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【高評価】突然できた義妹がくそ可愛い⑦(2/3ページ目)

投稿:2023-03-28 11:52:23

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本文(2/3ページ目)

「うん。」

「あっ、お兄さんハルが良ければ何時でも相手しますんで~♡」

「だめだよ、りっちゃん。絶対寝取られる。」

「そうかな?」

「そうだよ。お兄ちゃん逃げて逃げて。」

捨てがたい提案だが、ハルに追い出されてしまった。

りっちゃんは凄いSEXしそうだし、味わえなくて残念だ。

30分程してりっちゃんは帰ることに。

帰り際に、連絡先をコッソリ教えてくれる展開を期待していたがそれもなく、悪そうな顔でニヤニヤしながら帰っていった。

入れ替わるように両親も帰って来て、いつも通り飯を食って寝る事になった。

病み上がりということで、ハルは自分の部屋へ。

俺も今日は一人で寝るつもりで部屋に戻った。

久しぶりに一人だななんて思いつつ、寝ようとすると静かにハルが入ってきた。

「起きてる?」

「起きてるよ。」

「寝れない。」

「ずっと寝てたしな。」

「一緒に寝て良い?」

「いいよ。」

「やった♡」

断るはずないのを知ってるくせに。

ハルはゴソゴソ布団に入って来てピッタリ体を寄せて来た。

「1人じゃ寂しいよ♡」

「まぁね。」

「オナニーしちゃうとこだった?」

「寝る気だったよ。」

「今日はりっちゃんにしてもらったしね~?」

「ああ、サプライズ過ぎた。」

「気持ち良かった?」

「そら、2人にされたらさ。」

「違う。りっちゃんのフェラ。」

「うっ、まぁ、いつもと違う感じだし?」

「どっちが良かった?」

「え~?どっちにも良さがある。」

「なにそれ~?」

「いや、肉と魚どっちが良いと聞かれてもって話。」

「上手く逃げた気がする。」

「いや、そんなことない。てか、あの子何なの?」

「なにが?」

「いきなりチンポ見たいって。」

「あ~。りっちゃんヤリマンだから。」

「ぽいな。」

「ハルの先生だし。」

「何習ったの?」

「へへ♡秘密♡」

「なんだよ。」

「ハルがもっとエッチになったらどうする?」

「どうするって?」

「困る?嬉しい?」

「そりゃ、嬉しいよ。」

「今日はね~。いっぱい看病してくれたから~。お礼するね?」

「平気なの?」

「大丈夫♡」

ハルは布団をめくり、体を起こすと、俺の服を脱がしだした。

俺も抵抗することなく脱がされて全裸待機状態。

ハルが電気スタンドをつけると、何かを考えているらしく少し恥ずかしそうにするハルが見えた。

ハルは俺の裸を眺めてから、うっとり顔で俺の頭を撫でてきた。

何をするつもりかはわからないが、いつもと違う様子にドキドキしてしまう。

やりたい事があるのだろうと眺めていると、ハルが、ゆっくりパジャマのボタンを外し始めた。

段々と現れる肌を見せつけるような感じで妙に色っぽい。どうやら準備をしてきたようでパジャマの下には何も着ていないようだ。

「じっくり見られると恥ずかしいよ♡」

「なんか色っぽいなと・・・。」

「そう?見慣れちゃったかと思って・・・。」

いつも見ているとはいえ、今日に限って見えそうで見えない乳首が興奮を誘う。

ボタンを外し終ると、ハルは自分で乳房を揉みだした。

「へへ♡おっぱい好き?んっ♡」

「好きだよ。ハルのは形がいい。」

「んふ~♡見たい~?」

「見たいさ。」

「どうしよかな~?」

「お礼じゃないの?」

「あっ、そうか。」

何がしたいんだこいつ?が顔に出てしまった。

「ちょっとはドキドキしてよ・・・。」

「してるよ。」

「ホントに?」

「ホント。」

「触りたい?」

「触りたい。」

ハルはえへ♡と笑うと俺に覆いかぶさって顔の前に胸を持ってきた。

「触って♡」

目の前でタユン、タユンと揺れるおっぱいを眺めるのは気分がいい。

いつもは気にしないのだが改めて顔を見られながらお願いされると気恥ずかしい。

照れ隠しもあるが、顔を見られない様に片乳首に吸い付いてもう片手で胸の重さを楽しんだ。

「んっ♡はっ・・・♡気持ちいい♡」

下から舐めるとおっぱいがプルプル震えて中々楽しい。

ハルも余りされたことが、ないので気持ちよさそうに声を漏らした。

「う、んっ♡はぁ・・♡んんっ♡チンポ・・・大きくなってる♡」

ハルはチンポを触りだして、優しくしごいた。

「今日、なんか様子が違わない?」

「ん~♡ちょっとね~♡」

「なに~?」

「お兄ちゃんに~♡甘えて欲しくて♡」

「どゆこと?」

「だから~♡して欲しいこと・・言ってほしいの♡」

「ああ~。」

「わかった?」

「なんとなく?」

「ハルが・・優しくしてあげる♡」

「それで優しく触ってるの?」

「そう♡おチンチン気持ちいい?」

「言い方可愛いな。気持ちいいよ。」

「ハルが~♡シコシコしてあげる♡」

「うっ、可愛い・・。」

「お兄ちゃんの好きなおっぱい♡もっと舐めていいよ♡」

そういうプレイかと納得してあやかる事に。

体を少し起こして乳首を舐めようとするとハルが肩を支えてくれて、舐める様子をまじまじ見てくる。

「うふ♡お兄ちゃんかわいい♡」

甘えん坊を演じるのはそれはそれで勇気がいるが、ハルの優しい眼差しに母性を感じた。

これ、りっちゃんに習ったのかな?

