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体験談(約 13 分で読了)

【高評価】年上エロカワ彼女との結婚前に初めて浮気した結果 (2/2ページ目)

投稿:2023-01-18 22:57:58

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すでに半分入っているけど、こんなに初々しいのは初めてでキュンと来た。

OKも貰えたので遠慮なく残りを入れて行った。

「ああ~♡入っちゃうよ~♡あんっ♡ん~♡」

「あ~。ほら?入っちゃったよ?瑠衣のマンコ・・気持ちいい。・・動くね。」

ピストンするたびにくちゃくちゃ音がして時々ゴボッゴボッと空気が入る音がでた。

「はあん♡ああ~♡いやぁ♡いやぁ♡やんっ♡ああっ♡」

瑠衣はまだ足を抱えたまま、硬直していた。言われるまで離す気はないのだろうか?

奥をグリグリしやすい体制なので、遠慮なく押し付けた。

「んあ〜〜♡だめぇ〜♡あぁ〜〜♡こんな・・奥・・いやっ♡ああ〜ん♡」

なんでもかんでもいやいや言う瑠衣。気持ち良さそうなんだがどっちだよと心の中で突っ込んだ。

「駄目なの?・・これ?」

「ああ〜ん♡だめ・・じゃない・・けど・・ああ〜ん♡されたこと・・ないよ〜♡」

いい。すごく良い。瑠衣の反応はストライクだ。気づけばめちゃくちゃにパンパン腰を振っていた。

「ああっ♡いやっ♡いやっ♡いやっ♡おかしく・・なちゃう♡いやぁ〜♡」

瑠衣のムチムチは身体だけではなく、マンコもムチムチ。チンコに絡みつくようで気持ちいい。

「う〜。ヤバい・・もういっちゃいそう。」

「はい・・♡あんっ♡いい・・です♡あんっ♡いって・・ください♡」

「あ〜。いく・・いくよ?・・・うっ。・・・・ああ!」

いつもの調子で瑠衣のマンコにたっぷり注いでしまった。気づいた時にはもう遅い。

「あんっ♡あんっ♡ああ〜♡え?・・え?・・うそ?中に?」

「あっ・・いや・・ごめん!やばっ。」

慌ててチンコを抜いて瑠衣と顔を見合わせる。景子さんとの明るい未来がガラガラ音をたてて壊れていく。

「え?ど・・どうしよう。」

「あ、洗えば良いのかな?」

二人であたふたしながら、風呂場に直行してシャワーをかけた。

「中は・・どうしよう?」

「ん〜。手でかき出してみる?」

瑠衣が自分でやろうとするが中々要領を得ない。

「やって・・みようか?」

「はい・・。」

「え〜じゃあここに足掛けて?」

浴槽の縁に片足をかけさせて、指を入れてガシャガシャやってみることに。

「んんっ♡先輩・・んっ♡いやっ♡・・んっ♡」

すでにある程度出ているのか、指に付くくらいでろくに出てこない。

「あんまり残って無いのかな?出て来ないよ。」

「やっぱりシャワーで・・。」

次に考えついた作戦は、マングリ返し状態で、上からお湯を注ぐという方法だった。

狭い浴槽で瑠衣に足を抱えさせて、弱い水量でマンコに流し込んでみた。

「あっつい!まって!」

お互い触って温度も決めたのにめちゃくちゃ熱かったらしく、跳ね起きた。

「だ、大丈夫か?」

「びっくりした。すっごく熱くて。温度下げましょう。」

「身体にかかると寒くなるから・・コップ持ってくる。」

今度はコップに温めのお湯を入れてマンコに流し込んだ。今回は熱くは無いらしく、無事コップ半分くらいのお湯が入った。

「これで、指いれるよ。」

間抜けな話だが、二人は至って真剣。じゃぶじゃぶして、お湯を出してを2回ほどやってみた。

「うう〜。恥ずかしくて・・死にそうです。」

「ごめんよ・・。実はいつも中出しで・・。」

「え?大丈夫なんですか?」

「ピル飲んでるから良いみたい。あっ、後で飲むやつもあるらしいし、最悪それで・・。」

「あっ、そういうの有るみたいですね。明日薬局いってみます。」

とりあえず薬が有るならと、二人胸をなでおろした。

「も〜♡外に出すって言ったのに〜♡」

「いや、それは本当にごめんって。興奮してしまって・・反省してます。」

「もう大丈夫です。多分そのうち生理だし。」

改めて身体を洗って、布団に入る頃には、空が明るくなり始めていた。

「先輩・・?眠いですか?」

「いや・・目が冴えちゃったよ。」

「私もです。・・まだ・・彼女のままですか?」

「あっ。うん・・。もうちょっとだけ・・良いかな?」

「はい・・。もうちょっと・・お願いします。」

瑠衣からのまさかの提案だったけど、欲望に負けてもう一回戦。今度はキッチリ外に出すように念を押された。

終わった後はそのまま寝てしまい、起きた頃には昼だった。

最後に二人でシャワーを浴びて、着替えたら瑠衣は帰ることになった。送りはいらないと玄関で分かれることに。

「先輩。ありがとうございました。ハプニングはあったけど、彼女になれて嬉しかったです。」

「うん。僕もすきって言われて嬉しかったよ。ありがとう。」

瑠衣は繋いだ手を中々離さなかった。

「最後に・・キスして・・ください。」

瑠衣を抱きしめ長いキスをして、口を離すと、一度手をギュッと握られてそのまま出ていってしまった。

嬉しかったし、楽しかった夜だったが、めちゃくちゃ罪悪感に襲われて、玄関に座り込んでしまった。

景子さんからメッセージが届いて気持ちを切り替えたけど、二度と浮気はしますまいと心に決めた。

その後、瑠衣から「生理きました♡」と連絡があり、中出し事件は事なきを得て、大学でも何度か顔を合わせたが、今までで通りに接してくれた。

景子さんには、反省の念を込めてちょっとしたプレゼントを送ったが、逆に浮気を疑われたのはご愛嬌だ。

おしまい。

-終わり-
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