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体験談(約 30 分で読了)

【高評価】マフラーをなびかせた美少女美優との久しぶりの逢瀬、ご堪能あれ。【祇園編〜3】美優&優奈編正当続編(4/5ページ目)

投稿:2022-11-03 00:32:05

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本文(4/5ページ目)

「いやらしい顔どすえ。」

ギュッと抱きしめ口付け……

「お、お兄はん…近いよって…あっああ」

舌を入れると、絡ましてくる。

もう条件反射やな。

「またな。迎えに行くわ。」

「待ってる……」

「好き……お兄はん……」

「アホっ!」

久しぶりのゆっくりとした時間を過ごせた。。。

大講義は人数がバカみたいに多いから昼寝には最適や。

「ヒロっ!」

「ヒロっ!」

「なんや、菅野かい。」

「今日、バイトないやろ?」

「まぁ…。」

「コンパっ!行こうや。」

「相手は?」

「ダ○女や。」

「おお、そりゃ結構やな。」

ダ○女子大学、当時はかなり尻軽が多くて有名やった。お持ち帰り率99%や。俺調べw

今は知らんけど、もし、ダ○女出身の方がいらっしゃったらすいません。

美優はお兄はんには、もっと遊んで欲しいと望まれた。多分、自分だけに時間をとってほしくないと思っている。

美優と逢う一時だけ、愛してくれれば充分だと…。そんなん言われてもなぁ。

でも冗談ではないのが美優やわ。

逆にテキトーに遊んでる方が、美優的には安心なのかもしれん。

とても大人だと思う発言があった。

「美優、他の女抱いた後にオマエを抱いても嫌やないのか?」

「んー、すぐは嫌どすよ。他の方の体液とか、舐めるのは美優でも……」

「いやいや、そんな直ぐとかじゃなくて。。」

「翌日とか一週間後とかやで。」

「うーん、そりゃいい気はしまへんけど、身体は新陳代謝してますのやで。その女性との行為をしたお兄はんの表面は剥がれ落ちてますわ。」

「だから、新しいお兄はんに抱かれてますのや。」

「ひぇー。はじめて、そんな考え方聞いたわ。今後、使わせて貰うわ。」

凄いでしょ?14歳の少女が既に肉体の真髄を掴んでいる。

元カレがどうとか、元カノがどうとか、小さいわ。

さすが、ダ○女とのコンパや。

既にエロさ全開!ちょい楽しみやわ〜。

さすがダ○女、垢抜けてるわ。

髪型はロング3名、ショート1名、ボブカット1名

顔面偏差値はまぁメガネっ子の一人を除いてはいいやろ。

服装も一人を除いてはええやろ(笑)

5対5のコンパで人数も丁度ええ。一番最適やと思ってる。

こっちは菅野と俺と草木、原田はいーひん。後は仲がいい先輩山城さんと高見さん、まぁイマドキの大学生って感じや。

まあ、今日はアイツらに譲っとこう。

かぁーー、しかし、俺の相手はその除いた一人のメガネっ子か…。

人数合わせで来たからしゃーないわ。

俺の隣には田舎から出て来ましたよーみたいな垢抜けない1回生の女子。

小野理子さん19歳

服装もダサ過ぎやで。眼鏡は別に嫌いじゃないけど、もうちょい、大学生らしいのにできひんかな?

とりあえず、服はブランドみたいな。ロゴ全開なもの。こりゃ頂けんなあ〜。

化粧も下手すぎ。ファンデ塗りすぎやわ。

ありゃ?

「小野さん、あの〜大変言いにくいけど。」

「何ですか?」

「あの、タグ付いてますよ。」

真っ赤な顔をして、

「えっ!えっ!えっ!」

背中のタグに手を伸ばした。

「ジッとして!今取って上げるから。」

「ハサミは?」

「ええから。」

ナイロンタグは確かに引きちぎり難い。でも、ちょっとライターで炙ると一瞬で切れる。

じっじっ

「ほいよ。」

「すいません…」

「ええよ。」

「松木さん、飲まれないんですか?」

「まぁ、ごめんな。」

「気にせず飲んでね。」

.

酎ハイとかガブガブ飲んどるわ。

凄いな今の子は。俺はよー飲まんわ。

どうも、あのリーダー的な女子が面白い半分で人数合わせで呼んだみたいや。

道理で他の子とはちゃうわ。

二次会は

カラオケか〜。

実は結構、歌は得意やねん。

嵐のA・R・A・S・H・Iで盛り上げ、しっかり櫻井翔のラップも歌い切った。

女子達は大喜びや。。

「松木さん、うまい〜!」

「嵐、もっと歌って!」

「LOVE・SO・SWEETがいい!」

絶対来ると思ったわ。

これも歌えるねん。

ちょっと振り付けもサービスや。

「えっーー!凄いっ♡」

へへへ、この辺は抑えてあんねん。

「ヒロ、サザン行っとけや。」

いっちゃん得意やねん。

モノマネ込みで、Tsunamiを聴かせれば、もううっとりや。

こんな感じで、特に好きではないが、歌は得意なので、カラオケはいつも歌担当やった。

二次会も終わり、各自、バラバラに……

今日はしっかりカップリングができたな。

帰ろ….。

「あのお〜ほへっ…あのぉ〜」

「あら、小野ちゃん、めっちゃ酔ってるやん。」

やっぱり、典型的な田舎出てきた娘…。ってか友達酷いなあ。放置かよ。

大体のブランドのデカいロゴ入りのセーターとかどこで売ってんねん(笑)

