体験談(約 20 分で読了)
夏休み、中一の妹と小六の従妹とおじさんの家で(5日目)(2/3ページ目)
投稿:2023-07-25 11:06:42
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本文(2/3ページ目)
「はぁー・・・」
ランドセルを背負わせているからか、さっき外の物置に手を突かせてバックから入れたときよりもきつい気がする。シャワーで膣の中もきれいになっていて、昨夜の精液までも残っていたさっきとはぬめりが全然違うのだろう。
でもそれが小学生のときの妹のリアルなおまんこに近い気がした。
「(ああ、小学生のときの由美のおまんこ)」
濡れてくるまで小刻みに揺らす。次第に膣内が潤ってくる。おちんちんを動かせるようになってきた。
ぬにゅっ、ぬにゅっ、
妹の膣穴のひだひだやこりこりがずっとおちんちんの同じところに当たっている。左右に腰をひねってみる。
「あん、違う」
「嫌?」
「嫌じゃない。わからない・・・ん、はぁーん」
じゅんと愛液が沁み出した。摩擦ができる。前後に腰をピストンする。
ぬちゅっ、ぬちゅっ、
「あん、あん、気持ちいい・・・はぁん、おにーちゃん、気持ちいい」
ひだひだやこりこりがピストンとともにカリや裏筋も刺激する。強力な射精感が襲ってきて、あわててストップする。
「くぅっ、はぁ、はぁ・・・あぶない、出ちゃう」
妹は絶頂してしまってみたいで、膣肉をひくんひくん痙攣させている。
「由美、抱きしめてキスしながらいきたいんだ」
「・・・おにいちゃん・・・」
いずみちゃんの時と同じように、背中のランドセルが邪魔になるので外して正常位で妹を抱きしめてキスながら挿入し直した。
ずにゅー
ひだひだやコリコリを擦りながらも、最大限に勃起したおちんちんがスムーズに膣奥まで侵入した。幼い顔に似合わない凶悪なペニスを、清楚な膣を精一杯広げて受け止めている。妹が健気で愛おしい。
「由美」
ぶちゅぅ
にゅっぷ、りょっぷ、にゅっぷ、じゅっぷ、
小学生のようにあどけない顔立ちながら性の歓びを吸い尽くす女の顔をして、妹が背中に回した腕に力を入れる。ぼくの抽送に反応して腰を前後させ膣肉がきゅっきゅっと陰茎を締め付ける。
「おにいひゃん、しゅきい」
「由美、可愛い。由美、可愛い。」
じゅっぷ、じゅっぷ、じゅっぷ、じゅっぷ、
「おにーひゃん・・・はぁん」
「由美ぃ・・・くうぅ」
世界の刻が止まった。初めてのランドセル。七五三。ピアノの発表会。水泳大会。妹が小学生だった時代に意識が飛び、幼くて可愛い妹の膣奥に二つ年上の兄の愛情を注ぎこんだ。
びゅぴゅっ、どぴゅう、びゅるるるるる
まだこんなに粘りのある精液が出るのが不思議だった。ただでさえ強烈な中学生男子の性欲が日々の妹や従妹とのセックス実践を通じて造精能力の限界を超えさせていた。
小学生に戻った妹のおまんこへの射精がとまらない。
びゅるっ、びゅぷっ、びゅぷっ
「(あー、由美、なんて可愛いんだ)」
「・・・」
ぶちゅぅ、れろれろ
舌を絡ませながら、勃起を膣穴の収縮にシンクロさせて、輸精管のなかの精液まで全て妹の子宮に送り届ける。
びゅっ、びゅっ、びゅっ、びゅっ、
腰が抜けるほどの幸福感に包まれてようやく愛する妹へすべての愛情を完全に注ぎ終えた。抜け殻のように脱力する。気が付けば妹の膣穴からは陰茎との隙間から泡立つ白濁液がぬちゃぬちゃに溢れていた。
・・・・・
空が白むころ、ようやくものを考えられるようになった。
隣の和室のいずみちゃんが目を覚ましたようだ。
「あれっ、いない。おねえちゃん。おにいちゃん。」
探している。
「あっ、履いてなかった(恥)」
がさごそパンティやパジャマを身に着けているのだろうか。
「あれ、ない・・・おかしいなぁ・・・しょうがないかぁ」
いずみちゃんが隣の洋室に来るまでに、ぼくと妹は精液を拭き取り、拭いたティッシュはスーツケースのポリ袋にしまった。パジャマを身に着けて、ソファに並んで座っていた。
がらっ
和室と洋室の境界の引き戸を開けて、いずみちゃんが僕たちを見つけた。
「こっちにいたんだ・・・ってことは、先に起きてエッチした?」
くずかごをチェックする。
「あれっ、ティッシュがない」
そう言ってこちらを見る。
「ばれてるんだからね」
