズブズブと激しく膣奥を突かれ、ビクン、ビクンと身体が仰け反る。立て続けに絶頂に達してしまう亜希子。

「アアア━ッ!、ア━ッ!、も、もうダメぇ━ッ!イクっ、イクっ、アアア〜ッ、イクゥ━ッ!!」

「亜希子ちゃん、オレの首に手回して。つかまっててね?持ち上げるよ?」

挿入したまま抱き抱え、ズブズブと下から突き上げる。駅弁ファックだ。

「アア━━ッ!、アアア〜ッ!、すごいい━ッ!、アアア〜ッ、壊れるぅ━ッ、ああ〜んッ、壊れちゃう━ッ!!」

ボブヘアーを振り乱して快感を告げる。

「いいか?キモチいいか?」

「アアアンッ!イイ━ッ、キモチいいのぉ━ッ!!」

「じゃあ、中で出していいよな?」

「アア━ッ、ダメぇッ、中は‥ダメぇ━ッ!」

「じゃあ、アキちゃんには孕んでもらおうかッ!」

「アアッ!、イヤッ、あっ、あっ、あっ、アア━━‥」

石川の突き上げが激しくなり、もう射精が近いのがわかる。

「アッ、アアッ!、ホントにッ、できちゃうからぁ━ッ!」

「アアア━━ッ!イクぞォ━ッ!」

「アアア━━ッ!ダメぇ━ッ、イ、イクゥッ!!」

亜希子は激しく身体を震わせ、石川にしがみついたまま膣奥で脈打つ肉棒を締めつける。抱き抱えられて串刺しにされては、ドクドクと流し込まれる精液を子宮で受け止めるしかないのだ。

「あっ、あっ、あっ、中で、出ちゃってる‥」

「アキちゃんのオマンコ、なかなかよかったよ。」

石川が肉棒を引き抜くと、膣内に出された大量の精液がトロトロと床にこぼれ落ちた。

「ダメって言ったのに‥無理矢理出すなんて‥」

「ハハッ、まぁ、でもキモチよかったからいいでしょ?」

「今日は危ない日なんです‥。妊娠しちゃったらどうするんですか‥」

「ハハハ、大丈夫、大丈夫。オレ精子薄いから。」

石川はドップリと亜希子の膣奥に射精しておきながらヘラヘラと嘯く。

「これで‥帰してもらえるんですよね?」

下着撮影のはずが全裸にされ、なし崩しにセックスまでされてしまったのだから、もう帰してもらえると思ったのだろう。

「いやあ、まだモデル撮影、残ってるからね。」

「ええっ‥!?」

「おい、石川、カメラ代われよ。」

北村は石川にカメラを渡すと、履いていたトランクスを脱ぎ捨て、凶悪なまでに勃起した肉棒を見せつけた。妻の美奈子を骨抜きにした極太の「凶器」だ。

「あ、あ、、そんなぁ‥こ、恐い‥。」

「コレか?大丈夫、挿れたら最高にキモチいいから。」

「石川、テレビ持ってきて見せてやれよ。」

「はーい。」

石川は大画面のモニターをベッドの横に配置すると、DVDの再生ボタンを押した。

モニターに映し出されたのは、北村とセックスする私の妻、美奈子の姿だった。

「アア━━ッ!、アアアーッ!も、もうダメェ〜〜〜ッ!、お、お尻、壊れちゃう━━ッ!、アアア━ッ!イクゥ〜〜ッ!お尻で、イッちゃう〜〜ッ!」

モニターの中の妻は、全裸にされ、後ろから北村の肉棒でアナルを犯されイキまくっていた。

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