体験談(約 3 分で読了)
続編 クラスメイトのロリかわJKにえっちな視線を向けすぎて侮蔑の目で見られた話
投稿:2023-04-09 19:54:25
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高校2年の頃の話。クラスに身長低めで前髪ぱっつん髪サラサラでめちゃくちゃかわいい女の子がいました。名前はりほちゃんと言います。小柄ですが胸はCくらいあり、細めでしたが制服のスカートの上からわかるくらいお尻もプリプリしていて、目もぱっちりしていて近づくといい匂いのするアイドル感のある子でした。…
前回の続きとなります。まだ読んでいないという方は、前回の話から読んでいただければ話が分かりやすいかと思います。
パンチラを見れた数日後、彼女の風チラを見たことは100%バレているはずですが、変に噂されることもありませんでした。りほちゃんはあの時強風を警戒してスカートを抑えていました。後ろを振り返って僕と目が合った時に少し僕を睨むようだったので、後々言いふらされるかもしれないとも思っていました。
また、狭い通路で通りすがりに髪の匂いを嗅いだり、軽くお尻の感触を味わったりしていましたが、特に警戒されることもなく、お世話になり続けていました。ただ、これはパンチラと違ってバレるリスクが高いので、タイミングが合う時にほんの少しだけ触れるようにしていました。
本当に上から優しくタッチするくらいであれば、特に警戒もされなかったので、結局のところ何度も味わっていました。
そのため、バレないようにしながら匂いやお尻を楽しみ続けられていました。パンチラは見れていませんが、十分オカズにできていて満足でした。
そんな中、ついに警戒されてしまうきっかけとなる出来事が起こります。
パンチラを見てから1ヶ月後、また教室の都合で体育の授業の前後の着替えが男女同じ教室で行われることになっていました。
りほちゃんと僕は席がまあまあ近く視界に入りやすい場所でしたが、女子達は上も下も上手く着替えるため、余程でない限り下着を見ることはできません。特に下はスカートですし。
しかし、僕はなんとかして下着の色だけでも把握したくて、チラチラと彼女の方に視線を向けながら着替えていました。
一瞬ほんの少しでもいいから見えろ!と言わんばかりにガン見しすぎてしまい、りほちゃんとまた目が合ってしまいました。こちらのえっちな視線を感じたのでしょう。僕はすぐに目を逸らして誤魔化しました。
でも僕はチャンスを逃してたまるかと、しつこく視線を向け、りほちゃんがこちらを向く度に視線を逸らすという行為を繰り返していました。ただ目が合うだけで、警戒されてはいたようですが、こちらもこっそり見てすぐ逸らすようにしていたので、事なきを得ていました。
そうしている内にりほちゃんが上を脱ぎ始めました。ブラだけでも見えないかと思って視線を向けると、ブラウスの中には黒い透け防止のための肌着が見えました。
これではブラの色すら見えないと諦めかけたその時、肩から白ブラの肩紐がはみだしていることに気づきました。着替えをチラ見していて良かったと思いました。
パンチラに続きブラも白で、ロリ顔でかわいいりほちゃんが白で統一していると思うと興奮してきました。前回の風チラも思い出しながら、かなり興奮した状態で白ブラをガン見していました。
そのため、りほちゃんが着替えている手を止め、こちらを見ていることに気づきませんでした。そして目が合います。今度は完全にこちらのえっちな視線が気づかれていました。普段あんなにかわいいりほちゃんからは想像もできないほどに蔑んだ表情で、こちらを睨むような目線で見られてしまいました。
流石にこれ以上はまずいと思い、その後は高速で着替えて教室から抜け出しました。
特に周りには言われなかった模様ですが、この一件から明らかに僕への警戒心が強くなりました。
すれ違いざまにお尻に触れるどころか、匂いを嗅ごうとしても大げさに避けられるようになってしまいました。りほちゃん自身、痴漢対策で狭い場所では気をつけるようになっていました、
軽く触れたり匂いを嗅いだ時に振り向いたら目が合うこともあったので、元々軽く怪しまれていたのかもしれません。
その後は髪の匂いを間近で嗅げることはありましたが、身体に触れられることはほぼありませんでした。着替えを見るにしてもやりすぎたなと反省し、せっかくの出来事を無駄にはしないようにしっかりと思い出してしこしこしました。
りほちゃんの蔑んだ表情の中には、えっちな視線に対する恐怖も混じっていて、黒い肌着に浮かぶ胸やブラも思い出しながらしこしこが捗りました。もちろん、パンチラやお尻の感触、匂いなんかも最高のオカズとなっています。
パンチラが見れた体験がまだありますが、今回はここまでとします。
需要があれば続きを書くかもしれません。
前回からの続きとなります。あれからパンチラを見れるような機会もなく、悶々としていました。席替えで距離も離れてしまったため、着替えを見るチャンスも近づくチャンスもありませんでした。ある日の昼休み、僕は教室の自分の席で昼ご飯を食べていました。すると教室にりほちゃんが戻ってきました。一番前…
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