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私の性遍歴 AV女優に募集してきた女性

投稿:2023-07-22 12:23:31

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名無し◆MWSROAA(30代)
最初の話

37歳、IT関連の会社役員をしているトシといいます。現在、従業員、社長、私を含めて46名、男性が18名、女性が28名です。今から20年前の高校の夏休み。高校に入って仲が良くなったタカ、現在も友人関係が続いています。お笑いコンビと同じ名前で、周りからは良くからかわれていました。タカも私もお笑い…

前回の話

34歳になると、私の企画が、コロナ感染が広がるにつれて、引く手あまたになりました。急遽、社長が10名の社員を採用しました。5年前に5名だった従業員が男性、15名、女性が20名の35名になりました。私の部署は、それまで男女各4名の部下がいました。新人の10名の中から、38歳の男性デザイナー、3…

1年半前のことになります。

タカの父親が経営する風俗店、10店舗。高級クラブ、2店舗。タカが経営面を見ているキャバクラ、3店舗がコロナで客足が激減し苦境に立ってしまいました。

風俗店は、客は減りましたが、助成金で何とか赤字を免れていました。高級クラブは、1店舗、閉店にして、助成金をもらいましたが、赤字が続いていました。タカの父親が話していましたが、女の子たちの中には、裏バイト、いわゆる身体を売って何とか生活しているものもいるとのことでした。

タカのキャバクラは、アルバイトの女の子に辞めてもらい、助成金をもらいましたが、こちらも赤字が続いていました。そんなとき、タカから話があるので会おうということになりました。タカの家に行くと父親も出てきて3人での話し合いとなりました。

「トシ。ビデオを撮って、編集までできる人たちを知らないか?」タカにいきなり聞かれて。

「ん~。会社で映像関係の仕事をしているので聞いてみる。でも、いきなりどうした?」私が聞くと、タカと父親が顔を見合わせてから、タカが。

「AVビデオを撮って、販売をしようと思っている。店の女の子の中に、生活が苦しいからAV女優になっても良いという子たちが、結構、いて」私は、なるほどと頷きました。

「今は、女たちAVに出ることに、あまり抵抗がないようで、金を稼ぐことができるならと言っている」父親もかなり乗り気なようで、身を乗り出して言いました。

「撮影場所は、私の知り合いに頼むことができるから心配ない。ただ、撮影をするのと編集をして販売ができるまでにする人間をしらなくて、お前に頼むことにした。何とかなりそうだな」父親が喜んでいました。

AVの仕事が順調に進んで、タカとタカの父親がAV販売の営業が忙しくなっていた1年前です。AV女優に応募してきた女性の面接を頼まれました。仕事を早めに切り上げて午後3時の面接時間に間に合わせました。

時間になって面接に来た女性は誰が見ても美人、しかもスタイルも良くて驚きました。

その女性に簡単なプロフィールを指定の用紙に書いてもらいました。

名前はチアキさん。32歳、人妻で165センチ、胸はCカップでした。AVに1本だけの出演条件で応募してきました。何か訳があっての応募と思いましたが、私からは理由を聞きませんでした。タカに用意してもらった出演条件、出演料、病気の検査が必要などを説明していると、涙を流し始めました。

「どうしました?止めた方が良いのではないですか」私は、慰める気持ちで言うと。

「ゴメンナサイ。泣いてしまって、どうしても少しだけまとまったお金が必要です。1度だけお願いします。本当にその金額をすぐにいただけますよね」必死な目つきに変わり、頼まれました。私は、どうしても納得がいかなくて。

「すみません。このくらいの金額、どうしてこだわるのですか?ご主人にお願いしてみてはいかがでしょうか。その方が」私の言葉をさえぎって。

「主人、お金に厳しい人で、使ったお金の報告をしなければなりません。私、過ちを犯してしまいました。主人は海外に単身赴任していて、寂しくて仕方がなくなり、SNSで知り合った男性と関係を持ってしまって、妊娠してしまいました。中絶費用が必要です」金が必要な理由がわかりました。

「であれば、その男性から費用を出してもらうと良いと思いますが」私は、チアキさんをAVに出演させたくなく思いアドバイスをしました。

「その男性、妊娠のことを連絡すると、着信拒否、LINEはブロックされて連絡がつきません」無責任な男性とわかり、私は、少し考えていると旅館でのオークションのミキさんのことを思い出しました。

「どうでしょう。私と3回セックスしませんか?それで、チアキさんが必要なお金を支払いますから。AVに出て、知り合いに観られてしまうよりは、マシだと思いますが」チアキさんの目が輝き、身体を乗り出して。

「本当ですか。それだけでお金をもらえますか?お願いします。私、助かります」すぐに契約がまとまり、早速、コンビニで金を下ろしてからホテルに行きました。

ホテルの部屋に入り、チアキさんに金を渡しました。お互いシャワーを浴びて、ベッドで横になりました。チアキさんのタオルを取ると、手で顔を隠しました。スレンダーな身体で手足も長く、妊娠初期ということもあって、お腹のふくらみもありませんでした。