「おっぱい舐めながら~♡シコシコされると気持ちいい?」

「うっ、うん。」

「ふふ~♡気持ち良くなって来ちゃいましたね~♡」

「な、なんなのそのキャラ?ううっ。」

「うふふ♡まぁまぁ♡おチンチンも喜んでますよ♡」

乳首を優しくクネクネしつつ、カリ首をバイクのアクセルのを開ける感じで横回転で弄られた。

「ううっ・・、なにそれ?すごい。」

「これいいの?お兄ちゃんピクピクしてるよ~♡」

ハルは新たな扉を開いたらしく、なんだか凄く張り切っている。

俺の体を起こさせると後ろに回ってきた。

足を投げ出すと両手で乳首を弄りだし、両足を使ってチンポを挟んで上下させた。

初の足コキは、耳をペロペロと舐める音も合わさってめちゃくちゃ感じてしまっていた。

「どお?教えてもらっちゃった♡」

「ああ~。やばいなこれ。気持ちいい。」

「上手に出来てる?」

「ホントに初めてか?」

「そだよ♡うふふ♡」

「ううっこれ逝けるかも。」

「妹の足で逝かされちゃうの?」

「だ、だめ?」

「ど~かな~♡お尻もしてあげたいな~♡」

「え~迷う。」

「お尻舐めながらシコシコしてあげたいな~♡」

「う~、入れる前に逝っちゃうかもよ?」

「うん♡逝かせてあげたいの♡」

ハルに悪知恵を吹き込んだりっちゃんには感謝しかない。

「じゃあ、四つん這いになって?」

M耐性のない俺には屈辱的だったが、誘惑に勝てずに言われた通りの格好をしてしまった。

ハルが両手でお尻を揉みしだいて、アナルをガン見しているのを感じた。

「お兄ちゃん♡お尻好き?」

「・・・嫌いじゃない。」

「お兄ちゃん♡お尻すき?」

「・・・すき。」

「妹のハルにお尻ペロペロされて、チンポシコシコされたい?」

言葉にしようとしても、帰り際に見せたらりっちゃんの悪い笑顔が頭をよぎる。

「・・・い、妹にお尻舐められながら・・・シコシコされたい。」

「妹にそんなことさせて・・・お兄ちゃん・・悪いんだ~♡うふふ~♡」

ハルに裏筋を撫でられながら言われると、胸に来るものがあった。

チンポとお尻に優しく爪が立てられてさわさわされて、腰がカクカク動いてしまう。

「お兄ちゃん♡お尻の穴がピクピクしてる♡」

「うう・・・ハル・・お願い・・舐めて?」

妹に屈服した瞬間だった。

自分には無縁だと思っていたM気質。立場が入れ替わったらどうしようかと思う反面、チンポは過去にないほど敏感だった。

ハルがお尻を広げると、暖かい空気が近づいてぬっちゃっとした舌ベラの感覚。

思わず声をああっと声をあげて体をそらした。

それからハルの舌は、縦に横に動いて最後に円を描くように穴を舐め続けた。

