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体験談(約 13 分で読了)

(主に知的な)障害がある女性と仲良くなった話~三人目 家出母娘アヤノちゃんとの話、処女喪失編~ (2/2ページ目)

投稿:2023-04-12 00:45:04

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本文(2/2ページ目)

「ほら。一本だと平気でしょ?」

「うん…」

「痛いより、なんか気持ち悪いんじゃないかな?」

「…分かんない」

綿棒の長さは…私の中指よりも多少短いくらい。

挿入しても指でつまめる分は頭を出しているので、大体中指の第二関節くらいまで挿入できている状態です。

2本目、3本目まで同じ手順で入れられましたが、4本目で反応が変わり、どうやら本当に痛そうな雰囲気。

もう少しいけるかと思いましたが、仕方がない。

ここでちょっと休憩です。

綿棒の太さに慣れるまで、再び愛撫をしてみましょう。

「このままするの?」

「そうだよ。そうしないと中が拡がらないからね。少しずつ拡げていこうね」

「…」

「いつまでも触りっこだけで、本当に気持ちが良いセックスまで行けないのでは寂しいでしょ?」

「そうだけど…」

「嫌かもだけど、他の男の人なら無理やり入れちゃうよ。僕となら一緒に頑張れるよね?」

「…うん」

「えらいね。頑張ろうね」

健気なアヤノちゃんをハグしてやります。

するとアヤノちゃんも私に抱きついてくれました。

そのままの流れで、あちこち撫でてやったり、キスをしたり。

お股の違和感で強張っていた身体から、力が抜けていきます。

「ちょっとご褒美で、やったことが無い事をしてあげるね」

「何するの…?」

さぁ何でしょう。

ハンカチを広げ、おまたにかけてあげます。

そして、割れ目ちゃんをなぞるとともに…普段は触るとすぐに「痛い」と反応があるクリちゃんを…ものすごくそーっと、超ソフトタッチで触れてあげます。

「痛くなさそう?」

「うん…」

「触られてるのは分かる?」

「分かるよ?」

ということは、この程度の刺激なら大丈夫な様子。

「…痛い」

「本当に痛い?」

「…」

「痛いより、なんか変な感じがするんじゃない?」

「…(うん)」

小さく頷くアヤノちゃん。

だんだん、変な感じが強くなってきているね?

このまま続けたらどうなるかな?

