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体験談(約 34 分で読了)

【高評価】【巨乳保母さん、スピンオフ】(エロ多め)ヒロの女遍歴〜(4)夏編 女子大生 JS(4/6ページ目)

投稿:2022-09-16 12:42:47

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本文(4/6ページ目)

「うん。一緒に線香花火に火を付けた人と愛し合うと幸せになれるって言い伝えがあるの・・・。」

「ちょい、ちょい、愛し合うって。」

真魚は電気を消した。

「コラッ、真魚ちゃん、大人を揶揄うな!」

「二つしか違わないじゃん。」

確かにそうだが。

少女にそこまで言わせてな〜。すべきかな。

俺に近づいた、胸元は大きく開き、谷間が見えた。

日焼けはしているが間違いなく、美人予備軍。

唇もぷっくりして、いやらしい。

ゴクリと生唾を何度も呑んだ。

俺は唇を合わせてしまった・・・。

しまった。悪いくせや。

「あっ、ごめんね。」

「ううん。」

「もっと、続けて欲しい。」

「いや、あかんわ。それは、お兄ちゃんも男やから、止まらなくなるよ。」

「どうして?ダメなの?」

「あのね。こう言うことは、真魚ちゃんが大きくなってから、好きな人が出来てからするもんなんだよ。」

偉そうに説教しながら、真魚の綺麗な顔を見ていたら、やばくなってきた。

顎のラインやうなじが艶かしい。

「真魚、お兄さん、好きだよ。ってタイプだよ。」

マセとるな〜。

「背は高いし、ロン毛だし、何よりイケメンじゃん。」

「いや、でもね。子供とはね・・・。」

「身体は大人だよ。ブラもしてるし、クラスでも大きい方だよ。」

「そ、そうなん?」

思わず、前のめりになった。

自ら、シャツを上げた。

「ほらね。大きいでしょ?」

まさか?全然、気付かなかったわ。かなり締め付け型のブラか、服装の関係か・・。

まあ、太ももとお尻は充分色気はあったか・・・。

「処女でしょ?」

「うん、でも途中まではある。ってか、された。」

「ええ?意味が分からんわ。」

「四年生の時、変なおじさんに痴漢されて、オッパイ舐められて、大事な所弄られまくったことがあるの。もう、真魚オッパイ、膨らみ始めてたから、おじさん、凄く興奮して、揉んで、揉んで、舐められて、アソコも指でグチュグチュされた・・・。」

