体験談(約 32 分で読了)
【超高評価】【ちょっとだけファンの方へプレゼントです】美少女との純愛ラブストーリー〜その後の大学生生活【祇園編〜(3/6ページ目)
投稿:2022-11-23 19:51:18
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本文(3/6ページ目)
「・・・・」
「かぁーーー!神様、二度とヒロの前に優奈たんが現れないようにしてください。」
「じゃあ、オマエも一生会えんな。」
「く、そ、それも寂しいのぉ。」
「俺に新しい住所教えてくれ♡」
「知らんわっ。」
「あーーーー。」
アホ過ぎやわ。
はぁー。美優、一目逢いたいわ。。。
・
・
・
2日後、アツから
「キー坊、面子足りんわ。暇だろ!30秒以内に来てくれ!」
プチって・・。オマエ。
全くアツには困ったもんやで。
あのペースに巻き込まれたら、断れん。
渋々、アツの家に行った。
「ごめん、キー坊。来てくれると思ったわ。」
「なんや、トシも呼ばれたんかい。」
「おう、団ちゃん、久しぶり。」
「ワイは、最初から面子やわ。後一人が見つからんでヒロに連絡したんやわ。」
「ヒロ、久しいなぁ。」
団ちゃんは、猥談ばかりするから、団ちゃん。
だったそれだけ。まあエロいやつやわ。
「まー、酒でも飲みながら、やるか!」
ほんま、アツは・・・。
じゃらじゃらじゃら
「点ピンやで。」
普通にやってたら
「ちょっと、うるさい!」
「あっ、キーちゃんおったの?」
女子高生になった章子やった。
「おー、章子ちゃん綺麗になったやん♡」
「美味しそう♡」
「トシさんに、団ちゃんまで。」
「すまんな、アツが悪いねん。静かにやるから、堪忍な。」
「勉強中だから、お願い。」
・
・
「ほな、静かにやろ。」
まあ、楽しんだわ。
酒も入って、みんなハイテンション。
「次、最下位は一枚ずつ、脱ぐってどうだ?」
さすがエロ大魔王、団ちゃんだ。
「はぁ?私に何の特があんの?」
そうや、俺もトシや団ちゃんのチンポなんか見たくないぞ。。
「アツがトップやったら、倍払うわ、これでどうや?」
「ホントだな?」
「おい、俺は払わんぞ、アツの裸に興味ないし。」
「ほぉー。章子には興味あるくせに。」
また、章子ネタかい。仕方ないわ。
「ええやろ、払うわ。でもアツも脱げよ。」
そして、不毛な脱衣麻雀がスタートした。
・
・
・
「イェーイ!アツの最下位や!」
麻雀は、3人で組めは絶対負けん。
そんなん、アツを集中攻撃するに決まってるやん。
「ざけんなよ、オマエら。」
男前のアツは、さっとTシャツを脱いだ。
「おーーー♡」
「なかなか。」
「黒かい?」
アツは、顔は悪くない、スタイルもそこそこ。
なんと言っても見事な巨乳に成長していた。
中学の頃、弄り回した時からかなり大きくなっていた。
アツのオカンがそもそも爆乳やから、アツも章子もデカくなる素質は十分あるわ。
しかし………性格がキツすぎる。
「どうだ!中々だろう、私のオッパイ。」
推定Eやな。。
しかし、すげ〜光景やな。
上半身、黒のブライチでタバコ吸って、ビール片手に麻雀。
さすがアツだ。男前過ぎるで。
・
・
「イェーイ!またアツの負けー!」
ヤミテンばっかや姑息な奴やわ、団ちゃんは。
「脱げばいいんだろ?脱げば!」
デニムまで脱ぎ去り、アツはとうとうブラとショーツ姿になった。
「もう、アツ、やめとけ!全裸になるぞ。」
「もうええで、アツ。」
一応、俺とトシは止めた。しかし変態団ちゃんは、
「俺は全裸が見たいわ。」
「もういいやろ、団。」
もう知らんどぉ。
・
・
それから、麻雀をやめ、四人は飲み始めた。
酔っ払ったアツは半裸のままで、
調子に乗った団ちゃんに胸を揉まれたりした。
「団!殺すぞー!」
アホやな、アツなんかに手を出したら、大変やわ(笑)
・
・
みんな酔っぱらいってアツの部屋で眠った。
アホ過ぎで。
アツ、下着で寝よったわ。
アツを抱えてベッドに寝かせ、タオルケット掛けた。
転がっている団のあたまは蹴飛ばした。
トシはボリボリとチンポを掻いていた。
章子寝てるやろか?2時やしな。
アツのオカンはとっくに寝てるし、
寝顔でも見に行くか♡
そぉーと、ドアを開け、章子の部屋に入った。
おう、アツと違って女の子っぽい部屋やな。
章子の寝顔は可愛かった。
ムフフ♡章子が喘いだ姿を思い出すとチンポ勃つわ。
夏なので、タオルケット一枚。
軽く捲ると、
何や、タンクトップとショーツのみやんw
めっちゃ無防備なカッコやな、章子ちゃん。
一度抱いてるし、特段、これぐらい見られてもええやろ。
しかし、ええ匂いやわ。
ホントに俺は女の子の匂いフェチやと思う。
だから、臭いと全く勃たない。
どんなにタイプでも、体臭が苦手だと、無理。
極端な例で言えば、泰造とナンパした女で