大丈夫だからねと優しく言葉をかけられて、手や舌べらであちこちを愛撫されながら、お股への愛撫も止むことなく同時に続き…。

いよいよ「痛い」「怖い」へと変わります。

「僕にギュっと抱きついて。大丈夫だからね」

言われるがまま、アヤノちゃんはギュっと僕にしがみつきます。

攻めどころはクリちゃん一点に絞って、大人の階段を登りきれるように愛撫します。

不安げな息遣いが少しずつ強くなっていき、あれだけマグロ状態だったアヤノちゃんの身体が、小刻みに震え始めます。

「何かが起こるなって、分かるでしょ?」

「(うん)」

「分かるまではすごく怖いだろうけれど、大丈夫だからね。怖かったら、思いっきりギュってしてくれれば良いからね」

膝がカクカク、腰はヒクヒク。

体の震えがよく分かります。

「怖い…こわいこわい……」

「怖い」の数も増えていきます。

なんとなく、必死で耐えているような様子でした。

どうしてあげると良いか。

「我慢しなくてもいいよ。すごく気持ち良くなれるからね」

耳元で囁いて、そのまま耳を甘噛みし、舐めてみました。

すごくキザな方法ですよね。

しかし、アヤノちゃんにはこれがグサリと刺さったようで、舐め始めると同時にその時が訪れました。

アヤノちゃんからすれば、という表現ですが…僕の体を真っ二つに裂こうとするぐらいの勢いで、爪を立てて僕にしがみつき。

腰はブリッジするくらいの勢いで激しくエビぞり。

太ももから膝にかけても、内側に閉じる形ですごい力が入りました。

後にも先にも、こんなに激しいイキ方と出会ったことはありません。

よく分かりませんが、怖さから我慢していた分、感じ方も激しかったのかもしれません。

「すごかったね」

「…」

「これが気持ち良いってことなんだよ」

「…」

…貴重な初体験に立ち会うことができた瞬間でした。

そして、初めて「イけた」ことで、アヤノちゃんの僕への依存度はマックスまで高まったようで。

ここから先は時間こそかかるものの、流れとしては本当にスムーズでした。

おちんちんを入れて、一緒に気持ち良くなれると、もっと幸せを感じられる。

…この言葉を信じて、よく頑張ってくれました。

10本まで綿棒を入れました。

その途中、辛そうだったのでもう一度クリちゃんを愛撫し、イかせてあげました。

初めほどの激しさは無いものの、十分に気持ち良かったようでした。

で、10本も綿棒が入れば、もう指でも大丈夫。

綿棒の束をつまんで、ゆっくりグリグリとお膣さんをかき混ぜた上で。

次に入れるのは中指。まだ焦りません。

指を入れていくと、やはり痛いと言ってはいました。

それでもちゃんと、中指すべてを受け入れることができました。

スモールステップで頑張れば、できる。

よく頑張りました。あと一歩。

とろとろのお膣さんを、これまたじっくりと、感触を確かめながらかき混ぜてあげまして。

「アヤノちゃん、今日は本当によく頑張ったね」

「(うん)」

「ここまで来たら、もう最後までできるよね?」

「…」

「これさ、おちんちんに塗ってくれる?」

アヤノちゃんをまたいだ状態で膝立ちし、目の前でコンドームをつけて見せます。

そして、油が入った皿を差し出します。

するとアヤノちゃんは何も言わないまま、僕のそれに油を塗っていきます。

触れられる感覚と、いよいよという高揚感から、半立ち状態だった私は一気に元気になりました。

「初めは痛いけど、何回もしていくうちに、絶対に気持ち良くなれるからね」

「…」

よく頑張った割れ目ちゃんにおちんちんをあてがい、スリスリと撫でてやります。

「入れるよ。良いね?」

「…」

もはや何も言わないアヤノちゃん。表情からして怖さはあったようですが、嫌がることはありませんでした。

お互いにヌルヌルのおちんちんとお膣さんはとても相性が良いようで、狭いながらも、なんとか奥へ進めそうでした。

ただ、いくらグリグリと拡げられていたとはいえ、やはり指よりもずっと太いおちんちんです。

これまでで一番つらそうな声で「痛い」と聞こえてきます。

「ここでやめちゃう?」

「…」

「頑張れるよね?」

彼女のためにも、もう引き返すという選択肢はありません。

19歳処女。そのお股の締まりは、思ったほどきついものではありませんでした。

もっとギュンギュンに締め付けられるものかと思いましたが、意外とそうではなく。

十分すぎるほど準備運動をしたせいか、むしろ包み込んでくれる感じ。

ただ、決して「ゆるい」わけではなく、気分的なものもあってか、すごく気持ち良い中でした。

「すごいね。ちゃんと全部入ったよ」

「…」

「ここから、少しずつ動くからね」

指や綿棒ではグリグリかき混ぜるだけだったので、ピストン運動は未体験のお膣さん。

こすられる感覚を敏感に感じ取り、体をびくつかせて「痛いぃっ」

かわいそうですが、誰もが経験すること。

心を鬼にして、ゆっくりとピストンを続けます。

初めは小刻みに。だんだんとストロークを伸ばしていきます。

痛くても湿り気は乾かないようで、動きは次第に順調になっていきます。

「あと少しだから、ここからはギュってしがみついて」

抱きつき正常位へと体位を移します。

するとその瞬間、アヤノちゃんは僕にギュッとしがみ付きました。

それはつまり「痛くても頑張るね」という答え。

何とも言えない素晴らしい気分。

「少しずつ早くしても良い?」

「…」

答えはありません。だから、少しずつ早くしていきます。

このときには、ひっくひっくと、アヤノちゃんから嗚咽が漏れていたので、

顔こそ見えないもののきっと涙を流していたのだと思います。

僕はレイプは嫌いですが…これは合意の上でのこと。

痛みにも耐えて、涙を流しながら受け入れてくれる女の子。

どんどん射精感が高まります。

「すごく気持ち良いよ…上手にセックスできてるよ…」

「っ…っ…」

「今は痛いだけでも、いつかは絶対に気持ち良くしてあげるからね」

「(うん)」

「ぁぁ…もう限界かも。あと少し、頑張れる?」

「(うんっ)」

大きめに頷いてくれたアヤノちゃん。

いつもならもう少し楽しめそうですが、もう限界でした。

「アヤノちゃん気持ち良いから、もう出しちゃうね…」

ピストンをさらに速めていきます。

といって、ユウカさんに対するそれよりは、ずっとやさしく。

それでも、初めてのアヤノちゃんには辛い早さだったかもしれません。

ヒクヒクと嗚咽するアヤノちゃんをぎゅっと抱きしめ、ラストスパート。

「お腹の奥で熱いのが出るよ…どんなふうか……感じてね…っ!」

初体験のお膣さんの一番奥で、思いっきり、射精。

アヤノちゃんの反応は変わらずだったので、どんな感覚だったのかは分かりません。

ただ、私はというと、気持ち良さと、達成感や満足感や…じっくりと時間をかけて、アヤノちゃんをモノにできたという、喜び。

もちろん、今だって下心は半分です。

あくまで彼女のことを応援する気持ちが大前提。

でも…19歳。かわいい女の子ですから。

「よく頑張ったね。本当によく頑張ったよ」

「…終わったの?」

「そうだよ。最後までちゃんとセックスで来た」

「…」

おちんちんを抜いてみると、愛液で濡れたシーツに、うっすらと赤い色が混ざっていました。

が、それは黙っておくことにしました。

「痛かった?」

「痛かった」

「ごめんね。本当に頑張ったね」

「うん…」

「セックスのこと、嫌いになっちゃった?」

「え…?」

「もうセックスしたくない?どう?」

「えー…分かんない」

…それはつまり、初めての痛さをもってしても、好奇心が勝ったということ。

時間さえあれば、まだまだ、できる。

「いつかは気持ち良くなるから。それまで、また一緒に頑張ろうね」

「…うん」

この話の続き

これまで、4名の素敵な女性との体験をお話させてもらいました。アヤノちゃんについては、どこかで後日談を投稿したいなと思いつつ。私がこれまでに知り合った女性は、大人になってからはこれで全員です。なので今後は、色々と風の噂で聞いた話を小説として紹介させてもらいたいなと思っているのですが。最…

-終わり-
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