成人向けサイトのため、18歳未満の方の閲覧を固くお断りいたします。

あなたは18歳以上ですか?

※お子様と端末を共同利用している場合はチェックしないでください。その場合は24時間有効です。


※18歳以上でボタンが反応しない方は「こちら」をから入ってください。

【現在42,470話】月間280万人が訪れるアダルト体験談・官能小説投稿サイトです。投稿した体験談や小説が高評価を受けると広告が非表示になります。エチケンにあなたの体験や妄想を投稿してみませんか?

今日の人気記事(他サイト)

体験談・小説メニュー

今日の人気記事(他サイト)

体験談(約 5 分で読了)

デブな人妻とやった話3

投稿:2022-06-18 02:10:43

人 が閲覧中

あとで読む

この話のシリーズ一覧

本文の表示設定

文字設定や人物置換設定を開く

本文

紅孔雀◆QDdod3E(広島県/30代)
最初の話

二十代半ばの頃、ダーツバーで見習い店長をしていた俺。正直、ダーツバーで働いてるからと言って、自分がカッコいいわけでもなく、純粋にダーツが好きで始めた仕事だった。まぁ、仕事としてするには向いてなくて、すぐに辞めることになってしまったわけだけど…。そんな折に出会った、1人の人妻。ダー…

前回の話

あれから、不定期ではあるけれど、何度かセックスをした。彼女はどんどん俺とのセックスにのめり込んでいたように思う。2回目の時に打ち明けた、俺のアナル好きな性癖も受け入れ、俺のアナルを舐めながらマンコを濡らして悦んだ。更には自分のアナルに入れられた指も舐めてキレイにし、もう一度入れら…

