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従姉妹や幼女とのイケない関係(2/2ページ目)

投稿:2023-01-29 01:11:55

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本文(2/2ページ目)

「これ、ちょっとじゃないよ!なんで?裸だから??」

「うん。そうかも」

「彼氏彼女だったらこんなことするのフツーなんだよ!知ってた?」

え?まさか、セックスのこと知ってたの?と動揺。

「うっうん。もちろん知ってるよ。でも彼氏彼女じゃないよ?」

「陽ちゃんのお嫁さんになるから、もういいんだよ!何言ってるの?笑」

ケラケラと笑う春名ちゃん。

気付けば、下のほうもビンビンだ。

「これってもしかして、興奮したりドキドキすると硬くなるの?」

「うん。そんな感じ」

「じゃあ、ずっとお風呂場で春名見てドキドキしてたの?」

正確には皆にだったけど、うんと答えた。

「嘘だぁ~!お姉ちゃんにもドキドキするくせに!笑。お姉ちゃんの裸見て、大きくなってたよ。知ってるよ~」

見抜かれすぎてて、苦笑いしてしまう。

「お姉ちゃんと私、どっちが好き?」

「はっはるなちゃん…」

「ほんとにぃ~?お姉ちゃん、陽ちゃんこと好きだったら?」

(え!?えっ!?ほんとに!?)

初恋の相手は、麻美ちゃんだった。

8歳の頃、遊んでる最中に膝を怪我して結構な血が出てた麻美ちゃん。

自分より背が大きい麻美ちゃんをおんぶし、必死になんとか家まで帰りついて、叔母さんに助けてもらった。

お礼にと、麻美ちゃんがほっぺにキスをしてくれたのだ。

今でも淡く、甘酸っぱい大切な想い出。

(そんな麻美ちゃんが自分のことが好き?だって?)

「あくまでも、だったらってことだよ?笑」

違うのかよ!と、心でツッコミながらもそんなことを言われて一瞬気が沈む。

「はるながいるからいいじゃん!楽しいでしょ?」

「うん!」

客間の布団は、冷え切ってしまっていたのでかなり寒かった。

10分もせずに、布団から出ては裸のまま2階へと上がってしまった。

エアコンが効きやすい姉妹の部屋へ。

机が二つ並んで、2段ベッドが備え付けてある。

上の方が春名ちゃんのベッドだ。

妹の里奈ちゃんはまだ両親と寝ている。

近く、物置部屋を片付けて、そこが麻美ちゃんの部屋になるらしい。

思春期に入る、親の配慮ってやつだ。

下から微かに漂ってくる麻美ちゃんの匂いを嗅ぎながら、春名ちゃんと裸で抱き合ってる不思議。

なかなかセックスへと進展しない。

正直、それしか今は考えてないのに。

「あ~温かくなってきた~♪陽ちゃんも暖かいし、裸でお布団最高~♪」

「そうだねぇ…」

「妹と、こうやって雪山遭難ごっこしてるけど生きてるって感じするよね!笑」

(遭難ごっこ!?)

「え?エッチなことしないの?」

たまらず、つい口を滑らせてしまった。

「え?エッチなことって?この前みたいにチンチン触ったみたいな?」

(あ…セックス知らない感じ?か?)