「マジか〜。現実にあるんやな。って事は挿入されたのか?」

「ううん。大丈夫だったけど、凄く興奮して、自分の触りって、オッパイに精子を掛けられたの。」

「いや、それでも、怖かったやろ。」

「うん、凄く。だから、お願い、私を綺麗に抱いて。」

「そ、そう言うことか。上書きな。」

「分かった、でも痛いぞ。それにスイッチ入ったら、かなり、ヤバい奴やからな。俺は。覚悟せえや。」

「自分でヤバい奴とか、面白い。本当にヤバかった言わないよね。」

生意気な。

取り敢えず、出血対策で布団の上にタオルを数枚引いた。これも麗華姉ちゃんから、習ったわ。

頭のスタンドだけ「小」で点灯させた。

もう、待ち構えている少女。

俺はシャツを脱ぎ捨て、真魚に覆い被さった。

「お兄さん、海で見た時から、セクシーな身体だと思ったけど、近くで見ると、もっと凄い。」

セクシー??何ちゅうセリフやねん。

俺は、日焼けした、いかにも夏休みの小学生の顔を見つめ、小さいな・・。と思いながら

唇を奪った。

舌を差し込んだ。

「あ、大人のキ、、、ス。」

とても小さな真魚の舌を捉え、蹂躙する。

口内は先程まで飲んできた、グレープフルーツジュースの甘味が残っていた。

その甘酸っぱい、甘味と少女特有のほのかな香りが俺をくすぐる。

少女相手と思って冷静でいるつもりが、いつもの女への愛撫へ移行していた。

激しく舌を絡め、真魚の舌を吸う。

ズズズズズズ

小さな舌が口から飛び出し、とてもエロい。

少女の顔はどんどん赤黒く変色し、興奮しているのが分かる。

「俺の口の中で、俺の舌を探してごらん。」

「小さな舌が俺の口内に挿入され、舌がチョコチョコと這いずり回る。

俺の舌は、真魚の舌から逃げていたが、上手に絡められてしまった。

ぺちゃぺちゃ

真魚の口から涎がこぼれ、うなじの方へつたっている。

俺も大量の唾液を送り込む。

「ゔっ、ごく、ごく、ごく、ごく。」

果てしなく送り込んでやったが、ずっと自分の喉奥に飲み込んだ。

「はぁー、凄く、飲んじゃった。」

「おいしいか?」

「うん、お兄さんの唾液、サラサラして飲みやすい。」

その言葉にまた興奮し、もっと舌を絡ませる。

「あん、あん、なんか、キスで、変な気持ちだよ。」

これだけ長くすればそうなるか。

小さな子供のような、耳に舌を入れ、チョロチョコすると、少し捩れた。

首筋に舌を這わすともっと捩れた。

やっぱり、感じてるんだな。

剥き出しのオッパイを優しく触ると、

ピクンとなり、

乳首を摘むと

ピクンピクンとなる。

バストCあるかないかだな。

まだ、身体から隆起したてのようだ。

完全に成長過程。

ゆっくり揉みながら、窪んだ先端に

尖らした舌でチョンとすると、

ビクンと大きく跳ねた。

もう一度舌で転がすと

ビクンビクンとなった。

反応が一定で面白い。

少し、高い位置から見ると、やらしさこの上ない姿。

145センチ程の小さな少女が子供のあどけなさを残しつつ、シャツを首元まで上げられ、大きく膨らんだバストを曝け出している。

その上には大人並みの身体を持った者が被さっている。

どう見ても、ロリレイプビデオやんか。

しかし、その背徳感が俺を加速させる。

紳士モードから暴走モードへ移行!

ガバッと、未熟な乳房に吸い付き、強く揉みながら、周りをベロベロ舐める。

ベロベロベロベロ

掴んだ、乳房は指が食い込んでいる。

「ちょっと痛いかも・・・。」

「真魚、これから、一層激しくするからな。」

小さく頷き目を瞑る。

もう、犯して下さい状態。

乳首に吸い付き

チューチューチュー

ズッーズッーズッー

と音を立てて吸う。

海老反りを何度も繰り返す。

「あん、あん、お兄さん、熱いよ、熱いよ」

もっと強く吸う。

ヂューヂューヂュー

ヂューヂューヂュー

「ゔゔゔゔゔゔ、うっ。」

揉み手にも力が入る。

なんか、自分が五年生の時とは感覚が違う。

何度も反り返り、反り返り

俺は、貸したブカブカの短パンに手を突っ込むもう濡れている。

恥毛は全くない。パイパンだ。

触っただけで分かる肉に一本筋だけであることが。

しかし、その一本筋からは愛液が既に溢れている。

「コラー、真魚、俺の短パン、オマエエッチ液で汚したな〜。」

「いやん、ごめんなさい。」

一気に短パンを剥ぎ取ると、ノーパンなので、すぐに濡れそぼった秘部が現れる。

股の間に顔を挿れ、先ずは怪我した太ももに舌を這わせる。

ベローベロー

「なぁ、さっき太もも、舐められた時、感じたやろ?」

「う、う、うん。」

やはり、女だ。

健康的な日焼けしたももをおいしく舐め回すと、股からは透明何液が光っている。

ここ、舐めたいという衝動に駆られ、白に違い肌色のプクッと盛り上がった膨らみの真ん中の一本線に舌をねじ込む。

流石に、これは真魚も

「そこは、舐めないで。」

と、抵抗をするが、了承するわけもなく。

ひたすら筋に舌を前後させる。

ヂューヂューヂュー

「ゔゔゔ、あん、はぁん。」

どんどん小5からは遠ざかる真魚。

ハリのある腿をガッチリと掴み舌を硬くさせ、愛撫、

小さな身体が折れそうだ。

まだ負けていない白い小さな豆を見つけ、舌で強く押しながら剥くと

「ギィギィイ」

と変な声を出す。

集中的に豆を舐めると

「あっ、あん、あん、いや、変になる、変になるよ。熱いよ。」

自分が逝くということが分からず、

大きく仰け反り

ピクピクした。

俺の国の周りは大量の愛液で汚された。

「はぁ、はぁ、真魚、真魚、変になったよ。」

「これが逝くってことやで。」

「なぁ、真魚よ、お兄ちゃんも気持ちよく出来るか?」

「フェラするの?」

小5は知ってるのか。

「やってみる。」

俺の股の間に入り、チンポを手にした瞬間

「こ、これ、真魚に挿れるの?」

めちゃくちゃ驚いていた。

大人の女性でもハマるぐらいのチンポだ。

小5なんてビビるわ。

シコシコしながら

亀頭をチュルと飲み込む

やはり動くのを知らないのか、

亀を舌でアイスキャンディを舐めるようにクルクル舐め、

お口いっぱいに挿れチンポは

チュウチュウチュウ

と吸い始めた。

これが、意外と気持ちいい。

サキュスパのように、生気を吸われているようだ。

チュウチュウチュウ

思わず、乳房を掴んだ。

「ゔっ、気持ちええわ、それ。」

どこで覚えたのか、本能なのか、俺の顔を見ながら

チュウチュウと吸う。

頭を持ち、前後させることを教えると

ジュパジュパジュパ

とフェラをする。

この子付き合ったら、ええフェラ職人にできるな。

この慣れないフェラで爆発寸前になり、

「もうええわ。横になり。」

ゴソゴソと俺の横に入ってきた。

上に被さり、

「生理は来てる?」

「まだです。中で出してもいいですよ。」

ちゃんと中出しの意味はわかっているようだ。

最近、失敗したから、確認は必要。

股に割り込み

べっとり唾液付けて

「ホンマええねんな?」

その際筋に亀頭を擦り擦りしている。

「あん、あ、いい、で、す。お兄さんなら。」

いざ鎌倉へ、違った処女膜へ

ズブズブ

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