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体験談(約 15 分で読了)

オナペットだったはずの生駒里奈似JCの性奴隷となった日(性癖シリーズ③)(2/2ページ目)

投稿:2022-08-12 12:34:23

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本文(2/2ページ目)

なんだか凄く残念そうな顔をしているので、あれれ?押し倒すとイケるんじゃないかと思ってしまう。

でもそんなことでいいのだろうか。

それでは彼氏と同じではないかと。

変態紳士はそんなこと多分しない。

ここは先輩として、ゆっくりと愛撫という名のマッサージをやりながら、様子を見ようと試みることにした。変態だけに。

「またマッサージやってあげよっか♪」

少し重い空気の中、唐突に明るくそんなことを言い放つ。

多少あっけにとられていたけど、お願いしますとベッドにうつ伏せになった。

今回はスカートなどの制服姿ではなく、薄い生地でサラサラしたタイプのホットパンツと、ノースリーブの部屋着スタイルだ。

チラチラと覗くグレー色のブラと、パンツラインがくっきりと浮き出ている。

チラリズム好きにはたまらない。

前回やったように、ふくらはぎからマッサージを始めた。

「まあ、それだけ言ってもそんなんじゃ多分良くはならないね。何かしら大きなきっかけを作らない限りは」

「きっかけって?」

「ん~。こうこうでもう嫌だから、別れたい!って言ってみるとか」

「あ~。それでもダメだったら、もう終わりってことですよね」

「まあ、そうなるね。見直してくれればいいけどねぇ。それでもダメならもう性格の問題だよね」

「そうですよね」

うんうんと頷いているので、あらかた考えは固まったのだろう。

ふくらはぎを早々と終わらせ、太ももへと取り掛かる。

「あ~♪やっぱり、上手いなぁ♪彼女さんにもやってあげてるんですか?」

「ん?wいや、やってないね…。求められればやるかもしんないけど」

「え?私だけ…?特別に??」

「そうそう。咲ちゃんは特別♪」

暗い表情から、ご満悦な表情になっているのでとりあえず良かった。

セックスを経験したせいなのか、見れば見るほど更に女性らしい身体つきになっている。

エロさを増したお尻や股付近を丁寧にマッサージしてあげると、一応前回より感度が増しているようにも思えた。

股付近をやってあげると、時折「ふぅっん…」という吐息が漏れる。

そんなエロい声を聞いちゃうと、イカせたくなってしまう。

中指が微かにパンツ越しにマンコに当たるようにマッサージを試す。

嫌がらないので、脚を閉じたまま内太ももを掴んで、人差し指の横面をマンコの筋に沿うように当て刺激してあげた。

「ンッ!」

と喘ぐと、必死に声を漏らさないよう枕に押し付けて我慢しているようだ。

更に指を強く擦り当てると、枕を掴む咲ちゃんの手の力が強くなった。

ホットパンツの隙間から覗くグレーのパンツに黒く染みが出来ている。

(もうひと押しだな…一か八か…)