そうだよな。10歳だしそうだよなと自分を言い聞かせた。

10歳の思わせぶりな発言につい憤慨してしまう中1。

まだ小さなお尻を、ガシッと両手で掴むと自分の足を使って股を開かせ、下から勃起したままのチンコを無理やり挿入しようと試みた。

この頃はまともに愛撫なんて知らないし、10歳の濡れてない処女マンにはキツいらしく、一向に入らない。

「痛い痛い。言う事聞くから、止めて!」

仕方がないので挿入を諦めて、言う事を聞いてもらった。

どうやらまだオナニーを知らなかった春名ちゃんに、オナニーを教えた。

クリを弄ってる様を見ながら、自分もオナニーをした。

ちょっと頬を染めて口数が減ってしまった春名ちゃんに興奮。

「気持ちよくなってきた?」

「うん。多分…」

「自分の触りながらチンチンも触ってみて」

だんだんと鬼畜へと変貌。

「どう?」

「うん…」

じゃあ…次は、とチンコを咥えさせる。

とにかく性への知識が乏しくて、展開が無駄に早い。

10歳でも妙な興奮があるのか、ほんの少しだけ濡れたのか微かにクチュクチュと鳴り出した。

頬が紅く染まって股間のクチュクチュ音を聞いて、きっと気持ち良くなってきたんだなと当時の自分でも理解できた。

それがわかった瞬間、一気に興奮が押し寄せた。

10歳の。しかも初めてオナニーを覚えさせた子が発情してる。

そう思ったら、一気に射精してしまった。

つい口から離してしまったので、顔にかかった後、ベッドシーツにポタッとこぼれ落ちた。

「また変なの出た~!笑、でも気持ち良かった…??」

「うん。すっごく良かった♪」

それを聞いてすごく嬉しそうだった。

精液を見て、ピンときた。

精液が付いたままのチンコを春名ちゃんのマンコに押し当てる。

ヌルヌルしていけると思ったけど、やっぱり無理だった。

お互いに拭きあうと、1階に下りて服を着た。

それで裸のイチャイチャタイムが終了した。

この日のお風呂では、何も言わずとも自らチンコを咥えてクリを弄り出す春名ちゃん。

どうやら刺激的な一日だったようで、耐えかねてまたやり出したようだ。

とんでもないこと教えてしまったなと少し後悔した。

これは二人だけの秘密だけだからねと念を押しておいた。

だけど、寝る時にチンコを触ってくるぐらい、覚醒してしまったらしくかなりタジタジとなってしまった。

6日目。

昼前になると自分だけを置いて、食材を調達に出掛けていった。

昼食前までには帰るらしい。

昨日の寝る間、ずっと弄られ続けたもんだからチンコが疼く。

この頃は、元気がいいと1~2度の射精が続いても、全く問題がないくらい性欲があった。

麻美ちゃんも部活でいない。

昼食前までなので、せいぜい1時間程度の留守番だ。

(ああ、最終日か…。今年は色々と刺激的で楽しかったなぁ)

ただ一緒に居るだけでも楽しかったけど、今年は一味も二味も違った。

またエロ画像でオナニーをする日々に戻ってしまうと嘆いていた。

すると、すぐに思い立った!

麻美ちゃんと春名ちゃんの下着を、少しずつだけ貰っちゃおうと。

二人の部屋へと行くと、5段タンスが2つ並んでいた。

ひとまず手前側から開けていく。

最上段にある二つの棚の右側にパンツ、2段目の棚がブラと肌着だった。

ブラがあるってことは、麻美ちゃんのタンスだ。

しばらく、キレイに並べられたパンツとブラを眺めた。

(ちょっと後にして、先に春名ちゃんの見よっと)

春名ちゃんはさすがにブラはなかったので、パンツだけ確認をした。

なんだか、麻美ちゃんよりカラフルな気がする。

広げて見てみると、キャラもの、チェックやドット柄。

ざっと見、20着近くあったので床に並べて持ち帰る品を吟味した。

(こんなにあるなら、1つ2つ持って帰ってもバレないよな)

そんなことを思いつつ、この前に見た白と黒のチェック柄と、水色と白の縞々パンツを手に取った。

続いて、麻美ちゃんのパンツだ。

少し違和感があったので、サイズを確認するとSとMサイズが混同していた。

Sサイズのものは少し幼く感じるので、きっと昔から穿いてるやつだろう。

そのせいか、軽く20着以上はある。

ブラを確認すると、スポーツブラやノンワイヤーだったり、ワイヤー入りだったりのやつが計10個ぐらい。

どうせだから、ブラとセットのやつを探してみる。

すると、ノンワイヤーの紺と白の縞々のセットがあった。

姉妹で、縞々のものを貰っておこうと思って、机に並べる。

もういっそのこと全部貰っていきたくなる衝動を抑えるのに必死だ。

ブラは少ないので1つだけにしておく。

タグを確認すると、B65と書いてある。

パンツも、セットとは別に昔のSサイズのやつを2つ、Mサイズのやつを1つ貰っていくことにした。

それらをまとめて、1階に置いてある自分のカバンへと入れ込んだ。

ふと気付いて、脱衣場の洗濯槽を確認してみる。

昨日は天気が悪かったので、洗い物がそのままだ。

自分の物も混ざっているので、それを拾ってカバンに入れた。

明日には帰る為だ。

自分の洗い物を探してる時に、2人のパンツも発見してしまった。

麻美ちゃんのを確認すると、薄っすらとタテスジの黄色い染みが付いている。

春名ちゃんはなんだかちょっと違う白いカスみたいなやつも付いていた。

その2つを手に取って、匂いを嗅ぐととても幸せな気分に浸って、完全にトリップしてしまった。

(シゴきたい!!!!)

