体験談(約 9 分で読了)
【評価が高め】職場の倉庫で、いつもアダルトチャットでシコってる巨乳人妻を見つけた(1/2ページ目)
投稿:2023-03-23 13:08:36
今 人 が閲覧中あとで読む
本文の表示設定
本文(1/2ページ目)
ホームセンターで働いている25歳です。
彼女もいたこともなく、ただの巨乳好きの童貞です。
普段はアダルトチャットでオナニーをしています。
最近は、人妻のめぐみさんがお気に入りで、週の半分くらいは話したりしてオナニーさせてもらってます。
めぐみさんは、40歳でぽっちゃり体型だが、なんといってもオッパイが爆乳。
なんとJカップもあり、僕が見たことない大きなオッパイだ。
顔も目鼻立ちはクッキリしていて可愛い系で、個人的にはタイプなので、見てるだけでもたまらなかった。
チャットで、何度も合ううちに仲良くなり、話すだけでも楽しかった。
もちろん毎回、脱いでオッパイを見せてもらい、一緒にオナニーはする。
最近、仕事で倉庫担当になった。
なかなかしんどくて、面倒な仕事なので適当にやっていた。
お昼ご飯も食べて、眠いなぁと思いながらダラダラしていると、お昼からシフトに入ったパートさんが来た。
「こんにちは◯◯です」
「こんにちは、よろしくお願いします」
ふと、顔を上げると
「えっ!?」
僕は、目を丸くした。
めぐみさんだ。
チャットで話し、同じ県で、同じ市内だとは言っていたが、こんなことあるのか?
「どうしました?」
「いや、ちょっと」
そのままめぐみさんは仕事を始めた。
僕は、自然とめぐみを見ていた。
画面越しでは、何度も見ていたが、生のめぐみさんは後ろ姿からムッチリ感がたまらなく、横から見るとあの爆乳。
いつも見ているので、服を着てても、裸の姿が想像できた。
もう、そのまま後ろから抱きついて、オッパイは揉みたいし、あの大きなお尻に顔も埋めたい。
セックスしてぇー。
僕は、仕事が手につかず、めぐみさんを監視してるように見続けていた。
完全にギンギンに勃起していて、ズボンはテントが張っていて治まりがつかなかった。
その日は、結局話しも出来ずに家に帰った。
家に帰ると、風呂に入り、いつも通りチャットに入った。
いつも通り、めぐみさんも来ていたのでチャットした。
話しながら、さりげなく仕事の話しをした。
「今日も仕事疲れたぁ」
「私も」
「最近は倉庫の担当でなかなかハードなんだよね」
「倉庫なんだ。私も最近倉庫なんだよね」
「じゃぁ、そのうち会ったりして」
「会うかもね」
冗談っぽく話して、やっぱり今日会ったのは、めぐみさんだ。
その日のオナニーは、かなりの早漏だった。
めぐみさんのイメージが強すぎて、すぐにイッてしまった。
「ごめん、すぐイッちゃって」
「ううん、大丈夫」
「溜まってたんでしょ」
「めぐみさんと本当したいなぁ」
「私もたくさんしてほしい」
そんな感じでその日を終えた。
次の日も次の日も、午後になるとめぐみさんが来た。
今日こそ、めぐみさんに話しかけてと、思いながら毎日、仕事した。
頭の中が、めぐみさん一色で仕事は、はかどらないし、なかなか話し掛けられない。
毎日勃起しながら仕事をし、夜にめぐみさんで欲求をはけていた。
もう1週間はたち、仕事場でも、めぐみさんと慣れてきた。
その日は、休憩になり、休憩室に入るとめぐみさんがいた。
部屋で二人きりだった。
「休憩ですか?」
「はい」
「若いのに頑張って偉いですね」
「いや、まぁ」
「おいくつですか?」
「25です」
「すっごい若い」