ホットパンツとパンツを一緒に掴むと、下にずり下す。

「あっ…」

という声と共に、抵抗しようと手が添えられたがほとんど力がない。

「咲ちゃん、可愛いお尻丸見えだよ。それにアレも…」

恥ずかしそうに枕に顔を突っ伏しているだけで抵抗がない。

「あれ?イヤじゃないの?あ、パンツ濡れてるよ…なんで?笑」

いたずらにそう言う。

何も反応がないので、嫌じゃないとそう判断する。

「じゃあ…」

両手で脚を掴んで開かせると、うつ伏せの状態のまま、人差し指をゆっくりと挿入した。

しっかりと濡れている。

少し回転させながら、かなりゆっくりと出し入れを続ける。

徐々に愛液が増えてきて、指を抜くとテラテラに濡れている。

「ほら。こんなに濡れてるよ」

咲ちゃんの肩を叩き振り向かせると、愛液で濡れた人差し指を見せた。

恥ずかしそうにまた枕に顔を突っ伏した。

再び、人差し指を突っ込むと今度は出し入れではなく、中で動かすと、ピチャピチャといやらしい音を鳴らし始めた。

「咲ちゃん、すっごく濡れてるよ。エッチなことは嫌いじゃないんだねぇ」

少し腰を掴んで、横向きにして中指に入れ替えGスポットを刺激してあげると、横向きになって表情が見えるようになると、わかりやすく感じていた。

「あ。すっごいエッチな表情…いいね♪」

恥ずかしかったのか、そう言われると再びうつ伏せの状態になってしまった。

「ごめん…。嫌だったら止めるから」

「いやじゃない…」

枕元から小さくそう聞こえた。

お互い、彼氏彼女がいるのに何やってんだかと思ったけどここまで来てしまうともう止める術はない。

咲ちゃんのホットパンツやパンツを完全に脱がせると、自分も立ち上がってパンツを脱いだ。

視界には入ってないはずだが、察していたはずだ。

「咲ちゃん、ゴムないけどいい?なんか彼氏みたいなことしてて悪いけど…」

「安全日だから、大丈夫…」

しかし、姿勢はまだうつ伏せのままだ…。

ほんとは嫌なんじゃないかと思ってしまうし、男は皆こんなだと思われているかもしれないと罪悪感を抱いた。

「あのさ…ほんとにいいの?嫌ならすぐ止めるよ?」

コクンコクンと頷く咲ちゃん。

「え?嫌のほう?w」

ブンブンと軽く頭を振った咲ちゃん。

いいのならやっちゃうけど、このまま挿れろってことなのか?と少し戸惑ってしまう。

仕方がないので寝バックのまま、チンポをゆっくりとねじ込む。

「ハアッ…アンッ」

浅く何度もピストンを行う。

そうしているうちに気分が高揚してきて完全に咲ちゃんに覆いかぶさって、ブラを捲って胸を揉みしだきだす。

咲ちゃんの張りの良いお尻の感触をもっと味わいたくなったので、激しく打ち付けると程よく弾んで最高に気持ちが良かった。

「咲ちゃん、顔を見せて」

そう言って、仰向けにさせるとオーソドックスに正常位で攻める。

寝バックの時に比べて、深く奥までゆっくりと挿入する。

「うぁっ…。すっごい硬い…大きい」

「咲ちゃんのエッチな姿見てるとこんなに硬くなっちゃった」

「んはぁ…。凄いっ…彼氏とは全然違う」

「ほんと?どう?気持ちいい?」

ちょっと激しめに腰を振ると、気持ちいいのか声を出せずにウンウンと頷く。

覗いていたあの、咲ちゃんの裸が今目の前にあって、そして今チンポを抜き差ししているという事実。

彼女への浮気という罪悪感はもちろんあるが、あれだけ覗いてただけにそのマンコに挿入している喜びは格別だった。

ああ、咲ちゃんのマンコはこんな具合なんだと。

これで4人目のマンコ体験だけど、中々甲乙つけがたい。

運動部なので、程よい筋肉があり引き締まった身体をしている。

お尻の張りがなんといっても最高にいい。

ずっと撫でたくなるし、どこかしかの身体の部位を当て弾ませていたくなる。

おっぱいを揉みながら最高だなと噛みしめていると、咲ちゃんの喘ぐ声がどんどんと激しくなっていく。

「ンンンンッ。アアアッ…キモチイイヨウ」

どんどん膣が締まってくる。

「もっと…もっと欲しいっ」

(あら?咲ちゃん、思ったより結構エロいぞ??)