ある日、俺は件の人妻を連れて街中へと車を走らせていた。

以前から俺が欲しがっていた煙管を買うためだ。

彼女はネットを使って調べてくれて、俺の休みに合わせて一緒に行くようにしてくれた。

旦那にはもちろん俺と一緒だということは秘密にしてあるようだ。

思えば、彼女とはラブホテルばかりで、こういった形で出歩くのは初めてだ。

まぁ、人妻だし、当然といえば当然なのだが。

あくまで俺の買い物だというのに、彼女は嬉しそうに、服のリクエストまでしてきたので、スカートで来るようにと言った。

足が太いから…と渋ってはいたものの、当日、しっかりとスカートを履いて来たあたり、俺への従順さが窺える。

店を見つけ、目当ての品も買い、車内で煙管を燻らせながら、

「これからどうする?」

と聞くと

「このままドライブなんてどうです?」

と言うので、これ以上特に用事もなかった俺は了承し、車を走らせた。

交差点や曲がり角がくる度、どっちに行くか、彼女に選択させた結果、山の中へと車は進んで行った。

「どんどん人里から離れるな…鹿とか熊でも出そうな感じ」

俺の言葉には無言。

ふと彼女の方を見ると、わずかながらも頬を赤らめ、どことなく、興奮しているように見えた。

「こんな山奥に連れてきて、何する気?」

察した俺は路肩に車を止め、彼女の方に身体を向ける。

途端、彼女が抱き着いてきて、唇を奪われた。

くちゅ、くちゅ、と音を立てながら絡められた舌。離す時には軽く糸を引いていた。

彼女の目はとろんとしており、息も荒い。

「パンツ、脱いじゃえよ」

俺の言葉にビクっと身体を動かし、しかし、嫌がることはないが恥ずかしそうに、ゆっくりと下着を下ろす。

彼女の手から下着を取ると、クロッチの部分はもうしっとりと濡れていた。

「いつからこんなになってたんだか」

そう言いながら、俺はズボンのファスナーを開け、勃起しつつあるモノを取り出した。

「ほら、これ、どうしたいの?」

「欲しい、です…あなたのおちん、ちんでめちゃくちゃにして、欲しい、です」

俺は彼女を引き寄せると、顔をモノへと近づけさせた。

「まだ舐めちゃダメ。まずは…そうだな、匂いを嗅いで堪能しなよ」

そう言うと、素直に従ってくんくんと、俺のモノを嗅ぎ始める。

時折、すーっと大きく吸っては、あぁ…と息を漏らすあたり、相当欲しがっているようだ。

「よし、いいよ?」

そう言うと、その言葉を待っていたかのように、口に咥え込んだ。

口内で舌を使って全体を刺激してくる。

時折離しては裏筋を舐めたり、とにかく嬉しそうにしゃぶりついていた。

俺は彼女を車のシートに正座するようにいい、そのまま身体を倒させて俺のモノを舐めさせた。

もし窓ガラスから見られると、尻が小刻みに上下しているのが見えることだろう。

「お、車が来た。こんなとこでも通るんだな」

そう言うと、ビクっとして動きが止まるが、少しするとまた頭を上下させ、ファラチオを続ける。

俺は手を伸ばして、彼女のスカートを捲り上げた。

「んっ!?」

こんなところで尻穴もマンコも外に見えるようにされるとは思っていなかったらしく、動きが止まり、動悸が大きくなった。

そのまま、俺は丸出しになった尻肉を鷲掴んだり、軽くペチペチと刺激したりした。

はぁはぁと荒い息がかかり、唾液で濡れたモノを少し冷ました。

「誰が休めって言ったの?」

そう言うなり、パチーン!と尻を叩いてやる。

「あぁっ!ごめんなさい!んぐぅっ」

よしよしと言う代わりに尻を撫でる。

すっと、掠る程度の刺激をマンコに与えてやると、そこはもう既にドロドロに濡れていて、今にも愛液が垂れてしまいそうになっていた。

中指でそれを掬い、潤滑油代わりにして、そのままアナルに突き立てる。

「んんっ、んー!」

嬉しそうに鳴く。

「車の中とはいえ、外で尻丸出しにして、尻穴に指突っ込まれてぐちゃぐちゃいじられて嬉しい?」

「は、はいっ…嬉しい、です…嬉しいですぅ…っ」

言いながら、プシュっと小さく音を立てて、彼女は潮を吹く。

車のドアに潮がかかったのが見えた。

「ドアに潮かけるなよ…ほら、舐めてキレイにしな?」

「は、はぃ…ごめんなさい…」

ドアを舐めるため、俺に尻を向ける。

さりげなく、スカートを直したりもしていたが、こちらに向けた瞬間にまた捲ってやって、腰の部分に挟んでスカートが降りないようにしておいた。

マンコからは先程の潮が雫になって、今にも落ちそうになっていて、アナルは小さくクパクパと開閉を繰り返していた。

俺はその尻を両手で割り広げ、剥き出しになったアナルに舌を差入れた。

「あぁっ!嬉しい!お尻の穴っ、嬉しいです!」

アナルに舌を挿し抜きしながら、時折深くまで挿し込む。

「んーっ、んーっ!」

ドアを舐めながら、更に興奮が増したらしい。

今度はシートに愛液を垂らしてくれた。

「はしたないマンコだな…栓でもしとくか」

俺は後部座席に置いておいた袋から、バイブを取り出し、マンコへと突き立てた。

「〜〜〜っっ!」

声にもならないようで、ビクビクっとして、イってしまったらしい。

「それ、抜かないように、そのままにして、車から降りなよ」

そう言って先に降りて、助手席のドアを開ける。

戸惑いながらも、素直に従って降りる彼女。

「ほら、車に手を着いて、尻突き出して」

「こう…ですか?」

恐る恐る従う彼女に、俺は無言でその突き出された尻をビンタした。

「ひぃぃっ!」

「バイブ、抜いちゃだめよー?」

繰り返し、ビンタを続ける。大きな尻肉が全体的に真っ赤になった頃、彼女が膝から崩れ落ちるように、座り込み、その弾みでバイブが抜け落ちた。

しゅわわわー、文字にするとこんな感じだろうか?