「う~ん♡お尻気持ちいい?いっぱい気持ち良くしてあげる♡」

ぴちゃぴちゃ舐める音、ズズズっと垂れた唾液をすする音が響いた。

チンポは、人差し指と薬指で挟まれて中指で亀頭を刺激された。更に乳首まで転がされて快感が駆け巡って拳を握りしめた。

「あ、あ、あ、やばい・・で、出ちゃう・・・。」

情けなく発せられた自分の声すら恥ずかしかった。

「ああ♡逝っちゃう?いっぱい出して♡」

ハルが乳首から手を離して亀頭を刺激しだす。

「はっ・・・。はっ・・・。ヤバッ・・・逝く・・・。」

「あっ♡すごい♡チンポパンパン♡ああ~♡すごい♡どぴゅどぴゅ出して~♡」

「ううう・・・・・・ああっ。」

なんだか無性に逝くのを我慢してしまった結果、数回分をまとめて出した位の勢いで射精した。

手で受け止められた精液をチンポに塗りたくられてしごかれ、めちゃくちゃ暖かかった。

お疲れ様でしたという感じでハルの手が優しくチンポから精液を絞り出してくれている間もあ~あ~声が出続けた。

ハルの手が止まると俺はごろっと寝転がって仰向けで天井を眺めた。

恥ずかしくて手で顔を覆って息を整える。

「いっぱい・・・でたね♡」

ハルの優しい声が遠く聞こえた。

ハルは、チンポを優しくしごきながら、精液でドロドロのチンポを丁寧に舐めて綺麗にしていってくれた。

ティッシュの場所を知らないわけでもないのに、自分の手も口で処理している。

本当にできた妹だ。

片付けが終わると動けない俺に寄り添って布団を被った。

「どうだった?」

「・・・やられた気分。」

「んふ♡ハルは・・凄く嬉しい♡」

「なんで?」

「お兄ちゃん・・・可愛いかった~♡」

「恥ずかしくて死にそう。」

「うふふ♡ハルも・・・恥ずかしかった♡」

「そなの?」

「そだよ~。普通だったら絶対言わない。」

「確かに。」

「りっちゃんエロ過ぎ。」

「今日習ったの?」

「絶対喜ぶって言ってた。」

「・・・ハッキリ言うにはまだ心の準備ができないな。」

「責める方が好き?」

「今日の感じも好きだけど・・・ハルを気持ち良くさせたいかな~?」

「私も・・・嬉しかったけど・・・お兄ちゃんに虐められるの・・・すき♡」

「具体的に言ってみて?」

「・・・・。」

「お願い。」

「お母さんたちに・・見えない所でされたり・・。エッチだって言われたり?焦らされたりすると・・・いっぱい逝っちゃう。」

「他には?」

「ほ、他っ?お兄ちゃんの・・・おっきいチンポで・・・オマンコ虐められるのが・・・・大好き♡」

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