エロい子は大好物だ。

咲ちゃんの愛液のせいか、出し入れする度にチュプチュプッとエロい音が響いている。

憧れた咲ちゃんのマンコに感無量状態だったのでもうイキそうだった。

中に暴発する前に、チンポを抜いてお腹の上に発射した。

お腹の上に発射された精液を見ると、「かずなり先輩、優しいね」と微笑んでくれた。

すると、ベッドに隅に置かれたパンツを手に取って、お腹の上の精液を拭き取るとそのまま自分のチンポを掴んで跨ってきた。

まさかすぎる行動にショックを隠せない。

いやいや、外に出したことに喜んでたじゃんと。

「え?え?咲ちゃん、めっちゃチンポに精子付いたままだし…」

そんなことお構いなしに自ら腰を振り続ける咲ちゃん。

「咲ちゃん、ほんとはすっごいエッチだったりするんじゃ笑」

「だって、こんな気持ちいいって知らなかったんだもん…ああぁ~中でゴリゴリするぅ~♪」

今までもってた咲ちゃんのイメージがぶち壊しだ。

そういえば、兄である太一は変態であった。

兄妹で変態の血があったということみたいだ。

「はぁはぁ…。奥に当たって、すっごい気持ちいい…。ああ…どうしよう。止まらなくなる」

そう言って、ガクガクと激しく腰を振る咲ちゃん…。

なんだか、咲ちゃんの中に眠る変態性を覚ましてしまったかもしれない。

お互いに相手がいるってことも完全に忘れ、理性を失っているらしい。

「先輩のオチンポ毎日、欲しいっ。いっぱいいっぱい挿れて欲しい♪」

あああ…嬉しいけど、あまり咲ちゃんの口からは聞きたくなかった言葉でもある。非常に複雑な気分だ。

純情そうで、素直でいい子だった咲ちゃんが目の前でこんなに乱れている。

中1だった頃は、学校でパンツ見えてるぜ~♪と言うと顔を真っ赤にしていたあの咲ちゃんが、今はチンポに狂って顔を真っ赤にしている。

自分の周囲には何故にこうも変態ばかりが集まるのか。

類は友を呼ぶっていうけど本当なのかもしれない。

自分の顔を掴んで、自らベロチューをしてくる。

そのまま、座位や騎乗位のまま永遠と腰を振り続けられ、イキそうと伝えても跨ったままなので中出しして、そのまま続いた。

結局2回中出ししても抜くことなく、咲ちゃんが何度も絶頂して満足するまで続いた。

3度目の射精であっても、余すことなく絞り取ろうとマンコがキツく締めあげてきた。

自分の精液と咲ちゃんの愛液でタプタプになったマンコからは猛烈に卑猥な音が鳴っていたので、その時の音がかなり耳に残った。

絶頂し、脱力してしばらく自分にくっ付いていた際に「こんなの初めて…。初めてイッちゃった…。何度もイッちゃった…」と呟いていた。

そもそも、セックスを覚えてまだ3ヶ月だ。

自分が悪いのか知らないけど、いきなりこんなんで大丈夫かと咲ちゃんの先行きがかなり不安になるw

ある程度、我に返った状態でも「あは♪こんなに先輩のでいっぱいだ♪」とチンポを抜いて、マンコから溢れてくる白いものを見て笑っていた。

中出ししまくってごめんと一応謝ったが、ずっと先輩好きだったから嬉しいのでいいんですと、さらりとカミングアウトした。

そして人差し指を口元に立てて、「このこと、二人の秘密ですからね♪」と笑顔でそんなことを言う咲ちゃんが、魔性を感じる最初の女性だった。

自分が主導するはずだったのに、後々、絶倫の咲ちゃんに精液を抜かれ続ける性奴隷のように化してしまった…。

この話の続き

あれから2か月程過ぎて、夏休みに入った頃に咲ちゃんからメールが届いた。「やっぱり、彼氏とは別れることになりました。今までご相談受けてもらってありがとうございました」#ピンク「どういたしまして♪そっか。それじゃ、受験勉強に集中しないとだね♪」#ブルー「はい!頑張ります!あの、来…

-終わり-
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