官能小説・エロ小説(約 4 分で読了)
痴漢されてホテルに連れ込まれて三穴を埋められた
投稿:2022-08-29 11:49:30
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私は地方の大学に通う至って普通の女子大生です。
その日は大学からそのまま塾講師のバイトを終えて電車に乗っていました。
地方の電車のため人はあまりおらず私の乗った車両も2、3人ほどしかいませんでした。
端の席に座ってスマホをいじっていると眠気が私を襲い、少々仮眠を取ろうと目を閉じました。
10分ほどでしょうか。
胸と股に違和感を感じて目を覚ますと私の胸が鷲掴みにされていることに気付きました。
驚いて触っているであろう人の方を向くとスーツ姿のおじさんが座っていました。
そして前を向くと私のアソコをパンツ越しに触っている別のおじさんがいて、さらにその光景を傍観しているおじさんがいました。
全員見た目は堅物そうで市役所などに勤めてそうな風貌でした。
私はこの状況を飲み込めず放心状態でした。
するとパンツを触っていたおじさんが私のパンツをずらしてアソコに触れてきました。
またもう片方の手でクリトリスをいじり始めて放心状態から一変し足を閉じようとしました。
傍観者だったおじさんが反応して足を閉じさせまいと足を固定し、さらに胸を触っていたおじさんは服の中に手を入れてブラをずらして乳首をいじり始めました。
片手は胸を触っているおじさんにガッチリと掴まれていて、もう片方のフリーの手でおじさんたちを退かそうと努力しますがおじさんはそれを気にもとめずに私の体をいじってきました。
私はいじられながらも耐えようと必死でしたが遂には限界を迎えてイってしまいました。
私がイクとおじさんたちは手を離してくれて何やら話していました。
私はイッてしまった後悔で呆然としていると、おじさんたちは「最寄りの駅どこですか?」と聞いてきました。
私はそのまま素直に最寄り駅を告げました。
そして最寄り駅に着くとおじさんたちは私の手を引いて下車し、気づくと私とおじさんたちはホテルにいました。
そして私は服を脱がされていきました。
私はもう既に抵抗する気力もなくおじさんのされるがままに全裸になりました。
おじさんの1人がカバンから何かを取り出してきて私の乳首に塗ってきました。
そして「足を広げて腰を少し浮かせてください。」といい、私は「はい…」と返事しておじさんの言う通りにしました。
すると私のアソコに何かの先端部分を挿入して中にヌルヌルした何かを入れてきました。
さらにお尻の穴にも入れられ「もう大丈夫なので楽な姿勢でいてください。」と言われました。
そしてすぐにおじさんたちは順番にシャワーを浴びるようで、服を脱いでいました。
三番目のおじさんがシャワーを浴びていると私の体に異変が起きました。
二穴と乳首のところが熱くなってきたのです。
私はすぐに媚薬を塗られたんだ、そう思いました。
おじさんたちは私を見て「効いてきましたね。」といい笑みを浮かべました。
そしてシャワーを終えたおじさんたちがついに私の体をいじり始めました。
乳首を吸われながら揉みしだかれ、アソコは舐められていました。
「あっ。気持ちいいっ♡。」
「気持ちいいですか?でもあなただけではいけませんね。ほらコレ咥えてください。」
そう言われて3本のアレが私の前にありました。
私は体を起こして口に咥えて残りを手でしごきました。
「いいですが、もう少し吸いながらしてくれるともっと良いです。」
そう言われて私は吸う力を強くしました。
そして舐めながら吸っていると口の中に射精されました。
「飲んでください。あと2人いるので頑張りましょう。」と言われたので大人しく飲みました。
初めて精子を飲んだのですが、思ったより苦くなくて普通に飲めました。
そしておじさんたちがローテンションして2人目も出すと、三人目に入りました。
口に咥えて舐めようと思った瞬間に頭を掴まれて喉の所までアレが入ってきました。
イマラチオ、そう呼ばれるプレイです。
頭を前後に動かされて喉の奥にガンガンとアレがぶつかってきました。
私は苦しかったのにそれが何故か嫌には感じず、むしろ自分から奥にできる限り入れようとしていました。
そしてイマラチオをしていると「では私たちはこっちの穴を慣らしておきますか。特にこっちの穴をですね。」と言いました。
そしてアソコとお尻の穴に指を入れられて中でくちゅくちゅと動かされました。
普段するよりも何倍もの快楽が襲ってきました。
「んんー!」
「舐めた時よりもいい反応ですね。」
そう言われた瞬間に喉の奥に射精されました。
そして口からアレが出て、「待って♡。イッちゃう♡…。そこダメ♡。あっ♡。イクイクイクイクイクっ♡♡♡!!!」と言いながら思い切り潮を吹きました。
初めての経験で腰が抜けてうつ伏せに倒れると私はそのままお漏らしをしてしまいました。
(私漏らしてる…止められないよぉ。)
そう思いながら全部出し切るとおじさんたちが私の体を仰向けにしました。
「さぁ今からが本番です。中には出さないので安心してください。さてコレ入れられたいですか?」
「はい…入れてください。気持ちよくしてください♡。」
私はアソコを指で開いてそう言いました。
そしてアレが私の中に入りました。
「んんっ♡。はっ♡。あっ♡。んあ♡。」
と喘ぎ声を漏らすと体を引っ張られておじさんと一緒に体を倒れ込むと
「こっちは初めてでしょう。ゆっくり入れますね。」
と言われてお尻の穴を開かれてアレがゆっくりと入ってきました。
「入ってきたぁ♡。全部入っちゃった♡。初めてなのに♡。」
私のアナル処女はこのように卒業しました。
無理やりこじ開けられながらも私はアソコの裏側を押されて圧迫感と気持ちよさがよかったです。
そして口にも入れられて動かれました。
あまり覚えていないのですがただ気持ちよさを味わって腰を振り続けました。
気づいた時には私はめちゃくちゃでした。
全身が精子まみれにされており、お尻の穴にはとてつもない違和感を感じました。
立ってシャワーを浴びようとしたらお尻の穴から精子が垂れてきてしまうほど中に出されて緩くなっていました。
アソコの方には言われた通り出されていなかったです。
シャワーを浴び終え、部屋に戻ると二つあったベットの片方に綺麗に畳まれた衣服とおじさんたちの電話番号が書かれた紙がありました。
スカートの畳み方も知っていたのかとても丁寧でした。
私はその日大学もバイトもなかったので家に戻ってゆっくりしていました。
電話番号をもらったということは皆さんの想像する通りまだ関係は続いてます。
社会人になってもこの関係は続けたいです。
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