Cカップの胸を触り、乳首を軽く舐めると。

「アッ。アッ」恥ずかしそうに感じてくれて、乳首を吸うと。

「アッ。アァ~ン」声が大きくなり、下半身の女性器のワレメを指でなぞると。

「感じちゃう。イイわ」腰を小刻みに動かして感じていました。チアキさんの脚を開いて女性器に顔を近づけると。

「恥ずかしい。私、主人からアソコ、毛深いって言われました」確かに、女性器の周りから、お尻の穴の方まで毛が生えていました。毛をよけて女性器の入口を舌で舐めると。

「アァ~。アァ~。感じちゃう」腰と脚を振るわせて感じていて、指を入れると、中が少し狭いようでした。指を動かしていると。

「アッ。感じる。感じちゃう。感じちゃう」両手でベッドのシーツをつかみ、腰を浮かせて感じて愛液が出てきました。私が寝て、男性器を舐めるように言うと。

「SNSの男性に教えられました。主人にはしたことがありません」男性器の先の方をペロペロ舐める程度でしたが、大きくなると。

「あの~。こんなに大きい、おチンポ、私に入りますか?」自分の女性器を触りながら、オドオドして言われました。コンドームを着けようした私に。

「それ着けなくても大丈夫です」チアキさんに言われて、気付いた私は、チアキさんを寝かせて脚を開き、男性器の先を入れました。

「ウッ。ウッ。ウゥ~ッ。少し苦しいです」眉間にシワを寄せて言われ、私は、ゆっくり腰を動かして男性器を全て中に入れました。

「私の中がイッパイで苦しい」そう言ったわりには、愛液が溢れてきて、男性器をスムーズに動かせるようになりました。腰の動きを速めると。

「奥が。奥が。いつもと違って変よ。アァァァァ~!」声が大きくなり、私は、チアキさんの腰をつかみ持ち上げて、奥深く男性器を入れ、腰を動かしました。

「アァ~。アァァァァ!・・・アァ~。アァァァァ!」身体をのけ反らせて部屋に響く大きな声を出しました。チアキさんを後ろ向きにしようとすると。

「ハァ~。ハァ~。少し休ませてください。息が苦しくて。ハァ~」大きな息をしながら、そう言うと、ベッドにうつ伏せになって動かなくなりました。

「もう、大丈夫です」私の顔を見て言ったので、チアキさんの腰を持ち上げて、お尻を突き出させて、女性器の中に入れました。小さなお尻が、腰を打ち突けるたびにパチンパチンと鳴って、シーツをつかむ手に力が入っているのがわかりました。

「アァァァァ!もう、ダメです。私。おかしくなっちゃった」髪の毛を振り乱し、頭を動かしました。女性器の中に射精して、チアキさんから離れると。

「こんなセックス、初めてです。私、アナタで3人目です。男の人」ご主人が初めてで、SNSの男性が2人目と言っていました。

それから1週間で2度のセックスをしてから、チアキさんは、中絶をするために病院に行きました。中絶後、身体のためにと思い、ウナギを一緒に食べに行きました。

1ヶ月後。チアキさんから驚く連絡を受けました。ご主人が、いきなり帰国して離婚届を持ってきたというのです。現地の女性と仲が良くなり、もう、日本には帰ってこないと言われて、慰謝料も用意されていたそうでした。

途方に暮れているチアキさんと会いました。ご主人とは知人の紹介で交際を始めて、2年前に結婚をして、働いていた大手のIT会社を辞めたと話をしてくれまいた。私は、落ち込んでばかりいても仕方がないので、働いた方が良いとアドバイスをしました。

丁度、知り合いのIT会社で、人を探していて、以前、働いていた会社よりは小さいけれど安定している会社でしたので、紹介をすることにしました。

チアキさんとその会社に一緒に行き、私は、待合室で待って、チアキさんが簡単な面接を受けました。その場で採用が決まり、10日後から働くことになりました。

「トシさん。ありがとうございます。二度も助けられました。チョット、寄り道をして帰りませんか?」電車に乗り、着いたのはチアキさんの賃貸マンションでした。

「ここには、住みたくないので、どこか探します」そう言って、案内をされた部屋は2LDKの間取りでしたが、家具が少なくガランとしていました。

「何もないでしょう。引っ越しをするので、必要なモノ以外を処分しました」そんな話をしながらビールを出してくれました。30分くらい話をしていると。

「もう一度だけ抱いてください。最後にしますから。奥さんに悪いからね」ブラウスとスカートを脱いでしまいキャミソールと下着だけになりました。私のところに来て、シャツとズボンを脱がすと、隣の寝室に連れて行かれました。

二人とも裸になりベッドで抱き合いました。

「チアキさん。コンドーム、ありますか?俺、持っていません」ニッコリ笑ったチアキさん。

「中には出さないって、約束してください」寝て脚を開いたチアキさんの中に男性器を入れました。千秋さんを後ろ向きにして腰を動かしていると、限界になり女性器から抜くと、チアキさんが振り向いて、男性器を口の中に入れました。

「エッ。千秋さん。出てしまいますよ」チアキさに男性器を握られて手を動かすと、口の中に射精してしまいました。精子をゴクリと飲み込んだ千秋さんが。

「中には出さないっていう約束を破りましたね。私の口の中に出したもの」イタズラっぽい目をして言うと抱きついてきました。

「いや。中って」私が言い訳をしようとすると。

「トシさん、可愛い」シャワーを借りてから家に帰りました。

半年前にチアキさんから連絡がありました。

「会社の2歳年上の同じバツイチの男性と結婚することになりました。トシさん。本当に色々とありがとうございました」チアキさんの嬉しそうな声を聞いて安心しました。

2か月前に、身内だけの少人数の結婚式に呼ばれました。美人のチアキさんが、より一層、綺麗で笑顔が素敵でした。

この話の続き

1年前。タカの父親から、その日、都合がつかないと言って、今度は風俗嬢、一人の面接を頼まれました。父親の会社の応接室で女性を待っていると、約束の午後7時に部屋がノックされて、スーツを着た女性が入ってきて私を見るなり。「エッ。エェ~!」悲鳴を上げました。私は、気付くのが遅れましたが、クライアントの会…

-終わり-
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(2020年05月28日)

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