ただ、この使用済みパンツは持ち帰ることにしたので、証拠隠滅として代わりに適当なパンツを選んで洗濯槽に入れておいた。

すぐに部屋へと戻ると、まだ麻美ちゃんの下着を並べたままだった。

ブラを片付けてパンツも片付けると、その中で気に入ったパンツを一つだけ手に取りチンコに巻いてシコシコ。

使用済みの麻美ちゃんのパンツをクンクン嗅ぎながら、麻美ちゃんの部屋でシコっていると思うと、もう手の付けようがないくらい気が狂ってしまう。

麻美ちゃんのベッドで裸になって横になってしまった。

枕にパンツを置いて、うつ伏せになって麻美ちゃんの匂いを堪能する。

そして再び、仰向けになってチンコをシゴいてると突然扉が開いた。

「ちょっと!陽くん、何してんのっ!?」

最悪のタイミングで部活から帰宅した麻美ちゃん…。

あまりの事過ぎて、2人とも呆然。

とにかく謝ろうと思って、ベッドから立ち上がった。

「ごめんなさい…」

「それ、私のパンツだよね…?」

「はい」

黙ったまま、手に持ったパンツやギンギンに勃起したチンコを見つめられる。

「陽くんも成長してるんだねぇ…」

「え?」

「いや、そんなに大きくなってるし…笑」

めちゃくちゃ恥ずかしいし、とにかく死んでしまいたい。

血迷った末に、手に持ったパンツを返そうとした。

「いいよ!笑、その2つもうあげるから」

(ええっ!?)

「内緒にするから、早く服着て。寒いし、ママ達帰ってくるよ」

(あ!そうだった!)

それからは気持ち悪そうなものを見るでもなく、今まで通りのごく自然な振る舞いで自分は泣きそうなくらい感動してしまった。

たったの13年だけど、間違いなく今まで出会った子で一番いい子は麻美ちゃんだし、天使だと確信した。

フツーにお風呂まで一緒に入ってくれた。

自分のベッドに裸で、しかも自分の下着を使ってオナニーなんかしてるやつと。

正直、めちゃくちゃ肩身が狭いというか生きた心地しなかった。

だけど、そんな醜態を見られた後でも、麻美ちゃんの裸でしっかり勃起してしまった。

苦笑いされたけど(笑)

最後の夜。

何時だかわからないけど、途中薄っすらと目が覚めた。

股間をまさぐられてる感じがしたからだ。

また春名ちゃんだろうと思った。

なので、目を瞑ったまま確認もせずに再び眠りについた。

しかし、朝起きた時にアレ?と違和感に気付いてしまった。

左手側に麻美ちゃん、右手側に春名ちゃんがいたのだけど、どう考えても右手でシコられてる記憶が。

二人とも右利きなので、春名ちゃんが起き上がって右手でシゴいてた可能性もある。

でも朧気な記憶の中、手の甲や腕が下腹部に当たってたような気もする…。

それも左手側から。

なんなら、エロいことばかりしてたせいで変にリアルな夢を見た可能性もなくはないけど、あの手付きと感触は確かに残っていた。

いつもの普段通りの麻美ちゃん。

親が迎えに来た、別れ際。

「スマホ手に入れたら、絶対に連絡し合おうね!」

そう笑顔で言ってくれたのがたまらなく嬉しかった。

家に帰ると、忘れずに大事そうに下着を取り出す。

結局、春名ちゃんのパンツ2枚、麻美ちゃんブラ1枚、パンツ5枚。

パンツを計7枚も頂いてきてしまった(笑)

これで、今年もオナニーがはかどるなと幸せを感じた1年の始まりであった。

この話の続き

今回は、僕が職場体験先で出会った幼女との話をしていきたいと思います。自分が高校2年生の時に、3日間続く職場体験が行われました。体験先となる場所は決まっていて、基本、自分が立候補する形。正直どこでも良かった自分としては、余ったやつでいいやと思ってました。しかし、先生から…

-終わり-
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