このヴィトンもモロパチモンやん。

なんか背伸びしてるよなぁ。俺も田舎もんやから分かるわ。

「小野ちゃん、タクシー拾うは?」

「しーましぇん。ほれへれ。」

タクシーを拾った。

「すいません、この子を家まで、」

「小野ちゃん、場所を運転手さんに。」

「金沢市泉・・・。」

「えっ、金沢市?」

運ちゃん動揺。俺は驚き。

「小野ちゃん!小野ちゃん!京都や、下宿先」

「はぁ〜?」

ダメだわ。

「すいません、困りますよ。」

ですよね。。。。

この自称金沢市出身のブランド服の小娘と河原町に残された。

小野ちゃんの鞄を漁る。

ごめん、なんか住所のわかるモノ……。

このご時世、免許以外で住所がわかるモノなんて財布には入っていなかった。

くうーー。。。

こんなトコに放置もできんひんしな。

ホテル?いやいや、それはやめとこ。そもそも、金が無駄や。

しゃーない、一番安上がりの俺の自宅やわ。

と言う事で、この田舎娘の小野理子をお持ち帰り…ちゃうなぁ、保護した。うん、これならええわ。

先日美優をたっぷり抱いたし、飢えてもいない。

何より、俺のタイプでは……ないと思うけど。

とりあえずベッドに寝かせた。

「水、飲む?」

「ちよーらい。」

渡したら飲んだけど、めっちゃ零しよった。

マジかっ!俺のベッドやぞ!くそっ。。。

シャワーを浴びて、電気を消して、俺はコタツで寝る事にした。

「あー、冷たい、気持ち悪い。」

うそっ!吐かんといてや。

バサっ……

俺の頭に何か飛んできた。

せ、セーター?

ってかこのセーター重い。どんだけ厚手やねん。

うわー水浸しやん。さっきの水か。

電気を付けると、キャミソール姿の理子が寝ていた。

「おー、風邪引くでー。」

でも、直ブラじゃなくて良かったな。

ん?ってか、コイツ、キャミ着てるけど、デカくないか?

キャミをズラすと大きな山が聳(そび)え立っていた。

なるほど、この胸を隠すための厚手のセーターか。

俺は身体の線を隠す子の方が好きだ。

純子にも言ったんだけどなぁ。ニットとか楽らしくて好むけど、オッパイ目立つだよ。マジで。

だから外出時は必ず何か羽織るようにしているみたいや。

ヤベェ……巨乳と分かったら少しヤバくなってしたわ。

顔を眼鏡を取るとまあまあやん。ってか化粧落としたらええんちゃうの?

コイツが悪いよな・・・・。

頂くか。

ベッドの理子の腰に跨り、キャミをたくし上げ黄色ブラを確認。

タグを見ると70Fと表示。でもかなり食い込み気味なので、実質は70以上はあるな。

ワイヤーブラでたくし上げにくいので、カップを下にずらし、乳首を目視。

うん、遊んでない乳首や。ってか、処女ちゃうよなぁ。

味見をさせてもらうか。

突起物に舌でそっと舐める。ペロン。

汗ばんでて、塩っぱいわ。

めげずに豊満な乳房を揉みながら、チュパチュパ音を立てて、吸い付いた。

得意な乳首攻めで

「んんん……」

少し感じているようた。女将さんよりデカいやん。

オッパイ好きの俺は夢中でむしゃぶりついた。

「んんん…っん」

感じとるな。

チャン♪チャン♪チャン♪チャン

嵐の曲の着メロか……

ん?携帯どこや?

理子のコートのポッケが光っている。

手に取ると、武也…男の名前で着信。。。

なるほど…、心配して掛けてきてるな。

やめとこ…可哀想やわ。

俺は何か同じ田舎モン同士で背伸びしたくなる気持ちも分かるし、彼氏がいるのも分かったし、わざわざ、傷付けることも無かろうと…なんか同郷的意識なモノを感じた。

アホな子やな〜、飲めん酒なんて飲むなよ。

ブラのカップをもとに戻し、俺の前開きのジャージを着させ、寝かしつけた。

俺みたいな紳士ばっかちゃうで(笑)

オッパイ吸っとるやんww

そして眠った。

視線を感じて朝目が覚めた。

「あっ……す、すいま……せん。」

「おはよう。」

「おはようございます。」

「あの〜、これ…」

着ているアディダスのジャージを掴み何か言いたげや。

「あー、それな、自分、セーター脱ぎ捨てたから、着せたわ。あっ、セーター、そこに干してあるし、もう乾いてるで。」

「濡れた?んですか?」

「おう、水溢したぞ。頼むわ、俺のベッドで。」

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