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スナックの熟女ママと5

2019-08-02 21:40:01

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福岡県/ブレイドさん(30代)の投稿
前回の話

スナックの熟女ママと4

ママにお願いされていたデートの日が来た。 約束どおり、土曜日のうちに出発する。 夜11時半過ぎてママから電話が来た。 「おまたせ。お店閉めるから迎えに来て。」 10分後、店の前に車を停めた。ママが出てきて鍵を閉めた。 「ひゃー、今日も暑かったね。」 ママが助手席に乗り込んだ。今日も際どい…

前回からの続き

いつの間にか眠ってしまい、目が覚めて時計を見ると7時半だった。ママを見ると、まだ寝息を立てて眠っている。後ろからママにくっついて横になった。

「何時?」

ママが目を閉じたまま聞いてきた。

「7時半過ぎだよ」

と伝えると、

「もう少し寝ましょう」

と言って体の向きを変え向かい合った。

ママに腕枕をする。ママが肉棒を触ってきた。

「ん、硬くなってる」

と目を閉じて笑いながら言った。ママは肉棒を扱き続ける。ならばと、おま◯こを触ってみると、しっとりと熱気を感じる。割れ目を何度か擦っていると、指に愛液がまとわりついてきた。

「ハァハァ」

とママが吐息を漏らす。半開きの口にキスをして舌を入れた。ママも舌を絡めてきた。ねちょねちょとしたキスを続けた。

「したいの?」

ママがニヤッとしながら聞いてきた。

「ママはどうなの?」

答えずに聞き返した。

「んふ」

笑って誤魔化すママ。布団の中に潜り込んでママの足元に移動した。両方の太股を手で押して両足を開き、おま◯こにしゃぶりついた。舌が毛を掻き分けて割れ目に達した。少しだけツーンとする匂いがしたが嫌な匂いではない。溢れ出た愛液を舐め、クリに舌が触るとママの体がよじれた。感じ始めたママは少しずつ足を閉じようとして力が入ってきた。それを両手で押さえてクリを吸いあげた。

「ああ~、いやっ」

ママが大きな声で喘ぐ。

クリを吸いながら舌先で転がすとジュワっと酸っぱい液体が口に入ってきた。驚いて起き上がり布団から出ると、ママが目に腕を当ててハァハァと荒い息をしている。

「ハァハァ、出ちゃった」

液体は噴き出した潮だった。ぐったりしているママのおま◯こに指を入れた。ふやけそうなくらい愛液で溢れかえっている。少し動かしただけでグジュッグジュッと卑猥な音がする。激しく動かした。ジュブジュブジュブっと音が変わる。

「あっ、あぁっ、いや~っ」

とママが腕にしがみついてきた。しがみつく力が強くなり、小刻みに痙攣しだした。イッてしまったようだ。

「あっ、ハァハァハァハァ」

すると、ママが動かなくなった。

「大丈夫?」

ちょっと心配になって体を揺すった。

「んふ、死んだふり~」

とママがふざけて笑った。お返しに脇とわき腹をくすぐると悶えながら

「やめて~、ごめんなさい」

とバタバタし出した。ふと、ベッドの脇にある物が目に入った。電マだ。素早く手に取ってコンセントに挿した。スイッチを入れるとブゥーンと低い音がした。

「ん?なに?」

ママが目を開けてこっちを見る。

「マッサージしてあげるよ」

と言って、最初は首から肩にかけて押し当てた。

「気持ちいいけど、ちょっとくすぐったいよ」

ママが少し悶える。乳首に当ててみた。

「あっ、やめて、くすぐったいよ」

余計に身悶えし始める。おもしろい。

一度スイッチを切った。そしておま◯こに電マを当ててスイッチをいれる。ブゥーン。

「あっ、やめて、ちょっとダメっ」

ママの表情が歪む。足を閉じようとし、手で電マを押しのけようとする。

「あんっ、ダメっ、ホントにお願い」

ママの体がよじれた。スイッチを切った。ママの力が一瞬抜けた。それと同時にスイッチを入れた。ブゥーン。

「あんっ、ダメだってぇ。んんっ」

強くしてみた。

「あっ、ダメっ、やめて~。おかしくなっちゃう~っ」

体を仰け反らせて腰が浮いてきた。

「ダメっ、出る~っ」

と叫んだ直後に、プシャーッと勢いよく潮を噴いた。

「ハァハァ、ハァハァ・・・」

小刻みに痙攣しながら、肩で息をするママ。

5分くらい動かなかった。

「もう、ダメって言ったじゃない」

と手をつねられた。

「どうだった?」

聞いてみた。

「こんなの初めて。頭が真っ白になっちゃった。まだボーッとしてる」

と言った。布団もシーツもびちょびちょに濡れている。

「あぁあ、こんなにして。どうすんの?」

とママに言うと、

「あなたのせいよ。覚えてろ~!」

と抱きついてきた。

すっかり目が覚めた。

二人で風呂に入った。最初にママの体を洗ってあげた。次にママが体を洗ってくれた。シャワーで泡を流すと、ママがしゃがみ込んでフェラを始めた。ジュボッジュボッといつにないバキュームフェラだ。同時に手で玉を撫でたり肛門を指で刺激してきた。一気に絶頂に達し、ママの口に発射した。ママは口で受け止めた精液を手に吐き出した。