そんな音を立てて、彼女は放尿した。

「いやぁ…ごめんなさいぃ…」

俺は彼女を再度助手席のドアを開け、足を外に出したまま席に座らせた。

「お漏らししたらキレイにしなきゃな」

そう言って、彼女の脚を広げ、小便臭のするマンコに舌を這わせた。

「や、やだ!やだ!汚いです!」

そう言って押し退けようとするも、そんなに力は入ってなく、これもまた嬉しいのだと分かる。

「あぁっ!離して!また出ちゃう、出ちゃいます!」

言うが早いか、俺の口内が小便で満たされた。

辛うじて、口からこぼれはしなかったが、危うく服まで濡れるところだった。

「今さらこれくらい、汚いなんて思わないよ」

「うぅ…ごめんなさいぃ…」

言いながらも、彼女のマンコはしとどに濡れそぼっており、小便とは違う液体がマンコから垂れていた。

「おしっこ飲まれて興奮した?」

「…少し…」

「やっぱり変態だな」

俺は彼女のマンコから垂れていた愛液を掬い取り、指を濡らすと、ズボンを下ろして自身のアナルへと挿れ、その指で彼女の口内を蹂躙した。

「おい、しい、れふ…あな、たのおしり、の穴、おい、しい、れふ…」

自分から舌を絡めて、口内を動き回る指を舐めとる。

そのまま俺は彼女のマンコへモノを突き刺した。

「んんっん!んっんっ!ん!」

ピストンのたびに、溢れる愛液なのか潮なのか分からない液体。

「今日は顔にかけて汚してあげるね」

「あぁっ!あぁ!あ!あ!あ!」

そう言ったものの、彼女は助手席、俺は地面。流石にこの位置から彼女の顔には届かない。

俺は彼女の手を取り、その手のひらに射精した。

そのままその手を彼女の顔に押し付け、顔全体に広げてやった。

「あぁ…いやらしい匂い…あなたの匂い…」

そう言ってまた潮を吹く。

もう、何度もイっていたのだろう。俺の股間もぐちゃぐちゃに濡れていた。

この話の続き

「あぁ…、いい…」この日も変わらず人妻とセックス。かなりめちゃくちゃなことをしても受け入れる彼女とのセックスはとても楽しく、いいストレス発散になっていた。69で、彼女が上になり俺のモノをしゃぶりながら、アナルもマンコも丸見えの状態で俺にアナルを舐められながら、とめどなく愛液を垂れ…

-終わり-
投稿から3年が経過したため、投票ボタンは無効です。
お気に入り登録は可能です
抜ける・濡れた
投票:5人
いいね
投票:14人
文章が上手
投票:2人
続編希望
投票:23人
お気に入り
投票:3人
名作
投票:1人
合計 48ポイント
投稿者のモチベーションになりますので、投票やコメントでの感想をお願いします
※続編希望のポイントは人気ランキングには反映されません。
※投稿者や読者による不正投票が見つかっています。真面目に投稿している方々のためにも公平にお願いします。不正を発見した場合は投票数を再集計し、特典も再計算します。
※悪質な方は刑事告訴を視野に入れ、民事訴訟法に基づき、即時裁判所への申請を検討します。
この話はオススメですか?
はい
非公開
いいえ
非公開

※この投票比率は「殿堂入り」や「お勧めタグ」の条件に使用します。

この記事の解析グラフを見る
この話をシェアする
アンケート
エッチな体験談の読みたいジャンルを教えてください

投稿される方の参考になるかもしれません。

前後の記事
この投稿者をブロックする

ブロックすると、この投稿者名で投稿された記事が新着やカテゴリなどで非表示になります。

※データはブラウザに保存されるので、キャッシュを削除したり端末を変更するとブロックデータは消えます。


ブロック中の投稿者一覧

作品のイメージ画像設定

話の感想(件)

※コメントの上限:1万件

※ここは感想を述べる場です。雑談は雑談掲示板でお願いします。ルールを守れない方はアクセス禁止にします。
※コメントのいいね数はコメント投稿時に最新に更新されます。

解析グラフ

アクセスの解析データを見る
※表示に時間がかかる場合があります
※表示のエラーを修正しました。
(2020年05月28日)

体験談やHな話を募集中!

エチケンでは体験談やエッチな話を随時募集しています! 1日に10万人が訪れる当サイトにあなたの話を掲載してみませんか? 皆様のエッチな投稿を心よりお待ちしております!


※レイプや痴漢など、犯罪に関わる内容は創作のみ可。

通報フォーム

理由[必須]