「はいはい、エッチしました」
「もう。どうして起こしてくれないの」
「だって可愛い顔で寝てるんだもん」
「う”ー」
「いずみちゃん、下に行って、いっしょにシャワー浴びよ?」
「えー、おかあちゃんが来てるかも」
「今日、工場休みでしょ。たぶんまだ来てないよ」
「そーだけど」
降りてみたら案の定、一階には誰もいなかった。おばさんたちが昨夜激しいセックスしてたのを知ってるから、予想通りだ。
三人全裸でお風呂場に入って、まずはいずみちゃんのおまんこをきれいにすすいであげた。
「えー、飲もうと思ったのに」
「すぐ飲まなきゃ。一晩おいたらダメだよ、冷蔵庫じゃないんだから」
「あーん、だったら寝る前に飲んだのにー」
「あとで新しいの、もらお?」
「おにーちゃん、絶対だよ」
空っぽになった自覚があったので、ちゃんと射精できるか自信がなかった。
その後、お互いを手に付けたソープで洗いあった。いずみちゃんはおちんちんを集中し、ぼくはいずみちゃんのおっぱいとおしりとおまんこを多めに洗った。
「おにーちゃん」
妹とキスし、いずみちゃんともキスした。二人を抱きしめながらシャワーを浴びて、とても幸福だった。
おばさんが勝手口から入ってくる気配がした。
「えっ、もう?」
「ほらぁ」
「(シャワーが長すぎた?)」
男女三人で全裸はまずい。
にゃーお
絶妙なタイミングで救世主チビが現れた。おばさんが、チビによしよししている間に妹といずみちゃんが脱衣場に出た。
「おかあちゃん、おはよう」
「おばさん、おはよう」
「あらぁ、朝からシャワー浴びたのぉ?」
「えーと、今日帰る日だから」
「あー、そうねー。おにいちゃんは?」
「入れ違いで入った。いまシャワー浴びてる」
「そう、暑かった?みんな早起きだね」
「早起きの習慣が身に付いた」
「そーだね、お手伝い良くしてくれたもんね、ありがとう」
「こちらこそお小遣いをもらってありがとうございます」
「おかあちゃん、今日、工場休みだよね」
「そだよー」
「それなのに早いんだね」
「なんか音がしてっから、なにかなーと思って。ご飯の時間はいつもと一緒だからねー。また来るねー」
おばさんは離れに戻って行った。
「おにーちゃん、もーいいよ」
「びっくりしたぁ」
「おにいちゃん、エッチの時間がなくなっちゃう」
「お風呂場でしようか」
「うん」
「私は見張っててあげるよ。いずみ、行っといで」
「わぁ、おねえちゃん、優しい。ありがとう。おにーちゃん、はやくぅ」
ちゅっ
お風呂場に入ってきたいずみちゃんにキスして、浴槽の縁に座らせ股を開かせた。和室で寝ていたときに開いていた膣穴はさっきシャワーですすいだとき、もう閉じていた。それをもう一度指で広げてクンニする。
ぺろぺろ、ねろねろ
「はぁ、おにーちゃん、気持ちいい」
「舐めてほしいところがあったら言ってね」
「アハ、なんか床屋さんみたい」
小学生の時のいずみちゃんのおまんこを舐めるのも、本当に本当にこれが最後だと思うと、次第に興奮してきた。
クリトリスをペロペロちゅうちゅうし、小陰唇をくちびるでなぞり、はさんで引っ張る。尿道口から膣穴まで舌を動かす。
れろおん、れろおん
「あ、おにーちゃん、それ、ダメなやつ。出ちゃうから」
最後の小学生時代のいずみちゃんだと思うと、舐めるのに夢中になっていずみちゃんの言葉が耳に入らない。
「あ、おっぱい!」
遅ればせながら胸の方にも手を伸ばし、乳房を揉み乳首をこねる。
もにゅもにゅ、くにくに、れろおん、れろおん
「だからぁ、おにーちゃん、ストップ」
もにゅもにゅ、くにくに、れろおん、れろおん
「あん、あん、ストップ・・・だってばぁ・・・あぁん・・・あー、やめてー」
もにゅもにゅ、くにくに、れろおん、れろおん
いずみちゃんが僕の頭を遠ざけようと必死で押していたが、びくともしなかった。
しゃー
尿道口から顔面に向かって、朝の濃厚ないずみちゃんのおしっこが噴き出した。
「(やばい、部屋が汚れる!)」
あわてて口をつけるが、ここはお風呂場だからそのまま流してもいいことに気づく。
黄金色の温かいおしっこを浴びていると、あれだけ射精して空っぽになったはずなのに、勃起パワーが湧いてきた。
「!」
パワー黄金水の源に改めて口をつけ、すべてを吸収する。
ごくごく、れろっ、れろぅ、ちゅるぅ、ごくん