「もう私なんて40歳だから」
「いや、綺麗です」
「えっ?ありがとう」
「若い人にそう言われると嬉しい」
「本当、綺麗で・・・」
思わず、胸を見てしまっていた。
めぐみさんも視線に気付いたようで
「私、胸だけは大きくて」
「こんなに大きいと気持ち悪いでしょ」
話していると、もう完全に勃起してしていた。
「あっ」
めぐみさんに見られた。
「あっ、ごめんなさい」
「オッパイ好きなのかな?」
「あの、めぐみさん」
「えっ?」
「いや、あの僕です。◯◯です」
「えっーー!?」
「なかなか話せなくて」
「◯◯君なんだ?」
「なんだ早く言ってくれれば良いのに」
「本当に会っちゃったんだ」
「じゃぁ、それは色んなこと考えてたんだ」「服着てるのに、イヤらしいこと考えて」
めぐみさんは、座っている僕の足に手を置くと、ゆっくりと勃起したチンコを触ってきた。
「こんなに硬くしてるんだ」
「いや」
「いつも想像してたより、硬くて大きい」
優しく撫でられると
「めぐみさん」
「息荒くして」
「我満出来なくなっちゃった?」
「こっち来て」
めぐみさんに手を引かれ、女性更衣室に入った。
「ここなら大丈夫でしょ」
めぐみさんは、僕のズボンを下ろすと、そのままチンコを咥えた。
「ああっ、スゴい」
「こんなに硬い」
ジュポジュポジュポ
チンコが口の中でとろけるように気持ちよかった。
めぐみさんは僕を見つめながら
「気持ちいい?」
「もうピクピクして」
ジュポジュポジュポ
「ウウッ」
ドピュッ、ドピュッ、ドピュッ
「ンンッンンッ」
めぐみさんの口の中でイッてしまった。
精子を搾り取るように、丁寧に舐められた。
「アアッ」
「ずいぶん出たわね」
「はぁ、はぁ、飲んじゃった」
「そろそろ戻らないと怒られちゃうわね」
2人で仕事に戻り、夕方には終わった。
「お疲れ様」
めぐみさんは、笑みを浮かべ
「この後だけど空いてる?」
「あっいてます」
あきらかに同様していた。
「ご飯でもと思って」
帰りながらも、いつもチャットで話しているからか、自然と話しも尽きずに歩いた。
「こっちこっち」
手を引かれ、建物に入った。
ラブホテルだった。
「めぐみさん?」
「ん?」
早々に部屋に入るお
「脱がせて」
僕は、めぐみさんの服を1枚、1枚脱がせると、心臓がバクバクして音が聞こえそうなくらいだった。
下着姿になると、目の前にJカップのオッパイが。
「下着も外して」
僕は、ブラジャーのホックを取ろうとするも、手が震え、なんせ初めてでうまく外せなかった。
めぐみさんにアドバイスされ、ようやく外すと、いつものあのオッパイがある。
もう勃起していたので、ブラジャーを外すにも、めぐみさんに当たっていたらしく、
「さっきからすごい当たってる」
「じゃぁ、こっちも」
僕も服を脱がされると全裸にされた。
「こんなに反り返ってる」
めぐみさんは、僕を抱き寄せると
「ほら、オッパイ舐めて」
Jカップのオッパイに、僕の顔は埋もれた。
「柔らかい」
僕は、無我夢中にオッパイを揉み、乳首にしゃぶりついた。
「そんなに」
「アアッン、スゴい」
「これも脱がせて」
僕は、また手を震わせながらパンティーを脱がせた。
めぐみさんも全裸になり、ベッドに座ると股を拡げた。
「ほら、もうこんなに濡れちゃってる」
拡げた股の中、めぐみさんは手で局部を拡げた。
毛の中に赤茶色のオマンコがテカテカと光っていた。
「もう欲しくなっちゃった」
「入れて欲しいの」
僕は、遂にセックスが出来ると思うと固まっていた。
「もしかして初めて?」
「はい」