全て良かったのにマ○コが激臭で全く勃たんかった。
しかし、もう高3かぁ、あれから4年近く経ってるもんなぁ。
オッパイもデカくなっとるわ。
俺は章子の上に跨り、タンクトップをたくし上げたた。
おーー♡見事に成長してる。
完璧なバストやわ。
ちょい見るだけのつもりやったが、止まるわけあらへんわ。
ピンク色の突起に舌を尖らせ這わしてみる。
ペロン…
「…すぅーすぅー…」
寝息だけで全く起きる気配なし。
パクっと口に含み、大きく成長した章子の乳房を味わった。
柔らかけぇー、げてけぇー。
中三のときよりも明らかに豊満になっており、
ひたすら舌で舐め尽くし、両手で揉み上げた。
もう最後までするか…。
一度も二度も一緒やろ。完全に自分勝手な俺がいた。
一応、アツ達が起きていないか、確認するため、アツの部屋をそっと覗くと三人とも熟睡しているようや。
よっしゃ、よっしゃと章子の部屋に戻り再び章子の上に跨った。
悪いことしてるみたいでめっちゃ興奮するわ。
美優に優しく接していたから勘違いしている方も多いけど、基本的に直ぐにやっちゃう悪いヤツです。
乳房を再度弄びながら下着に手を掛けた。
パンティーも脱がせて、章子を生まれたままの姿にしてやった。
章子の生殖器の周りには陰毛はわずかばかりしかない。
俺の舐めるような視線は、ぷっくりとした肉厚の恥丘を這い……清楚に閉じられたピンク色の陰唇を見つめる。
「はあぁ……っ」
穢れを知らない処女のように、ピタリとその陰唇は閉じられている……。
あんまり使い込まれてないやん。
彼氏、相当奥手やな。
初体験の相手としては、ちゃんと成長を確認せなあかんな。
章子の閉じられていた生殖領域に指を当てて、開く……スマホのライト機能も使って、陰唇の奥にあった小さな膣口を確認する。
生殖のための領域はピンク色をしていた。
その小さな膣穴はすっぽりと空洞になっており、俺が貫通させたことが確認できた。
なるほど。了解や。
そんな診断結果をつけながら、章子の生殖器にキスをしていた。
そのまま唇を密着させたまま、秘口にねじこむように舌で侵入していく……。
「ん……」
章子はメスの穴に男の舌という不法な侵入物に反応した。
しかし、熟睡しているようだ。そりゃこの時間なら一番ぐっすりやろう。
目を覚ますことはない。
俺は汗の味のする膣を舌で味わい尽くしていく……。
「うぅ……」
異物感に本能が拒絶を選ばせる。
腰を引くようにして、俺の舌から逃げようとした。
逃さなへんで…。
膣内をほぐすように、章子の秘部に顔を埋めたまま、舌で執拗にその部位をなめ続ける。
章子は身を捻り始めるが、あえぐことはない。
まだ、章子は女の快楽を殆ど知らへんやろ。
T-SITEをバッと脱ぎ捨て、ベッドの下に落とすと、
俺はデニムとパンツを一気に下ろし、興奮し切った俺のモノに唾液を塗りたくった。
狭い膣に唾液を塗り込んだあとで、全裸の俺は眠れる章子に覆いかぶさった。
その乳首をも吸い上げていく。
豊満なバストをもみ上げ、
チュウチュウと音を立てながら吸い、綺麗なピンク色乳首を舌で強く責めた。
章子の乳首はビクッン反応し、見事に突起した。
「寝てても身体は反応するねんなぁ。」
そう言いながら俺は眠れる彼女の唇も奪ってしまう。
やわらかくて小さな唇に、そっと唇を当てていた。
そのあと章子の下唇を吸い、その清潔で歯並びのいい白い歯にまで舌を這わせる。
章子は無反応のままだった。
さすがに絡ませてこんなぁ。
俺は、もう理性が保てない。
「も、もう、ガマンできないから……入れるで。」
一応耳元で呟いた。
章子の脚を左右に開いて、その間に陣取る。
自分と章子が一つになっていく瞬間を目で追っていた。
ピンク色の陰唇を亀頭でかき分けて、章子の入り口に当てる。
腰を動かして章子の膣の内部へと亀頭を侵入させていく……。
ズブズブ
肉壁を掻き分け、俺のモノを呑み込んでいく。
「んうう……」
眠れる少女の本能は違和感にうなる。
性交が始まっても起きることは無かった。
俺は章子の膣内をゆっくりとした動きで楽しむ。
ううう、久々の章子のアソコ…よう締まるわ。
数年振りの章子を堪能しながら、腰を振り続けた。
そして、結合部からあふれてきた白濁した章子のモノ。
ぐちゅっぐちゅと潤滑油が滑りを助ける。
感動は強く、欲望をたぎらせる燃料となった。
やさしくゆっくりとした動きだったが、章子の狭い膣がペニスに与えてくれる快楽は俺を満たしていく。
狭いが寝ているため抵抗が無い、それゆえのスムーズな性行為だった。
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(2020年05月28日)
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