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体験談(約 11 分で読了)

夏祭りに向けて太鼓の練習をした後、狭い公衆トイレで少し強引に同級生とエッチした話(2/2ページ目)

投稿:2023-05-01 21:42:23

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本文(2/2ページ目)

「わかった!エッチなことする」

よっっっっっっっっしゃーーーーーーーー!!!!!!!!

かかった!

興奮してすぐに襲いかかりそうになったが、がんばって抑えた。

「なら、便座に座って」

「わかった」

「次、足を大きく開いて」

Mは恥ずかしそうにしながらそろそろと足を開く。

だんだん割れ目の全貌が明らかになっていく。

「……こ、こう?」

「うん。そのまま絶対に動いたらあかんで」

「……」

俺はMの割れ目に顔を近づけていった。

「えっ!ちょっ!なにっ!」

Mは悲鳴を上げ、足を閉じようとする。

「動かしたらあかんって言ったやろ」

俺はMの足を固定し開けたままにする。

そしてMの割れ目に顔を近づけ、ペロリと舐めた。

「ひぅっ!」

Mの可愛い声が漏れる。

Mはやめさせようと俺の頭を手で押してきたが、それでもかまわず俺は舐め続けた。

「ひゃっ!んっ!ダメっ!」

Mは甘い声を出す。

俺はペロペロと割れ目を舐め続ける。

「やめてっ!ごめんっ!やだっ!」

「やめないよ」

舌先で円を描くようにクリの近くを舐める。

「ハァ……ハァ……」

少し焦らしてから一気にクリを責める。

「あああああんっ!あんっ!いやっ!やだっ!」

Mは体をそらして感じている。

俺はMの胸に手を伸ばし、乳首をいじり始めた。

「イタっ!」

「あっごめん。痛かった?」

どうやら成長途中の乳首はかなり敏感なようだった。

顔を割れ目から離し、乳首のほうへ近づける。

そして、乳首も割れ目と同じように舐め始めた。

「なになに!やだ!もう!やんっ!」

最初はびっくりしていたMもだんだん乳首で感じてきたらしい。

次に俺は右手を割れ目のほうへ持っていき、こするように触り始めた。

「うぅ〜。んっ!」

下のほうはぴちゃぴちゃと音を立てている。

「指いれるよ」

「えっ!やめてっ!」

俺は構わず人差し指をナカに入れていく。

さっきまでの愛撫が良かったらしく、Mが痛がることなく指は入った。

親指でクリの部分を刺激し、人差し指でGスポットを探す。

「っ!んっ!」

Mは身をくねらせて悶えている。

「……あっ!」

Mの反応が大きくなった部分を何度も攻める。

「あっ!あっ!やんっ!あああっ!」

さらにクリの刺激も強くする。

「――ああああああああああああああああ!」

Mの体はビクンビクンと跳ねた。

Mはハァハァと荒い呼吸をしている。

俺はズボンを脱ぎ、反り立ったチンコを出す。

「そろそろ入れるぞ」

「やめて。それだけはダメ」

Mの制止を無視して俺はチンコをゆっくりとナカに入れていく。

「んっ。やっ。あんっ!」

チンコを根元までしっかりと挿れ、腰を動かしていく。

パンッパンッパンッパンッ。

ふたりきりの公園に激しい音が響く。

「ンっ。あっ。やんっ!」

パンッパンッパンッパンッ。

「やっ。ダメっ。やっ!」

パンッパンッパンッパンッ。

Mのナカがキツくなってくるのを感じた。

「ンンンっ!」

そう叫ぶとともにMの体がビクンっと大きくはね、俺はMのナカに白い液体を流し込んだ。

Mの呼吸は荒く、壁に手をついて息を整えようとしていた。

そして唾をのみ、

「もう、いいでしょ。早く、服、取ってきて」

と言った。

俺には、本番をもう一回する体力が残っていなかったので、しぶしぶ隣の掃除用具入れに行き服を取った。

そのとき、俺の頭にまたまた悪魔的変態発想が出てきてくれた。

この素晴らしい発想を、俺はすぐに実行に移した。

まずMの入っている扉を開けた。

「なんか、ごめんな」

一応言葉だけ謝っておく。

Mは静かに泣いていた。

俺にナカ出しされたのが相当ショックだったのだろう。

「服持ってきたから、どうぞ」

俺は服をMに渡す――――――ふりをした。

俺はMの服を持ったままトイレの外に飛び出し、正面にあった滑り台のてっぺんにそれを置いた。

Mの顔がみるみる絶望にかわっていくのが見えた。

そして俺はMに声をかける。

「じゃあ俺はこれで帰るから、Mももう帰っていいよ」

Mは何も考えられないといったような顔で呆然としていた。

俺は言葉通り家に帰ったように見せかけ、トイレの壁の横からMの様子を観察した。

トイレの中の様子は見えなかった。

しばらく時間がたっても動きがない。

全裸で外に出るのをかなりためらっているのだろう。

そして、それからかなり時間がたった。

俺が少しポケ~っとしていたら、突然、Mがトイレから飛び出してきた。

Mは全力で滑り台を駆け上がろうとした。

しかし途中で勢いが止まり、そこからはゆっくりゆっくり這うように登っていった。

Mは当然全裸である。

要するにMの大事な部分(マンコ)が丸見えなのだ。

その時の興奮を上回る興奮に今まで出会ったことがない。

めちゃめちゃエロかった。

服をトイレに持っていって着替えればいいのに、頭が全く働かないのだろう、Mは滑り台のてっぺんでそのまま着替え始めた。

見つかるかもしれないのに何やってるんだという感じで、これまたかなり興奮した。

-終わり-
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