めぐみさんは、起き上がると僕を抱きしめ
「大丈夫。安心して」
僕は、抱きしめられると少しだけ落ち着いた。
めぐみさんは、横になるとチンコを握り誘導してくれた。
オマンコにチンコを当て
「ここ。そのまま入れて」
僕は、ゆっくりと押し込むと、思ったより自然と入っていった。
「ンッ、入ってくる」
全部、入った。
「入った?」
「はい」
「どう?気持ちいい?」
「ヌルヌルして気持ちいい」
「じゃぁ、気持ちいいように動かしてみて」
僕は、かなりぎこちなかったが腰を動かした。
「気持ちいい」
「そう、そのままして」
オマンコの中は、ヌルヌルして締め付けられ、気持ち良すぎた。
何回もしないうちに射精感が襲ってきた。
「あっ、ああ、めぐみさん」
ドピュッ、ドピュッ、ドピュッ、ドピュッ
一気に精子が飛び出していった。
「アアッ」
「出ちゃった?」
ドクドクドクドクとめぐみさんの中で、溢れ出ていた。
「気持ち良かった?」
「すごい良かった」
「じゃぁ、良かった」
「ふふっ、若いからこのまま出来そうね」
「このままして!」
チンコは勃起したままだったので、また腰を動かした。
「もっと突いて!」
「そう、それいい」
「だんだん上手になってる」
1度イッたのもあり、少しずつコツを掴んだ気もする。
「気持ちいい!いい!」
「めぐみさん」
腰を振り続けると
「アアッ、アッ、アッ、イク」
「そのまま、そのままして」
「イク、イク、アアッーー!」
「アアッアアッアアッンンッ」
めぐみさんの声と感じてる表情に
ブロックすると、この投稿者名で投稿された記事が新着やカテゴリなどで非表示になります。
※データはブラウザに保存されるので、キャッシュを削除したり端末を変更するとブロックデータは消えます。
ブロック中の投稿者一覧
- 彼氏持ち爆乳がNTRされる一部始終を目撃したはなし
- 射精シーンあり!JSのワレメを拝ませて頂いたです!
- メンエス好きオジサンの備忘録その17やさしいカナさんは欲求不満編
- 新しく赴任した街で出会った激エロなミニスカJKに懐かれた②
- 離婚届を突き付けられ捨てられた二人に福が着ました
- クラスカースト上位のレズ女と最下位の俺の秘密〜大学編①「リブート」
- 「このまま・・・口でしてあげる・・・」
- 清楚な超熟女と経験した話3
- 卒業までの約束で付き合っていた元チア部の子に、元部活仲間だった同じデカパイの恵体ぼで友達を紹介された。
- 6年の片想いが実ったゼミ合宿(それから)
- 20歳以上離れた取引先の若い女性と再婚したのですが
- 犬猿の仲だと思われている幼なじみの一軍女子が俺にケンカを売ってくる理由2
- [番外編]家族旅行先の混浴温泉で②同級生編
- 仕事中に出会った女の子はまさかの…2
- 「お母さん、」バツイチの彼女。
作品のイメージ画像設定
話の感想(1件)
※コメントの上限:1万件
※ここは感想を述べる場です。雑談は雑談掲示板でお願いします。ルールを守れない方はアクセス禁止にします。
※コメントのいいね数はコメント投稿時に最新に更新されます。
解析グラフ
アクセスの解析データを見る
※表示に時間がかかる場合があります
※表示のエラーを修正しました。
(2020年05月28日)
体験談やHな話を募集中!
エチケンでは体験談やエッチな話を随時募集しています! 1日に10万人が訪れる当サイトにあなたの話を掲載してみませんか? 皆様のエッチな投稿を心よりお待ちしております!
※レイプや痴漢など、犯罪に関わる内容は創作のみ可。