これが美少女のおしっこが持つパワーかと感嘆するほど、ギンギンの勃起が蘇った。
「もー、ばかぁ。なんでおしっこ飲むの?おにーちゃんの変態」
恥ずかしさで涙目になっているいずみちゃんの膣穴からクリトリスまでもう一度ぺろぉんと舐め上げて、唇でクリトリスをきゅっきゅっとはさむ。
きゅぽん
「あはぁ」
ぐったりしているいずみちゃんの膀胱も空っぽだ。綺麗なピンクの膣穴周辺が愛液でぬめっている。
「(どうしよう)」
また、おまんことお尻の穴をずぼずぼして射精し、吸い出して口移しでいずみちゃんに飲ませるか。
「(でも、精液はほとんど出ないだろう。口移しする前になくなっちゃうかな)」
おまんことおしりには入れるけど、最後は直接いずみちゃんの口に射精することにした。
「いずみちゃん、シックスナインしよっか」
「する!」
お風呂場に敷かれたビニルマットに寝転びいずみちゃんを身体の上に乗せる。早速いずみちゃんの股に顔を突っ込んで、おまんことお尻の穴をペロペロ、指をじゅぼじゅぼする。
「おにいちゃんのおちんちん」
ぱくっ
いずみちゃんの熱い口の中でおちんちんがペロペログニグニこねられる。気持ちいい。お返しにいずみちゃんにもいっぱい快感を与える。
ぺろぺろ、くちゅくちゅ、れろんれろん
小学六年生のピンクのクリトリスが素直にぴくんと勃起し、待ちかねた膣穴が潤んでぱくぱくしている。
「いずみちゃん、入れるよ」
「早くう」
立ったままキスしながら、体重の軽いいずみちゃんの腿の下に手を差し込んで片脚を持ち上げて、おまんこにおちんちんを挿入する。いずみちゃんの股関節が柔軟だからやりやすい。
にゅるー、にゅっぽ、にゅっぽ、
「ん、ん、これ、しゅごい・・・」
胸に当たる柔らかなおっぱいもこりこりした乳首も気持ちいい。
ちゅぅ
背中を丸めていずみちゃんの乳首を吸う。
「早くいずみちゃんの母乳が飲みたいな」
「赤ちゃん、作ってね」
「うん、約束」
「きっとね」
射精感が込み上げてきた。
「(でも精液が残ってないはず。それに肛門がまだだ)」
一度抜いて肛門にすりすりする。いずみちゃんが括約筋の力を抜いて、肛門に挿入しやすくする。
「(すごい。まだ小学生なのにアナルセックスを会得したんだ)」
「そこじゃ赤ちゃんできないよ」
「おまんこの方だけにする?」
「ううん、両方。・・・おまんこも安全日だからいっしょ・・・」
いずみちゃんが寂しそうに言った。
「一度おしりにいれて、あとはおまんこにするね。いくよ」
いずみちゃんとの思い出を確かなものにするために、再び括約筋を緩めたいずみちゃんの肛門にしっかり勃起を入れていく。根元まで完全に埋没させていずみちゃんのおっぱいを揉みながら振り向かせてキスする。
もみもみ、ちゅっ、ちゅっ
括約筋が陰茎の根元をきゅっきゅっと締め付けて気持ちいい。
ちゅるぅ
いずみちゃんとのアナルセックスの記憶を完全に刻み込んだ。
いずみちゃんの唾液を吸って、肛門から勃起を抜く。ひくひくしてもすぐには菊皴が閉じず、肛門がぽっかり開きっぱなしになっているが、もうアナルには入れない。再びおまんこにすりすりして膣奥まで挿入する。
にゅにゅー
「はぁ、気持ちいい」
「好き」
いずみちゃんにキスしながらおっぱいを揉み乳首をこねる。
「いずみちゃんに会えてよかった」
「おにいちゃん、バージン優しく奪ってくれてありがと」
「また来るね」
「うん」
「いずみちゃんと結婚したいな」
「私もおにいちゃんと結婚したい」
「愛してるよ」
「おにいちゃん、大好き」
ちゅっ、ちゅっ、れろ、れろ、
いずみちゃんは目に涙を浮かべているが、無理に笑顔を作った。
「おにいちゃん、精液飲ませて」
「直接お口に出すよ」
「おねえちゃんにいっぱい出しちゃったんでしょ」
「・・・」
「どーせ安全日だからお口でいいよ」
ちゅっ、ちゅっ
「出そうになるまでこのままでいていい?」
「うん♡・・・ううん、やっぱり時間ないからお口でじゅぽじゅぽする」
いずみちゃんを妊娠させて母乳を飲むことを妄想して、みるみる射精感が込み上げた。
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(2020年05月28日)
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