「うわぁ、すごく濃いね」

それをシャワーで流し肉棒をまた洗ってくれた。5分くらい湯船に浸かって浴室を出て着替えた。洗面所で化粧をしてたと思ったら、すぐに帰ってきた。

「もう、化粧済んだの?」

と聞くと、

「お店に出る時は念入りにするけど、お休みの時はほとんどしないよ。お化粧した方がいい?」

ママが言った。

「いや。ママの素顔が見たいから、これでいいよ」

と答えた。服を着はじめる。お揃いのブルーのブラとパンツ。上には白いポロシャツ、下はロングスカート。ちょっとがっかりしかけたが、よく見ると前開きでボタンで留めるデザインのやつだった。思わずにやけてしまった。ママに気付かれた。

「ああぁ!何かエッチなこと企んでるでしょう!」

図星だが惚けて誤魔化した。

会計を済ませて部屋を出た。車に乗り込み駐車場を出ると日差しが眩しいくらいに晴れていた。

「お腹空いたね」

ママが言う。

「喫茶店でモーニングでも食べようか」

と言って近くにあった喫茶店に入った。朝食を済ませて車を出した。11時過ぎだ。海の方に向かって車を走らせた。化粧っ気のないママの横顔が新鮮に思える。漁港の近くの街を抜けてしばらく行くと結構大きな病院が見えた。その脇の道路を抜けると、海岸線に出た。砂浜の手前の駐車場に車を停めた。1台車が停まっていたが、入れ替わりに帰るところだった。車を降りて砂浜に出た。

「海に来たの久しぶり」

ママが大きく伸びをしながら言った。

「あっちに行ってみない?」

ママが松林を指差して言った。手を繋いで歩く。他に歩いてる人は見当たらない。松の木が覆い被さり、トンネルのようになっているところに来ると、

「おんぶして!」

と言って背中に抱きついてきた。おんぶしようとしたが、ロングスカートが邪魔でなかなかうまくできない。

「ママ、前のボタン外してよ」

と言った。

「えぇ~っ。しょうがないなぁ」

と言いながら、膝上までボタンを外した。

「とおっ」

と言って背中に飛び付いてきた。小柄なママの体は軽い。おんぶして松のトンネルを進む。途中、ママが耳に息を吹き掛けたり舐めたりしていたずらを仕掛けてきた。ちょっと懲らしめてやろうと、お尻に当てた手で揉んだ。いい年した二人がキャッキャと声を上げる。しばらく歩くと薄暗くなり、行き止まりになった。心地よい風が吹く。

ママを背中から下ろした。

「ねぇ、ここでしない?」

ママが甘えながら言ってきた。トンネルの通路から少し脇に入った所に行ってキスをした。ママがベルトを外してファスナーを下げパンツの中に手を入れてきた。硬くなった肉棒を擦る。ママのポロシャツを捲り上げた。強引にブラをずり上げ乳首に吸い付いた。

「あっ、」

ママが声を出した。

「大きな声を出したら他の人に気付かれちゃうよ」

と言うと

「うん」

と小さな声で頷いた。乳首を舐めながらスカートの残りのボタンを外してパンツの上から割れ目を撫でた。既に染み出して濡れている。

「外でエッチしたかったの?」

と聞くと、うんと無言で頷いた。

パンツに手を入れておま◯こを触ると毛まで愛液でぬるぬるになっていた。割れ目に指を這わせるとねちょねちょとした粘液が絡み付いてきた。指を入れると

「うっ・・・」

と全身に力が入った。

「ねぇ、脱がせて」

と言って片足を持ち上げるママ。片方だけ脱がせた。

「もう入れて」

とおねだりしてきた。松の木に手を着かせてバックから挿入した。十分に濡れているのでスムーズに挿入できた。

「うっ、あぁっ、」

ママは声を押し殺しながら喘ぎ始めた。ゆっくりと腰を動かした。ヌチャッヌチャッという嫌らしい音がする。徐々に動きを激しくすると、

「んん、あぁっ」

松の木に着いた手が突っ張り、ママの膝が閉じてきた。中では肉棒をどんどん締め付けてくる。

「イキそうだよ」

と言うと、

「うん、そのままイッて」

とママの表情が歪んで歯をくいしばっている。

「ダメ、イッちゃう・・・」

と言った瞬間、ママの中に大量に吐き出した。ママの膝はガクガクし小刻みに震えている。ゆっくりと抜いた。しばらくすると真っ白い粘液が太腿を伝って流れ落ちた。ハンカチで拭き取るママ。パンツを履き服を整え終わると抱きついてきた。

「よかったね。すごく」

ママが嬉しそうに言った。手を繋いで来た道を帰る。駐車場の自動販売機で飲み物を買って車に乗った。エンジンをかけ飲み物を飲む。

「ねぇ。また連れて来てくれる?」

ママが聞いてきた。

「うん。いいよ。」

大歓迎だ。ママが腕に抱きついてきてキスをした。そして家に向けて帰った。昼食も食べてなかったので、途中のレストランで早めの夕食を済ませてママをマンションまで送った。

「ありがとう。疲れたんじゃない?」

ママが肩を揉んでくれた。

「大丈夫だよ。楽しかったね」

と言うと、

「うん。また絶対に連れて行ってね」

と言った。

「わかった。約束!」

お互いに手を握った。

「じゃあね。ありがとう。おやすみなさい」

そう言ってママが車を降りた。

手を振って車を出した。

最高の週末になった。

続きはまた。

-終わり-
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